サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2024年09月

    1: それでも動く名無し 2023/08/04(金) 09:54:47.72 ID:tOsmKRyk0
    no title


    ぐういい



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12] 2024/09/17(火) 20:15:24.19 ID:qpTsXlQP0
    ・地元開催のU-23野球W杯でベネズエラ、コロンビアニカラグア、オーストラリア、イギリスを倒し4位になる
    ・MLBがトレーニングセンターを複数設立、140キロ投げる中学生も出現
    ・バスケやサッカーよりも個人競技っぽい
    ・近隣の台湾や韓国も強豪
    ・昨年のアジア競技大会で社会人選抜の日本に勝利



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2024/09/17(火) 05:30:49.60 ID:t7se577x9
    9/15(日) 11:22配信 文春オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc71aa8eed499596d318bbd31f31ca110c1aac0e

    「部員の1人が『(マスターベーションを)うまくできません。どうすればいいんですか?』と聞いてきたんです。私は『(陰茎を)貸してみろ。こうするんだ』と言い、肛門に指を入れたり、陰茎を触りました。……当時、私は、彼らの仲間だと思っていました」

     9月11日、サッカーの強豪校・修徳中学校・高校(東京都葛飾区)の元教師で、高校男子のサッカー部の元総監督、吉田拓也被告(30)が、複数の部員に対する不同意性交や性的姿態撮影、児童ポルノ製造などの罪に問われている事件の論告求刑が東京地裁(矢野直邦裁判長)で開かれた。

     起訴状などによると、吉田被告は男子部員を呼び出し、部員の性器を触ったり、肛門に指を入れ、前立腺を刺激し、マスターベーションを手伝うなどわいせつ行為を加えたという。さらにその様子を撮影しており、吉田被告のスマートフォンには逮捕段階で少年が映る100点以上の動画や画像が見つかっていた。被害にあった部員からは「総監督である吉田被告の要求を拒めば試合に出られなくなると思った」という証言もあったという。

     吉田被告について検察側は「総監督という立場を利用した点は巧妙かつ、悪質。被害者の部員たちは他人に見られたくない動画を保存され、保護者たちも裏切られた」「理性に期待するのは困難だ」として、懲役12年を求刑した。

     吉田被告側は、訴えられた事実を認めたが、わいせつ行為や撮影は同意に基づいていたこと、部員の体調管理が目的だったこと、悪ふざけをしたのは「体育会系のノリ」だったと、自己の性的好奇心を満たす目的としたわけではないなどと主張し、情状酌量を求めた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ★1が立った日時:2024/09/15(日) 19:52:25.67

    前スレ
    【サッカー】「肛門に指を入れたり陰茎を触りました」名門・修徳の総監督が部員への不同意性交で起訴「ちゃんとシコっているのか?」 ★2 [鉄チーズ烏★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1726431333/



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/09/17(火) 16:30:05.92 ID:czeyso/a
    「アジアで強いだけではない。ワールドクラスだ」

     2026年W杯アジア最終予選、中国は敵地で日本に7-0と大敗を喫し、指揮官であるブランコ・イバンコビッチは日本を称賛するしかなかった。

     基本的な技術、戦術の力が違いすぎた。中国が勝つ気配は、ただの一度も漂わなかった。悪名高いカンフーサッカーが最小限だっただけでも御の字だろう。あるいは、暴力的なファウルもできないほどのスピード感の違いだったのか。

     その後、日本と対戦したバーレーンも似たり寄ったりだった。

     バーレーンは、敵チームの国歌斉唱をブーイングで邪魔していた。野蛮な行為が当然だと考えているレベルだろう。そして試合中、上田綺世のPKには時代錯誤の悪辣なレーザー照射。質の悪い冗談のようで、30年以上前から時計が止まっているのだ。

     なぜ、アジアの国々は成長することができていないのか?

    その答えは、なぜ日本がアジアの中で突出できたのか、の答えにも通じるかもしれない。

    中国サッカー、失敗の必然
     中国は、サッカー大国になるために資金や人材を投じてきた。代表強化だけでなく、国内リーグは世界のスーパースターを次々に獲得。有力な外国人監督も多数、招聘している。

     しかし、すべてが空回りしている。

     それは、サッカーコンセプトがほとんどないからだろう。「勝てばいい」で競技への愛情も感じられない。必然の失敗だ。

     育成面では、フィジカル能力の高い選手をどんどん引き上げてきた。それ故、代表選手たちの肉体だけを見ると、実に屈強。走る、跳ぶなどアスリート能力は高く、総合の格闘家のようにも映る。

     しかし、ピッチでは情けない姿を晒す。

     なぜなら、止める、蹴るという基礎的な技術が鍛錬されていないからだ。どれだけ走って、いかに頑強であれ、ボールが収まらなくては話にならない。コントロールがままならなくては、プレービジョンが身につくはずもないのである。スペースを見つけられず、駆け引きにも劣り、コンビネーションを生み出せず、当然のように後手に回る。

     多かれ、少なかれ、他のアジアの国々で起こっている現象だ。

    アジアサッカーの低迷
     カタールやUAEなど中東の国々は、テクニック自体を持っている選手はいる。しかし、それをチームという組織で運用することに問題が見える。タイやベトナムなど東南アジア勢はパスサッカーに取り組んでいるが、それを運用するための体力が足りない。ウズベキスタンやタジキスタンは技術と組織が融合しているが、圧倒的に経験が足りない印象だ。

     アジアカップで日本に金星を挙げたイラクは高さやパワーに定評があるが、その先がない。オーストラリアは高さや強さのサッカーから、ボールプレーに舵を切ったが、不十分で低迷。サウジアラビアは世界一の金満リーグを擁するが、むしろ国内選手が活躍の場を失っている。

    「アジアの虎」

     そう呼ばれる韓国も、低迷している。結局、サッカーをフィジカルコンタクトのスポーツとして捉えるところから離れられていない。それが停滞を引き起こしている。

     もちろん、その土壌からも有力な選手を輩出してきた。ソン・フンミン(トッテナム)、ファン・ヒチャン(ウルバーハンプトン)、イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)、キム・ミンジェ(バイエルン・ミュンヘン)は屈強で、技術も鍛えられている。しかし、欧州の有力クラブに輩出する韓国人選手の数は、日本と大きな差がついた。

    (略)

     日本以外でアジアから欧州で活躍できる選手が、目に見えて少なくなっている。

    (略)

     なぜ、日本人選手は欧州で活躍を続けているのか?

     サッカーの技術をおざなりにしなかったからだろう。それを生かす戦術も身につければ、体力面は後からでも鍛えられる。細身で小柄な選手であっても、欧州でプレーを重ねて逞しくなっていく。適応することで、持ち前の技術を生かせる。一方、フィジカルプレーヤーは欧州ではプレーパターンを読まれると、途端に武器がない。技術を後から身につけるのは難しく、サッカー選手の限界を露呈するのだ。

    「もしイニエスタが中国に生まれていたら、『小さいし、速くもない』と断じられ、表舞台に現れていなかっただろう」

     あるスペイン人指導者の言葉である。

     久保建英が中国で育成年代を過ごしたら――。ゾッとする想像である。

    小宮良之
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/741db016f66abdf1675705c17ce663cb0a0ad044



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    1: フォーエバー ★ 2024/09/17(火) 16:30:29.18 ID:xToRZtWD9
    9/16(月) 23:00配信

    no title

    theWORLD(ザ・ワールドWeb)
    PSGでは得意ポジションが被ってしまった
    確執も噂されたネイマールとムバッペ Photo/Getty Images

    現在アル・ヒラル所属のネイマールは、パリ・サンジェルマンでチームメイトだったキリアン・ムバッペとともにプレイするのは「地獄」であり「悲惨」だったと考えていた可能性がある。

    司会者のシリル・ハヌーナ氏が『Europe1』で語ったところによれば、ネイマールはレアル・マドリード所属のブラジル人選手たちに連絡を取り、ムバッペとのプレイについて警告したという。同メディアで、ハヌーナ氏は次のように話している。

    「(レアル・マドリードの)ブラジル人選手たちはネイマールの友人だ。ネイマールとムバッペの間には常に争いがあった。ネイマールはブラジル人たちにムバッペについての手紙を送り、それは悲惨で地獄のようだったと伝えた」

    パリ・サンジェルマンでともにプレイしたネイマールとムバッペ。しかし、不仲であることは以前から噂されていた。21-22シーズン中にはネイマールがムバッペにPKを譲らず、ロッカールームで激しい口論となったと報じられている。ポジションが被ることもあってか、両者の不仲はたびたび噂となった。

    レアルにはヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴなど、何人かのブラジル人選手が所属している。具体的に誰に向けてのメッセージなのか、そもそも本当にこのようなやり取りが行われたのか確たる証拠はない。しかし、ムバッペがネイマールへの敬意を次第に失っていったというような話は『France Football』でも報じられたことがあり、現在あまり関係性が良好でない可能性は高そうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/752cbf15324d2505431dbb4371b96a1e4ed22d3b



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/16(月) 11:34:31.006 ID:SLbITj760
    c8688d7e



    S 香川、遠藤航
    A 内田、岡崎、冨安
    B 三笘、長友、伊藤洋、南野、久保、長谷部、鎌田、中田
    C 本田

    後誰かいたっけ?



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/11(水) 20:47:47.033 ID:xBdQ0shV0
    でも再生回数えぐいて


    wxRznKO



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    111: 名無しさん@恐縮です 2024/09/17(火) 11:29:19.51 ID:A9Yc3G9y0

    83b4b442


    スペインは正直、中世すぎて無理ゲーすぎる
    言葉がわかれば差別されることも無いとかいってた人間いたけど、ハンマー投げの道具にされるわエルボー食らうわ観客から暴言食らうわ酷すぎる
    日本人はスペイン諦めろ、技術的とかじゃなくて


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    1: @仮面ウニダー ★ 2024/09/17(火) 07:01:42.36 ID:tkBHYVqJ
    「我々は何も支配していなかった」
    GXhoSV2bIAAG9nt



     9月15日に開催されたプレミアリーグの第4節で、トッテナムは宿敵アーセナルとホームで対戦。
    64分にCKからガブリエウ・マガリャンイスのヘッドで失点し、ノースロンドンダービーに0-1で敗れた。

    【動画】ソン・フンミンが苦言を呈したアーセナル戦の失点シーン
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=161238

     その大一番の後、トッテナムのキャプテンを務める韓国代表ソン・フンミンが発したコメントに、
    一部のスパーズサポーターが憤慨しているという。韓国メディア『スポータルコリア』が伝えている。

     記事によれば、トッテナムのエースは試合後のフラッシュインタビューで、こう話した。

    「僕たちは試合を支配したが、再びセットプレーで失点した。昨シーズンもそうだった。本当に失望している。ファンはきっととても
    がっかりしているだろう。100%改善しなければならないし、厳しい状況だが、団結しなければならない」

     記事は「この発言は、ソンが必要なレベルのリーダーシップを発揮していないと感じているトッテナムのサポーターを激怒させた」
    とし、次のようなファンの声を紹介している。

    「支配しても勝てない。彼は間違いなく史上最悪のキャプテンだ。もう何か月もその立場にいる」
    「ピッチ上でリーダーシップがなく、発言力と権限を持ち、人々を鼓舞できる人物にキャプテンの座を与えるべきだ。
    ソン・フンミンはキャプテンではない」
    「試合を支配しただと? レギュラーがごっそり抜けたアーセナルを相手に、我々は1点も決められなかった」
    「我々は何も支配していなかった。ただ威勢を張るだけで何も見せなかった」

     チームを??咤できるリーダーが必要だと考えるファンが少なくないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/17(火) 5:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/50e2365b89df70b0aacd6ee2fc9e3442b5b2999d

    ※関連スレ

    【サッカー】 「アウェーの方がピッチ状態が良いのは残念」ソン・フンミンが苦言を呈した韓国スタジアムの“芝問題” [9/15] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1726374154/
    【サッカー】 「衝撃、ショックだ」トッテナムがソン・フンミンを今季限りで放出か。英報道に韓国メディアが愕然! [9/14] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1726285461/



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    729: 名無し@サポーター 2024/09/16(月) 23:01:32.95
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    鎌田プレミア移籍失敗確定…

    「厳しい立場となるだろう」先発落ちの鎌田大地、英国人記者がエンケティアとのポジション争いに見解
    「今のパレスがまさに必要としている選手」【現地発】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3ac0301ed32cc99be13ad2e31911530e78f12ba

    今夏に新加入した鎌田大地は、開幕節のブレントフォード戦(1-2)から3試合連続でリーグ戦に出場しているが、
    あまり印象的なパフォーマンスをできていないというのが、大半の評価だ。
    スタジアムで彼の名前が入ったユニホームを着ているパレスファンをまだ見かけていない。
    確かにチームには多くのスター選手が在籍しているとはいえ、もしこの日本人が開幕から活躍していたら、背中に「KAMADA」と書かれたシャツを目にしていたはずだ。

    今回のレスター戦では、その鎌田はベンチスタートとなり、代わりにアーセナルから新たに獲得したエディ・エンケティアが先発に名を連ねた。
    彼の移籍金は約3000万ポンド(約57億円)と言われており、パレスのようなクラブにとっては大金だ。これだけの金額を払ったのに、ベンチに座らせておくわけにはいかない。
    また、同じポジションでプレーする日本人よりもダイナミックで、決定的なプレーができる。
    今のパレスがまさに必要としている選手だろう。実際、レスター戦では存在感を発揮して好プレーを披露。新天地デビュー戦ながら、小さくないインパクトを残した。

    一方、サブに回った鎌田は1-2とリードされた64分から途中出場。彼も投入されるやいなやチームに活力を与え、
    90+1分には同点弾に繋がるPK奪取の起点にもなった。パレスはこのまま2-2のドローに持ち込んでいる。

    私の見解では、鎌田は最低限の仕事は果たしたものの、エンケティアの活躍によって、ポジション争いでこれまで以上に厳しい立場となるだろう。
    ここからの奮起に期待したい。

    文●スティーブ・マッケンジー(サッカーダイジェスト・ヨーロッパ)
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