サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2024年05月

    291: 名無し@サポーター 2024/05/05(日) 02:31:39.92

    カマどえらい数字叩き出してるんだ😳
    よっぽど🚬🥸と合わなかったんだ🤣


    no title 続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.8][新初] 2024/05/05(日) 10:58:34.04 ID:xyVR4zoz00505
    それどころか知らない人の方が多そう





    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2024/05/05(日) 00:20:58.51 

    e9a4d725

    これはくるわ









    続きを読む

    212: 名無し@サポーター 2024/05/05(日) 03:32:03.87

    50175c34-s



    バルセロナがジローナに2-4敗戦…レアル・マドリーの2シーズンぶり36回目のラ・リーガ優勝が決定!
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3fafb2e64b034817a22a0a6f2d3baafcc273699








    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.19][苗] 2024/05/05(日) 01:23:38.73 ID:S9m9rrum0
    高井幸大(19) 川崎フロンターレ DF(CB)

    身長192cm (大谷翔平193cm)
    体重84kg (大谷翔平NPB入団時86kg)


    U23アジアカップ優勝に貢献
    年代は松木と同じで下からの飛び級
    高さある
    冷静さ備える
    度胸ある
    足元上手い



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2024/05/04(土) 21:40:20.12 ID:W8MeIRTF9
    「移籍の話がマジでありそうになってきた」

    5月4日開催のラ・リーガ第34節で、久保建英が所属する6位のレアル・ソシエダは11位のラス・パルマスをホームに迎える。

     この一戦のスターティングメンバーが発表され、なんと久保がベンチスタートとなった。

     前節のレアル・マドリー戦では、チームが0-1で敗れたなか、幻のゴールを叩き込むなど最も首位チームの脅威となっていだだけに、ファンも騒然。SNS上では、次のような声が上がっている。

    「これはほんとに移籍か」
    「久保も調子上がってきたのに使わない意味が分からない。得点取るチャンスなのに...」
    「バレネと久保をベンチにおく良く分からないスタメンだな」
    「きっと久保建英がベンチの理由なんて来シーズン居ないことを考えなきゃいけないからでしょ」
    「バレネ久保ベンチ、突然のシウバスタメンてどんな意図」
    「久保がベンチは移籍の話がマジでありそうになってきたなー」

     リバプールなどビッグクラブからの関心が絶えないレフティは、途中出場でその実力を発揮できるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=153067?mobileapp=1
    no title





    続きを読む

    32: 社説+で新規スレ立て人募集中 2024/05/04(土) 13:25:51.31 ID:YDA8Qs2W0
    中条あゆみ顔なんだよね
    no title
    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2024/05/04(土) 21:34:27.95 ID:W8MeIRTF9
    脳振とうと診断されたU-23日本代表のFW荒木遼太郎(22=FC東京)に心配の声が上がっている。

     荒木は3日に行われたパリ五輪アジア最終予選を兼ねるU-23アジアカップ(カタール)決勝ウズベキスタン戦で、0―0の後半17分から出場すると、同31分ころに裏へ抜け出すと、エリア外に飛び出してきた相手GKと交錯。顔面から落下し、ピッチに顔を打ちつけた。

    しばらく起き上がれなかったが、その後は出場を続行。後半アディショナルタイムには、MF山田楓喜(東京V)の決勝点をアシストしたものの、試合終了間際に担架で運ばれ、ピッチから出ていた。表彰式には出席せずに、病院へ行き、脳振とうと診断された。チームとは別に帰国することになった。

     ネット上には「ダメージが心配です」「アシストは素晴らしかったけど、後から悪化したのは怖い」「今後の復帰には慎重にならないと」などの声が上がり、「選手は出られると言うだろうけど、直後に交代させてもよかったんじゃないか」との指摘も見られた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/301255?page=1#goog_rewarded
    no title



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2024/05/04(土) 22:49:51.46 ID:W8MeIRTF9
     ◇プレミアリーグ第36節 アーセナル3―0ボーンマス(2024年5月4日)

     プレミアリーグ首位アーセナルが4日、本拠でのボーンマス戦に3―0と快勝。リーグ戦4連勝を飾り、首位の座を守った。日本代表DF冨安健洋(25)は2戦連続フル出場で勝利に貢献。積極的に攻撃参加やボール奪取で本拠サポーターを沸かせた。

     シーズン終盤を迎えた白熱の優勝争いはアーセナル(勝ち点80)が、2位マンチェスターCと勝ち点1差で暫定首位に立つも消化試合が1試合少ないため残り3戦1試合も落とせない状況。そんな中、アルテタ監督は3試合連続で同じ先発メンバーを選択。DF冨安はこの日も左サイドバックとしてスタメン起用された。

     DF冨安は前半から積極的に攻撃参加。まずは前半4分に相手陣地でボール奪取すると、本拠スタンドから大歓声。攻撃時には状況に応じて中央に入ってきて中盤からゲームメークにも参加。同14分にスルーパスでFWハーバーツの好機を演出。同17分にはポッカリ空いていた中央をスペースを駆け上がってゴール前まで攻め上がる場面もあった。

     すると前半45分に待望の先制点。中央でMFエデゴールがボールを受けると、DF冨安が左サイドを思い切り良く駆け上がり相手DFラインを崩す。MFエデゴールが“この隙を”見逃さず中央へ絶妙スルーパス。
    これを受けたFWハーバーツが飛び出してきた相手GKのファウルを上手く誘ってPKを獲得。この絶好機をMFサカが落ちついて相手GKの逆をついてゴールイン。サカは2戦連発となる今季16点目を記録した。

     後半25分にはMFライスのパスからFWトロサールが追加点。同アディッショナルタイムにはMFライスがダメ押しとなる3点目を決め4連勝。勝ち点83に伸ばし、この後試合を控える2位マンチェスターCへプレッシャーをかけた。DF冨安は後半も好守に安定感あるプレーを披露し、本拠サポーターを沸かせた。

     残り2戦となりアーセナルは次節12日、マンチェスターUの敵地に乗り込む“大一番”を迎えることになった。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/05/04/kiji/20240504s00002021765000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/05/04/jpeg/20240504s00002021821000p_view.webp





    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2024/05/04(土) 23:44:31.29 ID:+B43IfOr9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a68b2a7d4271f1baa39c3f57dab3643297f06f58

    867b48e0


    日本のパリ五輪メンバー争いは超過酷 OA3枠に久保建英、鈴木彩艶ら参戦でサバイバル激化

     U―23日本代表はパリ五輪アジア最終予選を兼ねるU―23アジアカップ(カタール)決勝(3日=日本時間4日)でウズベキスタンに1―0と勝利し、2016年以来4大会ぶり2度目の優勝を果たした。MF山田楓喜(東京V)が後半アディショナルタイムの46分に強烈なミドルシュートを突き刺した。

     すでに8大会連続12度目の本大会出場を決めていた日本は五輪1次リーグでパラグアイ、マリ、イスラエルと激突するD組に入るが、本番に向けて新たな戦いがスタートする。


     今大会は23人登録だったが、五輪のメンバー登録は18人。すでに大岩剛監督はオーバーエージ(24歳以上)3枠をフル活用する方針で23歳以下の世代で五輪に参戦できるのはわずか15人となる。

     しかも今大会にクラブ事情などで出場できなかったMF久保建英(レアル・ソシエダード)やGK鈴木彩艶(シントトロイデン)ら欧州で活躍する実力者たちも加わる予定とあって、メンバー入りは狭き門となる。

     決勝前、MF松木玖生(FC東京)はサバイバルについて「自分もメンバーに入りたい気持ちが強いので、個人のパフォーマンスもしっかり出していけるようにしたい」と語っていたが、日本はベストメンバーをそろえて1968年メキシコ五輪で獲得した銅メダル以上に輝くものを手にすることができるか。











    続きを読む

    ↑このページのトップヘ