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    2023年10月

    1: それでも動く名無し 2023/10/15(日) 00:42:52.95 ID:4A2H0nV+0
    エジル ファンペルシ サカ

    ライス ジョルジーニョ ウーデゴール

    コール ガブリエウ サリバ ホワイト

    チェフ






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    22: 名無し@サポーター 2023/10/21(土) 16:08:51.03

    da993957-s



    けんゆーごーる


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: ゴアマガラ ★ 2023/10/21(土) 12:50:43.25 ID:CpFDbZLD9
    サッカー日本代表、あるいはビッグクラブは華やかな世界が描き出されるが、一方でその生存競争は厳しい。J3ギラヴァンツ北九州でプレーする岡田優希は、
    そんなJリーガーの実態を伝えるノンフィクション『裸のJリーガー 知られざるセカンドキャリアの光と影』(大泉実成著)を読んで何を思うのだろうか。(文:岡田優希)
    ●「月給5万」今も変わらないJリーガーの現実

    「Jリーガーなんてやめておきなさい」(p31)

    「待遇としては一般企業の方がはるかにましである。あまりにも夢のない世界」(p32)

     この事実を知っていたら、サッカー選手を目指していただろうか。

     自分に息子や娘がいたら、または友人に対してサッカー選手を目指すことを応援できるだろうか。

     本書は一見華やかに見えるJリーガーの光と影を、リアルな声と共に読者に届けてくれる。

     本書は、J3でプレーする選手やサッカーコーチ、解説者、強化部長、GM、ゴルファーと少年サッカーのコーチ(全て当時)といった、多種多様なセカンドキャリアを歩んだ元Jリーガーの方々へのインタビュー形式で構成されている。

     中でも現役のJ3でプレーするJリーガーである私にとって印象的だったのは、本書で何回も強調される「月給5万」という言葉である。

     実際にその状況でプレーをしている選手を知っているし、アルバイトやクラブからの仕事で生計を立てている状況は、本書が発売された2018年当時から今現在も変わっていない。

     ただこれも本書で取り上げられているように、コロナ禍も加えてJリーグのクラブ経営は非常に厳しく、現在もガイナーレ鳥取の代表取締役GMを務める岡野GMは、「仕組みが厳しい」(p190)と述べる。

    ●「ならばJリーグには夢がないのか」

     一方で筆者は「Jリーグ百年構想から言えば、草の根的に増えていくことは必然だと思う。一方で限られたパイの中で報酬を分け合わなければならない」(p35)と現状を分析しており、解決の糸口は見えてこない。

     さらにはセカンドキャリアにおいても、サッカー選手として培った力で仕事をできるのは一握りで、その他の選手は0から新たに仕事を始めなければならない。

     引退後に指導者になろうと考えても、そう簡単なことではない。「町クラブのサッカーコーチでは月給12~13万ぐらい」(p66)であり、選手時代と比較すると厳しい現実が待っている。

    現役中に一定の金銭を手にしようとするのであれば、一般的な仕事と同じように最低賃金を設定するという方法もある。ただ、「それ作られちゃうと、俺たち、Jリーガーじゃいられなくなる」(p46)と厳しい立場の選手からの声もあり、最低賃金の設定は見送られたままである。

     一方で、現在も水戸ホーリーホックのGMを務める西村氏の「J1のトップに行けば、大きな報酬を得られる。その夢は叶えさせてあげたい。」(p170)という言葉にあるように、ある時期にどのカテゴリーにいたとしても、J1または海外までステップアップする選手もいる。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4768bc41d015a3eaa8fd11f73b63e87f40f1e57
    前スレ 2023/10/20(金) 16:20:17.88
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1697786417/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ゴアマガラ ★ 2023/10/21(土) 12:57:59.24 ID:CpFDbZLD9
    元日本代表監督でスペイン1部マジョルカを率いるハビエル・アギーレ監督(64)が同1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(22)について言及したと、スペイン紙「アス」など各メディアが報じた。

     2021―22年シーズンにマジョルカに所属していた久保が同リーグで覚醒したことに、同時指導していたアギーレ監督は「タケに起こったことは昨シーズン(韓国代表MF)李康仁のようなものだった。彼らは突然爆発した。
    彼らは何かを持っている選手であり、違うものを見せられる選手だ」と指摘。マジョルカでブレークし、昨夏にフランス1部パリ・サンジェルマンに移籍した李とともに、絶賛した。

     その上で「昨日、Rソシエダードの会長がレアル・マドリードと50%(移籍金の半額を支払う)などについて(記事を)読んだ」とし「(久保は)継続性に欠けていた。もう少し努力しなければならなかったし、
    昨年の李といまのタケは2人ともそれを成し遂げた。タケはセンセーショナルな子供だからとても満足しているし、幸せだ」とかつての〝まな弟子〟の活躍を喜んでいるという。

     アギーレ監督は22年3月、久保の所属するマジョルカに着任。日本代表の練習態度について難色を示し、スタメンから外すなど、重用しなかったが、現在の活躍は高く評価しているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2567979cc3985fd97ba7ca84ac61d96984f5599d






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    2: 名無し@サポーター 2023/10/20(金) 21:32:02.09 

    44e00559-s



    この動画を見ても古橋や上田のほうが上だと言うのかい?


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    1: 愛の戦士 ★ 2023/10/21(土) 09:47:06.94 ID:Z6dEpwSX9
    東スポWeb 10/21(土) 9:11

    三笘薫(ロイター)
     イングランド・プレミアリーグのブライトンは20日、所属する日本代表MF三笘薫(26)と2027年6月まで契約を延長したと発表した。

     英メディア「ロンドンワールド」によると、三笘は大幅昇給となり、週給8万ポンド(約1450万円)、年俸にすると416万ポンド(約7億6000万円)になるという。かねて日本人ドリブラーを高評価しているロベルト・デゼルビ監督は「素晴らしいニュースだ。カオルは我々のトッププレーヤーだ」と新契約を歓迎した。

     今回の契約延長により三笘の移籍金も急騰。公認資格を持つ選手代理人は「一般的に移籍金は契約期間や年俸によって算出するから、契約内容が変われば移籍金も上がる。それが選手の価値になる」と指摘する。これまでの移籍金5000万ポンド(約91億円)から1億ポンド(約182億円)以上になる可能性も出ている。

     その一方、移籍金の高騰はビッグクラブ移籍を妨げるものではないという。英紙「デーリー・メール」は三笘の契約延長について「ブライトンは最高の選手を多額の移籍金で売ることがよくある」と報道。実際、3月に契約延長したエクアドル代表MFモイセス・カイセドを8月に1億1500万ポンド(約209億3000万円)でチェルシーに売却している。

     今回の昇給は、同リーグのマンチェスター・シティーやチェルシーなど、多くのクラブが獲得を狙っている三笘を高値で販売するための戦略ともいえそうだ。

    東スポWEB
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/fd5cb2316afb46817b81e57306ac13d440cc7e8a&preview=auto






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    1: 久太郎 ★ 2023/10/21(土) 10:18:19.08 ID:5+dE5UPZ9

    200620_leader_AlejandroGomez_main


    モンツァに所属するアルゼンチン代表FWパプ・ゴメスがドーピング違反によって、FIFAから2年間の活動停止処分を受けたことが明らかとなった。

    今夏にセビージャを退団したゴメス。その後、モンツァと1年間の契約を結んでいたが、クラブは「身体からテルブタリンが検出された」と発表し、スペイン・アンチ・ドーピング委員会の第一級処分に関する通知を受け取ったことを明かした。

    パプ・ゴメスの言い分では、体調が悪かった夜に子供が使用している薬用シロップを服用し、そのシロップに禁止薬物が含まれていたとのことだが、服用前にクラブにも対応する機関にも相談はしなかったとのことだ。

    なお、パプ・ゴメスはアルゼンチン代表として2022年カタール・ワールドカップ(W杯)、セビージャの選手として2023年ヨーロッパリーグ優勝を達成。35歳にしてキャリアの全盛を迎えていた。今回正式に処分を科され、現役引退の可能性も浮上している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3917592a9bc745d53a580c974ca415ed819d804d






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    1: それでも動く名無し 2023/10/16(月) 12:42:07.02 ID:id0jhTr+0
    20221210_messi_reuter4


    メッシ
    41試合21G
    ワールドカップ優勝

    ハーランド
    53試合52G
    CL優勝

    どう考えてもハーランドだろ






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    878: 名無し@サポーター 2023/10/19(木) 21:16:36.45
    04d356ce-s




    久保弟、普通に上手いな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/20(金) 13:33:44.87 ID:yPHTapTx
    Record China 2023年10月19日(木) 17時0分

    サッカー日本代表の好調ぶりに中国が注目している。日本は17日にホームで行われたチュニジアとの試合に2-0で勝利。
    これで国際親善は6連勝、1試合平均得点は4点となり、強さを示している。

    中国のポータルサイト・百度(バイドゥ)には18日、「日本サッカーは世界一流に到達したのか」とのコラムが掲載された。

    同コラムは「日本は直近の6試合で4つの地域(北中米、南米、欧州、アフリカ)のチームと対戦し、いずれも勝利を収めた」と指摘。
    「アジアサッカー連盟(AFC)が最近発表した代表チームの市場価値の合計では、日本が2億3600万ユーロでトップ。
    韓国は1億8000万ユーロ、イランやオーストラリアなどは5000万ユーロにも満たなかった」とした。

    そして、「韓国は日本と大差ないように思われるかもしれないが、市場価値の大部分が
    ソン・フンミン、キム・ミンジェ、イ・ガンイン、ファン・ヒチャンの4選手によるもので、まったくもって日本に対抗しうるものではない」とし、
    「市場価値、コンディション、戦術レベルのいずれからも、日本は現在、間違いなくアジアナンバーワンだ」とたたえた。

    また、カタールワールドカップ(W杯)からディフェンスラインが若く実力のある選手たちに一新され、
    特に冨安健洋と板倉滉のセンターバックの安心感が絶大であること、W杯でスーパーサブ的に起用されていた三笘薫が
    その変幻自在のドリブルを武器に今やブライトンで欠かせない中心選手になったこと、
    久保建英がレアル・ソシエダで自由を与えられ好調を維持していること、
    こうした選手らのパフォーマンスが日本代表に還元されていることを説明した。

    その上で、2006年ドイツW杯では中田英寿や中村俊輔、小野伸二らタレントを擁していたものの、
    「サイドを突破できる選手が乏しかった」「フィジカル面でやや見劣りした」「弱い相手に引かれた時の崩しのパターンが少なかった」
    などの弱点があったとする一方、
    「森保一監督が戦術を多様に成熟させたことに加え、各ポジションにタレントが揃い、
    若手から中堅までバランスが取れたチーム構成が出来上がり、高齢化していく主力に実力で劣らない若手が次々と現れている」
    と説明。「26年のW杯は本当にベスト8の壁を打ち破ることができるかもしれない」と結んだ。

    中国のサッカーファンからは
    「レべチ(レベルが違う)すぎてうらやましさすら感じない」
    「アルゼンチンやフランスを除いて、日本に勝ちが見込めるチームはないのでは?」
    「日本は一流の中間ぐらいに位置している。もしソン・フンミンのようなフォワードがいればさらに上に行ける」
    「以前、日本がW杯優勝を目標に掲げた時にはみんな笑ったが今では笑えなくなった。
    日本の良い発展が続けばW杯で優勝しても全く意外ではない」
    との声が上がった。

    また、
    「最も日本に感服する点は、何においてもアジアや黄色人種における開拓者だったこと。どこかの大国(中国を指す)は
    負けるとすぐに人種がどうだとかDNAがどうだとか言い出す」
    「日本人のサッカー育成システムはアジアで間違いなく一流!われわれ中国は人材や資源、待遇で彼らを大きく上回っているのに、
    なぜかいつも笑いの種になる」
    との声も寄せられている。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b922307-s25-c50-d0052.html

    X動画

    https://twitter.com/thejimwatkins






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