サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2024年09月

    1: 名無し@サポーター 2024/09/15(日) 09:26:00.77

    no title

    久保 ノーゴール 0-2で敗戦
    三笘 ノーゴール 0-0で引き分け
    南野 ノーゴール 3-0で勝利
    鎌田 ノーゴール 2-2で引き分け(途中出場)
    遠藤 フルベンチ 0-1で敗戦
    板倉 ノーゴール 1-3で敗戦
    堂安 ノーゴール 2-1で勝利
    古橋 ノーゴール 2-0で勝利
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    952: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 45cb-KWzw [124.146.117.97]) 2024/09/16(月) 00:07:49.12 ID:9htf4JVl0

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    ソンに怖さ全くなかったな
    あとRWGがブレナンジョンソンで良かった
    クルゼフスキーだったらちょっと怖かったかも
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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/09/15(日) 15:25:39.04 ID:PD8z95ei9
    「3位以下で次ラウンドに回る」が0.6%

    日本代表は、先の北中米ワールドカップのアジア最終予選で、中国をホームで7-0、バーレーンをアウェーで5-0と粉砕。2連勝でグループCの首位に立っている。

    そんななか、海外サイト『We Global Football』がアジア最終予選における各国の突破の可能性を発表。日本は突破の可能性が99.4%、「1位通過」は94.7%、「3位以下で次ラウンドに回る」が0.6%、予選敗退はなんと0%だった。

    C組各国の予選突破の可能性は、オーストラリアが47.6%、サウジアラビアが42.9%、バーレーンが8.9%、インドネシアが0.9%、そして中国が0.3%となっている。

    韓国メディア『スポーツ京郷』は、この結果を受け、「韓国は92.8%、日本は99.4%、中国は屈辱の0.3%」と伝えている。

    森保ジャパンの敗退は、万に一つも可能性がないとの結果になっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/779d3ae110f8924cb98355edce5f7a5532fe7c74
    ps://youtu.be/l3nke_x9us0?si=8LKgK3HtzzruUNDh



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    82: 名無し@サポーター 2024/09/15(日) 07:47:31.77
    17タッチがどうしたホンモノ見せてやる😤

    no title
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    1: フォーエバー ★ 2024/09/15(日) 12:14:26.86 ID:v67bHHl39
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    9/14(土) 12:40配信

    FOOTBALL ZONE
    京都FW原大智が横浜FM戦で圧巻の決勝ゴール
    横浜FM戦でゴールを決めた原大智【写真:徳原隆元】

     京都サンガF.C.は9月13日に行われたJ1リーグ第30節横浜F・マリノス戦で2-1と競り勝ち、今季初の3連勝を達成。試合を決めたのは、後半8分に生まれた25歳FW原大智の一撃だった。直近5戦4発としたゴールは反響を呼び、「デカいのに速くてうまい」「代表呼べ」と熱視線が注がれている。

    【実際の映像】5戦4発…「代表呼べ」 原大智が”しなやかフェイント”から3人制す一撃

     京都はリーグ前半戦でわずか3勝と苦戦も、後半戦に入り復調。2連勝で迎えたアウェーの横浜FM戦でも勢いを見せつけた。前半23分に今夏新加入のFWラファエル・エリアスが7戦7発とする先制ゴールを奪取。その後、オウンゴールで同点に追い付かれたが、191センチの長身ストライカーが躍動する。

     後半8分、前線へのスルーパスに反応すると、ペナルティーエリア手前まで前進。大きな切り返しでDF永戸勝也をかわし、さらにボールに寄せてきたDFエドゥアルドも巧みに翻弄する。シュート体制に持ち込んで、最後は右足シュートでGKポープ・ウィリアムが守る相手ゴールを制した。

     大柄ながら、足もとのテクニックが存分に光った25歳の一撃はSNS上で大注目を浴び、「3人いて決め切る、、、化け物だな」「今の代表には居ないタイプ」「ファン・バステンみたい」「デカいのに速くてうまい」「高身長なのに動きがしなやか、本当に巧い」などと喝采が続々。直近5戦4発と波に乗る25歳を「代表呼べ」という待望論まで上がっている。

     原は2018年にJ1のFC東京下部組織からトップ昇格後、NKイストラ1961(クロアチア)、デポルティーポ・アラベス(スペイン)、シント=トロイデン(ベルギー)の欧州3クラブで経験を積み、昨夏にJ復帰。今節の得点でシント=トロイデン時代の自己最多8点に並び、2桁得点も視野に入る。京都で躍動する点取り屋の今後から目が離せない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa8132974a94a7a9f603e9cc0acfe12b512f9b71











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    1: @仮面ウニダー ★ 2024/09/15(日) 13:22:34.80 ID:H1DDGaV8
    韓メディアは日韓の格差を指摘「日本は気候が似ているのに欧州水準」
    「ボールコントロールやドリブルに難があった」

     韓国代表は、先の北中米ワールドカップ・アジア最終予選で、パレスチナとのホームゲームでまさかのスコアレスドローに終わった。
    続くオマーンとのアウェーゲームは3-1で勝利したものの、勝点4に留まっている。

     そのパレスチナ戦で問題となったのが、ソウル・ワールドカップ競技場の芝だ。韓国メディア『スポーツ朝鮮』によれば、
    主将のソン・フンミンは、こう苦言を呈している。

    「技術の高い選手がたくさんいる。ボールコントロールやドリブルに難があった。速いペースの試合ができなかったことで、
    ファンはがっかりしたと思う。ホームでプレーするときに改善できればと思う。一方で、アウェーの試合の方がグラウンドコンディションが
    良いのは残念だ」

     このコメントを受けて、『朝鮮日報』は9月13日、「ソン・フンミンも指摘した田んぼのピッチ。なぜこんなに荒れているのか」
    と題した記事を掲載。次のように伝えた。

    「スタジアムの運営主体であるソウル施設公団が、2021年に10億ウォンをかけて天然芝(95%)と人工芝(5%)を混ぜた
    ハイブリッド芝を新たに敷いたが、状況は大きく変わらなかった」

     同メディアは「根本的な原因は、冬は非常に寒く、夏は高温多湿な韓国の気候にある」としながらも、
    日本のピッチを引き合いに出して、こう見解を示している。

    「しかし、韓国と気候が似ている日本のサッカー場の芝生はヨーロッパの先進国水準と大きく変わらない。
    夏と冬の両方に耐えられる芝の品種を絶えず開発し、熟練した芝管理専門の人材を体系的に養成するなど多くの投資がなされている
    ためだ。もう一つの理由はコンサートだ。日本には東京ドームや京セラドーム大阪など大都市ごとに大型公演を開くことができる
    ドーム球場があり、観客がサッカー場の芝生を踏んでコンサートを見なくてもよい」

     同メディアは、「韓国サッカー協会はAFC(アジアサッカー連盟)にイラク戦のスタジアムの変更する可能性を通知した。
    しかしAFCの規定上『国際空港から移動距離2時間以内、150キロ以内』のスタジアムで競技をしなければならないため、
    代わりの競技場を探すのは容易ではない」と続けた。

     ホームゲームがアドバンテージになっていない点に、懸念を示している。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/15(日) 6:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eb8ccfdffd8d6f740163d40550cec049a2a8857b











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    843: 名無し@サポーター 2024/09/15(日) 04:33:07.47
    79aee58c7fe08e084dc158e4d9e57129

    イエローだろこれ
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    217: 名無し@サポーター 2024/09/15(日) 02:06:51.27

    fc42c969-s


    なんで倒れてくれてるGKにわざわざ当てるんだろうか
    上に蹴れないのか?
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    16: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 1b47-xLA+ [2001:268:9493:e86d:*]) 2024/09/15(日) 01:09:46.36 ID:gcAmycl20
    ▼ワイスカウトを用いたタケのスカウトレポート
    https://www.coachesvoice.com/cv/takefusa-kubo-real-sociedad-japan/

    久保は、迫り来るプレスを回避するために、巧みに偽装タッチを使っている。
    彼は、少し前に右側にフェイントをかけ、より強い左足で内側に切り込むことができる。
    このフェイントは、プレスをかけている相手の体重を移動させることができ、久保の偽装タッチに反応しにくくするのに十分なだけである。

    ◆圧力を回避する
    多くの対戦相手は久保を右足で踏み込ませようとしてきた。
    ここでは、彼らは彼とボールに違ったアプローチをし、少し攻撃的になっている。
    しかし、対戦相手が久保をタッチラインに釘付けにしようとしたとき、彼は相手の足の上でディンクタッチを使うことができる。
    これは、右ウイングとしてリオネル・メッシが対戦相手を攻撃した方法に似ている。
    このタッチは久保が外向きのプレスをかわし、対戦相手の外側を回って攻撃するのに役立つ(下)。
    彼はまた、必要に応じてこれを使って内側に攻撃し、再び後ろの足の上でボールを浮かせている。
    no title


    右サイドから攻撃する際、久保はチームメイトのためにクロスを送るのが得意です。得意の左足で、彼は非常に多才です。
    インスイングのボールをスピードと目的を持って蹴り込むことができるだけでなく、ボールをディンクしたり、巧みにバックラインを越えて持ち上げたりする技術も持っています。
    内側に切り込んだ後、右内側のチャンネルからボールを​​スライドさせて、またはオーバーさせることができます。(下図)
    彼は特にこのエリアで危険な存在であり、チャンスの創出と相手のバックラインを破る能力が向上を続けています。
    no title
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