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    2022年12月

    1: それでも動く名無し 2022/12/21(水) 08:27:35.60 ID:idYq3Jlia
     表彰式を終えたアルゼンチン代表選手たちは、ロッカールームでお祭り騒ぎ。次々にシャンパンを開け、ビールを飲み、思い思いの形で優勝の喜びを表現していた。


     その様子はDFニコラス・オタメンディのインスタグラムでライブ配信されており、約1時間にわたって続いた。そして、ある一場面が大きな話題となっている。

     選手たちが隊列を組んでロッカールーム中央のテーブルの周りを飛び跳ねながら歌っていたところ、GKエミリアーノ・マルティネスが列から外れて歌唱を静止する。次の瞬間、大会ベストGKに輝いた守護神は「エムバペに黙祷を!」と叫んだのである。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d68f64739b95e3bdd0b3f90e000a900acd7798a






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Anonymous ★ 2022/12/21(水) 11:33:28.98 ID:irzmemv79
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=123566

     お騒がせ男がまた批判を浴びている。アルゼンチン代表のGKエミリアーノ・マルティネスだ。

      カタール・ワールドカップでゴールデングローブ賞(最優秀GK)に輝く活躍を見せ、36年ぶりの戴冠に大きく寄与した守護神は、その表彰式で授与されたトロフィーを股間にあてる下品なパフォーマンスを披露。さらに歓喜に沸くロッカールームで、「1分間の黙とう…死亡したエムバペのために」と発した動画が出回り、批判を浴びた。

     決勝でハットトリックを許したのがよほど悔しかったのか。かつて、南米を軽視するような発言をしたのが許せないのか。フランス代表の怪物キリアン・エムバペへの恨みは深いようだ。


     今度は母国で行なわれた優勝パレードで、エムバペのお面を被せた人形を抱えて登場したのだ。

     この行動には「ありえない」「ひどい侮辱だ」「この男はどこまで嫌われたいんだ?」「品がないにも程がある」「全く笑えない。スポーツマンシップがないのか」「なぜこんな敵視するんだ」「3点取られたのがよほど気に入らないんだろう」「なんと非礼な」といった批判が殺到している。

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    【W杯】「1分間の黙とう…死亡したエムバペのために」大はしゃぎのアルゼンチン守護神、3点を奪われた怪物を嘲笑し物議!★2 [愛の戦士★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671428198/
    【サッカー】アルゼンチン代表GKは股間パフォーマンス常習者だった…“やってしまう”理由明かす「我慢できなかったんだ」 [マングース★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671549514/


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671580139/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: マングース ★ 2022/12/20(火) 21:20:38.70 ID:iAlWTgiV9
    元柏レイソル所属選手であり、J1リーグ得点王に輝いたケニア代表FWマイケル・オルンガ(28)に、スコットランド1部レンジャーズ移籍の可能性が浮上。

    来季以降、カタールW杯日本代表FW前田大然(25)らFW古橋亨梧(27)ら擁するセルティックに脅威を与えるかもしれない。
    今月15日、ケニアメディア『ケニアンレポート』が報じている。
    オルンガは2020年12月、柏レイソルからカタール1部アル・ドゥハイルへ完全移籍。移籍金600万ユーロ(約7億8000万円)と伝えられる中、加入1年目から持ち前の決定力を発揮。
    2021/22シーズンにはリーグ戦22試合中18試合で先発出場して
    22ゴールをあげてカタール1部得点王のタイトルを獲得。
    今季もここまで公式戦10試合出場で12ゴールと、好調を維持している。

    オルンガの去就については、今年2月にスュペル・リグ(トルコ1部)のフェネルバフチェ、
    ベシクタシュやリーグアン(フランス1部)複数クラブからの関心が伝えられていたが、欧州移籍は実現しなかった。

    また同選手とアル・ドゥハイルの契約期間は来年6月までと報じられている。
    そんな中『ケニアンレポート』の報道によると、レンジャーズが今季終了後にストライカーの入れ替えを検討しているとのこと。
    コロンビア代表FWアルフレッド・モレロス(26)との契約が来年6月までえであるほか、ジャマイカ代表FWケマル・ルーフェ(29)はすでに構想外となっている模様。
    補強予算が限られていることから、移籍金ゼロによるオルンガ獲得にむけて同選手との事前契約を結ぶ可能性があるという

    また『ケニアンレポート』は、オルンガが193cmと高身長であることに触れた上で「レンジャーズに欠けているセットプレーでの脅威を提供することが可能」と綴っている。
    レンジャーズは昨季、スコットランド1部リーグでセルティックにタイトルを明け渡したものの、
    UEFAヨーロッパリーグで準優勝。ただ今季はリーグ戦15試合終了時点で首位セルティックに9ポイント差をつけられているほか、
    UEFAチャンピオンズリーグ・グループステージを6戦全敗で終了。
    先月下旬にジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督を解任していた。
    なおオルンガは2019シーズンにJ2リーグで27得点をマークし、柏レイソルのJ1リーグ復帰に貢献。
    そして2020シーズンはJ1リーグで32試合に出場して28ゴールと驚異的な決定力を発揮。J1得点王に輝くとともに、JリーグMVPの個人タイトルを獲得している。
    古橋亨梧をはじめセルティック所属の日本人選手に移籍の可能性があるとはいえ、
    来季に古橋亨梧とオルンガによるスコットランド1部得点王争いが見られるかもしれない。

    2022年12月20日(火)11:30
    https://www.excite.co.jp/news/article/FOOTBALLTRIBE_258957258957/

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/12/21(水) 08:37:59.33 ID:uNccU29C

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    韓国国会立法調査処、日本政府のスポーツ政策分析
    日本、2大会連続W杯16強入り…五輪総合3位
    スポーツ庁、スポーツ振興センターなどを通じ集中
    生活体育とエリートスポーツの連携が有機的
    韓国は政権が変わるたび政策変更

    【NEWSIS】2022サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会韓国代表で「DFの要」キム・ミンジェは「日本のサッカーがうらやましい」と言った。「韓国サッカーの未来」と呼ばれる人物が永遠のライバルである日本をうらやましいと言ったことから、波紋が広がった。このため、サッカー日本代表チームの競技力と日本政府のスポーツ政策に注目が集まっている。

     韓国国会立法調査処のパク・チェウン立法調査官は20日、「日本のスポーツ政策と国際競技力向上を通じた示唆点」という報告書で日本スポーツ政策を紹介した。

     同報告書によると、日本は今回のW杯で決勝トーナメントに進出し、アジアで初めて2大会連続ベスト16入りを成し遂げた。

     日本は昨年の東京夏季五輪では金メダル27個、銀メダル14個、銅メダル17個を獲得し、米国(金39個)、中国(金38個)に続き総合3位で五輪において過去最高の成績を挙げた。

     こうした成績は10年以上続くスポーツ政策によるものだ。

     日本は2006年トリノ冬季五輪の不振を受けて国が主導するスポーツ政策を協議した。文部科学省は2010年8月、「スポーツ立国戦略」というスポーツ活性化方針を発表した。そして、翌年の2011年6月には「スポーツ基本法」を制定した。また、文部科学省は2015年10月、スポーツ・青少年局をスポーツ庁として格上げし、国のスポーツ政策を総括させた。

     日本の文部科学省は2011年から5年単位のスポーツ基本計画を立てている。第3期スポーツ基本計画(2022-26年)には中長期戦略による競技力向上支援システムの確立、選手育成・成長経路の構築、スポーツ医学と科学・情報など多方面にわたる支援の提供、地域単位の選手競技力向上支援体制構築など、国際競技力向上のための諸事項が盛り込まれている。

     日本スポーツ振興センターは国家単位でエリート選手を育成するため、「選手経路の戦略的支援」事業をしている。同センターは地域の特性(種目ごとのインフラやスポーツクラブ数など)と戦略的に発掘すべき種目を考慮して種目を指定し、スポーツ競技を組織して選手を選抜している。

     選ばれた選手たちは選手育成プログラムを経て、数年間にわたり体系的なトレーニングを受けた後、最終目標である「五輪で入賞可能なレベルの選手(Medal Potential Athletes)」に成長していく。

     さらに、日本は世界的なレベルの選手を指導できるコーチを養成するため、2008年2月から日本オリンピック委員会(JOC)ナショナルコーチアカデミー事業を運営している。基本的な戦術・戦略のほか、スポーツ医学・科学に関する知識を活用した指導能力、そして世界的なコーチとのコミュニケーションなど、能力を育成するためのプログラムが導入されている。

     五輪人材育成プログラムでは日本全国の14歳以上30歳以下の五輪人材を発掘している。最終段階の人材育成段階では、中央競技団体が世界的なレベルの選手育成プログラムを提供する。

     このように、日本は2011年からスポーツ基本計画を立て、国家戦略としてそれを推進してきたが、韓国は政権が変わるたびにスポーツ政策が変更されてきた。

     韓国は生活体育とエリートスポーツを結ぶつながりも弱い。

     パク・チェウン調査官は「日本の生活体育プログラムは韓国に比べ多様で、青少年を対象に未来志向的な種目を採択した体育活動に集中している」「生活スポーツを専門スポーツへとより効果的に連携できる具体的かつ戦略的な方策を講じ、スポーツのすそ野を広げると共に、専門スポーツを伸ばすことができる好循環構造を確立しなければならない」と助言した。

    NEWSIS/朝鮮日報日本語版
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/12/21/2022122180001.html






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/21(水) 00:28:21.67 ID:HjOyGYeZ9
     サッカーW杯カタール大会の公式ツイッターが20日、更新され、「W杯で最も過小評価されていた選手は?」というツイートに対し、今大会を彩った選手たちの名前が次々と挙がった。

     最も多くの支持があったのは、優勝したアルゼンチンのMFアレクシス・マカリテル(23)=ブライトン=で、「アルゼンチンの成功の中で彼は多くを語られていない」「偉大なるマカリテル」など称賛のツイートが相次いだ。

     またアルゼンチン勢では決勝戦でゴールを奪ったFWアンヘル・ディマリア(34)=ユベントス、MFロドリゴ・デパウル(28)=アトレチコ・マドリード、FWフリアン・アルバレス(22)=マンチェスター・シティー=を挙げるツィートも多くあった。

     一方で、アフリカ勢初の4強入りを果たしたモロッコの中心選手2人、MFアゼディン・ウナヒ(22)=アンジェ=と、MFソフィアン・アムラバト(26)=フィオレンティーナ=にも奮闘をたたえる声が数多く集まった。

     日本勢ではMF堂安律(24)=フライブルク、MF遠藤航(29)=シュツットガルト=の名前が挙がっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/07a4b9ba3313f84d0a2361b9463ccc33dc019073






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    416: それでも動く名無し 2022/12/20(火) 20:25:07.45 ID:qZa4Ou7m0
    そもそも
    エムバペが南米はレベル低いとか言って先に煽ってるから

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=115290?mobileapp=1


     エムバペは5月、「アルゼンチンとブラジルは南米でハイレベルな競争をしていない。南米のサッカーは欧州ほど進んでおらず、だからこそ直近のワールドカップ優勝チームは欧州勢なんだ」と述べている。






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    224: それでも動く名無し 2022/12/20(火) 19:58:24.44 ID:c0gaflgU0
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: それでも動く名無し 2022/12/20(火) 19:02:11.87 ID:ZXcZp0Q+0



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: マングース ★ 2022/12/21(水) 00:18:34.46 ID:udqEft069
    世界一になったアルゼンチン代表はセレモニーで喜びを分かち合った。
    そんな中、GKエミリアーノ・マルティネスは今回のW杯で最優秀GKに贈られるゴールデングローブ・トロフィーを受け取った後、
    股間にあてがうパフォーマンスを敢行。
    その理由が、フランス人サポーターへの仕返しにあったと明かしている。
    スペイン『アス』が伝えた。
    フンス代表との120分の死闘、そしてPK戦は歴史の残るものとなった。
    さまざまな選手が活躍した中、E・マルティネスの躍動も多くのサッカーファンの記憶に焼き付いた。
    しかし、試合後のセレモニーでE・マルティネスは不思議な行動に出た。
    トロフィーを股間に当て、奇妙な表情を作ったのだ。
    実は、E・マルティネスがこの行動を取ったのは驚くべきことに初めてではなかった。
    2021年コパ・アメリカ優勝のときも、同様に最優秀GK賞を受賞し、そのトロフィーで“奇行”に走っていた。
    歓喜の瞬間で不思議な行動を取るのはなぜなのか。

    その理由をE・マルティネスは明かした。 それはふざけていたからではなかったという。アルゼンチンのラジオ局『ラ・レッド』に対し、
    E・マルティネスは「フランス人がブーイングをしていたから、そうしたんだ。傲慢な態度に我慢ができなかったんだ」と仕返しだったことを語った。

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    12/20(火) 21:51
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1263348ace582b0153939c4bde098bb72c62cae9

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2022/12/20(火) 16:06:04.67 ID:B1yC8XCR0
    キリアン・エンバペってレアル・マドリーに移籍していたら天下取れたよな







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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