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    2022年06月

    1: それでも動く名無し 2022/06/12(日) 21:43:42.66 ID:T53f69+Hd
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ネギうどん ★ 2022/06/12(日) 16:26:05.57 ID:CAP_USER9
     ピッチ外でも話題に事欠かなかったフィリップ・トルシエ監督だが、そのなかでも一時期大きな注目を集めたのが、絶対的エースだった中田英寿との確執だろう。間近で2人のやり取りを見ていた通訳のフローラン・ダバディ氏が当時を振り返りながら、トルシエ監督にも常に意見を伝えていた中田の凄さについて語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・谷沢 直也)

     フィリップ・トルシエ監督が日本代表を率いた1998年から2002年は、日本のサッカー史にその名を刻んだ中田英寿の全盛期と重なる。

     日本代表の一員として21歳で98年フランスW杯に出場した中田は、大会後にイタリア・セリエAのペルージャへ移籍。各国のスター選手が集結し、当時「世界最強」と呼ばれたリーグでいきなり33試合10得点の成績を残すと、1999-2000シーズン途中に強豪ローマへ移籍。元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティらとチームメートになり、翌2000-01シーズンには日本人選手として初めてセリエA優勝メンバーとなった。

     スターダムを駆け上がり、短期間で世界的な名声を手にした中田に対し、トルシエ監督も当然大きな期待を寄せる。U-23日本代表で臨む2000年シドニー五輪に招集し、ベスト8に進出。A代表でも中核に据えると、01年3月に敵地で0-5と惨敗したフランス戦では、「サンドニ・ショック」と呼ばれた劣勢の試合の中で、中田はぬかるんだピッチをものともせず、ジネディーヌ・ジダンやティエリ・アンリといったスター軍団相手に1人気を吐いた。

     しかし「トルシエと中田英寿」と聞いて、当時を知るファンの脳裏に真っ先に浮かぶのは、01年6月のコンフェデレーションズカップ準決勝オーストラリア戦後のチーム離脱と、それに伴う確執かもしれない。

    あの時の2人が話したところで「折り合うはずがない」

     W杯前年のプレ大会として日本で開催されたコンフェデ杯だが、欧州主要リーグのシーズンが終了しておらず、中田の招集を巡っては当初からセリエAで優勝争いを演じるローマが難色を示し、日本代表との間で微妙な空気が流れていた。トルシエは当然、代表監督として中田を最後まで起用することを主張し、一方の中田は日本人初のセリエA優勝の瞬間に立ち会うことを希望。溝が埋まらぬまま、最終的に準決勝後にイタリアへ戻ることになった。

     そして豪雨のなか、横浜国際総合競技場で行われたオーストラリアとの準決勝で、中田は低弾道の直接FKを叩き込み1-0の勝利に貢献。チームをフランスとの決勝に導いた試合後、雨が降りしきるピッチ上で2人の“直接会談”が始まった。

     通訳としてその場に立っていたダバディ氏は、「2人とも、お互いに怒っていた」と振り返る。

    「なんとかして引き留めたいフィリップは、『100%中田が悪い』『エゴイストで、自分のことしか考えていない』と熱くなっていましたね。それに対して中田はもっと理性的で、『海外の人だってコンフェデを、そこまで重要な大会だと思っていないでしょ?』と冷静に話していた。

     ただ、あの時の2人の立場、状況を考えれば直接話したところで折り合うはずがないんです。確かにコンフェデはそこまで重要な大会ではないけど、フィリップにしたら決勝でフランスにもし勝てば、日本にとって1年後のW杯へ向けてどれだけの自信になるのかと当然考える。相手もジダンはいないし、ベストメンバーではなかったから、そのチャンスもありました。一方で中田が、ローマの一員としてセリエA優勝の瞬間に立ち会いたいという気持ちも、僕には十分理解できた。日本サッカーの歴史の1ページになるわけだから、イタリアに戻りたいと主張するのも当然。結局そのまま折り合わずに、2人の関係性は一時冷え切ってしまった。日韓ワールドカップを前に修復されたけど、あの時、僕にできることはなかった」

     コンフェデ杯で起きた確執はメディアでも大きく取り上げられ、指揮官とエースの対立はチームに不穏な空気を漂わせた。ただダバディ氏によれば、それでも中田の存在はトルシエ監督にとって「やりやすい選手だったはず」と振り返る。

    「中田はフィリップや僕を、“外国人”と見ていなかったと思います。最先端の戦術論とか、監督の考え方に純粋に興味を持っていて、本当にフィリップと同じレベルに立ち、年齢差があっても全然萎縮しないし、同じサッカー仲間として話し合い、自分の意見も言っていました」

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f2da1229edd4b833c676812024b8045ac04968a






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2022/06/12(日) 19:15:20.65 ID:PKySsxm5a

    51f100ed-s


    松木、久保、中井、中島、斉藤いった才能溢れる
    優秀な選手たち。

    チェイスアンリ、鈴木ザイオン、藤田ジョエルチマ、
    小久保ブライアン、畑、佐藤といった国産ハーフのフィジカル持久力エリートたち。


    マジでこれいつかフランス勝てるだろwww






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/06/12(日) 17:10:25.291 ID:pARjyW/t0

    CqVstxYUIAAwxQi


    クリーンなプレーばっか






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/12(日) 17:34:03.31 ID:CAP_USER9


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    サッカー日本代表の上田綺世(23)=鹿島=が12日、離脱する見込みとなった。チームはキリンカップのチュニジア戦(14日、パナソニックスタジアム吹田)に向けて吹田市内で練習を開始したが、上田は2日連続で不参加となった。

     上田は10日のガーナ戦(ノエスタ)で左足を痛めた。ガーナ戦では1トップで先発し、後半35分まで出場したが無得点だった。W杯メンバー入りへ、6月最後のアピール機会を失った。

     中山雄太(25)=ズウォレ=は右足つま先の痛みのため、宿舎で静養となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2dd075993271308ca631b0e206d31968c395cc7d






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2022/06/12(日) 13:05:01.20 ID:2GdICScV0
    レベル低すぎだろって






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2022/06/09(木) 19:53:23.11 ID:5N6nGl+1d

    20220609-00093433-soccerh-000-1-view


    アーセナルには行かない模様






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/12(日) 14:31:40.73 ID:CAP_USER9
     元サッカー日本代表でタレントの前園真聖が12日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、サッカー日本代表の姿勢に疑問を投げかけた。

     ボクシング3団体統一王者となった井上尚弥がゲスト出演。スポーツの話題としてMCの東野幸治が「日本対ブラジルのね…」と6日に国立競技場で開催された国際親善試合について触れると、前園は「あぁ、もうどうでもいいです」とぶぜんとした表情。ダウンタウン・松本人志が「何か、怒ってたんでしょ」と代弁した。

     前園は「日本は0-1で(敗戦し)、客観的に見ると善戦したと思うんです」とコメント。日本の前にブラジルと対戦した韓国が「1-5」と大敗していたことを引き合いに出し、「入れられても攻めたんですよ。日本はまったく攻めなかった」と苦言を呈した。

     日本代表はブラジルの22本に対して6本というシュート数だった。前園は「井上選手を見ると、やっぱり打ち続けて攻めることが大事で、3点、4点取られても、その攻めたことでできたこと、できなかったことが分からないとこの試合の意味がなかった」と井上を例に攻めることの重要性を強調した。

     一気にまくしたてる様子に東野は思わず「めちゃくちゃしゃべるやんか!」とツッコミ。しかし、前園はひるむことなく「だって枠内シュート0ですから!井上選手、何発(パンチを)当てたんですか」と顔を紅潮させた。自身は1996年のアトランタ五輪でブラジルを下したジャイアントキリングのメンバーだっただけに、怒りは収まらなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b5395ee33cde21f9f0e68b3003c569f1db4cc8e






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    1: 数の子 ★ 2022/06/12(日) 13:22:19.85 ID:CAP_USER9
    ドイツ代表がまたしても引き分け

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    「我々はミスが多すぎた」

     試合後にハンス=ディーター・フリック監督がそう語ったように、この日のドイツ代表は各所で不用意なパスミスを連発。やりたいことがほとんど出来ず、またしても勝利を逃してしまった。

     立ち上がりからボールを保持したのはドイツ代表だったが、6分にCBからのロングパスで簡単に左WBダヴィド・ラウムの裏を取られると、クロスを上げられて相手FWにヘディングシュートを打たれる。これはマヌエル・ノイアーが防いだが、弾いたボールを拾われて失点してしまう。

     開始わずか6分で1点を追いかける展開となったドイツ代表は、すぐに反撃に出る。9分、ハーフウェーライン付近でニコ・シュロッターベックがボールを持つと、相手DFの裏を狙ったヨナス・ホフマンへロングパスを送る。このパスをカットしようとGKが飛び出してきていたが、ホフマンがワンタッチでかわし、無人のゴールに決めて同点に追い付いた。

     72分には、再び相手DFの裏に抜け出したホフマンが1対1の決定機を迎えたが、同選手はシュートではなく並走していたティモ・ヴェルナーへのパスを選択。確実に点を取りに行ったが、これを相手DFにクリアされてしまい、絶好のチャンスを逃してしまった。

     その後、ドイツ代表は78分にトーマス・ミュラー、さらに85分にカリム・アデイェミを投入。何とかあと1点をもぎ取りに行ったが、ハンガリーの守備を崩すことは出来ず、試合は1-1の引き分けに終わった。

     この試合でドイツ代表が相手を上回っていたのは、ボール保持率のみ。データサイト『SofaScore』によると、シュート本数はハンガリー代表の11本に対して6本、ビッグチャンス数は4回に対して1回と、相手の戦術にまんまと嵌められてしまった。

     では、一体なぜドイツ代表はここまで苦戦を強いられたのだろうか。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2211c2f6152cb47ebf2f45238a9591721d67c00






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    765: 名無し@サポーター 2022/06/10(金) 21:12:48.10
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    大迫ダメだ!古橋使え!
    古橋ダメだ!上田使え!
    上田ダメだ!浅野使え!


    結局大迫に戻ってくるのである
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