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    2022年12月

    16: 名無しさん@恐縮です 2022/12/05(月) 01:59:35.73 ID:hp3bDv4R0
    ママ
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2022/12/05(月) 01:58:42.59 ID:fqvEoWI49
    カタール・ワールドカップは4日に決勝トーナメント1回戦が行われ、フランス代表とポーランド代表が対戦した。

    前回大会王者にして、開幕2連勝で早々にグループステージ突破を決めたフランス。メンバーを入れ替えた最終節は敗れたものの、ラウンド16ではエンバペやグリーズマンら主力選手を先発で起用した。一方でグループCを1勝1分け1敗で突破し36年ぶりにラウンド16を戦うポーランドでは、エースのレヴァンドフスキや2本のPKを止めた守護神シュチェスニーらがスタートから出場している。

    試合は序盤からフランスがボールを動かし、ポーランドはタイミングを伺ってミドルゾーンからプレスを狙う展開に。フランスはエンバペ、デンベレ、グリーズマンと強力攻撃陣がサイドからチャンスを作り、相手を自陣へ押し込んでいく。13分にはチュアメニの強烈なミドル、17分にはデンベレ、20分にはグリーズマンらがシュートを放った。一方のポーランドは21分、カウンターからレヴァンドフスキが鋭いミドルでゴールを脅かす。その後は両チームにチャンス。フランスは35分、エンバペが独力で打開し強烈なシュートを放つが、GKシュチェスニーがファインセーブ。ポーランドも38分、ベレシンスキーの突破からこの日最大のチャンスを迎えたが、ジエリンスキのシュートは守護神ロリスがストップ。こぼれ球にも詰めたものの、ヴァランのゴールライン上でのクリアに阻まれた。

    すると44分、試合が動く。ボックス手前で受けたエンバペがDFラインの背後へパスを出すと、反応したジルーが丁寧に流し込んだ。ジルーはこれがフランス代表通算52ゴール目に。ティエリ・アンリ氏の持つ記録を抜き、同国史上最多得点記録を更新した。メモリアルゴールで“レ・ブルー”が先制して前半を折り返す。

    後半序盤もフランスが主導権を握り、ポーランド陣内でチャンスを作る。そして57分、CKの流れからGKが弾いたボールをジルーが豪快なバイシクルでネットを揺らした。しかし直前にGKシュチェスニーが交錯して倒れており、シュート前に笛が鳴っている。

    劣勢のポーランドは64分、シマンスキーに代えてミリクを投入。ストライカーを増やして勝負に出る。直後にジルーにポスト直撃のシュートを許したが、ボールを保持する時間を増やしてゴールを狙う。対するフランスは自陣に構えつつ、前に残るエンバペを活かしたカウンターを狙う。

    すると74分、フランスが追加点を奪った。グリーズマンのクリアをジルーが落とし、カウンターを発動。最後はエンバペが右足を一閃。エースの今大会4ゴール目で、リードを広げることに成功した。背番号10はこれで得点ランク単独トップに。またその直後、ジルーとデンベレが下がり、テュラムとコマンがピッチに入っている。

    フランスはその後も主導権を渡さず、ポーランドの決定機を許さない。時間を使いながら相手の攻撃を抑え、後半アディショナルタイムにはエンバペがこの日2ゴール目。今大会のゴール数を「5」に伸ばした。後半アディショナルタイムにはVARレビューの結果、ハンドでPKを献上。これをGKロリスが完ぺきにストップしたが、キックの前にロリスがラインを超えたとして蹴り直しに。レヴァンドフスキに決められたものの、3-1で快勝を収めている。

    フランスはこれで2014年(ベスト8)、2018年(優勝)に続き3大会連続のベスト8進出。連覇へ向け、準々決勝ではイングランド対セネガルの勝者と対戦する。一方ポーランドは、1982年大会(3位)以来のベスト8進出とはならなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2361029508259a045485c4769b4afff72df55ec6






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    314: 名無し@サポーター 2022/12/05(月) 00:47:29.13
    FjJRVAtaEAMO05y

    前半戦おわた
    ポーランドはまだまだあるで


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2022/12/04(日) 18:44:36.34 ID:nEspRcZB0
    ――ドイツの早期敗退が決まりました。一夜明けて、もう消化できましたか?

    ギド・ブッフバルト(以下、敬称略) 
    うーん……そうかな(苦笑)。
    まあ、敗退が決まったのは昨日ではなく、もっと前だったね。
    初戦で日本に負けて、昨日のコスタリカ戦だけでなく、スペイン戦でもチームの出来はこの組を突破するに十分でなかった。
    コスタリカに4、5回も得点チャンスを許してしまうんだからね。

    コスタリカはスペインに0-7で負けていたし、日本戦だって(コスタリカは)勝利したけどシュートは1本しか打っていない。
    なのにドイツはシュートチャンスを与えすぎたし、実際に2失点も喫した。
    それは今のドイツ代表の守備が、W杯で勝ち進むに値しないことを示している。私は本当にがっかりしている。
    大きな大会で早期敗退するのはこれでもう3回連続なんだ(18年ロシアW杯、16強止まりで終わった21年EURO)。
    ドイツのようなサッカー国家にとってこれは本当に痛い。






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    1: それでも動く名無し 2022/12/04(日) 18:47:21.59 ID:Bp0z4NIa0
     今回、韓国テレビ局『MBN』が伝えたのが、チョ・ギュソンによる日本代表への発言だ。
    レポーターから「昨日日本が(グループステージの)突破を決めましたね。彼らは良くやったけど、不快にも感じました。あなたも衝撃を受けましたか?」と聞かれ、次のように答えた。

    「日本が突破を決めたから俺たちもっていう考えじゃなかったですね。正直言って、日本の突破は少し気に食わなかった。」
    と回答。

    12/4(日) 16:43
    https://news.yahoo.co.jp/articles/17de116ba805a312561d14668600c1d2c8b4b4a6

    前スレ
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1670143389/






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    1: それでも動く名無し 2022/12/04(日) 21:01:43.33 ID:JCADsZpz0
    これがVARで明らかになってショックだよね...


    スタン・コリモア氏は「VARが消えてしまうことを望んでいる」

     サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はグループリーグ(GL)が終了し、3日(日本時間4日)から決勝トーナメントが始まった。そんな中、GLでさまざまなVAR判定が議論を呼んだことを受け、VAR擁護派だった元イングランド代表FWスタン・コリモア氏は心変わり。「彼はVARが消えてしまうことを望んでいる」と英紙が報じた。同氏は“三笘の1ミリ”と言われた日本―スペイン戦の判定ついても「道徳的に間違いだ」などと主張しているという。

    英紙「ミラー」はGLのポーランド戦でアルゼンチンFWリオネル・メッシがVARの結果PKを与えられたこと、その24時間後には日本のVAR騒動があったことに言及。その上で「ミラー・スポーツ」でコラムニストを務めている元イングランド代表FWコリモア氏について「導入当時はVARの大の擁護者だった。しかし、彼は今完全に心を変え、VARが消えてしまうことを望んでいる」との立場を伝え、同氏の主張を紹介した。

     それによると、コリモア氏は「W杯には世界最高の審判が出ているべきだ。トーナメントの終盤では特に。ここ数日を見ていると、GLが終わった時点でVARを見捨てるべきだったという説得力のある主張がある」と決勝トーナメント(T)からVARを廃止すべきとの立場だという。

     例に挙げたのが、GLのアルゼンチン―ポーランド戦。「この試合で起こったことは本当に酷い判定だった。実のところ、メッシにPKを与えたダニー・マッケリーの決断は私が見た中で最悪のVARの判定だった」などと断じた。この試合では、ポーランドのGKシュチェスニーがクロスに飛び出した際、パンチングしようとした左手がヘディングしたメッシの顔に触れるように接触。VAR判定によりPKとなった。

     さらに、日本―スペイン戦についても言及。田中碧の決勝点は三笘薫が折り返した際にゴールラインが出ていたかどうかがVARで検証された。コリモア氏は「1ミリメートル以外は白線を越えているのに、それでも入っているとする状況に陥っているなんて信じられない。イングランド人からすればドイツが敗退したのは素晴らしいことだが、あのボールが入っていたとされたことは道徳的に間違っており、常識に欠けているように思える」と主張した。

    「交通監視員がやって来て、『あなたのタイヤが0.00001ミリ線を越えていたので80ポンドの罰金を科します』と言うのと同じだ。それがどんな気持ちかみんな分かるだろう」とたとえ話で力説。「もしイングランドがあのような形で敗退していたら、私は本当に怒っていただろう。そして、あの2つの判定で再びVARがどんなものかが分かった。決められたことしかできない馬鹿げたものだ」と精密で厳格すぎる運用に疑問を投げかけていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1113875d51725e39f75c63aeb6d68a623abd3c24






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    1: jinjin ★ 2022/12/03(土) 18:02:18.91 ID:m6/hrh739
    「堂安律は神の子。三笘薫は破壊的インパクト」“カルチョの国”から絶賛の嵐!


    カタール・ワールドカップ(W杯)の“死の組”グループE最終節において強豪スペインを2-1で下し、首位突破を決めた日本代表。
    イタリアのサッカー情報サイト『TUTTOmercatoWEB』が1日に評価を下した。

    前半はスペインにリードを許したものの、後半開始から堂安律および三笘薫を投入した森保一監督の采配が大当たりし、わずか5分間で逆転劇を成功させた日本。
    “死の組”でW杯優勝国に立て続けに土をつけたサムライブルーには、“カルチョの国”イタリアからも賛辞が相次いでいる。


    イタリアのサッカー情報サイトは、「モリヤスがまたしても逆転劇、ドウアンは神の子」のタイトルで日本のパフォーマンスを採点。
    48分に美しいミドルシュートで同点弾をマークした堂安にチーム内最高評価となる「8」をつけ、絶賛した。

    「ドイツ戦と同じように、神の子となった。左足シュートでウナイ・シモンの両手を退け、再び日本の衝撃的な逆転劇をスタートさせた。ミトマがアシストしてタナカ(田中碧)が決めた2-1のシーンでも起点となっている」


    続いて三笘についても「7.5」と高評価を下し、称賛の言葉を綴った。
    「試合において破壊的なインパクトを残した。まさに本物の左サイドの矢と言えるだろう。攻撃の多くのシーンで顔を出し、タナカの2-1のゴールをアシストした」と述べた。

    さらに田中についても、三笘に並ぶ「7.5」と採点し、「堂々としたパフォーマンス。
    後半からはさらに良くなり、ボール奪取や勝利をつかむ攻撃参加を見せた」とコメントした。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/5993585e94e61c0613275a6c992065596eeac481





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします🐙 2022/12/04(日) 17:02:53.865 ID:fk0Yxt+l0
    どこかな?






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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