サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2022年12月

    1: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 17:42:45.86 ID:BiUkzRaZ0



    Fi66r_SaYAEbHWg

    【FIFAワールドカップ】カタールW杯で日本代表を決勝トーナメント進出に導いたヒーローの一人、MF堂安律(24=フライブルク)に欧州ビッグクラブが熱視線だ。

     堂安は1次リーグE組初戦(11月23日)のドイツ戦で先制弾をマークすると、第3戦(1日)のスペイン戦でも強烈なミドル弾を決め、世界屈指の強豪チームから2ゴールを挙げた。
    堂安は「冗談抜きで優勝を目指しているので」と強調しし「奇跡じゃなくて必然で勝ったと国民のみなさん思ってもらえる」と力を込めていた。

     そんな中、英メディア「90MIN」は「堂安はフライブルクで今季4得点を記録し、安定した結果を残している。
    まだ24歳でいくつかのクラブが注目する選手の一人」と指摘。
    またイタリアメディア「carciodangolo・com」は「昨夏に850万ユーロ(約11億9000万円)で(フライブルク)買収された堂安はイタリアリーグでも活躍する可能性のある選手」とし「2018年にユベントスとの関係があった」と名門クラブが獲得に動く可能性を伝えた。

     さらに英メディア「フットボール365」は「W杯で素晴らしいプレーを見せた選手と契約することはよくある。アーセナルと他4クラブはサプライズスターを獲得する先見の明を持っている」とDF冨安健洋が所属する強豪が堂安に注目していると指摘。
    「フライブルクの絶対的な財産。ドイツリーグで2位、欧州リーグ(EL)で決勝トーナメントに進み、多くのクラブがリストアップした」と報じている。

     移籍金は1500万ユーロ(約21億3000万円)以上に急騰しているが、同メディアは「W杯でのパフォーマンスは探索者を増やすだけ」とし、来夏に向けてビッグクラブによる大争奪戦に発展する可能性もありそうだ。

    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51099ee885fe35c94f59e19c35ad91f352ff0604






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    79: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 16:10:37.13 ID:sAiFwPKq0

    f3da6c69


    将来に繋がるってどういうサッカーなん?

    111: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 16:12:33.14 ID:E2pECWNq0
    >>79
    自分が得意な形をお膳立てしてもらって
    ワールドカップ契機にいいオファー貰うのが理想の形やけど

    それ封じて勝ちのために徹する宣言やし
    なんで叩かれるかわからん
    これは個人的に不満はあれど森保と心中する宣言にしか見えんのやけど






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 15:58:42.97 ID:oziP5HvTM
    「(攻撃の選手として)ストレスは抱えながらやっていますし、チームのために犠牲を払わないといけない、というものわかっていた」

     試合後のミックスゾーンで鎌田大地は淡々と言った。それは不満ではなく、覚悟と読み取るべきだろう。

    「活躍する選手、悔しい選手がいて、これがワールドカップかなと。自分のため、というより、日本のために戦っているというか、このサッカーが将来につながるかは疑問ですけど、とにかく勝つことを目指していて、ワールドカップはそういうもの。結果が出たものがすべて」






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/12/04(日) 12:42:36.56 ID:knV2klmOr
    no title






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 18:44:40.06 ID:pzNhZm6ca
    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 15:56:16.36 ID:X+rztHTUM


    pcimage


    かわいい






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 愛の戦士 ★ 2022/12/05(月) 16:25:50.21 ID:0/wWoLGz9
    スポニチannex 12/5(月) 5:30

    サムライブルーの着物でカタール入りをする北島由記子さん
     サッカーのFIFAワールドカップ・カタール大会決勝トーナメント1回戦でクロアチアと対戦する日本代表をカタールで応援するため、多くのサポーターが4日、0泊3日の“弾丸日程”で成田空港から飛び立った。

     東京都の北島由記子さん(66)は1998年のW杯フランス大会から、ほぼ毎回現地で試合を観戦。この日は06年ドイツ大会のためにあつらえ、現在は自身の“ユニホーム”として着用する、サムライブルーの着物姿。「スペインに勝った瞬間、航空券を購入しました。勝利を信じています」と熱く語った。8強に進んだ場合、一度帰国し「また同じような日程で行くことを考えています」と話し飛行機に乗り込んだ。

     旅行会社「セリエ」は、日本が入っていたグループEの1位と2位の決勝トーナメント1回戦を観戦する0泊3日のプランを企画。グループEの結果が出る前から募集していたが、同社スタッフによると「スペイン戦後に問い合わせが急増した」という。直通便を運航するカタール航空の担当者も「ここ2日間で、少なくとも60~70人が渡航されました。ここまで多くの日本人の方に一気に利用していただいたことは、あまりありません」と驚くほどだ。

     日本代表の決勝T進出を信じ、あらかじめツアーを予約していた参加者もいた。長野県在住の40代男性は、現在J3の松本山雅に所属していたFW前田大然の大ファン。「大然が戦っているなら…と思い、妻も“チャンスだから行ってきな!”と送り出してくれた。トーナメントまで来たなら、勝つしかないですよね」と興奮気味にサテライトへ向かった。

     ≪スポーツバーやPVも準備着々≫各地のスポーツバーには予約が殺到している。東京・渋谷の「HERO」ではスペイン戦の直後から電話が鳴り続け、120人ほど入る店が予約で満席。新宿の「セクター セブン ジー」もすでに予約でいっぱいだ。パブリックビューイング(PV)も各地で開催される。新宿の映画館「新宿ピカデリー」では、開催するスクリーンの収容人数の50%を上限に歓声、応援、声出し可能として実施。福島にあるサッカーナショナルトレーニングセンター「Jヴィレッジ」でもPVを予定している。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/70bbf1ff471a2f42c5e3f91b071cc85238dda178&preview=auto






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/12/05(月) 16:29:20.513 ID:bnnHQbQS0
    japan_croatia



    何???







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/12/05(月) 15:44:14.54 ID:4GpzU8hk0

    3a89d7fc-s



    #相馬勇紀
    「今はもう自分が仕留めるという強気のメンタルに戻ったんで、明日はやります」
    クロアチアの印象には「やっぱ一番はモドリッチがいろんなところで動いて、数的有利を作ってきて、簡単にはまる相手じゃないと思います」





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: フォーエバー ★ 2022/12/04(日) 15:32:14.15 ID:51nI6L7r9
    12/4(日) 10:16配信

    20210609_Shibasaki_GettyImages


    フットボールチャンネル
    【写真:Getty Images】

     サッカー日本代表は5日に行われるカタールワールドカップの決勝トーナメント1回戦・クロアチア代表戦に向けて準備を続けている。

    【画像】日本代表、クロアチア代表戦の予想スタメン&フォーメーション

     森保一監督が率いるサムライブルーは、ドイツ代表やスペイン代表と同居したグループを首位で突破。ベスト16の壁を壊し、日本サッカー史上初のベスト8に進出して「新しい景色」を見るための舞台に立てる。「森保ジャパンが発足してからベスト8を思い描いて4年間やってきた」と語るMF柴崎岳は、「ついにその挑戦権、歴史を作る場を自分たちで勝ち取ったなという思いでいます」と目標達成に向けて意欲を燃やしていた。


     ドイツ代表とスペイン代表というワールドカップ優勝経験国を破り、最初の関門だったグループステージを突破。そのうえで「慢心せず、次の最大の目標に向けて準備している最中ですし、全選手のモチベーションを非常に高く保てていると思います」と、チームの雰囲気にも手応えを感じているようだった。

     ただ、柴崎個人としては複雑な心境だろう。4年前のロシアワールドカップは日本代表の主軸として活躍し、ベルギー代表に敗れてベスト8進出を逃した試合にも出場していた。だが今大会はグループステージで1分も出番を与えられず、まだ試合のピッチに立つことができていない。

     これまでの戦いの中で、柴崎はベスト16の壁を破るために「選手層」や「チーム全体の個の底上げ」などの必要性を繰り返し説いてきた。実際、今大会ではFW堂安律やFW三笘薫など途中出場した選手たちが勝利に貢献する結果を残して日本代表の確かな成長を証明している。

     ずっと訴え続けてきたことが実っていると言えるが、一方で柴崎自身の出場機会が激減している。「現実に交代した選手が試合を決めたり、試合をそのまま締めくくったり、そういう戦いが随所に見られているのは非常にプラスなことだと思いますし、今の森保ジャパンにとって非常に大きな武器な気がしています」と述べたものの、チームのためを第一に考えて行動しながら、その現実を選手として受け止めるのは決して簡単なことではない。

     チームが結果を残している中での立場や役割と、個人として納得のいくパフォーマンスを見せられていない現状の狭間で、柴崎は大きな葛藤を胸の内に秘めながら戦っている。そうした1人の選手としての複雑な心境は、「個人的には、今それを話すタイミングではないかなと思っています」という彼の言葉からもうかがえた。

    「ワールドカップが終わって、話す適切な場があれば話したいなと思います。本当に日本代表が次の試合に勝つことだけにフォーカスしているので、今はそういった気持ちでいます」

    「僕は僕として、自分がチームにとってプラスになれるか、自分にとってプラスだと思っていることをやりたい。でも、そんなにきれいな作業ではないというのだけはあります。あくまで自分のパーソナリティの中でできることをしっかりやろうと。その中で、チームのことと個人のことを考えている感じです」

     日本サッカーの歴史を変えるためのクロアチア代表戦に向けて、柴崎は「チームがいい準備ができて、迷いなく試合に入っていくため」の取り組みが、自分のやるべきことの「大部分を占める」と話していた。そして、「個人的にはどんな状況であっても、いつもベストを尽くして自分のコンディションを上げるなど、何かを変えることなくやり続ける」と言葉に力を込めた。

     湧き上がってくる思いをプレーにぶつけ、日本代表を助けるチャンスはやってくるだろうか。柴崎は今、チームに全力で尽くしながら、内なる自分とも向き合って、答えを探している。その先で見せるピッチ上でのパフォーマンスは、これまでとは違う次元のものになっているかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91dffdbc8d465671cc98160f272b13a7d6ad2e0e

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221204-00487488-footballc-000-11-view.jpg?exp=10800




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ