サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2024年07月

    1: 名無しさん@おーぷん 24/07/03(水) 21:15:37 ID:l6NB
    それでいて担任からは何か可愛がられて、
    いじめの現場見られても「やんちゃやめとけよっw」みたいなノリで、
    卒業後はその担任と朝まで飲んで先生もSNSに「最高の教え子と飲みました。Jリーグがんばれ!」とか応援されたり
    そんな人生ええよな
    とにかく陰キャをしばきまわしたい。ここがポイント!











    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2024/07/12(金) 23:52:49.49 ID:vuCTlxA89
    https://news.yahoo.co.jp/articles/72e9a3a7dfbf77798c317cb766e69f85a63eb9e9

    木下優樹菜さん、恋人に関する投稿に寄せられたコメントに反論「考えなよちょっとは」と不快感示す

     元タレント・木下優樹菜さん(36)が12日、自身のインスタグラムを更新。ストーリーズに寄せられたコメントに反論した。

     木下さんを巡ってはサッカー韓国Kリーグ2部忠北清州に所属する恋人の三幸秀稔が11日に6月末での現役引退を発表。それを受け、木下さんは自身のインスタグラムのストーリーズで「お迎えに行く日の羽田」「時差投稿」などとし、三幸を韓国まで迎えに行ったことを明かした。

     しかし、木下さんの投稿に対して「日本に帰ってくるのに韓国に迎えにいくの?羽田に迎えでいいじゃん」とのコメントがついたことを明かし、「時差投稿て言ってる ちゃんと見てからいいな?」と反論。

     続けて「最後にさ、なんでなんも色々知らないくせに言ってくるの?迎えに行くだけじゃなくて色々お世話になった方に挨拶とかあるからな?笑 考えなよちょっとは 1人で帰ってくるよりウチらみんなで帰ってくる方がさみしくないだろ?」とし、「あなたのものさしでいちいちいってくんな」と不快感を示した。



    続きを読む

    1: 尺アジ ★ 2024/07/12(金) 18:41:01.63 ID:PVdEu9nD9

    news_104772_1


     ミラン時代にMF本田圭佑のチームメイトだった元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、Jリーグ移籍の可能性が浮上。先日浦和レッズを退団した元日本代表DF酒井宏樹が、オリンピック・マルセイユ時代のバロテッリを称賛している。

     かつてインテル、マンチェスター・シティ、リバプールなど欧州ビッグクラブを渡り歩いていたバロテッリ。2019年1月から半年間にわたり、マルセイユで酒井とともにプレーしていた。マルセイユ退団後は、ブレシア、モンツァ、アダナ・デミルスポル、FCシオンに在籍。昨年夏にアダナ・デミルスポルへ復帰すると、2023/24シーズンはトルコ1部リーグ戦16試合の出場で7ゴールをマークも、契約満了により今年6月末に退団している。

     そんなバロテッリの去就を巡っては、イタリアメディア『カルチョメルカート』は今月11日に「日本や韓国、中東からオファーが届いている。現時点ではブラジル1部コリンチャンス移籍に近づいている」とリポート。米メディア『TNT』によると、選手側はコリンチャンスと交渉する中で、年俸300万ユーロ(約5億2000万円)の2年契約締結を求めているという。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2024.07.12. 8:30 am
    FOOTBALL TRIBE

    https://football-tribe.com/japan/2024/07/12/307079/



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新] 2024/07/12(金) 12:11:58.09 ID:Sc7JO/EE0
    「観光客は家に帰れ」スペインの人気観光地バルセロナでデモ

    飲食店のテラス席にいる客に向かって水鉄砲で水をかける人々。掲げた紙には「観光客は家に帰れ」と書かれています。

     デモが行われたのは、スペインの人気観光地バルセロナです。

     世界遺産のサグラダ・ファミリアがあり、去年は1200万人以上の観光客が訪れました。

     しかし、観光客向けの民泊施設が増えたことで、住宅が不足し、家賃が高騰しているため、市民の反発が高まっています。

     市は観光客抑制のため観光税を引き上げたほか、観光客向けの短期滞在型アパートの賃貸を禁止する予定だということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65aa2ba8794891f5c37489db97a31a24437bb7be



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12] 2024/07/13(土) 02:13:45.17 ID:gyfm8KBs0




    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/07/07(日) 15:34:50.95 ID:bq4vKOcc00707
    守備力が最悪な模様


    守備力高

    3バックで両WBにCB配置(CB5人)
    4バックで両SBにCB配置(CB4人)
    3バックで両WBにSB配置(CB3人)
    3バックで両WBにWB配置(CB3人)
    4バックで両SBにSB配置(CB2人)

    守備力低



    続きを読む

    1: jinjin ★ 2024/07/13(土) 01:04:49.41 ID:OultYz5h9
    ケンコバ 伊東純也〝不起訴〟の公算に「週刊誌は特集組んででもイメージの回復をせなダメ」


    お笑いタレントのケンドーコバヤシが12日、ABEMA TVのニュース番組「Abema Prime」に出演。

    サッカーのMF伊東純也(31=ランス)が準強制性交致傷容疑で書類送検された件についてコメントした。


    女性2人は昨年6月、飲食後に大阪市のホテルで性被害を受けたとして、準強制性交容疑などで伊東を今年1月、大阪府警に告訴。

    対する伊東も無理やり行為に及んだ事実はないとして、虚偽告訴容疑で女性2人を告訴した。


    この問題は「週刊新潮」が報じ、その行方が注目されていたが、大阪府警は2日、伊東を準強制性交致傷容疑で、女性2人を虚偽告訴容疑で大阪地検に書類送検した。

    一部報道では伊東、女性2人双方とも不起訴となる公算が高いという。


    番組では書類送検とは地検が刑事処分を判断する前の単なる〝手続き〟にもかかわらず、「書類送検=有罪」の勘違いが続出し、SNSで伊東に「プロ失格」など批判の声が出たことを紹介した。

    MCの国山ハセンが「勘違いしてしまう人が出てしまうのも理解できなくはない」と指摘すると、ケンコバは「完全にそうなってしまうのが世の中ですもんね。白黒ついて白だったとしても、イメージって取り返せないですもんね」と渋い表情。

    続けて「たまにバラエティーみたいな枠で『〇年目の真実』みたいなんで明かされるケースって見たりするんですけど、報道の枠でそういうのあまり見たことないなというか。それやっぱ報道の枠でやらなダメだし、少なくとも報じた週刊誌は絶対、特集組んででもイメージの返却(回復)というか、そういうのやらなダメやなと思う」と主張した。


    共演のテレビ朝日・田中萌アナは同局や「ABEMA」では、不起訴になった場合、検証番組を放送しているとしたが、ケンコバは「でも、僕の感覚からすればそっちは完全に足りてないと思いますけどね。受け取る感覚がそうなってるということは、やっぱり足りてないんやと思います」と一刀両断していた。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e134b73e83162cdeed58ffcc8f2f87b373a701b



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.9][新芽] 2024/07/12(金) 23:32:46.43 ID:CUUEdUKOd
    no title

    no title



    続きを読む

    421: 名無し@サポーター 2024/07/11(木) 21:20:04.91
    d15ef01d-s

    チケット販売サイト
    ※特定の選手の出場を確約できないことをご理解いただいたうえでご購入をお願いいたします
    ※公式サイトおよび広告等に掲載されている選手が出場できない場合もございます。ご理解いただいたうえでご購入をお願いいたします
    続きを読む

    1: U-名無しさん 2024/07/07(日) 16:58:44.75 ID:39WChxa80
    札幌ドームやフェルティンスアレーナみたいな内外引き出し式は無理でも、ノエスタ神戸みたいな空調付きの開閉式であれば
    秋春制でも開幕は8月頭で閉幕は6月頭
    5月も9月も実質夏みたいだし野外だと選手は氏にますよ…



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ