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    2024年01月

    104: それでも動く名無し 2024/01/17(水) 22:57:33.84 ID:8J9Co5DG0
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: それでも動く名無し 2024/01/17(水) 22:27:21.64 ID:zU7HX93b0

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    トラップする時間もあったのにダイレクトボレーの選択して綺麗に決めたのはお見事



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/01/14(日) 18:29:21.445 ID:C+OT8nqZ0
    これは引き込まれるわ

    https://i.imgur.com/co0HUB2.jpg








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/01/10(水) 14:33:21.670 ID:8gz9rXaa0
    年俸1億5000万ってどういうことだよw
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2024/01/15(月) 20:20:03.19 ID:/jPnnC220
    ムバッペ
    サラー
    ケイン
    ラウタロ
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ネギうどん ★ 2024/01/18(木) 11:04:58.68 ID:3b/+aAPu9
     日本代表も出場しているサッカーのアジアカップは17日、グループリーグ第2節を行い、カタールがタジキスタンに1-0で勝利した。前半17分、カタールが決勝点となるゴールを決める過程で、タジキスタンの選手が日本人主審に激突して転倒。これについてペタル・シェグルト監督が「良いフライトを過ごすことを願う」とやや物騒な言葉で不満を漏らしている。

     問題の場面は前半16分、タジキスタンのゴールキックを、中盤のヘディングで競り合ったカタールがマイボールに。カタールの選手2人、タジキスタンの選手1人でボールを奪い合う中で、タジキスタンの選手が主審にぶつかり転倒した。ボールはタジキスタンのDFラインの裏へ運ばれ、カタールのアクラム・アフィフがボールをゴールへ流し込んだ。この試合は日本人の審判団が担当しており、主審は木村博之氏。

     ロイター通信のロヒス・ネアー記者が自身のX(旧ツイッター)で報じたところによれば、試合後タジキスタンのペタル・シェグルト監督は「カタールのゴールにつながったビルドアップでの衝突に主審が関与していたため、プレーを止めるべきだったと語った」という。

     さらに「主審に何が言えるよ。彼が良いフライトを過ごすことを願っているよ」という厳しい言葉も、この1点が決勝点となっただけに、悔しさは消えないようだ。

    https://the-ans.jp/afc-asian-cup/385329/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    162: 名無し@サポーター 2024/01/17(水) 22:41:07.28

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    安部裕葵「自分のコンディションを見ながら、もう4年ぐらいでまともにやってないんで、徐々に身体を作っていこうと思う」【沖縄キャンプ初日後のコメント】 - 浦レポ by 浦和フットボール通信


    アカン…


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    1: 久太郎 ★ 2024/01/18(木) 11:24:34.60 ID:bcVJ4xwz9
    日本代表DF板倉滉に対し、プレミアリーグの強豪2クラブが関心を示しているようだ。

    2022年夏にボルシアMGに加入し、すぐさま欠かせない存在となった板倉。ケガによる長期離脱もあったが公式戦33試合に出場し、現地でも高く評価されている。しかしドイツ『スカイ』によると、現行契約は2026年まで。クラブ側は契約延長を熱望しているが、今年夏に有効となる1000万~1500万ユーロ(最大約24億円)の契約解除条項も付帯しているという。

    板倉滉は現地ドイツでどう評価されている?

    現在は日本代表としてアジアカップ参加中の26歳DFだが、ビッグクラブの関心を集めているようだ。『スカイ』は、リヴァプールとトッテナムが獲得に興味を持っていると伝えた。

    同メディアによると、リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は板倉のプレーに注目している模様。さらに、トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督はセルティック時代にも獲得を望んでおり、その関心は現在まで継続しているという。両クラブとも夏の移籍市場で契約に動く可能性があるようだ。

    なお、ボルシアMGが契約延長を熱望しているため、将来的に契約解除金の上昇や条項自体が廃止される可能性もあると伝えられている。今後の動向に注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c08338a155076be0627047c26efe77e380da2b50







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    1: 久太郎 ★ 2024/01/18(木) 11:25:19.73 ID:bcVJ4xwz9
    アジアカップ2023のグループA第2節が17日に行われた。

    開幕戦でレバノン代表に完勝した開催国のカタールは、グループステージ第2節でタジキスタン代表と対戦し、1-0で勝利した。

    【動画】連覇狙うカタールが連勝でGSステージ突破を決める

    初戦からスタメンを5選手を変更したカタールは、開幕戦でハットトリックを達成したFWアルモエズ・アリ、アクラム・アフィフ、イスマイール・モハンマドを3トップに据えた[4-3-3]で試合に臨んだ。

    初戦で中国代表と引き分けたタジキスタンに対し、カタールは17分に先制する。中盤でボールを奪ったアフメド・ファティが素早く前線にスルーパスを送ると、これを受けたアフィフがボックス内まで切り込み、冷静にシュートを流し込んだ。

    先制したカタールは、前半終了間際にも決定機。43分、ボックス左に切り込んだアフィフがシュートを狙うと、GKヤティモフの弾いたボールにアルモエズ・アリが詰めたが、このシュートはゴールカバーに入ったジュラボエフのブロックに阻まれた。

    両者ともになかなかシュートシーンが乏しい展開のまま後半に入るが、状況はさほど変わらず。互いに交代カードを切っていきながら、打破を目指すが、攻撃の出力を上げられず、なかなか動きが出てこない。

    膠着状態が続く中、タジキスタンは77分にドリブルで持ち上がったカモロフがワードに後ろから倒された際に高く上がった左足がアル・ガネヒの顔に当たると、これが報復行為と取られ、オンフィールドレビューの末に一発退場となった。

    その後は、数的優位を得たカタールが主導権を握ったが、最後までスコアは動かず。1-0で勝利したカタールが、最終節の中国戦を前に決勝トーナメント進出を決めている。

    また、同日に行われたグループAもう一試合のレバノンvs中国は0-0の引き分けに終わっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/065a3036fe99f3f24b73a491c727e380f10efaaf






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    952: 名無し@サポーター 2024/01/17(水) 21:07:26.69
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    DF冨安健洋 イラク戦スタンバイOK「メンタル的に緩さあった」チーム締め直しに意欲満々
    https://news.yahoo.co.jp/articles/faf4e79bbf224c54b46e0231327f48b2bc0fe8ea

     アジア杯で3大会ぶり5度目の優勝を目指す1次リーグD組の日本代表が17日、ドーハ市内で調整した。2連勝を懸けた第2戦イラク戦へ、DF冨安健洋(アーセナル)は「問題ありません」とスタンバイOKを強調。初戦ベトナム戦で2失点した守備を締め直す。

    【写真】練習を終えた三笘と久保はリラックスした表情

     「うーん…シンプルに緩さがあった。メンタル的なところで。実際にあってはいけないこと」。大会初戦の難しさ、緊張、重圧。要因は選手個々さまざまと推察するが「そういうところを経験のある選手や(国際Aマッチの)キャップ数がある選手が周りに“締めろよ!”と言わないといけない」と反省した。自身はすでに国際Aマッチ37試合。前回アジア杯も22年W杯カタール大会も経験しているだけに「そこは僕にも求められているし、ピッチ上でしっかり責任を果たしたい」と力を込めた。

     守備だけではない。「意欲はあります」と得点に関与するプレーにも言及する。「ゴールだけではなく、アシストやゴールコントリビューション(貢献)は自分に課しているところでもある。数字として残せるようにしたい。得点を取るタイプじゃないけど、明確な数字は自分の中である。それを達成できるようにしたい」。得点は19年1月のアジア杯サウジアラビア戦のみ。攻守で貢献を誓った。





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