サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2023年03月

    1: 風吹けば名無し 2023/03/13(月) 17:17:18.31 ID:xD3GwHubx
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2023/03/13(月) 20:27:26.16 ID:2I+b4hjp0
    日本代表森保監督、WBC大谷らのプレーと体のサイズ生体感「リクルートの仕方教えてください」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2e113f6b5ce476835024403917fef06115f3cbe

     侍ジャパンは、大谷投手、ダルビッシュ投手ら長身で体が強い肉体を持つ選手が多く、サッカーのFWやDFにいれば…とも思えるが、
    森保監督は「リクルートの仕方を教えてください」と苦笑し「野球の選手はサイズが違う。
    そういう選手がサッカーをしてもらえると、世界に近づくのかな」とジョークを交えながら本音? を話す一幕も。




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    124: U-名無しさん (オッペケ Srdb-w8Ki [126.194.211.238]) 2023/03/13(月) 16:46:56.86 ID:26xdxzB2r
    渋谷でもWBCで盛り上がってるわ

    tps://video.twimg.com/ext_tw_video/1635099870104264705/pu/vid/576x1022/x9G7mS-gnGwlaBFe.mp4?tag=12





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    397: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ffcd-6vRN [49.109.5.2]) 2023/03/13(月) 01:06:16.13 ID:DBlAzTFY0

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    トロサールもジョルジーニョも大成功だったな!

    キヴィオルも頑張ってくれ
    ライス君アーセナルに来てサッカーしたくないかい?

    406: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 67bd-9+d9 [60.105.248.186]) 2023/03/13(月) 01:09:18.16 ID:nPX+qa1F0
    トロサールが細かい所繋いでくれて助かってたけど、ジェズスはその上を行ってるわ。やっぱり上手い
    ただシュートはトロサールの方が上手いな




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ゴアマガラ ★ 2023/03/13(月) 21:13:33.27 ID:fZ7BuK+L9
    <肉体的にも精神的にも自己管理を徹底する強さと、才能に恵まれた20歳の大物女優から目が離せない>

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    アダムス・ファミリーを描いたNetflixの新シリーズ『Wednesday』で一躍知名度を上げたジェナ・オルテガの勢いが止まらない。

    3月6日(現地時間)に米ニューヨークで開催された、『スクリーム』シリーズ第6弾のワールドプレミアのレッドカーペット登場したオルテガへ向けられた注目は、主演のメリッサ・バレラを凌ぐほどだった。

    ジェナ・オルテガは、ジャンポール・ゴルチエのシャツドレスをベースに、シルクのブレザーを選んだ。大胆な赤いリップは衣装に負けない、彼女の意思の強さを引き立てている。

    スタイリングもさることながら、目を引くのは、引き締まった脚だ。身長155センチメートルと小柄ながら、メリハリのある体躯で抜群の存在感を放つ。

    サッカー大好きファミリーで育つ
    実はジェナ・オルテガは、長いことサッカーをやってきた。アディダスのアンバサダーにも抜擢されており、「家族みんなサッカーが大好きで、週末には小さな大会に参加していた」とThe Cutの取材で語っている。

    サッカーは、彼女のメンタルを成長させたとも話している。「もし機嫌が悪くなるようなことがあるとすれば、それは、自分が自分を追い詰めていない、あるいは可能な限りベストを尽くしていないと感じるときです」

    「サッカーをやっていた時もそうだった。負けることもあれば、勝つことある。それはそれでいい。でも、自分ができることをやらなかったという事実はある。
    これに取り乱してしまった」と言う。自分自身の内なる競争心を認め、乗り越えたメンタルの強さは、スポーツで磨かれたのだろう。

    一番のお気に入りは、脚のトレーニングで、スクワットが大好きだそう。食生活も抜かりない。ペスカタリアンを公言し、植物性食品、卵、乳製品、魚介類を食べ、肉を食べない食生活を徹底していると、The Strategistに語っている。

    ジェナ・オルテガは出演作品で、自らスタントをする。『Wednesday』では、代名詞とも言えるダンスの振り付けを、コロナに感染しながらも1日で自ら考え、
    TikTokでブームになった。肉体的にも精神的にも自己管理を徹底する強さと、才能に恵まれた20歳の大物女優から、しばらく目が離せなそうだ。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2023/03/wednesday_1.php

    【動画】一世風靡したウェンズデーダンス
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2023/03/post-101087_3.php

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    1: 久太郎 ★ 2023/03/13(月) 23:10:12.49 ID:MSEgYqHI9
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    イングランド・プレミアリーグのブライトンが、今季大活躍を見せる日本代表MF三笘薫(25)に契約延長を正式オファーした。

     今季は初めてのプレミアリーグ挑戦で6ゴールをマークするなど大活躍。今夏の移籍市場に向けて、アーセナルやリバプール、マンチェスター・シティーなどビッグクラブがこぞって獲得に関心を寄せている。

     そうした中で、三笘の去就に新たな動きが出てきた。英メディア「90min」は「ブライトンが三笘薫との契約延長をオファーした。新たな長期契約を提供する予定だ」と報道した。

     三笘とブライトンの契約は2025年夏までとなっている。クラブ側は、強豪が獲得に動く中でも放出しない方針を決定。そこで5年前後の長期契約を新たにオファーしたようだ。

     5月に26歳となる三笘は選手として全盛期を迎えているが、このタイミングでブライトンと長期契約を結んだ場合、年齢を考慮するとビッグクラブへの移籍はほぼ消滅する可能性もある。

     ただ、同メディアは「ブライトンと選手の代理人の間では最初の交渉がすでに行われている。三笘はブライトンでとても幸せであると言われているため、合意には楽観的な見方がある」と指摘。監督や周囲の選手、環境も含めてブライトンが理想的なクラブと三笘は感じているようで、契約延長に応じることも十分ありそうだ。

     三笘にとってはサッカー人生を左右する決断だけに注目が集まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d577c4d532a1b8fab913c5106991c0f6ff2e780



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/03/13(月) 22:10:46.251 ID:ZzkkMY1n0
    韓国強すぎ

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    1: ゴアマガラ ★ 2023/03/13(月) 20:41:32.56 ID:fZ7BuK+L9
    ELユヴェントス戦にスカウトを派遣
    12日に行われたブンデスリーガ第24節で、日本代表MF堂安律が所属するフライブルクとホッフェンハイムが対戦した。右ウイングとしてスタメンに名を連ねた堂安が、試合終了間際の89分に劇的なゴールを決め、フライブルクが2-1で勝利を収めている。

    この勝利により、フライブルクは首位バイエルン・ミュンヘンと勝ち点差「7」、チャンピオンズリーグ出場圏内にいる4位ウニオン・ベルリンとは勝ち点差なしと、きっちり上位争いに踏みとどまることに成功。チームに貴重な勝ち点「3」をもたらした堂安には、各方面から称賛の声が寄せられている。

    そして、そんな堂安に関して、さらなるビッグニュースが飛び込んできた。伊『TUTTOSPORT』などによると、攻撃をより強化するために、右サイドの補強を画策しているイタリアの名門ACミランが、堂安に興味を示しているとのこと。
    堂安を視察するべく、9日にトリノのアリアンツ・スタジアムで行われたユヴェントス対フライブルク戦(ELラウンド16・1stレグ)に、スカウトを派遣していたという。

    カタールW杯での活躍もあり、同大会終了後から多くのクラブが堂安に注目。特にイタリア方面からの関心が強く、ミランも堂安に興味を示しているクラブの一つとされていた。そんなミランが今夏の移籍市場で堂安の獲得に乗り出すかを精査すべく、ついに動き出した。また、同メディアによると、
    ミランは現在ウイングバックを起用する3バックのシステムを採用していることもあってか、フライブルクの右サイドバックを務める期待の若手キリアン・シルディリアも堂安と同様に今回の視察対象となっていたようだ。

    はたして、2017年夏までプレイした元日本代表MF本田圭佑以来、6年ぶりに“ロッソ・ネロ”のユニフォームを身に纏うサムライの誕生はあるのか。今後の動向にも注目が集まる。

    https://www.theworldmagazine.jp/20230313/01world/italy/377126
    https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2023/03/GettyImages-1472996449-1.jpg





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ゴアマガラ ★ 2023/03/11(土) 21:44:21.76 ID:YHikacTG9

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    悲願の欧州制覇へプランの見直しが不可欠
    2021年夏にはリオネル・メッシまで迎え、圧倒的なタレント力を武器にチャンピオンズリーグ制覇を目指したパリ・サンジェルマン。しかし、今季の冒険はあっさりとベスト16で終わってしまった。

    今回は優勝候補の一角でもあるバイエルンとの対戦ではあったが、それでもベスト16敗退は受け入れられない結果だろう。直近7シーズンを振り返ると、パリがベスト16で姿を消すのはこれが5回目である。

    大型補強を始めた頃よりチームの課題となってきたのが『組織力の向上』だ。資金力を活かして毎年のようにスター選手を獲得するものの、チームとしてまとまりを欠くところがあった。現在のチームは攻撃陣こそ豪華だが、守備のバランスには疑問が残る。

    バイエルン相手の敗北を受け、元イングランド代表MFオーウェン・ハーグリーブス氏はチームとして成長していないと厳しい指摘をしている。

    「彼らには素晴らしいタレントが揃っているが、チームではない。残念だよ。非常に多くの素晴らしい選手を集めたものの、どちらかと言えば後退しているように思う」(『BBC』より)。

    守備ではレアル・マドリードより迎えたベテランのセルヒオ・ラモスが明らかに全盛期を過ぎており、層も薄い。バイエルン戦でも17歳のDFエル・シャダイル・ビチャブが緊急的に途中出場したが、センターバックの補強は十分だっただろうか。

    気になるのは今後だ。2月にはネイマールが負傷してしまったが、悲願の欧州制覇のキーマンとして2017年に獲得したブラジルのエースも31歳だ。稼働率の部分には不安が残る。

    35歳のメッシにもクラブを離れる話があり、キリアン・ムバッペも将来は分からない。攻撃陣は1から再編することになるかもしれない。

    MNM全解体となれば打撃が大きいが、いずれにしてもパリは1度プランを見直す必要があるだろう。タレントを並べるだけではチャンピオンズリーグで勝てないことを痛感させられるシーズンが続いており、今の路線では厳しいか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20230310/01world/ucl/376882
    https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2023/03/GettyImages-1472286620-min.jpg




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 征夷大将軍 ★ 2023/03/13(月) 18:35:57.24 ID:ccR2Aj+V9
    昨年のワールドカップ・カタール大会で大きな失望を味わったのが開催国のカタールだ。ホームでワールドカップを戦えるのは大きなアドバンテージで、カタールの躍進を予想していた人もいただろう。

    しかし、結果はグループステージ全敗で終了。開幕戦のエクアドル戦からチームはバタバタしてしまい、レベルの違いを痛感させられる大会となってしまった。この悔しさを2026年大会へとぶつけたいところだが、問題は育成だ。

    現在ウズベキスタンで行われているU-20アジア杯は準決勝まで進んでいるが、カタールはここでもグループ全敗で早々に姿を消している。イランに0-1、ベトナムに1-2、そしてグループ最終戦のオーストラリア戦は1-9のスコアで落としている。3試合で2ゴール12失点は問題だろう。
    英『The Guardian』はカタールサッカー界が窮地に立たされたと取り上げているが、昨年のカタール大会での躍進を目指したA代表も戦力の上積みがなかった。アジアカップ2019ではFWアルモエズ・アリ、アクラフ・アフィーフの2トップを軸に決勝で日本代表を撃破してトロフィーを掲げたが、そこからの3年間でほとんどチームの顔ぶれが変わらなかった。メンバーを固定するメリットもあるが、若い世代からの底上げがなかったのは痛い。

    結果的にアジアカップ2019から戦力の上積みがないまま本大会を迎え、どこかチームはピークを過ぎていた印象もある。当然ながら次の2026年大会はアジア予選を勝ち抜く必要があり、今回のU-20アジア杯での惨敗は大きな不安材料だ。

    A代表には経験豊富なカルロス・ケイロスを迎えているが、監督の力だけでアジア予選を勝ち抜くのは難しい。昨年のワールドカップをきっかけにアジアの強豪になるプランだったはずだが、カタールは次回のワールドカップ出場権を勝ち取れるだろうか。

    ザ・ワールド
    https://www.theworldmagazine.jp/20230313/05feature/377119
    2023年03月13日(月) 18時10分配信




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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