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    2024年09月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/09(月) 22:52:09.387 ID:NI3q2jYC0
    無念
    浅野が決定機外し過ぎという夢を見た


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/09(月) 23:32:27.230 ID:0lIU8RyK0











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    1: 名無し@サポーター 2024/09/09(月) 18:12:09.48
    サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選、日本対中国の試合後、スタンドの中国サポーターの一人が「日本選手を蹴ればいい」などと発言した問題が物議を醸している。

    5日に埼玉スタジアム2002で行われた試合は、日本が三笘薫、南野拓実、伊東純也らのゴールにより7-0で圧勝した。中国にとってはブラジルに8-0で敗れたのに次いで2番目に点差の大きい、歴史的惨敗となった。

    問題になっているのは試合後のスタンドの中国側応援席で撮影された動画。中国のサポーターの男性が涙を流しながら、「われわれが恐れているのは敗戦ではなく(中国代表チームに)闘志がないことだ。勝てないなら相手(日本選手)を蹴ればいい。そうだろう?彼らは欧州組が大勢いて、けがを恐れている」などと語っている。

    この発言には中国のネットユーザーからも非難の声が殺到しており、「この発言はダメでしょ」「そういう考え方はどこで学んできたんだ?」「少林サッカーかよ」「人を蹴れだと?本当にサッカーファンか?」「大敗して十分恥ずかしいのに、恥の上塗りだ」「このチームにしてこのサポーターありだな」「ゴールを失うのはいいが、人間性を失うのは大問題だ」といったコメントが投稿されている。

    批判が殺到したことを受け、男性は自身のSNSで「私が言った蹴れというのは、日本代表に遊ばれている時にファウルを恐れずハードに当たりに行って流れを止めろという意味だった。相手のパス回しや個人技による攻撃をやすやすとさせるなということで、けがをさせるような悪質なファウルをしろということではなかった」と説明。「誤解を与えたのなら、皆さんに謝罪します」とつづった。(翻訳・編集/北田)

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    Record China 2024年9月9日(月) 17時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b940229-s25-c50-d0052.html








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    1: 久太郎 ★ 2024/09/09(月) 09:50:03.74 ID:0jW7+Y7y9
     UEFAネーションズリーグ(UNL)は8日、各地で第2節を開催した。

     リーグAのグループ1ではポルトガル代表がスコットランド代表と対戦した。前半7分、スコットランドがMFスコット・マクトミネイのゴールで先制するも、後半9分にMFブルーノ・フェルナンデスの得点でポルトガルが追いついた。

     後半37分にはFWクリスティアーノ・ロナウドが連続でシュートを放つも、いずれもポストに阻まれた。それでも同43分、C・ロナウドがDFヌーノ・メンデスのクロスに合わせて逆転ゴールをゲット。C・ロナウドのキャリア通算901点目が決勝点となり、ポルトガルが2-1で開幕2連勝を飾った。

     リーグAのグループ4では、引き分けスタートとなったスペイン代表がスイス代表に4-1で勝利。前半20分にDFロビン・ル・ノルマンが一発退場となるも、MFファビアン・ルイスの2ゴールなどで勝ち点3を獲得した。

     そのほかリーグAではクロアチアがポーランドに1-0で、デンマークがセルビアに2-0で完封勝利を収めている。

     以下、8日の結果

    [グループA1]
    クロアチア 1-0 ポーランド
    ポルトガル 2-1 スコットランド

    [グループA4]
    デンマーク 2-0 セルビア
    スイス 1-4 スペイン

    [グループC1]
    スロバキア 2-0 アゼルバイジャン
    スウェーデン 3-0 エストニア

    [グループC3]
    ルクセンブルク 0-1 ベラルーシ
    ブルガリア 1-0 北アイルランド

    [グループD1]
    ジブラルタル 2-2 リヒテンシュタイン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e58563a19a789af2195f3cbf97e8b9dd7b64290



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    40: 名無し@サポーター 2024/09/09(月) 23:20:33.26
    d90d8d1f-s

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    1: 久太郎 ★ 2024/09/09(月) 10:43:29.62 ID:0jW7+Y7y9
    元ブラジル代表MFパウリーニョ(36)が現役引退を発表した。

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    6月末にコリンチャンスを契約満了によって退団していた36歳MFは8日、自身のインスタグラムを通じてプロフットボーラーからの引退を発表した。

    【動画】パウリーニョが涙と共に現役に別れ

    「僕は幾度もチャンピオンに輝き、重要なタイトルを獲得し、ワールドカップに2回出場し、バルセロナでプレーするという栄誉にも恵まれた。偉大な遺産を残すことができた。コリンチャンスでの最後の試合で、4万5000人のコリンチャンスファンの前で、これが最後の試合になるだろうと感じたんだ。別れを告げるのにこれ以上の方法はないよ」

    パウリーニョが涙ながらに語ったコリンチャンスでのラストマッチは5月28日にホームで行われたコパ・スダメリカーナのグループF最終節のラシン・クラブ・デ・モンテビデオ戦。3-0の快勝で首位でのノックアウトステージ進出を決めた中、試合後にパウリーニョは妻と2人の息子とともにスタジアムを一周。ホームの大観衆から大きな拍手が贈られ続け、チームメイトによる胴上げも行われていた。

    その際に「コリンチャンス以上の素晴らしい環境、スタジアム、ファンは存在しない。何度も言ってきたけど、全てが世界No.1だ。長年にわたって授けてくれた愛情、尊敬に感謝しているよ」と、現役引退を示唆するようなコメントを残していた。

    母国のグレミオ・オザスコ・アウダックスの下部組織で育ったパウリーニョは、リトアニアのFCヴィリニュス、ŁKSウッチとヨーロッパのクラブでプロキャリアをスタート。しかし、人種差別や給与未払い問題などで帰国を余儀なくされ、古巣でキャリアをリスタート。CAブラガンチーノ(現レッドブル・ブラガンチーノ)を経てコリンチャンスに1度目の加入。

    母国の名門ではすぐさま国内屈指のボックス・トゥ・ボックスMFとして台頭し、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA、コパ・リベルタドーレス、FIFAクラブ・ワールドカップ制覇に貢献。その活躍によってトッテナムへのステップアップを果たしたが、イングランドの地では加入1年目こそ主力として活躍も2年目に序列が低下。2015年夏に中国の広州足球倶楽部へ完全移籍し、アジアの地では3度のリーグ制覇にAFCチャンピオンズリーグ制覇にも貢献した。

    その後、2017年8月のバルセロナ移籍で欧州再上陸を果たすと、2017-18シーズンのラ・リーガ、コパ・デル・レイの国内2冠に貢献。その翌年に広州へ帰還し、サウジアラビアのアル・アハリでのプレーを経て2022年1月にコリンチャンスで母国帰還を果たしていた。

    2011年9月のアルゼンチン代表戦でデビューを飾ったブラジル代表では通算56試合に出場。2014年ブラジル大会、2018年ロシア大会と2度のワールドカップ出場に加え、2013年のFIFAコンフェデレーションズカップ優勝を経験した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fbcf58eb0e76fc69915d11681530c809075064f



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    1: ゴアマガラ ★ 2024/09/09(月) 20:45:19.14 ID:ysl4/aw49
    J1町田の黒田剛(54)監督が9日、町田市内で自身3冊目となる著書『勝つ、ではなく、負けない。』(幻冬舎)の刊行記念イベントに出席した。4日に発売した同書はこの日、重版が決定。幻冬舎の担当者によると、スポーツ関連の書籍では異例の事例だという。

     ホームで行われた8日のルヴァン杯新潟戦の試合前には、サイン入り書籍100冊が完売した。“フィーバー”に黒田監督は「すごくうれしい。これを機にますますがんばらないといけないというところで、自分にある意味刺激を与えながら活動していきたい」と、残り9節に向けて意気込んだ。
    青森山田高サッカー部を率い、日本一を7回経験した黒田監督のJリーグ参戦後初となる書き下ろし本。「なぜ、FC町田ゼルビアは強いのか?」というテーマで、アマ、プロ、ビジネスに通ずるマネジメントの原理原則が記された。
    「リーダー論、組織のマネジメントという点でサッカー界だけでなくいろんなスポーツの業界やビジネスに何かヒントを与えられれば、ということで声をかけていただきました」と経緯を明かし、「町田に対するいろんな影響、興味、注目が集まることで、
    自分の中では身が引き締まる思いで覚悟を決めた上での出版だった。これからますますこの町田ゼルビアというチームを全国の名にとどろかせたい」と話した。

    アマチュア指導者のカリスマとして、23年シーズンからプロへ挑戦。常識をくつがえし、1年でJ2・15位だった町田を優勝に導いた。J1初参戦となった今季はここまで、
    開幕から快進撃を続け1位広島と勝ち点で並ぶ2位。書籍のタイトル「勝つ、ではなく、負けない。」の通り、ここまで連敗がないことも高順位の要因の1つだ。黒田監督は「負けないことを考えてサッカーをすれば最終的に拾えるゲームが出てくる。
    負けそうなゲームでも引き分けに持ち込める思考があれば、少し気持ち的には楽になる、勝ち点を増やしていけるっていう思考に発展していけると言えるんじゃないかな」と語った。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2024/09/09/0018100978.shtml?pg=2



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/08/05(月) 18:51:21.393 ID:feInywnG0
    no title

    韓国代表80kg
    フランス代表140kg

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    1: 名無し@サポーター 2024/09/09(月) 20:33:46.51

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    日本代表は5日に行われた中国とのW杯アジア最終予選に7-0で大勝した。

    歴史的惨敗となった中国では“恥辱”と伝えられており、ブランコ・イヴァンコヴィッチ監督の求心力低下もささやかれている。

    『SOHU』などは、「中国代表で内紛勃発!試合後、多くの代表選手が泣き崩れ、イヴァンコビッチ監督を“ペテン師”と罵倒」と伝えていた。

    中国代表選手たちはWeChat(中国のSNS)で感情を吐露していたそうで、一部には指揮官をペテン師扱いする声もあったとか。

    これを受けて『163』はこう伝えていた。

    「これはすごいことだ、中国代表は負けただけでなく、めちゃくちゃになってしまった。

    正直に言うと、ここまで事態が発展するとは予想していなかった。試合を振り返ってみると、確かに指揮官の指揮には不可解な点が多々ある。

    まずは不可解なスタメンだ。ベテランは全員ピッチにいる一方、若手選手たちはベンチに座っている。そんな保守的な布陣で日本にどうやって対抗できるのか。

    最もとんでもないのは、日本人記者が試合前の練習を見学することを許されたこと。これは下着を他人に晒すことになるんではないのか。日本が我々を徹底的に研究できるのも当然だ」

    そのうえで、「今こそ大変革の時だ。引退すべき人は引退し、昇進すべき人は昇進し、若者にもっとチャンスを与える。結局のところ、中国代表はまだ長い道のりを歩む必要がある。今回の大失敗は、痛みから学ぶ機会かもしれない。そこから学び、再出発できることを願っている。中国サッカーの未来は、我々が創り出すものにかかっている」とも報じている。

    中国は10日に大連でサウジアラビアと対戦する。

    https://qoly.jp/2024/09/09/3k3r9sn3-iks-1
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