2024年09月
【朗報】日本代表、ここに来てもう1段階進化した理由は長谷部コーチの存在かwwwwwwww
【速報】今永、海外のサッカー選手みたいに胸で十字架を切るwwwwwwwww
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.9] 2024/09/11(水) 11:57:20.46 ID:ne4qZBMz0
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— 中日スポーツ (@chuspo) September 11, 2024
【悲報】南米予選…ブラジルまたしても逝く…弱すぎるだろwwwwww
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/09/11(水) 12:31:39.84 ID:oxM1GiG79
2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選第8節の5試合が10日に行われた。
アルゼンチンは相手バックラインのビルドアップを突いた流れから先制機を作り出すシーンもあったが、25分に左CKのショートコーナーからリターンを受けたハメス・ロドリゲスがクロスを上げると、中央のジェルソン・モスケラがヘッドで叩き込み、コロンビアが先手を奪う。
そのまま試合を折り返したコロンビアだが、後半早々の48分に自陣での横パスをニコラス・ゴンサレスにかっさらわれ、ピンチ。奪った流れでそのまま裏を抜け出したニコラス・ゴンサレスがボックス左から左足フィニッシュで蹴り込み、追いつく。
ミスから追いつかれてしまったコロンビアだが、60分に敵陣中央をショートパスで崩しにかかり、ボックス右で中に切り込もうとしたダニエル・ムニョスが相手のファウルを誘発。VARからのOFRでPKジャッジとなり、これをハメスが冷静に決め切り、再び一歩前に出た。
その後のチャンスを仕留め切れず、守備に回る時間もあったコロンビアだが、見事に2-1の勝利でリベンジ達成。2戦ぶり白星で無敗を続け、2位に浮上した。一方、アルゼンチンは今予選2敗目。首位の座をキープしたが、2位コロンビアと2ポイント差に縮まった。
また、5戦ぶり白星で4位浮上のブラジル代表も7位パラグアイ代表とのアウェイ戦を0-1の黒星。20分にディエゴ・ゴメスのゴールを先制されると、ヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴ・ゴエスら攻撃陣も封じられ、2戦ぶりの黒星で順位も5位に後退している。
そんなアルゼンチンとブラジルの躓きを突いていきたいウルグアイ代表だったが、5位ベネズエラとの敵地戦を0-0のドロー。ルイス・スアレスの代表ラストマッチだったパラグアイとの前節に続く2試合連続のゴールレスドローでコロンビアに抜かれ、3位に順位を落とした。
◆第8節結果
▽9/10(火)
コロンビア代表 2-1 アルゼンチン代表
チリ代表 1-2 ボリビア代表
エクアドル代表 1-0 ペルー代表
ベネズエラ代表 0-0 ウルグアイ代表
パラグアイ代表 1-0 ブラジル代表
◆順位表
1.アルゼンチン代表(18/+8)
2.コロンビア代表(16/+4)
3.ウルグアイ代表(15/+8)
4.エクアドル代表(11/+2)
5.ブラジル代表(10/+1)
6.ベネズエラ代表(10/-1)
ーーーW杯出場ーーー
7.パラグアイ代表(9/-1)
ーーー大陸間POーーー
8.ボリビア代表(9/-5)
9.チリ代表(5/-8)
10.ペルー代表(3/-8)
※()内は勝ち点/得失
※エクアドルは選手の国籍詐称で-3ptからスタート
https://news.yahoo.co.jp/articles/b101d28492efe686f383422416d7581542f409f1
ps://youtu.be/kEKO3jIJ3mo?si=uKOINb-b9lySWWD3
ps://youtu.be/c6-Fkk56sQc?si=_bYBDdOX21oS0NGw
アルゼンチンは相手バックラインのビルドアップを突いた流れから先制機を作り出すシーンもあったが、25分に左CKのショートコーナーからリターンを受けたハメス・ロドリゲスがクロスを上げると、中央のジェルソン・モスケラがヘッドで叩き込み、コロンビアが先手を奪う。
そのまま試合を折り返したコロンビアだが、後半早々の48分に自陣での横パスをニコラス・ゴンサレスにかっさらわれ、ピンチ。奪った流れでそのまま裏を抜け出したニコラス・ゴンサレスがボックス左から左足フィニッシュで蹴り込み、追いつく。
ミスから追いつかれてしまったコロンビアだが、60分に敵陣中央をショートパスで崩しにかかり、ボックス右で中に切り込もうとしたダニエル・ムニョスが相手のファウルを誘発。VARからのOFRでPKジャッジとなり、これをハメスが冷静に決め切り、再び一歩前に出た。
その後のチャンスを仕留め切れず、守備に回る時間もあったコロンビアだが、見事に2-1の勝利でリベンジ達成。2戦ぶり白星で無敗を続け、2位に浮上した。一方、アルゼンチンは今予選2敗目。首位の座をキープしたが、2位コロンビアと2ポイント差に縮まった。
また、5戦ぶり白星で4位浮上のブラジル代表も7位パラグアイ代表とのアウェイ戦を0-1の黒星。20分にディエゴ・ゴメスのゴールを先制されると、ヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴ・ゴエスら攻撃陣も封じられ、2戦ぶりの黒星で順位も5位に後退している。
そんなアルゼンチンとブラジルの躓きを突いていきたいウルグアイ代表だったが、5位ベネズエラとの敵地戦を0-0のドロー。ルイス・スアレスの代表ラストマッチだったパラグアイとの前節に続く2試合連続のゴールレスドローでコロンビアに抜かれ、3位に順位を落とした。
◆第8節結果
▽9/10(火)
コロンビア代表 2-1 アルゼンチン代表
チリ代表 1-2 ボリビア代表
エクアドル代表 1-0 ペルー代表
ベネズエラ代表 0-0 ウルグアイ代表
パラグアイ代表 1-0 ブラジル代表
◆順位表
1.アルゼンチン代表(18/+8)
2.コロンビア代表(16/+4)
3.ウルグアイ代表(15/+8)
4.エクアドル代表(11/+2)
5.ブラジル代表(10/+1)
6.ベネズエラ代表(10/-1)
ーーーW杯出場ーーー
7.パラグアイ代表(9/-1)
ーーー大陸間POーーー
8.ボリビア代表(9/-5)
9.チリ代表(5/-8)
10.ペルー代表(3/-8)
※()内は勝ち点/得失
※エクアドルは選手の国籍詐称で-3ptからスタート
https://news.yahoo.co.jp/articles/b101d28492efe686f383422416d7581542f409f1
ps://youtu.be/kEKO3jIJ3mo?si=uKOINb-b9lySWWD3
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【朗報】久保建英さん、バーレーン戦の採点が凄いwwwwww
【悲報】南野拓実さん、中国戦神スタッツだったのにバーレーン戦のスタッツが一気にグロにwwwwww
【動画】おなじみバーレーンサポーター…レーザー光線使用が酷すぎる件wwwwwww
1: 久太郎 ★ 2024/09/11(水) 04:22:05.56 ID:FHnShuz99
◆北中米W杯アジア最終予選▽第2戦 バーレーン0―5日本(10日、バーレーン・リファー)
日本はバーレーンに5―0で大勝し、初戦の中国戦(7〇0)に続いて2連勝を飾った。
* * *
あらゆる面で“お騒がせ”だったバーレーンサポーターからは、ため息が漏れる一戦となった。
前半2分、MF堂安律がFKのキッカーとしてボール付近に立つと、緑色のレーザーポインターによる“攻撃”をスタンドから開始したとみられる。同37分、FW上田綺世がPKキッカーを務めた際も、同様の嫌がらせがあった。上田は意に介さず、冷静にネットを揺らして先制点を決めた。
後半16分、上田のポストプレーからMF守田英正が抜け出し、チームの3点目を挙げると、バーレーンサポーターは帰宅を開始。逆転が無理なことを悟り、アディショナルタイムを含めて残り30分以上が残されている段階で諦めムードだった。そんなスタジアムの空気を察したのか、選手の戦意は喪失していった。
試合終盤には、スタンドからフェンスを乗り越えてピッチサイドに移動し、ピッチ脇のスポンサー看板エリアまで押し寄せる数十人ほどのサポーターの姿もみられた。警備員の制止によって乱入は防がれたものの、あわやの光景だった。
バーレーン協会は同国サポーターの日本戦入場を無料とすることを発表。同協会のハリファ会長の指示によるもので、会場には約2万2729人が駆けつけた。
5日に敵地で強豪オーストラリアに1―0と歴史的勝利を挙げ、日本戦で開幕2連勝を目指したが、0―5で思わぬ大敗となった。
日本は7―0で大勝した中国戦に続く完勝で2連勝。10月にはオーストラリア、サウジアラビアと対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4d3f57d1c7338cac032dadeadda569bd5970948
日本はバーレーンに5―0で大勝し、初戦の中国戦(7〇0)に続いて2連勝を飾った。
* * *
あらゆる面で“お騒がせ”だったバーレーンサポーターからは、ため息が漏れる一戦となった。
前半2分、MF堂安律がFKのキッカーとしてボール付近に立つと、緑色のレーザーポインターによる“攻撃”をスタンドから開始したとみられる。同37分、FW上田綺世がPKキッカーを務めた際も、同様の嫌がらせがあった。上田は意に介さず、冷静にネットを揺らして先制点を決めた。
後半16分、上田のポストプレーからMF守田英正が抜け出し、チームの3点目を挙げると、バーレーンサポーターは帰宅を開始。逆転が無理なことを悟り、アディショナルタイムを含めて残り30分以上が残されている段階で諦めムードだった。そんなスタジアムの空気を察したのか、選手の戦意は喪失していった。
試合終盤には、スタンドからフェンスを乗り越えてピッチサイドに移動し、ピッチ脇のスポンサー看板エリアまで押し寄せる数十人ほどのサポーターの姿もみられた。警備員の制止によって乱入は防がれたものの、あわやの光景だった。
バーレーン協会は同国サポーターの日本戦入場を無料とすることを発表。同協会のハリファ会長の指示によるもので、会場には約2万2729人が駆けつけた。
5日に敵地で強豪オーストラリアに1―0と歴史的勝利を挙げ、日本戦で開幕2連勝を目指したが、0―5で思わぬ大敗となった。
日本は7―0で大勝した中国戦に続く完勝で2連勝。10月にはオーストラリア、サウジアラビアと対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4d3f57d1c7338cac032dadeadda569bd5970948
レーザーポインターに全く動じないのかっこいいな pic.twitter.com/HjitU4Ifcu
— 結局 上田綺世が点を取るbot (@kekkyokuAyase) September 10, 2024
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【疑問】日本代表、この異次元の強さでアジアカップなんで2敗もして敗退したのかwwwwwww
84: 名無しさん@恐縮です 2024/09/11(水) 02:58:11.18 ID:ojl9Zdlq0


この強さで、なんでアジアカップを負けたのか理由を忘れたわ
126: 名無しさん@恐縮です 2024/09/11(水) 02:59:16.81 ID:VEDdv8ZF0
>>84
割と真面目に新潮のせいだと思う
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割と真面目に新潮のせいだと思う







