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    2023年10月

    578: 名無しさん@恐縮です 2023/10/17(火) 23:42:35.29 ID:VZdayT1E0

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    とは言っても全盛期の香川がこの世代に居たら最高にフィットすると思うぞ。
    前プレで連動したショートカウンターの早いサッカー。ボランチが困ったら下に降りてくるし、ちゃんとニアに飛び込む。






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: ゴアマガラ ★ 2023/10/18(水) 00:33:38.40 ID:1It/kUCw9
    <国際親善試合キリンチャレンジ杯2023:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

    日本代表戦で、出場したJリーガーが相手国の選手だけ、という史上初の珍事が起きた。

    この試合、神戸のピッチに立ったJリーガーはたったの1人。しかも、それは出場した17名の日本の選手ではなくチュニジアのイッサム・ジェバリ(ガンバ大阪)だった。

    Jリーガーが出場しなかった試合は過去5試合あった。20年10月の欧州遠征では日本国外でプレーする選手たちだけを招集し、カメルーン、コートジボワールと対戦した。
    もちろん出場した選手は海外組のみで、20年以降、珍しいことではなくなった。チュニジアとの戦いで通算6試合目となった。

    このようにピッチにJリーガーが不在という事例はあったが、この試合はまさかの日本から遠く離れた、チュニジア出身のFW1人だけ。海外でプレーする日本人選手の増加、Jリーグでプレーする外国人選手の多国籍化が表れた事例になった。【村山玄】

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202310170001649_m.html?mode=all
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ゴアマガラ ★ 2023/10/18(水) 00:27:24.13 ID:1It/kUCw9
    日本代表MF久保建英(22=レアル・ソシエダード)が、激しさを増す攻撃陣のレギュラー争いに〝本音〟をぶっちゃけた。

     久保は17日に行われた国際親善試合チュニジア戦(ノエスタ)に先発出場し、2点目のMF伊東純也(スタッド・ランス)のゴールをアシストするなど攻撃陣をけん引した。

    森保ジャパンでは、久保を始め次々と有力選手が結果を出してポジション争いは激烈となっている。そうした状況を受けて、試合後に久保は「いや~厳しいですよね。うらやましいです、一昔前の日本代表が。
    いいメンバーはいたけど、さすがに今の2列目は過去にあんまり見ない…。すごいビッグネームがいるわけじゃないけど、実力が確かな選手ばかりなので(これまでの代表で)一番厳しいですよ」と、厳しすぎるレギュラー争いを率直な言葉で表現した。

    「誰が出てきても、MF中村(敬斗=スタッド・ランス)選手はケガしたけど、しっかり結果を残して。本来、左じゃないMF旗手(怜央=セルティック)選手も結果を残して、MF伊東純也(スタッド・ランス)選手も点を取って…」と久保が指摘するように、2列目はまさに飽和状態だ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/279939?page=1
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    前スレ 2023/10/17(火) 22:51:12.62
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1697550672/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    5: 名無しさん@恐縮です 2023/10/18(水) 00:19:26.47 ID:/BjbyFI50
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    偽ボランチ田中という代表戦世界初挑戦もしたなw







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 黄金伝説 ★ 2023/10/18(水) 00:10:31.06 ID:Who22Zy89
    ◆国際親善試合 日本2―0チュニジア(17日・ノエスタ)

     FIFAランク19位の日本は同29位のチュニジアと対戦し、2―0で勝利した。これで、2022年3月24日のアジア最終予選オーストラリア戦以来の6連勝とした。

     チュニジア代表は、シュートも後半終了間際の1本だけ。反撃の糸口をつかめず、ジャレル・カドリ監督は「守備と攻撃のバランスが大事と教えているが、日本の攻撃の強さにおされてボールを前に出すのは難しかった。日本の守備が素晴らしく、攻撃しようとしても全くスペースを与えてくれなかった」と脱帽した。

     チュニジアは、13日に韓国と対戦し、0―4で敗れた。「どちらも攻撃が非常に速いのが良い点だし、戦術的なものも持ってる。アジアのチームで、大きな違いは感じないが、韓国は1対1になった時の力強さは長けている。日本は、技術的な面が優れているという違いがある」と比較した。

     日本代表で特に脅威だった選手には、2得点に絡んだMF久保建英(Rソシエダード)を挙げた。「彼は技術が高く、プレーが非常に賢い。サッカーではインテリジェンスが重要で、素晴らしい」と称賛していた。

    https://hochi.news/articles/20231017-OHT1T51205.html?page=1






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サカラボ 2023/10/17(火) 22:01:30.83
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    <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

    日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

    久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
    相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

    迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
    鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

    相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
    相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

    せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all

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    1: 以下、5ちゃんねるからyVIPがお送りします 2023/10/17(火) 23:17:17.436 ID:G2cSryDA0
    1位 やっぱサッカーって退屈

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    24: 名無し@サカラボ 2023/10/17(火) 21:10:09.80
    最高点タケ
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    🐸は最低点
    00


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    1: 名無し@サカラボ 2023/10/17(火) 21:06:34.98
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    日本代表は17日、キリンチャレンジカップ2023でチュニジア代表と対戦した。

    13日のカナダ代表戦にも4-1で勝利し、直近5戦全勝計22得点としている日本。一方で、チュニジア戦に向けては伊藤洋輝がコンディション不良で離脱したほか、中村敬斗の状態にも不安を抱えるなど、厳しい台所事情となっていた。

    【動画】日本 vs チュニジア|久保の圧巻ドリブルから伊東!

    そして、森保一監督は前日会見で三笘薫も不在となっている左サイドの人選について「旗手(怜央)をスタートと考えていきたい」と明言し、実際に旗手がスタメン入り。その他、久保建英や伊東純也、守田英正、遠藤航、冨安健洋ら主力が名を連ね、1トップには古橋亨梧、そしてGKには21歳の鈴木彩艶が抜擢された。カナダ戦からは7名の入れ替えとなっている。

    試合は日本が前線から激しくプレスをかけつつ主導権を握るがなかなかシュートまではいかない。12分にはボックス手前左で古橋が倒されてFKを獲得。キッカーの久保が壁の下を通すシュートを放ったがGKムエズ・アセンにキャッチされる。

    5バックを敷くチュニジアにチャンスを作らせない日本。23分にはボックス左で久保のパスがブロックされたこぼれ球に反応した旗手が左足を振り抜いたが枠を外れる。

    攻勢を保つ日本は前半終盤の43分、ついに試合を動かす。旗手のパスがチュニジアDFに当たってこぼれると、ボックス中央で拾った古橋が右足で確実に一対一を制した。Jリーグ時代にヴィッセル神戸に所属していた古橋が、同クラブの本拠地での凱旋弾とする。その後もチュニジアに反撃を許すことはなく、日本は1点をリードして試合を折り返した。

    日本は後半から古橋に代えて上田綺世を投入。最前線で動き直しを繰り返す上田をターゲットにしながら優位を保っていく。62分には久保のスルーパスに抜け出した上田が左サイド深い位置からクロス。ボックス手前右の菅原由勢が右足でボレーシュートを放ったが枠を左へ外れる。

    日本は直後に2枚替え。旗手と中山雄太に代えて浅野拓磨と町田浩樹を送り出す。すると69分、左サイドでボールを受けた久保が細かなドリブルで一気にスピードアップしてボックス左へと侵攻。中央への折り返しを伊東が落ち着いて沈めた。

    森保監督は72分にも交代カードを2枚使用し、伊東と板倉滉に代えて南野拓実と谷口彰悟を投入。そのままリードを保つ中で攻撃をけん引する久保を82分に代えて橋岡大樹を起用する。そして、チュニジアに何もさせないまま終了の笛を迎え、完勝を飾った。

    10月シリーズを終え、これで直近6連勝とした日本。今年11月に始まる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選、そして来年1月のアジアカップと、いよいよ始まる公式戦に向けて弾みをつけている。

    ■試合結果
    日本代表 2-0 チュニジア代表

    ■得点者
    日本:古橋亨梧(43分)、伊東純也(69分)
    チュニジア:なし

    https://news.yahoo.co.jp/articles/beff2eb082c2e7066b49f3215ccc10bd3056326a

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    329: なんか焼酎 2023/10/17(火) 21:06:40.58 ID:1+SQ1tNF0
    勝利( ´∀`)つ目

    F8j85jbagAA9AyO


    330: 名無しでいいとも! 2023/10/17(火) 21:06:51.88 ID:Tb1KiDWq0
    内容は良かったけどアウェーみたいな笛だった








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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