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    2023年12月

    117: 名無しさん@恐縮です 2023/12/01(金) 13:46:07.66 ID:t8phRbc00
    遠藤がプレミアでは通用しないのではなく現状リヴァプールでの立場はまだまだ苦しいってのが正確

    ボトム10のクラブならスタメン

    ただリヴァプールだとシティやアーセナルに勝つためのレベルを求められるから厳しい

    もう少し足が速ければ通用したと思うから惜しい






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: Egg ★ 2023/12/01(金) 13:22:39.96 ID:r/SPJIAF9
    インテル・マイアミは今季のチケット価格をこれまでの倍にしたにもかかわらず、2024年のメジャー・リーグ・サッカー(MLS)レギュラーシーズンのシーズンチケットが完売したようだ。

    インテル・マイアミは今夏、パリ・サンジェルマン(PSG)を退団したリオネル・メッシをフリーで獲得。スーパースターはすぐさま自身の力を証明すると、インテル・マイアミの初タイトルとなるリーグカップ優勝に貢献し、大会では7試合で10ゴールを挙げる活躍を見せた。

    そんなMLSにおけるメッシの存在は、リーグを観戦する人々や収益の面でリーグに大きな影響を与えている模様だ。『The Athletic』によると、メッシがMLSデビューする前は、サポーターは29ドル(4300円)ほどで試合を観戦できたという。

    しかし、デビュー戦となったリーグカップのクルス・アスル戦では最安値のチケットがなんと1294ドル(約19万2000円)に。さらに9月、インテル・マイアミは新シーズンの最も安いシーズンチケットを884ドル(約13万1000円)にすると発表した。

    この発表を受けて、多くのファンが不満を漏らしていたが、2023年のMLSキャンペーンが終了してからわずか数週間後にシーズンチケットが完売したとのこと。サポーターたちは、史上最高の選手の一人を見るためには払うに値する額だと考えているようだ。 

    MLSの新シーズンは2月に開幕するが、インテル・マイアミで初めてのフルシーズンに挑むメッシを見に、スタジアムには多くのサポーターが集まりそうだ。 

    12/1(金) 12:20 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/708be0b0fc504d07d8fb4315724ad2be8691766c






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/01(金) 06:45:41.95 ID:CV2qejtW9
    [11.30 ELグループA第5節 フライブルク 5-0 オリンピアコス]
    20221123-00010036-dazn-000-3-view

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループA第5節が11月30日に行われ、日本代表MF堂安律が所属する2位フライブルク(ドイツ)はホームで3位オリンピアコス(ギリシャ)に5-0で勝利した。堂安は右サイドハーフで先発フル出場し、1ゴール1アシストを記録。フライブルクはグループリーグ突破を決めた。最終節となる第6節は12月14日に開催され、フライブルクはアウェーで首位ウエスト・ハム(イングランド)、オリンピアコスは本拠地で4位バチュカ・トポラ(セルビア)と戦う。

     フライブルクは前半3分に早くも先制した。右サイドからMFマキシミリアン・エッゲシュタインが送ったクロスが相手に当たり、そのボールをペナルティエリア中央のFWミヒャエル・グレゴリッチュが右足で押し込んだ。

     前半8分には左CKからキッカーの堂安が左足でクロスを供給。ニアに入ったグレゴリッチュがヘディングでネットを揺らし、2-0とした。

     さらに前半36分、左サイドのDFヨルディ・マケンゴがワンタッチでクロスを入れると、グレゴリッチュが再び頭で決め、ハットトリックを達成。同42分にはグレゴリッチュのパスからペナルティエリア右のDFキリアン・シルディリアが右足でシュートを突き刺し、フライブルクは4-0で前半を終えた。

     そして後半32分に待望のゴールが生まれる。左サイドのハーフウェーライン付近でFWジュニア・アダムが相手と入れ替わり、ドリブルで独走。中央へのパスがオリンピアコスMFサンティアゴ・ヘッツェに当たり、ペナルティエリア中央に流れたボールを堂安が左足で蹴り込んだ。

     堂安は前節のバチュカ・トポラ戦(○5-0)に続く今大会2得点目をマーク。そのまま5-0でゲームを終えたフライブルクがグループリーグ突破を果たした。

     12月14日の最終節は同勝ち点のウエスト・ハムと、首位通過を懸けた直接対決。首位の場合は決勝トーナメント、2位なら決勝トーナメントプレーオフに進出となる。

    12/1(金) 4:44 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de563eebfdbd772e47897032c0e21f05ce9274f3






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2023/11/30(木) 22:29:28.22 

    14ba6133



    メッシ、英雄にささげた最多受賞 W杯制覇「努力やめず誇り」―サッカー・バロンドール

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2023103100409&g=spo


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/11/30(木) 23:12:55.816 ID:HDP9PxIf0








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    13: 名無しさん@恐縮です 2023/11/30(木) 20:40:04.23 ID:lttAxuI10
    258ae776

    日本17位
    イラン21位
    チョン23位
    オージー25位

    なんでアジア勢こんな高いんや?



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/11/30(木) 20:31:16.37 ID:wnoO5wGG9
    国際サッカー連盟(FIFA)は30日、最新のFIFAランキングを発表した。

     11月に行われたFIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選の2試合で、ミャンマー代表とシリア代表を共に5-0で下し国際Aマッチ8連勝を達成した日本代表は、前回の18位から1つ順位を上げて17位に。21位のイラン代表や23位の韓国代表、25位のオーストラリア代表らを抑えてアジア勢トップをキープしている。

     1位には昨年のFIFAワールドカップカタール2022を制覇し、開催中のFIFAワールドカップ26南米予選でも首位を快走中のアルゼンチン代表がランクイン。2位にはFIFAワールドカップカタール2022の準優勝国で、EURO2024予選を7勝1分無敗で終えたフランス代表が入っている。また、EURO2024予選を首位で突破したイングランド代表とベルギー代表がそれぞれ順位を1つずつ上げて3位と4位にランクインした。

     そのほかではオランダ代表やウルグアイ代表、コロンビア代表などが前回から順位を上げている。一方でFIFAワールドカップ26南米予選で3連敗中と苦戦が続くブラジル代表は、前回の3位から2つランクダウンし5位となった。

     今回発表されたFIFAランキングの上位30カ国は以下の通り。

    ◼︎FIFAランキング上位30カ国

    1位 アルゼンチン
    2位 フランス
    3位 イングランド
    4位 ベルギー
    5位 ブラジル
    6位 オランダ
    7位 ポルトガル
    8位 スペイン
    9位 イタリア
    10位 クロアチア
    11位 ウルグアイ
    12位 アメリカ
    13位 モロッコ
    14位 メキシコ
    15位 コロンビア
    16位 ドイツ
    17位 日本
    18位 スイス
    19位 デンマーク
    20位 セネガル
    21位 イラン
    22位 ウクライナ
    23位 韓国
    24位 オーストリア
    25位 オーストラリア
    26位 スウェーデン
    27位 ハンガリー
    28位 チュニジア
    29位 ウェールズ
    30位 アルジェリア

    サッカーキング 11/30(木) 19:39
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1afe160d0ea26293ce197dec9d1494951d6b705d






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/01(金) 06:36:51.79 ID:CV2qejtW9
    【スコア】
    ブラジル女子代表 4-3 なでしこジャパン

    【得点者】
    0-1 38分 藤野あおば(なでしこジャパン)
    1-1 41分 ベアトリス・ザネラット(ブラジル女子代表)
    2-1 61分 ガブリエレ・ポルティージョ(ブラジル女子代表)
    3-1 63分 ベアトリス・ザネラット(ブラジル女子代表)
    3-2 86分 遠藤純(なでしこジャパン)
    3-3 88分 田中美南(なでしこジャパン)
    4-3 90+7分 プリシラ・フロール(ブラジル女子代表)

    【スターティングメンバー】
    なでしこジャパン(4-3-3)
    GK:平尾知佳
    DF:清水梨紗、南萌華、古賀塔子(46分 石川璃音)、遠藤純
    MF:熊谷紗希(68分 谷川萌々子);長野風花、長谷川唯
    FW:藤野あおば(46分 清家貴子)、宮澤ひなた(79分 中嶋淑乃);植木理子(68分 田中美南)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d260add938cd7c5795220d4d5e2d0be848e2ec0

     なでしこジャパン(FIFAランク8位)が敵地でブラジル(同9位)と対戦し、3―4で敗れた。前半38分に左サイドから逆に展開する攻撃から、MF藤野あおばが先制ゴール。3分後に直接FKを決められて同点に追いつかれた。後半は守備陣のミスから2点を連続して失い1―3とされたが、終盤に連続得点で一時は追いついた。だが後半アディショナルタイムの終了直前に失点して敗れた。

     日本は女子W杯後に採用している「4―3―3」システムでブラジルに挑んだ。GKは平尾知佳。最終ラインは左から遠藤純、南萌華、古賀塔子、清水梨紗。アンカーには熊谷紗希が入り、インサイドハーフは長野風花と長谷川唯。ウイングは左が宮沢ひなた、右に藤野あおば、センターFWに植木理子が入った。

     前半立ち上がりはボールを持った日本が右サイドからの攻撃でチャンスを作った。前半5分、右サイドバックのDF清水梨紗が縦にスルーパス。FW藤野あおばが抜け出して受け、中央に低いクロスを送った。後ろから飛び出した右インサイドハーフのMF長谷川唯にはわずかに合わなかったが、可能性を感じさせる攻撃だった。

     17歳で初招集されたDF古賀塔子はCBで先発。序盤はブラジルのプレッシャーに苦しみながらも次第に落ち着きを見せたプレーを見せた。

     そして前半38分、それまでは右サイドからの攻めが中心だった日本が、左からボールを運んで先制点につなげた。

     後半はMF熊谷のミスから失点した。後半16分、マイボールをつないでいて熊谷が受けた。続いて熊谷が出したパスが短すぎて奪われ、カウンターから失点。さらに2分後にもDF南とMF熊谷の息が合わずに得点を奪われて1―3となった。

     熊谷は同23分に、初招集のMF谷川萌々子と交代。すると谷川は体幹の強さを発揮して、ブラジル相手にも当たり負けしない強さを見せた。同40分には谷川がペナルティーエリア内でファウル受けてPKを獲得。遠藤決めて1点差に迫ると、2分後には途中出場のFW田中美南が清水からの右クロスを押し込み土壇場で同点に追いついた。

     その後は日本が4点目を狙いに行ったゴールを奪えず。逆に、最後は後半ロスタイム7分に再び失点し敗れた。

    12/1(金) 5:35 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/edb507580df05bb66ce2bb6899e8539e3fdfa80f






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/01(金) 13:27:59.27 ID:r/SPJIAF9
    イングランド1部リバプールは現地時間11月30日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節でLASKリンツと対戦し、4-0の快勝を収めた。日本代表MF遠藤航はアンカーでフル出場を果たし、攻守にわたって好パフォーマンスを披露。現地メディアは「この試合でユルゲン・クロップは、クラブで重要な役割を果たす新たなミルナーの存在を証明した」と、昨夏にブライトンへと移籍したMFジェームズ・ミルナーの後釜として太鼓判を押している。

    【動画】リバプール遠藤のインターセプトから生まれた追加点のシーン

     プレミアリーグで出番が限られている遠藤だが、ELでは先発の座を確保しており、この日もアンカーに配置された。1-0で迎えた後半15分には、遠藤のインターセプトが起点となり、FWモハメド・サラー、FWルイス・ディアスのパス回しから、最後はFWコーディ・ガクポが押し込み追加点を奪った。後半アディショナルタイムにも、遠藤のパスからDFトレント・アレクサンダー=アーノルドがドリブルで運び、ボールを受けたガクポが再びネットを揺らして、最終的には4-0の圧勝劇となった。

     守備面でクリーンシートに貢献するだけでなく、得点の起点にもなるなど、好パフォーマンスを披露した遠藤に対し、現地メディア「リバプール・コム」は「リバプールはジェームズ・ミルナーの代役を確定させた」と見出しを打ち、「この試合でユルゲン・クロップが、クラブで重要な役割を果たす新たなミルナーの存在を証明した」と指摘。LASK戦の快勝は「ピッチ中央にエンドウという素晴らしいアンカーがいたおかげだ」と惜しみない称賛を送っている。

    「エンドウが先発のレギュラーに定着することは期待されてはいないが、彼を控えとして起用し、この日のような試合で活躍できることはリバプールにとって極めて重要だ。LASK戦では、彼がいかに重要な歯車であり、中盤をコントロールできるかを証明してみせた。彼はチームで2番目に多いパス成功数(56回)を記録しただけでなく、2番目に多いチャンス創出数(3回)を記録し、ピッチ上の選手の中で最も多くのリカバリーを成功させた(11回)。アンカーに求められるオールラウンダー性を示し、リバプールが快適に試合を進めるうえで、エンドウの能力とエネルギーは極めて重要だった」

     昨夏に退団したミルナーは、試合のクローザー役や、若手が積極的に起用されるカップ戦でチームの舵を握る役割を務めてきたが、記事では「クロップにとってエンドウは、これ以上の後釜はを見つけられなかったはずだ」と、リバプールを去った副キャプテンの穴を的確に埋める存在として、その重要性を説いていた。

    フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a38ceb178336ef2f0642b169437b553f2850ac6

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2023/11/30(木) 20:18:54.38


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    メディカルの層も薄かった模様


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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