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    2023年12月

    1: それでも動く名無し 2023/12/24(日) 09:00:52.00 ID:E+MGgZ2X0EVE
    スマホで試合見てるだけやけど言うほどサポートしてるか?






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/26(火) 13:10:20.50 ID:u6qTJnV99
     プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドの次期監督候補として、ブライトンのロベルト・デゼルビ監督(44)が浮上した。

     英国メディアのザ・ブーツルームは26日「デゼルビはマンチェスターUが、エリック・デンハグ監督が更迭された場合に備えてデゼルビ監督にアタックしている。彼はブライトンで実力を証明している」と報じた。

     同メディアは、デンハグ監督は今季、選手との不仲説が絶えず、新たに経営権を握ったジム・ラトクリフ氏(71)は監督交代から着手すると分析した。

    12/26(火) 12:44 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/60764db567605fbf94b6c1cad1baecedc2c88e6f

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/25(月) 21:23:19.07 ID:7AFF0jBo9
    ■マンC、メッシ後継者獲得へ アルゼンチンU-17代表MFクラウディオ・エチェベリと移籍交渉開始


    昨季、トレブル(3冠)を達成し、クラブW杯も制したマンチェスターC(イングランド)が、アルゼンチンU-17代表MFクラウディオ・エチェベリと移籍交渉を開始したことが25日までに明らかになった。

     英高級紙「ザ・タイムス」によると、マンCはエチェベリを所有するCAリーベル・プレートが設定する契約解除金2140万ポンド(約39億3760万円)を即座に支払い、今季はこのままリーベルに期限付き移籍させる意向だという。

     17歳選手の移籍金として、40億円近い金額は異例だが、エチェベリはトップ下として11月にインドネシアで開催されたU-17W杯で頭角を表し、10番を背負っていることからも母国アルゼンチンでは早くも英雄メッシの後継者として注目されている。

     マンCにはメッシの才能を開花させたグアルディオラ監督がいる。来季以降、世界一クラブで鍛えられ、プレミアリーグでどんなプレーを見せるのか。次世代のアルゼンチン代表を背負うとみられる17歳の今後に大きな期待が寄せられている。

    12/25(月) 18:24 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30d2ad1f2b8be660d87b8f2138080f276e0c52a6

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 原島 ★ 2023/12/26(火) 11:26:20.30 ID:qyP5E2OG9
    オランダ1部で日本代表FW上田綺世(25)が所属するフェイエノールトが、冬の移籍市場で新たなストライカーの獲得に乗り出している。

     昨季にベルギー1部セルクル・ブリュージュで活躍した上田は今季、クラブ史上最高額となる移籍金900万ユーロ(約14億円)で加入するも、ここまでスタメンに定着できず、わずか1得点と期待に応えられていない。サポーターからも批判が噴出している中、欧州メディア「BNNBreaking」によると、フェイエノールトのアンネ・スロット監督(45)はFW陣の早急な補強を求めているという。

     ターゲットになっているのはフランス1部モナコのオランダ代表FWマイロン・ボアドゥ(22)だ。所属する日本代表MF南野拓実(28)の復権によって出場機会が激減し、今冬の移籍がささやかれている。同FWはスロット監督が2020年まで監督を務めたオランダ1部AZアルクマール時代に指導した選手であり、同メディアは「この動きは合理的である」と伝えている。

     指揮官の〝まな弟子〟が加入することになれば、サブながらリーグ13試合に出場している上田の出番が減るのは確実で序列低下は避けられないとみられている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb1ed723287d4a7db85c5e1609b99689333d822






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    1: Egg ★ 2023/12/26(火) 08:27:37.22 ID:u6qTJnV99
    ⬛今年のベストプレーヤーランキングが発表!三笘薫が左WGで3位、久保建英が右WGで9位に選出

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    スイスに拠点を置くサッカーの研究機関『CIESFootballObservatory』は24日、各ポジションの2023年における“ベストプレーヤーランキング”を発表。レアル・ソシエダ所属の日本代表MF久保建英が右ウイング(WG)部門で9位に、ブライトン所属の同FW三笘薫が左WG部門で3位にランクインした。

     ランキングはGK、センターバック(CB)、左右のサイドバック(SB)、守備的MF、攻撃的MF、左右のWG、センターフォワード(CF)・セカンドストライカーという9部門に分かれており、それぞれ上位10名が発表。各部門のランキング作成にあたっては、試合の出場時間や残した結果、試合の平均レベル等が考慮されているようだ。

     在籍2年目のレアル・ソシエダでここまで公式戦24試合に出場し、6ゴール4アシストをマークしている久保建英は評価点「72.6」で右WG部門の9位にランクイン。評価点「84.9」で1位のイングランド代表FWブカヨ・サカ(アーセナル)や「83.6」で2位のエジプト代表FWモハメド・サラー(リヴァプール)ら錚々たるメンバーの中に名を連ねた。

     また、ブライトンでここまで公式戦24試合に出場し3ゴール6アシストと躍動している三笘は左WG部門で3位に。評価点は「77.2」となっており、「81.8」で1位のイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)、「81.2」で2位の同FWジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ)に迫る高評価を受けている。

     なお、マンチェスター・シティ所属選手が全9部門のうち5部門で1位を獲得。ブラジル代表GKエデルソンがGK部門、スイス代表DFマヌエル・アカンジがCB部門、イングランド代表DFカイル・ウォーカーが右SB部門、スペイン代表MFロドリが守備的MF部門、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドがCF部門でトップに輝いた。左SB部門はミラン所属のフランス代表DFテオ・エルナンデス、攻撃的MF部門はマンチェスター・ユナイテッド所属のポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが受賞している。

     各部門のトップ10は以下の通り。
    ※カッコ内は(国籍/所属クラブ)

    ◼︎GK
    1位 エデルソン(ブラジル/マンチェスター・シティ)
    2位 マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(ドイツ/バルセロナ)
    3位 エミリアーノ・マルティネス(アルゼンチン/アストン・ヴィラ)
    4位 ウェヴェルトン(ブラジル/パルメイラス)
    5位 アレックス・レミロ(スペイン/レアル・ソシエダ)
    6位 ヤン・ゾマー(スイス/インテル)
    7位 ヤン・オブラク(スロベニア/アトレティコ・マドリード)
    8位 ニック・ポープ(イングランド/ニューカッスル)
    9位 アンドレ・オナナ(カメルーン/マンチェスター・ユナイテッド)
    10位 ハファエウ・モンテイロ(ブラジル/サンパウロ)

    ◼︎CB
    1位 マヌエル・アカンジ(スイス/マンチェスター・シティ)
    2位 ルベン・ディアス(ポルトガル/マンチェスター・シティ)
    3位 アントニオ・リュディガー(ドイツ/レアル・マドリード)
    4位 ジュール・クンデ(フランス/バルセロナ)
    5位 ガブリエル・マガリャンイス(ブラジル/アーセナル)
    6位 フランチェスコ・アチェルビ(イタリア/インテル)
    7位 ロビン・ル・ノルマン(スペイン/レアル・ソシエダ) 
    8位 マリオ・エルモソ(スペイン/アトレティコ・マドリード)
    9位 グスタボ・ゴメス(パラグアイ/パルメイラス)
    10位 ファビアン・シェア(スイス/ニューカッスル)

    つづく

    12/25(月) 20:29 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49ccf4478d74598b28a89dbe730ed82cce225c94






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    926: 名無し@サポーター 2023/12/24(日) 03:40:55.55

    6992a4fd

    遠藤ナイスぅ!


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    514: 名無しに人種はない@実況OK 2023/12/25(月) 18:00:13.74 ID:OofkCZr/
    遠藤はまあよくやってるけど優勝目指すなら遠藤じゃダメだよねってごく普通の意見だと思うが






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/12/22(金) 22:04:15.09 ID:YYezlkn79
    ■中村俊輔、中田英寿、本田圭佑...なぜ選手権から多くの“スター選手”が生まれた? 印象深いのは桝太一アナウンサーの言葉
      
    12月28日に開幕する第102回全国高校サッカー選手権まで、あと1週間を切った。

     選手権は、数多くのスター選手とともに大会の歴史を刻んできた。大会を機に脚光を浴び、日本代表まで駆け上がった選手も少なくない。

     Jリーグが創設された1993年度に日本一となった清水商高はGK川口能活(現、磐田GKコーチ)、DF田中誠(現、栃木監督)が活躍。当時、高校2年生だったMF中田英寿(ローマなどでプレー)も韮崎高の一員として、選手権のピッチを踏んでいる。

     1990年代は奈良育英高のGK楢﨑正剛(現、名古屋アシスタントGKコーチ)、富山一高のFW柳沢敦(現、鹿島ユース監督)、桐光学園高のMF中村俊輔(現、横浜FCコーチ)、大船渡高のMF小笠原満男(現、鹿島アカデミーTA)など日本サッカー界のレジェンドクラスの名前がずらりと並ぶ。

     この年代では、大雪の中でMF中田浩二(現、鹿島CRO)擁する帝京高と、MF本山雅志(現、鹿島アカデミースカウト)擁する東福岡高が激闘を繰り広げた1997年度の決勝を思い浮かべる人も多いだろう。

     2000年代に入るとJクラブのアカデミーが台頭し、優秀な人材の分散が進んだが、それでも多数のスター選手が大会から生まれた。

     国見高が4度目の日本一を果たした2000年度はFW大久保嘉人(C大阪などでプレー)が8得点を奪い、得点王に。以降は国見が4大会連続で決勝へと進み、DF徳永悠平(FC東京などでプレー)、FW平山相太(現、筑波大コーチ)など多彩な顔触れが国立の舞台で躍動した。

     以降も東福岡高のDF長友佑都(FC東京)、ミランなどで活躍した星稜高のMF本田圭佑、野洲高のMF乾貴士(清水)といったワールドカップメンバーが大会を彩ったが、今でも多くの人の記憶に鮮明に残っているのは2008年度だろうか。

     今年、神戸のJ1初制覇に貢献した鹿児島城西高のFW大迫勇也が1大会での最多得点記録を塗り替える10得点を叩き出した年だ。準々決勝で大迫に2得点を許した滝川二高の選手が試合後、「大迫、半端ないって」と涙ながら口にし、今でも彼の代名詞となっている。

     2010年度にプレーしたのは青森山田高のMF柴崎岳(鹿島)。翌年には、今大会の応援リーダーを務めるFW浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)が史上初の毎試合ゴールを記録し、得点王として四日市中央工高を準優勝に導いた。、

    つづく

    12/22(金) 17:20配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4d36176a0798c5fc58a0caa3c6f511170e7df7d







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    1: Egg ★ 2023/12/25(月) 21:42:30.51 ID:7AFF0jBo9
    ■来季レアル・マドリー加入のエンドリッキ「ルイス・スアレスから色々学んだ。でも完璧なストライカーはベンゼマだ」


    来夏にレアル・マドリーに加入するパルメイラスFWエンドリッキは、理想のストライカーにFWカリム・ベンゼマの名を挙げている。

    レアル・マドリーが移籍金3500万ユーロ+インセンティブ2500万ユーロで獲得を内定させているエンドリッキ。冬のバケーションを利用してスペイン首都を訪れた同選手は、その機会に同国のスポーツ紙『マルカ』とのインタビューに応じている。

    ブラジル代表の17歳FWは、同紙から理想のストライカーについて問われたが、その答えは以前と変わらず。彼にとっては昨季までレアル・マドリーに所属したあのストライカーこそが、選手としての理想像のようだ。

    「カリム・ベンゼマは完璧なストライカーとなるためのあらゆるクオリティーを備えている。今はサウジアラビアにいるけれど、ずっとレアル・マドリーでプレーしてきた人だ」

    「彼はフットボールというゲームを完璧に理解している、あらゆる点で凄まじいフットボーラーだよ。長い間、世界最高のストライカーの座に君臨していたね」

    「彼のほかにはハリー・ケインやハーランドも、理想的なストライカーとしてのクオリティーを有していると思う」

    エンドリッキについては、先に元バルセロナFWルイス・スアレスがその才能を絶賛。バルセロナでプレーする姿を見たかったと、レアル・マドリーを選んだことを残念がっていた。

    「彼のバルセロナでのプレーはいっぱい見たよ。PSG戦でチアゴ・シウバ、ダビド・ルイスを抜いて決めたゴールは今も心に残っている。僕は、彼から多くのことを学んだ」

    「だけど、自分にとって完璧なストライカーはベンゼマなんだよ」  

    12/25(月) 8:01 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e4c4851e20479c7d587f3a6c78214c140933796

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    45: 名無しさん@恐縮です 2023/12/25(月) 18:25:58.64 ID:0mK8oumF0
    4f035653-s



    イガンインて堂安とたいして変わらんだろタイプも才能も

    67: 名無しさん@恐縮です 2023/12/25(月) 18:52:49.23 ID:NiZMQRSX0
    >>45
    イガンインは先のCLGSグループFであの世界で最も超名門クラブのミランから値千金のゴラッソ。。。死の組突破の立役者となる






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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