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    2024年05月

    1: 久太郎 ★ 2024/05/04(土) 02:41:49.88 ID:q9VL+ANe9
    サッカーU-23日本代表は現地時間3日、AFC U-23アジアカップカタール2024・決勝でU-23ウズベキスタン代表と対戦し、1-0で勝利。この試合で大岩ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、U-23ウズベキスタン代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【グループリーグ順位表】パリオリンピック(パリ五輪) 男子サッカー 組み合わせ



    【U-23日本 1-0 U-23ウズベキスタン U-23アジアカップ】

    小久保玲央ブライアン 10
     後半ATに歓喜のPKストップ。優勝の立役者になった

    関根大輝 6.0
     自慢の体格を武器に右サイドで奮闘。攻撃面では良いクロスを上げた

    高井幸大 6.5
     相手のフィジカルにやや苦労したが、最後のところで体を張りピンチを防いだ 

    木村誠二 6.0
     ビルドアップではややバタバタしたが、肝心の守備でクリーンシートに貢献

    大畑歩夢 6.5
     佐藤との関係には課題も、肝心の守備では粘り強さを発揮して戦っていた

    山本理仁 5.0
     交代直前に良いプレーがあったが、全体的に消えている時間の方が長かった

    藤田譲瑠チマ 7.0
     相手の強度に屈せず攻守で効果的なプレーを連発。さすがの安定感だった

    松木玖生 5.0
     相手のタイトな守備を前に苦戦。ゴール前で効果的なプレーを発揮できなかった

    藤尾翔太 4.5
     右サイドでほぼ存在感を示せず。ピンチに繋がりかねない軽率なミスもあった

    細谷真大 5.0
     動きは繰り返すも良いパスが入らず。シュート1本は寂しすぎる数字だ

    佐藤恵允 4.5
     先発起用に応えられず。仕掛け、シュート、コントロールすべてが中途半端だった

    荒木遼太郎 6.5
     山田のゴールをアシスト。センスを感じさせるラストパスだった

    平河悠 6.0
     スピード感ある仕掛けは疲れが出てくる相手にとって厄介となった

    山田楓喜 7.0
     精度の高い左足で歓喜の決勝ゴール。途中起用に応えた

    川﨑颯太 5.5
     あまりボールには絡めず。流れを失いかけない軽率なミスもあった

    内野貴史 –
     出場時間短く採点不可

    大岩剛監督 7.0
     前半はかなり苦労したが、後半はしっかりと修正。選手交代も的中した

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7462608611867e5c5f31d371cf44035f8f470b1c






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    930: 社説+で新規スレ立て人募集中 2024/05/04(土) 02:37:18.22 ID:Je+82SJY0



    ブライアン小峠がMOMや

    アディショナルタイム取りすぎやろ
    どんだけ日本勝たせたくないねん






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 名無し@サポーター 2024/05/04(土) 02:38:29.31

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    <U-23アジア杯カタール大会:日本-ウズベキスタン>◇3日◇決勝◇ドーハ

     日本がウズベキスタンを破り、8年ぶりの優勝を飾った。後半アディショナルタイムにMF山田楓喜(22=東京ヴェルディ)が持ち味とする「悪魔の左足」でミドルシュートをたたき込み、1-0と競り勝った。今夏のパリ・オリンピック(五輪、7月24日開幕)はアジア1位としてグループDでパラグアイ、マリ、イスラエルと対戦することになった。

     準決勝で8大会連続のパリ五輪出場を決め、この日は本大会の組み合わせを懸けての決勝。4-2-3-1布陣の先発メンバーは、GK小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)、DFラインは左から大畑歩夢(浦和レッズ)高井幸大(川崎フロンターレ)木村誠二(サガン鳥栖)関根大輝(柏レイソル)、中盤はボランチが藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)と山本理仁(シントトロイデン)、2列目は左から佐藤恵允(ブレーメン)松木玖生(FC東京)藤尾翔太(FC町田ゼルビア)、1トップに細谷真大(柏レイソル)という並びになった。

     ここまで5試合で14得点無失点と無類の強さを見せるウズベキスタンの前に、序盤から主導権を握られた。思うようにボールが持てず激しい守備があだとなり、藤尾、細谷が早い時間帯にイエローカードを提示された。

     前半唯一のシュートシーンは28分。敵陣ゴール前からボールを追い込み、相手の無理なパスをカットした佐藤が中央からシュートを放つが、力んでミートせずゴール左へと外れた。

     押し込まれる展開が続いたが、かじ取り役の藤田、山本を中心に組織的でまとまった攻守で対抗。ゴール前にクロスボールを入れられても落ち着いてはね返し、決定的な場面を与えず0-0で折り返した。

     前半と打って変わり、後半開始から日本がボールを握る場面が増えた。7分には藤田が華麗なタッチで2選手をかわすとボールを持ちだし、右へ展開。そのままゴール方向へ走り、折り返しのボールを右足で直接狙った。チームの心臓がいい形をまず作った。

     均衡を破るべく後半17分、松木から荒木遼太郎(FC東京)へ、藤尾から平河悠(FC町田ゼルビア)へと交代。機動力と俊敏性のある2人のアタッカーを入れることで縦へのスピードアップを図った。

     後半20分、右サイドから相手が送った鋭いクロスがゴールへ向かう。ここは小久保が外へはじき出した。さらにCKから押し込まれ、強烈なシュートを打たれたが小久保がセーブした。続けざまに22分、ゴール前へ鋭いクロスボールを送られるが、ここは木村が外へクリア。3本のCKが続くなど再びゴール前に押し込まれる時間が増えたが、ここも耐えた。

     後半27分、佐藤に代えてMF山田楓喜(東京ヴェルディ)、山本に代えてMF川崎颯太(京都サンガFC)をピッチに送った。残るカードは1枚。1点勝負の中、決定力のあるフレッシュな選手にバトンを託すと、すぐチャンスが訪れる。後半29分には左サイドで平河、川崎とつなぎゴール前へクロスボール。ファーサイドから山田が頭で狙ったが、ボールが浮いてゴール枠外へと飛んだ。

     後半32分、ロングボールに走り込んだ荒木がエリアから勢い良く飛び出してきたGKネマトフと空中で激突。ピッチに顔面をたたきつける危険な事態となったが、大事に至らずプレーを続行した。ネマトフにはイエローカードが出た。これで得たFK。山田がゴール前へ鋭いボールを入れたが、これはクリアされた。

     1点を争い終盤に入った。ともに譲らぬ消耗戦となった。後半42分、左CKから荒木がボールを入れると高井らがゴールに迫ったが、ここもクリアされた。

     アディショナルタイムは11分。後半47分、中盤のボールカットから藤田、荒木とつなぎゴール前で山田がボールを持つ。ためらうことなくエリア外から左足を強振。「悪魔の左足」と呼ばれる男のキックが、鮮やかにゴール右隅に突き刺さった。

     すかさず日本は大畑に代えて最終5枚目の交代枠でDF内野貴史を入れて守備を固める。しかし、ウズベキスタンも粘る。クロスボールからヘディングシュートを打たれた際、関根の手に当たりPKを献上。しかしこのPKを小久保がファインセーブ。絶体絶命のピンチをしのぎ、大岩ジャパンがアジア王者に輝いた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/228810e61eee76bd9a5951ce5bf1740684dc4e8c
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    832: 公共放送名無しさん 2024/05/04(土) 02:38:20.54 ID:rW8PufHj

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    審判時計読めないとかトラブルあったけ
    勝ったわー


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    442: 名無し@サポーター 2024/05/04(土) 01:19:38.01
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    塩


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    224: 名無し@サポーター 2024/04/30(火) 04:42:43.55

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    とりあえず過去のOA置いておきますね

    シドニー 楢崎、宮本、三浦淳
    アテネ  曽ヶ端、小野
    北京   なし
    ロンドン 吉田麻、徳永、林彰洋
    リオ   藤春、興梠
    東京   吉田麻、酒井宏、遠藤航
    パリ   ?








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    1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 22:09:50.82 ID:tx1m0eXC9
     ドルトムントは3日、MFマルコ・ロイスが今季限りで退団することを公式サイトで発表した。

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    【動画】マルコ・ロイスがサポーターへ惜別のメッセージ

     現在34歳のロイスは、ドルトムントのアカデミーで育ち、2012年夏にボルシアMGから古巣へ復帰。以降はドルトムント一筋でプレーしており、今季で12年目に突入した。加入後は負傷に悩まされる時期も短くはなかったが、コンディションが整っている場合には“攻撃の要”としてドルトムントを支え、現在までに同クラブで公式戦通算424試合に出場し、168ゴール128アシストを記録。2021年にはキャプテンとしてDFBポカール制覇などを経験した。

     そんなドルトムントの“象徴”ともいえるロイスだが、2日に今季限りで終了を迎える現行契約が延長されないことが発表された。

     ドルトムントは公式サイトで、ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)の声明を発表。同氏は「マルコ・ロイスはこのクラブで最も偉大な選手の一人。彼はドルトムントで生まれ、我々のユースチームでほぼ10年間プレーし、プロ選手としても12年間在籍し、長い間、我々のチームのキャプテンを務めた。彼とドルトムントとのつながりは並外れたものである。マルコの今後の幸運を祈っている。ここドルトムントでエキサイティングな仕事がたくさん待っているので、プロとしてのキャリアを終えてときには、彼がクラブに戻ってくることを強く望んでいる」と、ロイスへの感謝と愛を語った。

     一方、ロイスも「私の心のクラブ、ドルトムントで、この特別な時間を過ごせたことに非常に感謝しているし、誇りに思っている。人生の半分以上をこのクラブで過ごし、もちろん大変なこともあったけれど、毎日を楽しく過ごせた。シーズンの終わりに別れを告げるのが難しいことはすでに分かっている。それでも、これで状況が明確になり、まだ残っている重要な試合へ、完全に集中できることを今は嬉しく思っている。私たちには大きな目標があり、全員でそれを達成したい。そのためには、我々の素晴らしいファン、一人ひとりが必要です。長年にわたる素晴らしいサポートに心から感謝したいと思います」とコメントを発表している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a3d6cc4dcd633ee43b1fea705058dce524fb01f











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