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    2024年09月

    1: 冬月記者 ★ 2024/09/12(木) 23:58:38.27 ID:sYiMJMTL9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cab550abb0b3d8b78ab3be0c64952aabe55c6908

    日本は「本当に脱亜入欧しそう」 2戦”12-0”の無双ぶりに中国記者脱帽「強すぎる」

     2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第2節が現地時間9月10日に開催され、森保一監督率いる日本代表は敵地でバーレーンに5-0で勝利した。結果を受け、日本に0-7で大敗した中国のファンも反応している。

     9月5日に埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選初戦の中国戦で7-0と快勝した日本は、バーレーン戦で大きくメンバーを変えず、3バックを引き続き採用。MF久保建英からMF鎌田大地に入れ替えたスタメンで臨んだ。

     立ち上がりからボールを握るも攻めあぐねたなか、前半37分にFW上田綺世のPKで先制。そして後半の立ち上がりに上田が2点目を決めると、MF守田英正も2点を加える。選手交代を行ったなかで、途中出場のFW小川航基もダメ押しゴールを決めて5-0とした。

     30年以上アジアサッカーを取材する記者の馬徳興(マー・デーシン)氏は、中国版X(旧ツイッター)の「微博(Weibo)」で「65分にもなってないのに、日本は敵地でバーレーンにすでに4-0だ」と、笑いと涙の絵文字を交えて投稿。

     コメント欄には「少し癒された」「強すぎる。11月の日本戦は棄権してもいいんじゃないか」といった反応が見られた。

     中国のサッカーアプリ「懂球帝(ドンチュウディ)」は、「日本は2試合で12得点、同じC組の他5か国の総得点の2倍決めている」と報道。

     ファンも「12得点は中国の3大会分でやっと追いつくだろう」「本当に脱亜入欧しそう」「欧州予選に参加しても首位通過しそう」「日本の予選通過は時間の問題だ」といった反応だった。









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    461: 名無し@サポーター 2024/09/12(木) 01:24:02.33

    86280d26



    代表🐸✨ キャーキャー👩
    モナコ🐸🥸 タキィィィィ🤪

    これで結構バランス取れてるんだ!
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    1: @仮面ウニダー ★ 2024/09/12(木) 07:27:42.81 ID:JTIn6d+Y
     サッカー日本代表は、FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)で中国に7-0、バーレーンに5-0と最高のスタートを切った。
    一方で、韓国は第2戦のオマーン戦には勝利したものの、第1戦のパレスチナ戦は引き分けに終わった。
    イギリスメディア『ガーディアン』は、独自の視点で日本と韓国の戦いぶりを比較している。
     
    【一覧】2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選 順位表
    https://www.footballchannel.jp/news/fifa-world-cup-2026-asia-qualifying-third-round-fixtures/#goog_rewarded

     同メディアは「韓国がアジアのマンチェスター・ユナイテッドで、日本がマンチェスター・シティのような存在だと言うのは
    簡単すぎるかもしれないが、赤と青のシャツだけでは語り尽くせないものがある」と両国の関係性を表現し、
    「最初の2試合では、韓国がスター選手に依存した戦いを見せている一方で、日本代表は精密に動く『勝利を重ねるマシーン』で
    あるという見方が強まった」と日本と韓国を比較した。

     さらに、「韓国には依然として混乱があり、それは単に戦略の欠如に留まらない」と分析し、「ピッチ外でも問題がある。
    パレスチナとの第一戦の前、試合中、そして試合後に、様々な理由で韓国サッカー協会に対して怒りを抱いたファンたちが、
    新監督のホン・ミョンボ監督にブーイングを行った」と伝え、代表監督就任前にホン・ミョンボが「蔚山HDを離れるつもりはない」と
    発言したにも関わらず、韓国代表を指揮することになった経緯がサポーターに反感を買っていると報じている。

     反対に日本代表については、「日本は素晴らしかった。どの選手が入ってもチームスタイルは変わらず、決定力不足という
    長年の課題が改善されているように見える」とサムライブルーの2試合を絶賛した。
    最後には、カタールが苦戦していることを伝えたうえで、「カタールはアジアチャンピオンだが、誰もがアジアナンバーワンのチームが
    本当はどこかを知っている。それはかつて韓国だったが、今は日本がトップに立っている」とアジアの力関係について言及した。

    フットボールチャンネル編集部
    9/11(水) 23:48配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c7d6a4be6ee699a754ddd283daca1e5d7b0529d

    ※関連スレ
    【サッカー】日本代表の快進撃に韓国メディアも注目「はるか先を行く日本がうらやましい」=ネット「悔しいけどアジア最強」[9/11] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1726044792/
    【サッカー】 最終予選2戦で12得点0失点!別格森保Jに韓国ファン羨望の眼差し「アジアオールスター=日本+ソン」[9/11] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1725991495/



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    1: 征夷大将軍 ★ 2024/09/12(木) 17:14:02.00 ID:hiQ0/9v29

    GWtHyEra8AMJvVS


    フットボールゾーン2024.09.12
    https://www.football-zone.net/archives/558057

    ■37歳DF長友佑都が練習場で人一倍声を出し、選手とコミュニケーションを図っていた
     森保一監督が率いる日本代表は現地時間9月10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選の敵地バーレーン戦で5-0の勝利を飾った。9月の招集メンバーに選ばれながらも2試合とも“ベンチ外”となった37歳DF長友佑都。それでも練習ピッチの場面から一番に響いていたのは、ベテランの明るい言葉の数々だった。

     5日に埼玉スタジアムでの中国戦(7-0)を終え、6日にはバーレーン現地へ。7日からピッチでのトレーニングが開始され、大きな声で鼓舞していたのが長友だった。「へい、ヘンリー!」と新戦力のDF望月ヘンリー海輝の名前を呼んだかと思えば、「(南野)拓実それはお前!」と鳥かご(パス回し)で大きなジャスチャーを見せた姿もあった。ちなみに、練習が終わり日が落ちた現地18時過ぎの気温は30度超えで、じっとしていても汗が絶えず流れ続けるような過酷な気候である。

     鳥かごは3つのグループに分かれて行われ、毎日メンバーはシャッフルされていた。だが長友のいるグループはすぐに判別がつく。今回招集された森保ジャパンのなかで、常にチームの士気を上げモチベーションを維持させた要因は、間違いなく長友のそうした行動も大きい。3バックの採用で、これまで4枚で組んでサイドバック(SB)を担ってきた長友、中山雄太、菅原由勢ともに中国戦、バーレーン戦で出番なし。長友に至ってはベンチにすら入らなかった。

    「練習前の時間とか練習後の時間とかもそうだし、常にこの厳しさっていうのは自分なりには伝えてた。僕はね、2009年のバーレーンのアウェーの時で自分も試合に出て、アウェーの独特の雰囲気と歓声とそういったところで本当に厳しい悔しい思いをしている。ちょっと油断をしてしまって足元すくわれたっていう経験が何度もある」

     苦い経験値は、若い選手たちに引き継ぐ。親子の差ほど年齢差のある選手もいるなかで、明るい長友の存在は特に際立っていた。10日のバーレーン戦もスタンド観戦。前日のスタジアム練習ではピッチに風が抜けるような感覚があったが、試合当日は入場無料となり駆け付けたバーレーンサポーターが醸し出す熱気と、籠るような湿気が相まってめまいがするほど暑かった。それでも大量5得点と圧勝し、相手サポーターは3点目あたりから次第に帰っていく様子が目立つ。ブーイングが鳴り響いていた会場も、日本サポーターの声援にかき消されるようになっていった。コーチとしてチームに参加した長谷部誠氏とともに、長友は遠くからその様子を眺めていたはずだ。

     勇敢に戦った日本代表の選手たちは試合後、記者の質疑応答に答えたあと息つく間もなく帰路へ。空港でも晴れやかに手を振る菅原の姿もあった。そのなかで長友は真剣な面持ちで、黙って乗り場へ向かう。さまざまな思いを抱えたベテランはすでに、次の試合で自分に何ができるかを見据えているようだった。

    (FOOTBALL ZONE編集部・金子拳也 / Kenya Kaneko)



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    1: 名無し@サポーター 2024/09/12(木) 23:58:38.27

    GXIggHdagAASlhF



    https://news.yahoo.co.jp/articles/cab550abb0b3d8b78ab3be0c64952aabe55c6908

    日本は「本当に脱亜入欧しそう」 2戦”12-0”の無双ぶりに中国記者脱帽「強すぎる」

     2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第2節が現地時間9月10日に開催され、森保一監督率いる日本代表は敵地でバーレーンに5-0で勝利した。結果を受け、日本に0-7で大敗した中国のファンも反応している。

     9月5日に埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選初戦の中国戦で7-0と快勝した日本は、バーレーン戦で大きくメンバーを変えず、3バックを引き続き採用。MF久保建英からMF鎌田大地に入れ替えたスタメンで臨んだ。

     立ち上がりからボールを握るも攻めあぐねたなか、前半37分にFW上田綺世のPKで先制。そして後半の立ち上がりに上田が2点目を決めると、MF守田英正も2点を加える。選手交代を行ったなかで、途中出場のFW小川航基もダメ押しゴールを決めて5-0とした。

     30年以上アジアサッカーを取材する記者の馬徳興(マー・デーシン)氏は、中国版X(旧ツイッター)の「微博(Weibo)」で「65分にもなってないのに、日本は敵地でバーレーンにすでに4-0だ」と、笑いと涙の絵文字を交えて投稿。

     コメント欄には「少し癒された」「強すぎる。11月の日本戦は棄権してもいいんじゃないか」といった反応が見られた。

     中国のサッカーアプリ「懂球帝(ドンチュウディ)」は、「日本は2試合で12得点、同じC組の他5か国の総得点の2倍決めている」と報道。

     ファンも「12得点は中国の3大会分でやっと追いつくだろう」「本当に脱亜入欧しそう」「欧州予選に参加しても首位通過しそう」「日本の予選通過は時間の問題だ」といった反応だった。








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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/10(火) 07:17:10.612 ID:sQF19JoUM

    pcimage


    なんかダサい感あるよなインテル
    プレミアの中堅クラブみたいな



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4] 2024/09/11(水) 17:32:42.21 ID:ne4qZBMz0
    小顔でスタイルもいいし最高やん



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] 2024/09/09(月) 19:45:35.35 ID:0Vo32Fvh00909
    y_65e838d14db99

    『キングス・ワールドカップ(Kings World Cup)』は7日、第2回大会を2025年に開催することを発表した。

    キングス・ワールドカップとは、元スペイン代表DFジェラール・ピケがチェアマンとして発足した『キングス・リーグ』のワールドカップ版。

    ://news.yahoo.co.jp/articles/9c5c90a3bec81676c5edc478454ad8a2809ff8f1



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    139: 名無し@サポーター 2024/09/11(水) 20:13:17.74
    0ec14061

    🦷「マインドセットのところで、このままサウジアラビアもオーストラリアもボコれるんじゃないかみたいな甘い考えは捨てたほうがいいし、それでアジアカップも痛い思いをしている。もう一回、地に足を付けて、1-0でもいいし、最悪この得失点差を考えたら0-0でもいいという考えはチーム皆が持っていると思う」

    りっちゃんコメントは立派なんだ😍
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/07(土) 12:07:23.693 ID:BPW6LBwD0

    d33939ff



    メッシ、ロナウドがいなくなった今
    チャンスはある
    彼はそう言った

    みなさんは、可能だと思う?



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