2022年06月
【朗報】サッカー日本代表の板倉とか言うやつ、マジで凄いDFwwwwwwwww
【悲報】本田圭佑「悪くなかった…ただ俺が監督なら1点は取れた」昨夜のブラジル戦について…
1: 豆次郎 ★ 2022/06/07(火) 13:50:04.63 ID:CAP_USER9
6/7(火) 13:45
配信

日刊スポーツ
本田圭佑「悪くなかった…ただ俺が監督なら1点は取れた」ジョーク交えブラジル戦言及
サッカー日本代表(FIFAランキング23位)が、6日に東京・国立競技場で王国ブラジル代表(同1位)と国際親善試合「キリンチャレンジ杯」で対戦し、0-1で敗れた。11月開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会に向けた、貴重な強化試合だった。
一夜明けた7日、ブラジルと対戦経験のある本田圭佑(35)が「昨日の代表戦は全体的には悪くなかったし、特に守備はよかった。ただ俺が監督なら1点は取れたと思う」とツイッターでつぶやいた。
最後に絵文字をつけて、ジョーク交じりに仕上げてはあるが、監督目線での力強いつぶやきとなった。
本田はインドで実質的な監督としてカンボジア代表を率い、アジア杯の予選を戦う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/171b7ca4e61776e9a7611939b4754a8f5d92b5b0
配信

日刊スポーツ
本田圭佑「悪くなかった…ただ俺が監督なら1点は取れた」ジョーク交えブラジル戦言及
サッカー日本代表(FIFAランキング23位)が、6日に東京・国立競技場で王国ブラジル代表(同1位)と国際親善試合「キリンチャレンジ杯」で対戦し、0-1で敗れた。11月開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会に向けた、貴重な強化試合だった。
一夜明けた7日、ブラジルと対戦経験のある本田圭佑(35)が「昨日の代表戦は全体的には悪くなかったし、特に守備はよかった。ただ俺が監督なら1点は取れたと思う」とツイッターでつぶやいた。
最後に絵文字をつけて、ジョーク交じりに仕上げてはあるが、監督目線での力強いつぶやきとなった。
本田はインドで実質的な監督としてカンボジア代表を率い、アジア杯の予選を戦う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/171b7ca4e61776e9a7611939b4754a8f5d92b5b0
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】三苫はやっぱりスーパーサブがいいという結論wwww
三苫は時間長くなると対策されるよな
格上には初見で誰こいつと思われてる時間帯しか使い道ない
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格上には初見で誰こいつと思われてる時間帯しか使い道ない
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【朗報】日本ブラジル戦のナオト・インティライミの国歌斉唱wwwwwww
【悲報】日本が善戦したブラジルに対してのムバッペさんの評価がこちら…
インタビュアーから「今年のカタール・ワールドカップで優勝候補になる5チームを教えてください」と問われ、笑顔で次のように答えたのだ。
「そりゃあ、もちろん一番はフランスだよ。あとはヨーロッパのいくつかのチームも候補になると思う。僕らには常にハイレベルの試合をプレーしているというアドバンテージがあるからね。たとえば、UEFAネーションズリーグとかね。ワールドカップになっても僕らは準備ができている。でも、アルゼンチンやブラジルはそのアドバンテージがないでしょ。過去の大会を見ても、常にヨーロッパ勢が勝っている」
さらに「南米ではヨーロッパほどサッカーが進んでいない」ともキッパリと言ってのけたのである。日頃から欧州のトップコンペティションで、世界の名手たちと渡り合っている若武者からすれば、率直な意見を口にしたつもりだったのだろう。
「そりゃあ、もちろん一番はフランスだよ。あとはヨーロッパのいくつかのチームも候補になると思う。僕らには常にハイレベルの試合をプレーしているというアドバンテージがあるからね。たとえば、UEFAネーションズリーグとかね。ワールドカップになっても僕らは準備ができている。でも、アルゼンチンやブラジルはそのアドバンテージがないでしょ。過去の大会を見ても、常にヨーロッパ勢が勝っている」
さらに「南米ではヨーロッパほどサッカーが進んでいない」ともキッパリと言ってのけたのである。日頃から欧州のトップコンペティションで、世界の名手たちと渡り合っている若武者からすれば、率直な意見を口にしたつもりだったのだろう。
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【GIF】リバプール南野タキ…38歳Dアウベスと対峙した結果wwwwwwwwww
681: 名無しに人種はない@実況OK 2022/06/06(月) 20:41:09.22 ID:gpy9OmcN


リバプールwwwwwwwwwwwwwwww
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999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【悲報】韓国と日本を比較してほしいという質問に対し、ブラジルコーチ「日本はW杯レベル、韓国はフィジカル強い」
1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/07(火) 11:45:14.63 ID:CAP_USER
ブラジル代表のチチ監督が日本の競技力を高く評価した。
ブラジル代表は6日午後、東京国立競技場で日本代表と親善試合を行い、1-0で勝利した。この日、日本の密集守備を崩すのに苦労していたブラジルは、後半31分のネイマールのPKゴールで勝利をつかんだ。
ブラジルのチチ監督は日本戦の後、「高いレベルの試合だった。両チームともにレベルの高いゲームをした。ブラジルも日本もワールドカップ(W杯)レベル」と話した。また「アジアサッカーに対する懐疑的な意見は無視してもよい。アジアサッカーを批判する人はアジアサッカーのレベルと競争力を分かっていない」と強調した。
記者会見に同席したブラジル代表のシャビエルコーチは韓国と日本を比較してほしいという質問に対し、「韓国は運動量が多くフィジカルが強い。日本は技術を重要視する」とし「日本は堅い守備ラインを構築し、メカニズムがうまく作動している。日本の監督は立派な仕事をしている」と答えた。
https://japanese.joins.com/JArticle/291869?servcode=600§code=610
ブラジル代表は6日午後、東京国立競技場で日本代表と親善試合を行い、1-0で勝利した。この日、日本の密集守備を崩すのに苦労していたブラジルは、後半31分のネイマールのPKゴールで勝利をつかんだ。
ブラジルのチチ監督は日本戦の後、「高いレベルの試合だった。両チームともにレベルの高いゲームをした。ブラジルも日本もワールドカップ(W杯)レベル」と話した。また「アジアサッカーに対する懐疑的な意見は無視してもよい。アジアサッカーを批判する人はアジアサッカーのレベルと競争力を分かっていない」と強調した。
記者会見に同席したブラジル代表のシャビエルコーチは韓国と日本を比較してほしいという質問に対し、「韓国は運動量が多くフィジカルが強い。日本は技術を重要視する」とし「日本は堅い守備ラインを構築し、メカニズムがうまく作動している。日本の監督は立派な仕事をしている」と答えた。
https://japanese.joins.com/JArticle/291869?servcode=600§code=610
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】最強ドリブラー三笘薫さん…ミリトンの前では子ども扱いされてしまうwwwwwwwww
271: 名無し@サポーター 2022/06/06(月) 21:18:37.16
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】日本と対戦のドイツ…ブラジル戦を見ての評価wwwwww
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/07(火) 08:55:18.59 ID:CAP_USER9
ブラジルの母国メディアの反応を見ると、総合メディア『globo』はセレソンの視点から「ラフィーニャ、ルーカス・パケタ、ネイマール、ヴィニシウス・ジュニオールが揃ってスタメンに名を連ねた最初の試合、ブラジルは連係がほとんど見られず、明確な得点機を生み出すことはできなかった」と試合を報じた他、日本が18回のファウルを犯し、そのうち8回がネイマールに対するものだったことで、それに対するチッチ監督の「日本のファウルをもっと厳しく抑制すべきだった」という審判への不平を紹介した。

リオデジャネイロの日刊紙『LANCE!』は「ブラジルは試合開始ですぐに日本を窒息させ、2分が過ぎるまでにほとんどゴールという場面を創った」「日本はプレッシャーに慣れようとしたが、国立競技場での彼らはすぐにアウェーチームに支配された」「後半、日本は持ち味を出すことなく、アリソンが守るブラジルゴールに対して脅威を与えることはほとんどなかった」と、ホームチームに対する記述はネガティブなもので占められている。
サンパウロの日刊紙『CORREIO』は、「(4日前に対戦した)韓国のチームとは異なり、日本人はブラジルにあまりスペースを与えなかった」が、それでもブラジルが幾つかの危険なシュートを放って「権田に良いセーブを強いた」と報道。攻撃では「ヨーロッパリーグの王者フランクフルトのスターである鎌田大地が入ったことで、日本はボールをさらに保持し、58分には、この試合で最高の瞬間を過ごした」と、数少ないチャンスに言及した。
他の海外の報道では、スペインのスポーツ紙『MARCA』は「ブラジルと戦闘的な『青いサムライ』の出会い」と試合を表現し、「日本のイレブンはより良く組織化されると、南野拓実と伊東純也による攻撃の機動性により、危険を生み出し始めた」とポジティブな記述。「失点後、残り5分でPKを主張したが、実現に失敗」したものの、「森保一監督により鍛錬されたチームは、競争力の面で成長を見せた」と高評価を下した。
『AS』紙もカタールでは母国代表チームがグループリーグで対戦する日本に対してポジティブな記述が多く、「日本は秩序があり、ファウルでブラジルの前進を止めることも躊躇しなかった」「強力な防御力を持つ日本人は1時間以上持ち堪えたが、ペナルティが全てを変えた」と綴っている。
同じく、日本とカタールで対峙するドイツのサッカー専門誌『KICKER』は「サムライブルーはセレソンを長い間阻止したが、ネイマールのPKで試合は決着」として守備の奮闘を評価。権田についても「ブラジルの攻撃に対して、たびたび優れたプレーを披露」と賛辞が贈られたが、攻撃では「日本は最後の15分でギアを上げたが、遠藤のヘディングシュートを除けば、相手にとってはさほど脅威にはならず」「日本は一見の価値があったが、大きな危険を発することはなかった」と厳しかった。
その他の国では、イタリアのスポーツ紙『Gazzetta dello Sport』は「南米の試合に抵抗できる、日本の説得力のある防御」「日本の守備は、常にチッチ監督の選手たちの侵入を封じ込める準備ができており、ブラジルの技術的・戦術的な優位性はゴールに結びつかなかった」と守備面を評価。ベルギーのサッカー専門メディア『WALFOOT』は試合のレポートで「三笘と伊東の日本が、ネイマールのゴールで敗北」と、自国リーグでプレーする選手の名前を用いた。
アメリカのスポーツ専門チャンネル『ESPN』は、ブラジルの幾つかのチャンスを権田が好守で封じたことを伝えるとともに、相手のキャプテンであるマルキーニョスの「今日、我々は日本に自信を与えてしまうような、幾つかのミスを犯した」という反省コメントを紹介している。
最後に、ブラジルの宿敵であるアルゼンチンの日刊紙『Ole』も、日本戦に言及したものの、試合そのものより、試合後にネイマールがSNSでアルゼンチンをからかう投稿をしたことにより注目。先日のフィナリッシマの後でのアルゼンチン代表選手によるブラジルをからかうチャントで生じた“因縁”の火はますます大きくなってきているようだ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/858a9729208deb222791b18164c6e2def40dd2fe

リオデジャネイロの日刊紙『LANCE!』は「ブラジルは試合開始ですぐに日本を窒息させ、2分が過ぎるまでにほとんどゴールという場面を創った」「日本はプレッシャーに慣れようとしたが、国立競技場での彼らはすぐにアウェーチームに支配された」「後半、日本は持ち味を出すことなく、アリソンが守るブラジルゴールに対して脅威を与えることはほとんどなかった」と、ホームチームに対する記述はネガティブなもので占められている。
サンパウロの日刊紙『CORREIO』は、「(4日前に対戦した)韓国のチームとは異なり、日本人はブラジルにあまりスペースを与えなかった」が、それでもブラジルが幾つかの危険なシュートを放って「権田に良いセーブを強いた」と報道。攻撃では「ヨーロッパリーグの王者フランクフルトのスターである鎌田大地が入ったことで、日本はボールをさらに保持し、58分には、この試合で最高の瞬間を過ごした」と、数少ないチャンスに言及した。
他の海外の報道では、スペインのスポーツ紙『MARCA』は「ブラジルと戦闘的な『青いサムライ』の出会い」と試合を表現し、「日本のイレブンはより良く組織化されると、南野拓実と伊東純也による攻撃の機動性により、危険を生み出し始めた」とポジティブな記述。「失点後、残り5分でPKを主張したが、実現に失敗」したものの、「森保一監督により鍛錬されたチームは、競争力の面で成長を見せた」と高評価を下した。
『AS』紙もカタールでは母国代表チームがグループリーグで対戦する日本に対してポジティブな記述が多く、「日本は秩序があり、ファウルでブラジルの前進を止めることも躊躇しなかった」「強力な防御力を持つ日本人は1時間以上持ち堪えたが、ペナルティが全てを変えた」と綴っている。
同じく、日本とカタールで対峙するドイツのサッカー専門誌『KICKER』は「サムライブルーはセレソンを長い間阻止したが、ネイマールのPKで試合は決着」として守備の奮闘を評価。権田についても「ブラジルの攻撃に対して、たびたび優れたプレーを披露」と賛辞が贈られたが、攻撃では「日本は最後の15分でギアを上げたが、遠藤のヘディングシュートを除けば、相手にとってはさほど脅威にはならず」「日本は一見の価値があったが、大きな危険を発することはなかった」と厳しかった。
その他の国では、イタリアのスポーツ紙『Gazzetta dello Sport』は「南米の試合に抵抗できる、日本の説得力のある防御」「日本の守備は、常にチッチ監督の選手たちの侵入を封じ込める準備ができており、ブラジルの技術的・戦術的な優位性はゴールに結びつかなかった」と守備面を評価。ベルギーのサッカー専門メディア『WALFOOT』は試合のレポートで「三笘と伊東の日本が、ネイマールのゴールで敗北」と、自国リーグでプレーする選手の名前を用いた。
アメリカのスポーツ専門チャンネル『ESPN』は、ブラジルの幾つかのチャンスを権田が好守で封じたことを伝えるとともに、相手のキャプテンであるマルキーニョスの「今日、我々は日本に自信を与えてしまうような、幾つかのミスを犯した」という反省コメントを紹介している。
最後に、ブラジルの宿敵であるアルゼンチンの日刊紙『Ole』も、日本戦に言及したものの、試合そのものより、試合後にネイマールがSNSでアルゼンチンをからかう投稿をしたことにより注目。先日のフィナリッシマの後でのアルゼンチン代表選手によるブラジルをからかうチャントで生じた“因縁”の火はますます大きくなってきているようだ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/858a9729208deb222791b18164c6e2def40dd2fe
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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