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    2023年11月

    429: 名無し@サポーター 2023/11/22(水) 16:41:06.95
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    ブラジルvsアルゼンチン
    日本vs韓国
    これ以上に熱い代表戦は見当たらない


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/11/23(木) 09:17:33.30 ID:xqoF8y3K9
    【専門家の目|金田喜稔】久保の先制点が「勢いをもたらす糸口となった」

    写真
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    森保一監督率いる日本代表(FIFAランキング18位)は、現地時間11月21日に中立地のサウジアラビア・ジッダで行われた2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でシリア代表(同92位)と対戦し、5-0で勝利した。

    「天才ドリブラー」として1970年代から80年代にかけて活躍し、解説者として長年にわたって日本代表を追い続ける金田喜稔氏は、先制ゴールを叩き込んだMF久保建英について「4アシストの伊東以上の輝きと言っても過言ではない」と絶賛している。

     ◇   ◇   ◇

     16日のホーム初戦でミャンマー代表に5-0と勝利した日本は、シリア戦で9人の先発を入れ替えて臨み、トップ下に入った久保は後半30分までプレー。金田氏は、久保を攻守両面で高く評価している。

    「守備では相手のパスコースの限定が巧みで、一見すると分かりづらいかもしれないが、後方でのボール奪取をかなり助けている。最大の魅力はアタッキング性能で、左足の繊細なタッチ、強烈なキック、巧みな身体の向きや緩急、視野の広さ、独特のパスタイミングなど、多くの持ち味がある。久保がボールを持った時、周りが上手く連動すればボールが出てくるし、チャンスになる確率も高い」

     シリア戦では日本がゴールを積み重ねて2試合連続の5-0と完勝したなか、金田氏が最大級の賛辞を送ったのが先制ゴールだった。前半32分、MF伊東純也からのパスを受けた久保が、そのままカットインで中央に侵入し、左足を振り抜く。ニアサイドを破った強烈な一撃がネットに突き刺さり、日本が待望の先制ゴールを挙げた。

    「相手がある程度引いて構える展開は予想されていたなか、『先制点』がポイントだった。日本が先に先制点を奪ってしまえば、相手が多少前に出てきて追加点が奪えるだろうし、それでも出てこなければ一方的に押し込む展開が考えられた。日本が左右から揺さぶりをかけるなか、相手も粘り強い対応を見せていたが、そのなかで生まれたのが久保のスーパーゴールだった」

     主導権を握りながらもゴールをこじ開けられない時間が続いた日本だったが、久保の一撃が漂い始めた暗雲を吹き飛ばし、ゴールラッシュの流れも呼び込んだ。

    「久保の一発で試合の流れが決まり、ゴールラッシュにつながった。単なる1点以上の価値があり、4アシストの伊東以上の輝きと言っても過言ではない。『この日は久保』というぐらい先制点の意味は大きく、勢いをもたらす糸口となった」

     シリアの思惑も打ち砕いた久保の圧巻ゴールを金田氏は絶賛していた。

    11/23(木) 7:30 サッカーダイジェスト
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_490044/?tpgnr=sports



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: それでも動く名無し 2023/11/23(木) 12:46:01.13 ID:pvo/2bit0
    大谷の年俸は45億円
    そりゃ野球やるわな
    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    77: 名無し@サポーター 2023/11/22(水) 14:29:26.89

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    今の久保と全盛期ドルの香川てどっちがすごいん?

    アラサーのワイはどうしても香川の思い出補正が上回ってしまうんやが





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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/11/23(木) 11:09:09.95 ID:dC2W7Wqs
    中国は0-3で韓国に敗北
    アジア2次予選に臨んだ韓国代表【写真:ロイター】

     サッカーの2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が21日に行われた。日本がシリアを5-0で下した一方、中国は0-3で韓国に敗戦。この試合において、中国国内では主審の判定に疑問の声が上がっているという。評論家も「完全に、完全に韓国チームに偏った判定」と怒りを込めているようだ。

     ホームで0-3の完敗となった中国。同国メディア「澎湃新聞」は「結果は、両チームの非常に大きな実力差もあって、予想通りのものであった」と結果に関して報じつつ「しかし、試合の主審のパフォーマンスについては疑問の声が多くあがった」と判定に対する疑問を伝えている。

     献上したPKの判定について「誤審の可能性が非常に高い」と断言。倒れこんだ朱辰傑が韓国選手を蹴って転倒させたと判定されたというが、記事では朱辰傑が「あのときはペナルティエリアがかなり混乱していた。自分では、私はあの時足を引っ込めた、と思っている」と説明したことを伝えた。「選手として、それ(PK判定)を尊重するしかなかった」と納得いっていない様子だ。

     このシーンについて振り返った記事では「スローモーションで見ると、これが問題のある判定だったことが分かる。チームメイトの韓国人を蹴り倒したのは韓国チームのFWチョ・ギュソンだったのだ」と韓国選手同士の接触で転倒が起きたと指摘していた。

     中国の著名なサッカー評論家、韓喬生は「ここが自分たちのホームなのかどうか分からなくなった。というのも、審判の判定がすでに『意見が分かれる』というレベルではなく、完全に、完全に韓国チームに偏った判定だったからだ! こっちが何度倒れ込んでも見向きもしないのに、こっちのファウルにだけは非常に真剣だった」と明らかに判定に偏りがあったと意見している。

    THE ANSWER編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2428cf7af50c99c5802ee4e435ec67d9787ab634

    【サッカー】韓国PK判定に中国激怒 [動物園φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1700623176/
    【サッカー】ソン・フンミンの“挑発”を叱責した中国エースに韓国のネチズンが誹謗中傷「中国はゴミ」[11/23] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1700696878/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2023/11/22(水) 10:58:34.99

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    もう上田綺世一択


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    213: 名無し@サポーター 2023/11/22(水) 00:55:34.42

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    もしかして日本ってアジア勢から見たらマジでブラジルみたいな扱いなの?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/11/20(月) 21:36:19.79 ID:VKccEqax9
    ユニフォーム専門サイト『Footy Headlines』が日本代表の新ユニフォームの新情報を伝えている。

    【画像】新ユニフォームは青ではなく紺に?
    https://pbs.twimg.com/card_img/1726406770673799168/_Sd4rAOE?format=jpg&name=small

    およそ2年間隔で発表される日本代表の新ユニフォーム。折り鶴からヒントを得た「ORIGAMI」をコンセプトとしている現行のユニフォームは、2022年8月に発表され、現在行われている2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でも着用されている。

    日本代表と言えば「青」の印象が最も強いが、これは1930年に初めて編成された日本代表チームが「国土を取り巻く海」をコンセプトにユニフォームのカラーを青に制定したことからきているとされる。現在のユニフォームも、ホームユニフォームではジャパンブルーが採用されている。


    『Footy Headlines』は、日本代表の新ユニフォームについて、色が変化すると予測。ユニフォームのメインカラーが青というよりも紺色に近いレジェンドインクと呼ばれるカラーになるとしている。一方でアクセントカラーについてはまだ不明としている。

    2018年に発表された「勝色」モデル。2020年の「日本晴れ」モデル。そして現行の「ORIGAMI」モデルでは明るめの青がメインカラーであったが、2012年に発表された「結束の一本線」モデルのような色になるとのことだ。

    その上で、発表時期については2024 年 7 月に発表されるだろうとしつつ、さらに早い2024 年 3 月に発表される可能性もあるとしている。

    いずれにしてもまだ先の話だが、新しいユニフォームの発表が楽しみなところだ。

    11/20(月) 21:30 超ワールドサッカー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6011ad9827aaed3af104728e3f96df4cddf674ba

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231120-00453722-usoccer-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=410&exp=10800







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/11/22(水) 07:10:51.57 ID:IrZ4Xs2J9
    21日、ユーロ2024予選の全日程が終了し、予選突破チームとプレーオフ進出チームが決定した。

    来年6月にドイツで開催されるユーロ2024。開催国ドイツや大会追放中のロシアなどを除く53チームが、10のグループに分かれて約1年に渡って出場権を争った今予選。

    各グループの上位2チームが本大会ストレートインを決定できるレギュレーションのなか、前大会王者イタリアが思わぬ苦戦を強いられたものの、フランスやイングランド、ポルトガル、スペインといった強豪国が順当に突破を決めた。

    また、アルバニアやセルビア、スコットランドといった国々もストレートイン。ウクライナやポーランド、ギリシャといった実力国はプレーオフに回る形となった。

    その一方で、ノルウェーとスウェーデンの北欧の両雄、アイルランドといった国々が無念の予選敗退となった。

    なお、2022-23UEFAネーションズリーグ(UNL)の成績によって出場チームが決定したプレーオフは各4チームが3つのパスに分かれ、来年3月21日に準決勝、同26日に決勝が行われる予定。一部対戦カードとシードチームは決定しているが、23日にスイスのニヨンで残りカードの組み合わせ抽選会が実施される。

    ◆グループA
    1.スペイン 21pt
    2.スコットランド 17pt
    ―本大会出場―
    3.ノルウェー 11pt
    4.ジョージア 8pt※
    5.キプロス 0pt

    ◆グループB
    1.フランス 22pt
    2.オランダ 18pt
    ―本大会出場―
    3.ギリシャ 13pt※
    4.アイルランド 6pt
    5.ジブラルタル 0pt

    ◆グループC
    1.イングランド 20pt
    2.イタリア 14pt
    ―本大会出場―
    3.ウクライナ 14pt※
    4.北マケドニア 8pt
    5.マルタ 0pt

    ◆グループD
    1.トルコ 17pt
    2.クロアチア 16pt
    ―本大会出場―
    3.ウェールズ 12pt※
    4.アルメニア 8pt
    5.ラトビア 3pt

    ◆グループE
    1.アルバニア 15pt
    2.チェコ 15pt
    ―本大会出場―
    3.ポーランド 11pt※
    4.モルドバ 10pt
    5.フェロー諸島 2pt

    ◆グループF
    1.ベルギー 20pt
    2.オーストリア 19pt
    ―本大会出場―
    3.スウェーデン 10pt
    4.アゼルバイジャン 7pt
    5.エストニア 1pt※

    ◆グループG
    1.ハンガリー 18pt
    2.セルビア 14pt
    ―本大会出場―
    3.モンテネグロ 11pt
    4.リトアニア 6pt
    5.ブルガリア 4pt

    ◆グループH
    1.デンマーク 22pt
    2.スロベニア 22pt
    ―本大会出場―
    3.フィンランド 18pt※
    4.カザフスタン 18pt※
    5.北アイルランド 9pt
    6.サンマリノ 0pt

    ◆グループI
    1.ルーマニア 22pt
    2.スイス 17pt
    ―本大会出場―
    3.イスラエル 15pt※
    4.ベラルーシ 12pt
    5.コソボ 11pt
    6.アンドラ 2pt

    ◆グループJ
    1.ポルトガル 30pt
    2.スロバキア 22pt
    ―本大会出場―
    3.ルクセンブルク 17pt※
    4.アイスランド 10pt※
    5.ボスニアヘルツェゴビナ 9pt※
    6.リヒテンシュタイン 0pt

    超ワールドサッカー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00428a06d9e30c2247d17e1f57d5a5feddc67d92






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/11/22(水) 19:12:16.95 ID:g3dtHpZ+9
    日本代表FW上田綺世(フェイエノールト)が、MF伊東純也(スタッド・ランス)の〝凄さ〟を熱弁した。

     上田は21日に行われた北中米W杯アジア2次予選シリア戦(ジッダ)で2ゴールをマーク。いずれも伊東からのアシストを受けた。

     この日の伊東はチームの全5得点中、4アシストと圧巻のプレーを披露。これまでの右サイドだけでなく、左サイドでも卓越した動きを見せた。

     上田は試合後に、伊東が他の選手と比べて優れているポイントを解説。「何がすごいって、足が速いのは見て分かるし、いろんな足が速い選手がいる中で、トップスピードの中で質の高いクロスやドリブルができるというのが純也くんの一番のポイント。シュートもそうだし、トップスピードにより近い速度の中で精度の高いプレーをできることが、日本の武器と感じる。それが彼のうまさ」と力説した。スピードのある選手は多いが、その中で伊東はトップスピードを緩めることなく精度の高いプレーができる〝技術〟が光というわけだ。

     上田と伊東の黄金コンビが、今後も森保ジャパンでゴールを量産しそうだ。

    11/22(水) 18:16配信 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c4e3a4ce6168e9c4e96e5e0dc7663222249e3b5

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231122-00283616-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800






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