99: 名無しさん@恐縮です 2022/08/25(木) 19:23:05.05 ID:tTBva+5C0
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2022年08月
【速報】U-20サッカー女子日本代表 ブラジル代表に勝利wwwwww
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/08/26(金) 15:24:29.710 ID:GltWWTQ90
<FIFAU-20女子W杯コスタリカ大会:日本2-1ブラジル>◇25日◇準決勝◇サン・ホセ
連覇を目指す日本が、決勝進出をかけ、王国ブラジルと準決勝で対戦し、2-1で競り勝った。
2連覇に王手をかけた。決勝の相手はスペイン。
日本は前半30分にFW山本柚月のシュートで先制した。このまま日本は1点リードで折り返した。
追いかけるブラジルは、後半10分にMFクリスのシュートが決まり、同点とした。
日本はGK大場が触れたが、阻止できず、同点とされた。
後半39分に、日本はFW浜野が、見事な勝ち越し点。DFラインの間で、浮き球パスに抜け出し、
浮き球のループぎみのシュート。カナリア色のユニホームを着た王国ブラジルのお株を奪うような、華麗なプレーの連続でリードを奪った。
その後、ロスタイム5分もしのぎきり、たくましく決勝切符をつかんだ。
先に行われたスペイン-オランダの準決勝は2-1でスペインが勝利。
日本は、28日午後8時(日本時間29日午前11時)開始の決勝でスペインとこの世代の世界一をかけ、対戦する。
日本の先発メンバーは次の通り。
▽GK 大場朱羽(イーストテネシー州立大)
▽DF 長江伊吹(AC長野パルセイロL)、石川璃音(三菱浦和レッズL)、杉沢海星(大宮アルディージャV)、田畑晴菜(セレッソ大阪堺L)、小山史乃観(セレッソ大阪堺L)
▽MF 大山愛笑(東京ヴェルディ・メニーナ)、岩崎心南(東京ヴェルディ・ベレーザ)
▽FW 山本柚月(東京ヴェルディ・ベレーザ)、藤野あおば(東京ヴェルディ・ベレーザ)、浜野まいか(INAC神戸レオネッサ)
連覇を目指す日本が、決勝進出をかけ、王国ブラジルと準決勝で対戦し、2-1で競り勝った。
2連覇に王手をかけた。決勝の相手はスペイン。
日本は前半30分にFW山本柚月のシュートで先制した。このまま日本は1点リードで折り返した。
追いかけるブラジルは、後半10分にMFクリスのシュートが決まり、同点とした。
日本はGK大場が触れたが、阻止できず、同点とされた。
後半39分に、日本はFW浜野が、見事な勝ち越し点。DFラインの間で、浮き球パスに抜け出し、
浮き球のループぎみのシュート。カナリア色のユニホームを着た王国ブラジルのお株を奪うような、華麗なプレーの連続でリードを奪った。
その後、ロスタイム5分もしのぎきり、たくましく決勝切符をつかんだ。
先に行われたスペイン-オランダの準決勝は2-1でスペインが勝利。
日本は、28日午後8時(日本時間29日午前11時)開始の決勝でスペインとこの世代の世界一をかけ、対戦する。
日本の先発メンバーは次の通り。
▽GK 大場朱羽(イーストテネシー州立大)
▽DF 長江伊吹(AC長野パルセイロL)、石川璃音(三菱浦和レッズL)、杉沢海星(大宮アルディージャV)、田畑晴菜(セレッソ大阪堺L)、小山史乃観(セレッソ大阪堺L)
▽MF 大山愛笑(東京ヴェルディ・メニーナ)、岩崎心南(東京ヴェルディ・ベレーザ)
▽FW 山本柚月(東京ヴェルディ・ベレーザ)、藤野あおば(東京ヴェルディ・ベレーザ)、浜野まいか(INAC神戸レオネッサ)
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【CL】ソンフンミンvsキムミンジェの最強の矛盾対決のCL決勝韓国ダービーやばwwwww
120: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 12:17:00.26 ID:77ZBjnhW0
ソンフンミンvsキムミンジェの最強の矛盾対決のCL決勝韓国ダービーやばww
105: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 09:50:18.85 ID:bl5T1Pax0

フンミン兄さんはジャップの2チーム粉砕して余裕の突破だろうね
リーグで圧倒的首位のミンジェ兄さん率いるナポリも行けるだろう
雑魚チームにしかお呼びがかから無いジャップ達ご愁傷さまw
リーグで圧倒的首位のミンジェ兄さん率いるナポリも行けるだろう
雑魚チームにしかお呼びがかから無いジャップ達ご愁傷さまw
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】全北〝ウッキーポーズ〟で大波紋…浦和は準決勝で「屈辱パフォ」阻止できるか
1: 愛の戦士 ★ 2022/08/23(火) 09:25:43.16 ID:CAP_USER9
東スポWeb 8/23(火) 6:15
準決勝はどうなる(東スポWeb)
アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝(埼スタ)が22日に行われ、全北(韓国)が神戸戦で延長の末に3―1と勝利。一方で、選手によるパフォーマンスと指揮官の発言を巡って大きな波紋が広がっている。
1―1で迎えた延長前半14分に勝ち越し点を決めた全北のFWグスタボは、スタンドに向けて両手を頭に付ける〝ウッキーポーズ〟を披露。ネット上では「今得点者お猿さんポーズやってなかったか?」などと批判が噴出。韓国で猿まねポーズは日本人に対する侮蔑として知られ、2011年アジア杯準決勝の日韓戦でMF奇誠庸がゴールパフォーマンスで行ったことで大騒動になったことがある。
また、3点目を決めたFW文宣民(ムン・ソンミン)は両足で飛び跳ねながら両手を交互に回転させたり前で組むなどする独特のダンスを披露。これは韓国の人気司会者であるガムストの代名詞「管制塔ダンス」だが、挑発的なポーズと受け取った日本のファンからは「うざすぎやろ」などと反感の声が上がった。
全北の金監督は神戸戦前の公式会見で、過去にMF朴智星が日韓戦で行った〝散歩セレモニー〟の敢行を予告して物議を醸したが、この日の試合後にも「今日は散歩セレモニーが出なかったが、次の試合でファンの方々に選手たちが見せてほしい」と浦和との準決勝(25日、埼スタ)に向けて屈辱パフォーマンスを再び〝指令〟。再び不穏なムードが高まりそうだ。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c8b566039cd7c4d5f69ef799c293ccfd5ecf316
準決勝はどうなる(東スポWeb)
アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝(埼スタ)が22日に行われ、全北(韓国)が神戸戦で延長の末に3―1と勝利。一方で、選手によるパフォーマンスと指揮官の発言を巡って大きな波紋が広がっている。
1―1で迎えた延長前半14分に勝ち越し点を決めた全北のFWグスタボは、スタンドに向けて両手を頭に付ける〝ウッキーポーズ〟を披露。ネット上では「今得点者お猿さんポーズやってなかったか?」などと批判が噴出。韓国で猿まねポーズは日本人に対する侮蔑として知られ、2011年アジア杯準決勝の日韓戦でMF奇誠庸がゴールパフォーマンスで行ったことで大騒動になったことがある。
また、3点目を決めたFW文宣民(ムン・ソンミン)は両足で飛び跳ねながら両手を交互に回転させたり前で組むなどする独特のダンスを披露。これは韓国の人気司会者であるガムストの代名詞「管制塔ダンス」だが、挑発的なポーズと受け取った日本のファンからは「うざすぎやろ」などと反感の声が上がった。
全北の金監督は神戸戦前の公式会見で、過去にMF朴智星が日韓戦で行った〝散歩セレモニー〟の敢行を予告して物議を醸したが、この日の試合後にも「今日は散歩セレモニーが出なかったが、次の試合でファンの方々に選手たちが見せてほしい」と浦和との準決勝(25日、埼スタ)に向けて屈辱パフォーマンスを再び〝指令〟。再び不穏なムードが高まりそうだ。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c8b566039cd7c4d5f69ef799c293ccfd5ecf316
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】リバプールFWジョタさん、南野について語る…「どれだけ重要な存在であったか」
768: 名無し@サポーター 2022/08/25(木) 13:50:10.19
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【速報】UEFA男女年間最優秀選手&監督賞が発表 CL制覇のレアルからベンゼマ&アンチェロッティ監督が受賞!!
1: 久太郎 ★ 2022/08/26(金) 12:31:21.41 ID:CAP_USER9
欧州サッカー連盟(UEFA)は25日、2021-22シーズンの最優秀選手賞と最優秀監督賞を発表。男子チーム部門はレアル・マドリードに所属するフランス代表FWカリム・ベンゼマ、同クラブを率いるカルロ・アンチェロッティ監督がそれぞれ受賞した。

ベンゼマは同僚のベルギー代表GKティボー・クルトワ、マンチェスター・Cのベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネを得票数で上回り、初の受賞。アンチェロッティ監督はリヴァプールのユルゲン・クロップ監督、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督を抑えた。
ベンゼマは昨季のチャンピオンズリーグで大会得点王となる15得点を記録し、レアル・マドリードの通算14度目となる欧州制覇に貢献。CLの年間最優秀選手にも選出された。また、ラ・リーガでは32試合の出場で27ゴール12アシストを記録。自身初のピチーチ(得点王)に輝き、2シーズンぶりの優勝に導いた。
女子チーム部門ではバルセロナ所属のスペイン代表FWアレクシア・プテジャスが2年連続の最優秀選手賞に輝いた。女子CLは準優勝で、大会最優秀選手賞と得点王を受賞。また、国内リーグとカップ戦を制した。スペイン代表ではユーロでの活躍が期待されていたが、大会直前に左ヒザ前十字靭帯を断裂し、現在は長期離脱中となっている。監督賞はイングランド代表を初の欧州一に導いたサリナ・ヴィーグマン監督が手にしている。
各賞の順位は以下の通り。
■UEFA男子最優秀選手賞
1位 カリム・ベンゼマ(フランス代表/レアル・マドリード) 523ポイント
2位 ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表/マンチェスター・C) 122ポイント
3位 ティボー・クルトワ(ベルギー代表/レアル・マドリード) 118ポイント
4位 ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド代表/バイエルン ※現バルセロナ) 54ポイント
5位 ルカ・モドリッチ(クロアチア代表/レアル・マドリード) 52ポイント
6位 サディオ・マネ(セネガル代表/リヴァプール ※現バイエルン) 51ポイント
7位 モハメド・サラー(エジプト代表/リヴァプール) 46ポイント
8位 キリアン・エンバペ(フランス代表/パリ・サンジェルマン) 25ポイント
9位 ヴィニシウス・ジュニオール(ブラジル代表/レアル・マドリード) 21ポイント
10位 フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表/リヴァプール) 19ポイント
■UEFA女子最優秀選手賞
1位 アレクシア・プテジャス(スペイン代表/バルセロナ) 97ポイント
2位 ベス・ミード(イングランド代表/アーセナル) 84ポイント
3位 レナ・オーバードルフ(ドイツ代表/ヴォルフスブルク) 47ポイント
4位 アレクサンドラ・ポップ(ドイツ代表/ヴォルフスブルク) 35ポイント
5位 アイタナ・ボンマティ(スペイン代表/バルセロナ) 25ポイント
6位 キーラ・ウォルシュ(イングランド代表/マンチェスター・C) 18ポイント
7位 リア・ウィリアムソン(イングランド代表/アーセナル) 17ポイント
8位 アーダ・ヘーゲルベルグ(ノルウェー代表/リヨン) 12ポイント
8位 ワンディ・ルナール(フランス代表/リヨン) 12ポイント
10位 リナ・マガル(ドイツ代表/バイエルン) 10ポイント
■UEFA男子最優秀監督賞
1位 カルロ・アンチェロッティ(レアル・マドリード) 526ポイント
2位 ユルゲン・クロップ(リヴァプール) 210ポイント
3位 ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・C) 108ポイント
4位 オリヴァー・グラスナー(フランクフルト) 75ポイント
5位 ウナイ・エメリ(ビジャレアル) 74ポイント
6位 ジョゼ・モウリーニョ(ローマ) 51ポイント
■UEFA女子最優秀監督賞
1位 サリナ・ヴィーグマン(イングランド代表) 200ポイント
2位 ソニア・ボンパストル(リヨン) 94ポイント
3位 マルティナ・フォス・テクレンブルク(ドイツ代表) 71ポイント
4位 ジョナタン・ヒラルデス(バルセロナ) 27ポイント
5位 トミー・ストロート(ヴォルフスブルク) 22ポイント
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbb1bb9c5c4b4b24c6f612969a3275d6add7cfb8

ベンゼマは同僚のベルギー代表GKティボー・クルトワ、マンチェスター・Cのベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネを得票数で上回り、初の受賞。アンチェロッティ監督はリヴァプールのユルゲン・クロップ監督、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督を抑えた。
ベンゼマは昨季のチャンピオンズリーグで大会得点王となる15得点を記録し、レアル・マドリードの通算14度目となる欧州制覇に貢献。CLの年間最優秀選手にも選出された。また、ラ・リーガでは32試合の出場で27ゴール12アシストを記録。自身初のピチーチ(得点王)に輝き、2シーズンぶりの優勝に導いた。
女子チーム部門ではバルセロナ所属のスペイン代表FWアレクシア・プテジャスが2年連続の最優秀選手賞に輝いた。女子CLは準優勝で、大会最優秀選手賞と得点王を受賞。また、国内リーグとカップ戦を制した。スペイン代表ではユーロでの活躍が期待されていたが、大会直前に左ヒザ前十字靭帯を断裂し、現在は長期離脱中となっている。監督賞はイングランド代表を初の欧州一に導いたサリナ・ヴィーグマン監督が手にしている。
各賞の順位は以下の通り。
■UEFA男子最優秀選手賞
1位 カリム・ベンゼマ(フランス代表/レアル・マドリード) 523ポイント
2位 ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表/マンチェスター・C) 122ポイント
3位 ティボー・クルトワ(ベルギー代表/レアル・マドリード) 118ポイント
4位 ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド代表/バイエルン ※現バルセロナ) 54ポイント
5位 ルカ・モドリッチ(クロアチア代表/レアル・マドリード) 52ポイント
6位 サディオ・マネ(セネガル代表/リヴァプール ※現バイエルン) 51ポイント
7位 モハメド・サラー(エジプト代表/リヴァプール) 46ポイント
8位 キリアン・エンバペ(フランス代表/パリ・サンジェルマン) 25ポイント
9位 ヴィニシウス・ジュニオール(ブラジル代表/レアル・マドリード) 21ポイント
10位 フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表/リヴァプール) 19ポイント
■UEFA女子最優秀選手賞
1位 アレクシア・プテジャス(スペイン代表/バルセロナ) 97ポイント
2位 ベス・ミード(イングランド代表/アーセナル) 84ポイント
3位 レナ・オーバードルフ(ドイツ代表/ヴォルフスブルク) 47ポイント
4位 アレクサンドラ・ポップ(ドイツ代表/ヴォルフスブルク) 35ポイント
5位 アイタナ・ボンマティ(スペイン代表/バルセロナ) 25ポイント
6位 キーラ・ウォルシュ(イングランド代表/マンチェスター・C) 18ポイント
7位 リア・ウィリアムソン(イングランド代表/アーセナル) 17ポイント
8位 アーダ・ヘーゲルベルグ(ノルウェー代表/リヨン) 12ポイント
8位 ワンディ・ルナール(フランス代表/リヨン) 12ポイント
10位 リナ・マガル(ドイツ代表/バイエルン) 10ポイント
■UEFA男子最優秀監督賞
1位 カルロ・アンチェロッティ(レアル・マドリード) 526ポイント
2位 ユルゲン・クロップ(リヴァプール) 210ポイント
3位 ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・C) 108ポイント
4位 オリヴァー・グラスナー(フランクフルト) 75ポイント
5位 ウナイ・エメリ(ビジャレアル) 74ポイント
6位 ジョゼ・モウリーニョ(ローマ) 51ポイント
■UEFA女子最優秀監督賞
1位 サリナ・ヴィーグマン(イングランド代表) 200ポイント
2位 ソニア・ボンパストル(リヨン) 94ポイント
3位 マルティナ・フォス・テクレンブルク(ドイツ代表) 71ポイント
4位 ジョナタン・ヒラルデス(バルセロナ) 27ポイント
5位 トミー・ストロート(ヴォルフスブルク) 22ポイント
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbb1bb9c5c4b4b24c6f612969a3275d6add7cfb8
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】高校サッカーの名将が野球界に抱く違和感 プロチームとの交流で「学ぶことは多いwwww」
1: 征夷大将軍 ★ 2022/08/25(木) 09:52:04.83 ID:CAP_USER9
フルカウント8.22
https://full-count.jp/2022/08/22/post1269738/
■前橋育英高サッカー部は中学生とほぼ毎週、プロとは年間10試合程度試合を実施
野球界では考えられない光景がサッカー界では日常になっている。First-Pitch編集部がサッカーの有識者への取材から野球界の疑問や課題を考える連載。群馬・前橋育英高サッカー部の山田耕介監督にカテゴリーを超えた交流のメリットを聞いた。同校サッカー部では毎週のように中学生と練習試合を組んでいるといい、プロチームとの練習試合やプロ選手から直接指導を受ける機会も多い。
野球とは競技特性や歴史に違いはあるが、サッカー界では世代を超えた交流は“当り前”。中学生が高校生と、高校生が大学生やプロと練習試合を組むことも多い。
全国屈指の強豪校・前橋育英高では毎週のように中学生と試合を組み、長期休みには中学生が参加する練習会を開いている。プロに進んだOBが練習に訪れ、後輩たちに直接指導するのも珍しくない。最近は、ベルギーでプレーする坂元達裕が顔を出したという。
チームを率いる山田監督は、カテゴリーに捉われない交流の大切さを実感し、積極的に交流の場を設けてきた。7月のインターハイで3度目の優勝を果たし、全国高校サッカー選手権でも頂点に立っている名将は、こうした交流なしにチームの強化や選手の育成はできないと考えている。これまでに100人以上のプロを輩出した実績も、世代を超えた交流が大きな要因になっているという。
「野球界で中学生と高校生が交流しなかったり、プロの指導者が子どもたちを指導するにはハードルがあったりするのは、おかしな話だと感じています。選手たちには、ものすごい刺激になります。メリットしかありません」
■「プロだから伝えられることがあり、子どもたちの成長に繋がる」
前橋育英高の選手たちはプロから指導を受け、大学生やプロと練習試合をすることで、知識や技術を吸収してきた。自分より上のカテゴリーの選手と直接体をぶつけて自分の課題を認識したり、モチベーションを高めたりする。高校サッカー界を長年けん引する山田監督であっても、プロの指導に勝てない部分があり、選手の成長に不可欠だと強調する。
「プロになった選手は様々な失敗を克服して、技術や知識を増やしています。プロの世界を実際には知らない私たち指導者は、同じ指導をできません。プロだからこそ伝えられることがあって、それが子どもたちの成長につながります。たった一言のプロの言葉が、子どものプレーや考え方を変えるきっかけになります」
かつてより減ったものの、前橋育英高はプロ選手との練習に加えて、年間10試合ほどプロチームと練習試合を実施している。選手たちはプロに質問して指導を受け、直接目にしたプロのプレーを真似ている。山田監督は「野球でも投手と打者の駆け引きなど、プロとの交流から学ぶことは多いと思います。視野が広くなって、野球の奥深さが分かるはずです」と語る。
カテゴリーが上の大学やプロだけではなく、中学生との交流も大切にしている。スカウティングのメリットに加えて、進路選択する中学生に有意義な時間になると考えているためだ。
「高校側にとっては練習試合や練習会は選手の勧誘につながりますし、中学生は高校生のスピード感や強度を知る機会になります。中学生はチームの雰囲気を分かりますし、寮も見てもらうので入学したらどんな環境でサッカーをするかイメージできると思います」
■“越境入学”に理解「選手は成長に何が必要か、どんな環境が良いか考えている」
スタジアムで試合を見たり、チームの評判を聞いたりする以上に、練習参加は進路を決める判断材料になる。入学してから「イメージと違った」と後悔するのは、中学生も高校側も幸せとは言えない。事前にチームの雰囲気や方針を知っておけば、より希望に合った進路を選択できる。
高校野球では、越境して選手が集まった強豪校が批判されることがある。実際、圧倒的な強さで今春の選抜高校野球大会を制した大阪桐蔭に対しても賛否両論が巻き起こった。部員150人の前橋育英高サッカー部にも県外出身者は多い。山田監督は、こうした論調を一蹴する。
「どの高校に進むかは本人が決めること。本人が大阪桐蔭は嫌だと思ったら行かないはずです。選手は、より成長するために何が必要か、どんな環境が良いかを考えています。日本の野球のレベルアップを考えたら、高校側が選手を獲られたと言うのは馬鹿げた話です。うちも選手を勧誘していますが、他の高校とけんかになったことは一切ありません」
(以下リンク先で)
依頼
◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1553
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1661206987/98
https://full-count.jp/2022/08/22/post1269738/
■前橋育英高サッカー部は中学生とほぼ毎週、プロとは年間10試合程度試合を実施
野球界では考えられない光景がサッカー界では日常になっている。First-Pitch編集部がサッカーの有識者への取材から野球界の疑問や課題を考える連載。群馬・前橋育英高サッカー部の山田耕介監督にカテゴリーを超えた交流のメリットを聞いた。同校サッカー部では毎週のように中学生と練習試合を組んでいるといい、プロチームとの練習試合やプロ選手から直接指導を受ける機会も多い。
野球とは競技特性や歴史に違いはあるが、サッカー界では世代を超えた交流は“当り前”。中学生が高校生と、高校生が大学生やプロと練習試合を組むことも多い。
全国屈指の強豪校・前橋育英高では毎週のように中学生と試合を組み、長期休みには中学生が参加する練習会を開いている。プロに進んだOBが練習に訪れ、後輩たちに直接指導するのも珍しくない。最近は、ベルギーでプレーする坂元達裕が顔を出したという。
チームを率いる山田監督は、カテゴリーに捉われない交流の大切さを実感し、積極的に交流の場を設けてきた。7月のインターハイで3度目の優勝を果たし、全国高校サッカー選手権でも頂点に立っている名将は、こうした交流なしにチームの強化や選手の育成はできないと考えている。これまでに100人以上のプロを輩出した実績も、世代を超えた交流が大きな要因になっているという。
「野球界で中学生と高校生が交流しなかったり、プロの指導者が子どもたちを指導するにはハードルがあったりするのは、おかしな話だと感じています。選手たちには、ものすごい刺激になります。メリットしかありません」
■「プロだから伝えられることがあり、子どもたちの成長に繋がる」
前橋育英高の選手たちはプロから指導を受け、大学生やプロと練習試合をすることで、知識や技術を吸収してきた。自分より上のカテゴリーの選手と直接体をぶつけて自分の課題を認識したり、モチベーションを高めたりする。高校サッカー界を長年けん引する山田監督であっても、プロの指導に勝てない部分があり、選手の成長に不可欠だと強調する。
「プロになった選手は様々な失敗を克服して、技術や知識を増やしています。プロの世界を実際には知らない私たち指導者は、同じ指導をできません。プロだからこそ伝えられることがあって、それが子どもたちの成長につながります。たった一言のプロの言葉が、子どものプレーや考え方を変えるきっかけになります」
かつてより減ったものの、前橋育英高はプロ選手との練習に加えて、年間10試合ほどプロチームと練習試合を実施している。選手たちはプロに質問して指導を受け、直接目にしたプロのプレーを真似ている。山田監督は「野球でも投手と打者の駆け引きなど、プロとの交流から学ぶことは多いと思います。視野が広くなって、野球の奥深さが分かるはずです」と語る。
カテゴリーが上の大学やプロだけではなく、中学生との交流も大切にしている。スカウティングのメリットに加えて、進路選択する中学生に有意義な時間になると考えているためだ。
「高校側にとっては練習試合や練習会は選手の勧誘につながりますし、中学生は高校生のスピード感や強度を知る機会になります。中学生はチームの雰囲気を分かりますし、寮も見てもらうので入学したらどんな環境でサッカーをするかイメージできると思います」
■“越境入学”に理解「選手は成長に何が必要か、どんな環境が良いか考えている」
スタジアムで試合を見たり、チームの評判を聞いたりする以上に、練習参加は進路を決める判断材料になる。入学してから「イメージと違った」と後悔するのは、中学生も高校側も幸せとは言えない。事前にチームの雰囲気や方針を知っておけば、より希望に合った進路を選択できる。
高校野球では、越境して選手が集まった強豪校が批判されることがある。実際、圧倒的な強さで今春の選抜高校野球大会を制した大阪桐蔭に対しても賛否両論が巻き起こった。部員150人の前橋育英高サッカー部にも県外出身者は多い。山田監督は、こうした論調を一蹴する。
「どの高校に進むかは本人が決めること。本人が大阪桐蔭は嫌だと思ったら行かないはずです。選手は、より成長するために何が必要か、どんな環境が良いかを考えています。日本の野球のレベルアップを考えたら、高校側が選手を獲られたと言うのは馬鹿げた話です。うちも選手を勧誘していますが、他の高校とけんかになったことは一切ありません」
(以下リンク先で)
依頼
◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1553
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1661206987/98
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】レアル中井卓大くんのフィジカルwwwwwwwwww
身長178cm67kg
おお、ええやん
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おお、ええやん
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
韓国メディアさん…ACL浦和vs全北の試合にいちゃもんwwww
277: 名無し@サポーター 2022/08/25(木) 22:32:05.68
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】バイエルンさん、日本人選手獲得キターwwwwwwwwwww
1: 名無し@サポーター 2022/08/25(木) 18:36:33.52 _USER9

バイエルンが獲得に興味を持っているというサガン鳥栖に所属するMF福井太智(18)について、イタリアでも話題だ。
福井はU-12から鳥栖のアカデミーに所属しており、2021年は2種登録。クラブ史上最年少の16歳7カ月でYBCルヴァンカップに出場し、トップチームデビューを果たした。
2021シーズンは明治安田生命J1リーグで4試合、ルヴァンカップで4試合に出場。2022年3月には17歳ながらプロ契約を結ぶと、今シーズンはルヴァンカップで3試合に出場していた。
現在はバイエルンのセカンドチームでトレーニングに参加。良い印象を見せており、加入に近づいているとされている。
そんな中、イタリア『TuttoMercatoWeb』が福井を特集。その若き才能を高く評価した。
福井については「才能に不足はなく、純粋なトレクァルティスタ(得点力のある攻撃的MF)。素晴らしいテクニック、遠くからもけれ、パスをつけ、どこまでも追いかけてボールを回収する」とプレーの特徴を紹介している。
また、見出しとして「バイエルンはオリバー・ハットンが所属することになる」としているが、このオリバー・ハットンはヨーロッパ版の『キャプテン翼』に出てくる主人公・大空翼のこと。
ポジションとしても、プレースタイルとしても大空翼になぞっているようだ。
なお、似ている選手としては「中田英寿」としており、セリエAでプレーしていた頃の攻撃的なポジションを務めた中田とも称されているようだ。
バイエルンにはかつてFW宇佐美貴史(ガンバ大阪)が所属。女子ではFW岩渕真奈(アーセナル)がかつて所属し、現在はDF熊谷紗希が所属。加入してもまずはセカンドチームになるが、ファーストチームに昇格することは叶うだろうか。
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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