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    2023年12月

    191: 名無し@サポーター 2023/12/11(月) 03:12:39.13

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    ソン・フンミン無双
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/12/10(日) 21:27:12.636 ID:PPYWGkfo0
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    反社?






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2023/12/10(日) 00:12:47.83 ID:1QfOaccR0
    今日の戦犯

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 久太郎 ★ 2023/12/10(日) 23:57:19.78 ID:Ib+IRjHc9
    リーグ・アン第15節が10日に行われ、スタッド・ランスは敵地でニースと対戦した。

    【ハイライト動画】伊東純也のクロスバー直撃弾に今季4つ目のアシスト

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     今季のスタッド・ランスはここまでリーグ・アンで7勝2分5敗と悪くない序盤戦を過ごしている。前節はストラスブールを2-1で破り、3試合ぶりの白星を飾っていた。2連勝を目指す今節は、ここまで8勝5分1敗の成績を残し、前節終了時点で2位につけているニースの本拠地に乗り込む。スタッド・ランスに所属している伊東純也は2トップの一角としてスターティングメンバーに入り、負傷から戻ってきた中村敬斗は2試合連続のベンチスタートとなった。

     試合は序盤の9分、スタッド・ランスがチャンスを作る。ペナルティエリア左のスペースでパスを引き出したアミール・リチャードソンがマイナスへ折り返すと、このボールに伊東が反応。ダイレクトでシュートを狙ったが、ここはジャストミートできなかった。

     その後はニースがボールを保持する時間が続く。スタッド・ランスとしては自陣へ押し込まれる時間帯が続いたが、決定機を作らせることはなく、30分には2トップの2人でゴールに迫る。自陣右サイドでパスを受けた伊東がファーストタッチで相手を置き去りにし、前を向いてスルーパスを供給。抜け出したモハメド・ダラミーは右サイドに流れてマイナスへ折り返すと、走り込んでいた伊東がボックス手前からミドルシュートを放つも、ここは相手のブロックに阻まれた。

     それでも、伊東のシュートのこぼれ球を拾ったアゾル・マトゥシワが倒され、スタッド・ランスは敵陣中央付近でフリーキックを獲得。キッカーを務めたテディ・テウマが左足でふわりと浮かせたボールを蹴り込むと、ペナルティエリア内へユニス・アブデルハミドがフリーで抜け出したものの、うまくミートさせることはできなかった。前半はこのままスコアレスで終了している。

     後半に入ると試合の均衡が破れる。55分、ニースはGKマルシン・ブルカのパントキックが敵陣で跳ね返されると、ガエタン・ラボルドがセカンドボールを回収。自らドリブルで持ち運ぶと、ペナルティエリアに入ったところで左足一閃。強烈な一撃を突き刺し、ニースが先手を取った。

     1点ビハインドとなったスタッド・ランスは66分、アブデルハミドが積極的な守備で敵陣まで飛び出し、ボールを奪うと、引き取ったトマ・フォケが伊東にボールを繋ぐ。横でサポートしたテウマからの股抜きリターンパスが通ると、ゴール前でフリーになった伊東が右足を振り抜いたが、シュートはクロスバーに嫌われた。

     勢いに乗ってまずは同点を目指すスタッド・ランスは68分、フォケとリチャードソンを下げてレダ・カドラと中村をピッチへ送り出す。中村が最前線に入り、伊東が右のウイングバックに移動した。

     すると大外にポジションをずらした伊東が大仕事をやってのける。78分、敵陣右サイド開いた位置でカドラからのパスを受けた伊東が中央へクロスボールを蹴り込むと、これがアブデルハミドの頭にピタリ。ヘディングシュートでゴールネットを揺らした。伊東の今季4つ目のアシストで、スタッド・ランスが試合を振り出しに戻した。

     ニースはホームで追い付かれる展開となったが、82分に右コーナーキックから攻撃へ。ボックス内で跳ね返されたボールをモルガン・サンソンが拾う。右サイドへ展開すると、待っていたジェレミー・ボガが2度の切り返しからカットイン。左足でシュートを放つと、このシュートをGKエフバン・ディウフが処理できず、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。ニースが終盤に勝ち越しに成功している。

     その後はニースが逃げ切りに成功し、試合はタイムアップ。スタッド・ランスは2試合ぶりの黒星を喫した。勝利したニースは2試合ぶりの白星を飾っている。

     次節は16日に行われ、スタッド・ランスは敵地でRCランスと、ニースも敵地でル・アーヴルと、それぞれ対戦する。

    【スコア】
    ニース 2-1 スタッド・ランス

    【得点者】
    1-0 55分 ガエタン・ラボルド(ニース)
    1-1 78分 ユニス・アブデルハミドが(スタッド・ランス)
    2-1 82分 ジェレミー・ボガ(ニース)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f47ba40ad18ddba503f2de310206529e049e1515






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/10(日) 21:32:57.03 ID:I6XIlyS99
    敵将も愕然としている。

     現地12月9日に開催されたラ・リーガの第16節で、久保建英が所属する6位のレアル・ソシエダは12位のビジャレアルと敵地で対戦。前半に奪った3点を守り切り、3-0で快勝を飾った。

     この一戦でMVPに輝く圧巻の活躍を見せたのが、かつてビジャレアルのユニホームを纏った久保だった。

     まずはスコアレスで迎えた38分、正確なCKでミケル・メリーノがヘッドで決めた先制点をアシスト。その3分後には、ショートコーナーの流れから、アルセン・ザハリャンへパスを送り、このロシア代表のシュートをマルティン・スビメンディがワンタッチで流し込んだ追加点にも絡む。

     前半アディショナルタイム3分には、敵陣ボックス内の右サイドでボールを受けると、ワンタッチで前に持ち出し、右足でGKのニアサイドを抜くシュートで3点目を奪った。

     スペインメディア『Futbol Fantasy』によれば、わずか10分で3失点を喫したビジャレアルのマルセリーノ・ガルシア・トラル監督は試合後、突然崩れたチームについてこう語っている。

    「理由が知りたい。私にはわからないが、私の感覚ではどんなアクシデントも、特に失点した場合は克服するのが難しいものだ。それは早急に修正しなければならない」

     経験豊富なスペイン人指揮官は、「10分も経たないうちに3ゴールを許してしまった。2点目も簡単に決められてしまった。1点目よりも簡単だったと思う」とセットプレーからの2失点を嘆いている。

    「強度の欠如、我々が本来あるべき姿に達していないためだ。起こったことにはもはや解決策はなく、次のアクションを解決する必要がある」

     10分間の“久保劇場”をただ傍観するしかなかった。

    12/10(日) 19:08 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9caa8422c4124ad8d467e7a6979745bed9b6d913

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    ハイライト動画

    【久保が今季6点目含む全ゴールに絡む活躍!|ビジャレアル×ソシエダ|ハイライト】ラ・リーガ第16節|2023-24
    https://youtu.be/mwKiHh6WmqY?si=xHjjRe2OF5TLQS42






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    41: 名無し@サポーター 2023/12/10(日) 04:50:50.89

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    3点目(久保ゴール)


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/12/10(日) 07:15:24.64 ID:I6XIlyS99
    「アドバイスとか、いろんなものもできるはず」

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    元日本代表FW城彰二氏が12月9日、自身のYouTubeチャンネルに最新コンテンツを投稿。ヴィッセル神戸の大迫勇也について語った。

    【動画】城彰二が大迫勇也の代表復帰を願う「一回戻ってほしいな」
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=144288

     自身にとって古巣であり、J1で初優勝を飾った神戸を称えるなかで、城氏は大迫に言及。昨冬のカタール・ワールドカップに挑んだ日本代表のメンバーから外れたことを、改めて残念がった。

    「あれだけボールをキープできる、いろいろなバリエーションが持てる選手。自分でも点を取れるし、周りも活かせる。大迫選手が代表に入っていてほしかった」

     カタールW杯での選外を経て、大迫は今季、J1で得点王を獲得してMVPにも輝いた。城氏は、実績十分の33歳FWが森保ジャパンに復帰するとして、その効果を次のように語る。

    「これだけ結果を残しているわけだからね。呼んで、チームに与える影響って大きいと思う。それを考えると、上田(綺世)選手とかいるけど、すごくプラスになると思う。アドバイスとか、いろんなものもできるはずだし」

     そして「一回戻ってほしいなって気もするんだ」と“半端ないストライカー”の代表復帰を切望した。

    12/10(日) 7:12 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/695616579650766ebcda36d342829ce72272faf7






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2023/12/10(日) 03:27:48.32 ID:NihgZnzy0
    阿佐ヶ谷姉妹
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/12/10(日) 18:04:03.57 ID:I6XIlyS99
    イングランド1部リバプールの日本代表MF遠藤航は、12月9日に行われたプレミアリーグ第16節アウェーのクリスタル・パレス戦(2-1)でスタメン出場。前半のみの交代となった日本人アンカーに対し、現地では「この30歳はもっと速く、もっと強くなければならない」と改善の余地を挙げている。

    【動画】リバプールPK献上判定も…VAR介入→直前の遠藤へのファウルで取り消されるシーン
    https://www.football-zone.net/archives/493793/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=493793_6

     3連勝を飾り、首位に浮上したリバプール。ピッチでは風も強く吹くなかで、遠藤は序盤こそ広い視野で何本か攻撃の起点となるパスを通していた。しかし、クリスタル・パレス側も浮いていた遠藤にマークを付けるようになるとプレスに苦戦。何度か相手の素早いプレッシャーを受けボールを失う場面もあった。

     それが印象付けられたのが、前半29分のワンシーンだった。リバプール最終ラインのDFジャレル・クアンサーのパスを受けた遠藤に対し、相手MFウィル・ヒューズがうしろから激しいプレス。この接触でボールを失うと、ペナルティーエリア内へ侵入したFWオドソンヌ・エドゥアールに対し、カバーに入ったDFフィルジル・ファン・ダイクの対応がファウルの判定となってしまう。

     ファン・ダイクにイエローカード、クリスタル・パレスにPKが与えられたが、ここでVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入。アンドリュー・マドレイ主審は直接映像を確認するオンフィールドレビューを実行すると、直前のヒューズの遠藤へのチャレンジがファウルだったとして、PKとファン・ダイクへの警告は取り消されている。

     VARの恩恵を受けピンチを脱したリバプール。ただ低い位置でボールを受ける遠藤が狙われていたのは事実で、この後ハーフタイムで日本人MFはジョー・ゴメスと交代で退く結果となった。

     リバプール地元紙「リバプール・エコー」は、ヒューズから受けた接触についてファウル判定は妥当だったとしつつも「しかし、この30歳はもっと速く、もっと強くなければならない」と遠藤のプレースピードと強度の改善を求めている。

    「この30歳はもっと速く、もっと強くなければならない。彼はもう、ブンデスリーガの下位チームで戦っているわけではないのだ。次回はこの幸運(VAR判定)は起こらないかもしれない」

     そのうえで「遠藤の不甲斐ないプレーは、リバプールにもう1人ホールディングミッドフィルダーが必要かどうかという議論を再燃させた」と指摘。さらなる成長を求められている遠藤が、どう試合に絡んでいけるか注目が集まる。

    12/10(日) 17:50 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b81297e5fe58c601edcac121a2f2841939e7ffd

    ハイライト動画
    https://youtu.be/1ZFI0i8IDd4?si=Nkzrn54WIQeR_wRd






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2023/12/10(日) 22:06:54.66
    イングランド1部ブライトンの日本代表MF三笘薫は今季のプレミアリーグで15試合に出場し、3得点5アシストをマークしている。怪我によるコンディションの不安を抱えているものの、ピッチに立てば持ち前のドリブルでブライトンの攻撃を力強くけん引している。

    【動画】三笘薫の強烈“ワンバンボレー”→GKトラッフォードが右手1本で神セーブ
    https://www.football-zone.net/archives/493749/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=493749_6

     英メディア「Football365」はプレミアリーグの全20クラブの現段階でのクラブMVPを選出。ブライトンでは三笘が選ばれていた。

    「三笘は絶好調でシーズンをスタートした。今季のブライトンの最初の6試合で6得点に関与した。そして(10月20日に)新契約にサインした後、このウインガーはその数字を14試合で8得点関与まで増やした」

     さらに「シーガルズ(ブライトンの愛称)は彼がスターティングイレブンを外れた3試合は勝利を逃している」と三笘の影響力の大きさが強調されていた。負傷者続出で苦しむブライトンのなかでも、最も欠かせない存在といっても過言ではない活躍を見せている。

     現在リーグ首位に立つ日本代表MF遠藤航所属のリバプールでは復活を印象付けているオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、日本代表DF冨安健洋が所属する2位アーセナルではノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールとそれぞれチームのキャプテンが選出されている。また、マンチェスター・シティとアーセナル相手に連勝を飾った好調の3位アストン・ビラではスコットランド代表MFスコット・マッギンが名を連ねていた。

    12/10(日) 14:20 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b0683af643b0b61239b2b451a9a181ca48d0c54

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    動画【後半から出場!三笘薫 ダイジェスト】ブライトン vs バーンリー 23/24シーズン プレミアリーグ第16節
    https://youtu.be/v7Ql4O4dfRo?si=8QeE0A5f8U1fVQTe


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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