2022年04月
【朗報】香川真司さん…ファーガソンとクロップについて語るwwww
1: 伝説の田中c ★ 2022/04/09(土) 20:10:44.55 ID:CAP_USER9
ベルギー1部シント=トロイデン(STVV)に所属する元日本代表MF香川真司は現地メディアでマンチェスター・ユナイテッドやボルシア・ドルトムント時代を回顧。名将2人の違いなどについても語った。
2010年夏に当時J2のセレッソ大阪からユルゲン・クロップが監督を務めていたドルトムントへ。欧州での最初の2シーズンでチームの中心的な存在としてクラブを2連覇達成に大きく貢献。2012年夏にはサー・アレックス・ファーガソンが率いていたユナイテッドに移籍した。
そんな香川だが、ベルギー紙『DeMorgen』のインタビュアーはファーガソン氏が後に自伝で「シンジ・カガワは良いトランスファーだった。まず衝撃だったのは彼の素晴らしいサッカー頭脳」と語っていたことについて質問。「おそらく彼が言及したジュピラー・プロ・リーグ唯一の選手となるが、どう思うか」と問われると、「(ラジャ)ナインゴランについても触れていませんでしたか?」と聞き返しつつ次のように返答した。
「1年間ファーガソン氏の下で働くのは特権でしたし、大きな名誉でした。もっと長く彼の下で続けたかったですが、運命がそれを許しませんでしたね。美しい時間でした。ファーガソン氏は本当に僕を望んでくれて、僕はそれを忘れません。当時、レジェンドと働いているという実感はなかったです。今となって彼がどれほどの人物だったのかをずっと明確に理解しています」
ドレッシングルームではどのような様子だったのかについて、香川は「ハーフタイム中、彼はいつもイライラしていましたね。特に(ウェイン)ルーニーやギグスらビッグネームには厳しかったです」と言及。「彼らには常により多くを求めていました。僕を怒るようなことは特になかったです。とてもエモーショナルな人で、それが時々アグレッシブな言動に出たのでしょう。グループはそういう印象を受けていたはずです。みんなロッカールームでは少しビクビクし、誰も何も言おうとしませんでした。でも僕たちは後半はいつもプレーがよりシャープになりましたね」と振り返った。
現リヴァプール指揮官の「クロップ監督とは対照的だったと思うか?」との質問には香川は「まったくその通りですね」と返答。このように続けている。
「特にマッチデイはそうでした。彼(クロップ)は何の前触れもなくみんなをハグして、急にどこかに行ってしまったり。でもその瞬間、強い絆を感じ、それがメンタルに大きな影響を与えました。彼は僕たちに自信と闘争心を与えてくれました。何よりも大事なことです。彼は僕を個人的にすごく助けてくれたと思います」
ユナイテッドでは2年過ごした香川は2014年夏にドルトムントに復帰。「正直に言いますとマンチェスター・ユナイテッドでの1年目はまずまずというところですね。タイトルを勝ち取りましたが、それはあのシーズン26ゴールを決めたロビン・ファン・ペルシのおかげ。僕にはドルトムント時代感じていたほどの自信がありませんでした」と告白した。
「イングランドへの適応はいつも楽だったとは言えませんし、迷いを感じていた時間もありました。新しい言葉、システム、監督、環境…。僕の1年目の終わりにファーガソン氏が去り、僕はそれをまったく予想していませんでした。マンチェスターに連れてくれたのはファーガソン氏でしたし、少なくとももう1年は彼の下で続けられると考えていました」
香川にとって、ファーガソン氏の引退がキャリアの分岐点となったのだろうか。
「一つの要因だと考えます、はい。でもそれからケガをたくさんしたというのもあります。それまではとにかくどんどん良くなっていく感覚でしたが、急に自信を失ってしまいました。自分を疑い始めてしまいました。メンタルの面で辛かったですね。でも諦めることはなかったです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d972da5372db608a7b80276a61cfc725354e8d4
2010年夏に当時J2のセレッソ大阪からユルゲン・クロップが監督を務めていたドルトムントへ。欧州での最初の2シーズンでチームの中心的な存在としてクラブを2連覇達成に大きく貢献。2012年夏にはサー・アレックス・ファーガソンが率いていたユナイテッドに移籍した。
そんな香川だが、ベルギー紙『DeMorgen』のインタビュアーはファーガソン氏が後に自伝で「シンジ・カガワは良いトランスファーだった。まず衝撃だったのは彼の素晴らしいサッカー頭脳」と語っていたことについて質問。「おそらく彼が言及したジュピラー・プロ・リーグ唯一の選手となるが、どう思うか」と問われると、「(ラジャ)ナインゴランについても触れていませんでしたか?」と聞き返しつつ次のように返答した。
「1年間ファーガソン氏の下で働くのは特権でしたし、大きな名誉でした。もっと長く彼の下で続けたかったですが、運命がそれを許しませんでしたね。美しい時間でした。ファーガソン氏は本当に僕を望んでくれて、僕はそれを忘れません。当時、レジェンドと働いているという実感はなかったです。今となって彼がどれほどの人物だったのかをずっと明確に理解しています」
ドレッシングルームではどのような様子だったのかについて、香川は「ハーフタイム中、彼はいつもイライラしていましたね。特に(ウェイン)ルーニーやギグスらビッグネームには厳しかったです」と言及。「彼らには常により多くを求めていました。僕を怒るようなことは特になかったです。とてもエモーショナルな人で、それが時々アグレッシブな言動に出たのでしょう。グループはそういう印象を受けていたはずです。みんなロッカールームでは少しビクビクし、誰も何も言おうとしませんでした。でも僕たちは後半はいつもプレーがよりシャープになりましたね」と振り返った。
現リヴァプール指揮官の「クロップ監督とは対照的だったと思うか?」との質問には香川は「まったくその通りですね」と返答。このように続けている。
「特にマッチデイはそうでした。彼(クロップ)は何の前触れもなくみんなをハグして、急にどこかに行ってしまったり。でもその瞬間、強い絆を感じ、それがメンタルに大きな影響を与えました。彼は僕たちに自信と闘争心を与えてくれました。何よりも大事なことです。彼は僕を個人的にすごく助けてくれたと思います」
ユナイテッドでは2年過ごした香川は2014年夏にドルトムントに復帰。「正直に言いますとマンチェスター・ユナイテッドでの1年目はまずまずというところですね。タイトルを勝ち取りましたが、それはあのシーズン26ゴールを決めたロビン・ファン・ペルシのおかげ。僕にはドルトムント時代感じていたほどの自信がありませんでした」と告白した。
「イングランドへの適応はいつも楽だったとは言えませんし、迷いを感じていた時間もありました。新しい言葉、システム、監督、環境…。僕の1年目の終わりにファーガソン氏が去り、僕はそれをまったく予想していませんでした。マンチェスターに連れてくれたのはファーガソン氏でしたし、少なくとももう1年は彼の下で続けられると考えていました」
香川にとって、ファーガソン氏の引退がキャリアの分岐点となったのだろうか。
「一つの要因だと考えます、はい。でもそれからケガをたくさんしたというのもあります。それまではとにかくどんどん良くなっていく感覚でしたが、急に自信を失ってしまいました。自分を疑い始めてしまいました。メンタルの面で辛かったですね。でも諦めることはなかったです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d972da5372db608a7b80276a61cfc725354e8d4
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
続きを読む
【悲報】日本代表メンバーによるハリル元監督へのコメントwwwwww
50: 名無しさん@恐縮です 2022/04/08(金) 18:30:36.66 ID:7XEBnqFq0
これは当然連盟会長も辞任だろうね任命責任云々で
でもどうせどこもやんないんだろ
日本だけがブラジル詐欺師の「世界なら会長も辞任が当たり前 日本は笑いもの」に騙されてるという
でもどうせどこもやんないんだろ
日本だけがブラジル詐欺師の「世界なら会長も辞任が当たり前 日本は笑いもの」に騙されてるという
738: 名無しさん@恐縮です 2022/04/09(土) 06:11:45.28 ID:YMY0yPVr0
47あ2018/05/26(土) 16:30:28.60ID:/gkF9mY50>>50
大迫勇也
「(ハリルの)指示通りの縦に速い攻撃だけじゃ無理。1本の長いパスだけで点は取れない」
(ハリル解任前)「危機感はもちろんある。このままじゃダメというのはみんなが思っている。」
(ハリル解任後)「僕にとってはプラスしかない」
山口蛍「サイドにずっと蹴れ、蹴れ、蹴れと言っていたけど、そんなに全部蹴れない。後半の早い段階からずっと言っていたけど、蹴っちゃうとサコ頼りになってしまう。毎回毎回サコも勝てるわけじゃない。そうなると厳しくなってくる」
乾貴士「西野さんが日本人の良さを引き出せるようにと言ってくれていた。
それは日本人の選手にとってうれしいこと。
(ハリル前監督とは違い)分かってくれる人が(監督に)なったっていうのは重要なことだと思います。
協会はすごく難しい判断だったと思いますし、勇気がすごくいることだったと思うので。
次は自分たちが応えなければいけないというふうに思っています」
酒井高徳「『本当にこれが日本代表なのか?』と思われるような試合内容になってしまうのは、
もちろん選手のクオリティーもありますけれど、戦術が浸透していない証拠だと思うんです。」
「昨年11月の2試合(ブラジル、ベルギー戦)、そして前回のヨーロッパでの2試合(マリ、ウクライナ戦)の計4試合で『このままでは痛い目に遭う』と感じていました」
森岡亮太
――代表の合宿や試合で、チームの自信のなさを感じましたか?
「うまくいっていないから自信が生まれなかったというのは、あったと思います。
特にW杯が迫ってきているというプレッシャーがある中で、この時期にウクライナ、マリ相手にあの内容でしかできないということで、自信が生まれなかった。
「このままで大丈夫なのか」という……。
それは天秤のような感じです。自信がないから、そういう気持ちが上がってくる。
自信があれば出てこない。」
昌子源
――監督は相手を分析して指示を出しているのではないか?
「それはちょっと答えづらい。逆にみなさんどう思いました? 出しているように見えたのか。」
飯尾篤史(解任反対のライター)
重用されていた選手からも「付いていけない」「練習に中身がない」「戦術がない」という声も上がっており、
背信を犯したコーチもいたというから、崩壊に近い状態だったのだろう。
元ハリル副官・ボヌベー氏
解任される前、チームが危機的状況にあると認識しており、ヴァイッドにいくつかの点について警告した。
大迫勇也
「(ハリルの)指示通りの縦に速い攻撃だけじゃ無理。1本の長いパスだけで点は取れない」
(ハリル解任前)「危機感はもちろんある。このままじゃダメというのはみんなが思っている。」
(ハリル解任後)「僕にとってはプラスしかない」
山口蛍「サイドにずっと蹴れ、蹴れ、蹴れと言っていたけど、そんなに全部蹴れない。後半の早い段階からずっと言っていたけど、蹴っちゃうとサコ頼りになってしまう。毎回毎回サコも勝てるわけじゃない。そうなると厳しくなってくる」
乾貴士「西野さんが日本人の良さを引き出せるようにと言ってくれていた。
それは日本人の選手にとってうれしいこと。
(ハリル前監督とは違い)分かってくれる人が(監督に)なったっていうのは重要なことだと思います。
協会はすごく難しい判断だったと思いますし、勇気がすごくいることだったと思うので。
次は自分たちが応えなければいけないというふうに思っています」
酒井高徳「『本当にこれが日本代表なのか?』と思われるような試合内容になってしまうのは、
もちろん選手のクオリティーもありますけれど、戦術が浸透していない証拠だと思うんです。」
「昨年11月の2試合(ブラジル、ベルギー戦)、そして前回のヨーロッパでの2試合(マリ、ウクライナ戦)の計4試合で『このままでは痛い目に遭う』と感じていました」
森岡亮太
――代表の合宿や試合で、チームの自信のなさを感じましたか?
「うまくいっていないから自信が生まれなかったというのは、あったと思います。
特にW杯が迫ってきているというプレッシャーがある中で、この時期にウクライナ、マリ相手にあの内容でしかできないということで、自信が生まれなかった。
「このままで大丈夫なのか」という……。
それは天秤のような感じです。自信がないから、そういう気持ちが上がってくる。
自信があれば出てこない。」
昌子源
――監督は相手を分析して指示を出しているのではないか?
「それはちょっと答えづらい。逆にみなさんどう思いました? 出しているように見えたのか。」
飯尾篤史(解任反対のライター)
重用されていた選手からも「付いていけない」「練習に中身がない」「戦術がない」という声も上がっており、
背信を犯したコーチもいたというから、崩壊に近い状態だったのだろう。
元ハリル副官・ボヌベー氏
解任される前、チームが危機的状況にあると認識しており、ヴァイッドにいくつかの点について警告した。
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【悲報】プロ野球…Jリーグに比べスポーツではなくレジャーだと話題にwwww
1: Egg ★ 2022/04/09(土) 11:50:19.63 ID:CAP_USER9
プロ野球は4月7日時点で、矢野燿大監督率いる阪神タイガースが1勝10敗、BIGBOSSこと新庄剛志監督の就任で注目された北海道日本ハムファイターズが2勝9敗と、セ・パ両リーグとも厳しい状況のチームがあります。サッカーのJリーグでは、数試合勝てない状態が続くと、チーム側がすぐに監督を解任することも珍しくありませんが、プロ野球の場合、成績不振でも、監督がシーズン途中で解任されるケースはそれほど多くないように思います。
なぜプロ野球の監督は、シーズン途中で解任されにくいのでしょうか。一般社団法人日本スポーツマンシップ協会理事の江頭満正さんに聞きました。
【表】Jリーグとプロ野球 優勝チームの勝率の違いを見る
https://otonanswer.2xx.jp/wp-content/uploads/2022/04/202204kantoku02.jpg
プロ野球は勝率6割でもリーグ優勝が可能
Q.Jリーグに比べると、プロ野球の監督は成績不振でもシーズン途中に解任されるケースが少ないと思います。なぜなのでしょうか。考えられる理由について、教えてください。
江頭さん「野球とサッカーの競技性の違いが最大の理由です。野球では、9人の選手のポジションがルールで厳格に定められていますが、サッカーでは、選手が試合中にどの位置にいなくてはならないというルールはありません。
監督の考え方によって、11人の選手を自由に配置することができます。いわゆるフォーメーションは、サッカー監督の最大の采配といえるでしょう。試合が始まったら、監督が選手に指示を出す機会は限られていますが、監督の考えによるフォーメーションが試合に与える影響は大きいと考えられます。
野球の場合は、1打席ごとにサインを出す監督も存在しますが、監督からのサイン通りにゲームが進まないことを前提に監督の評価が行われており、また、失敗が許される競技でもあります。バッターは70%失敗しても、3割打者として称賛されます。ピッチャーも無四球で9イニング(9回)投げることを要求されていません。
第2の理由としては、シーズンの構造です。サッカーのJ1リーグの場合、34試合(2022年)ですが、プロ野球は2022年の規定では143試合です。4倍の試合数を行うプロ野球における8連敗は、J1リーグの2連敗と同じ重みになります。
プロ野球のリーグ優勝チームの勝率は、2000年から2021年までセ・パ両リーグの平均で59.48%に過ぎません。つまり、100試合あったとして、そのうち40試合で負けても優勝可能です。2000年以降の優勝チームで最も勝率が高かったのは2012年の原辰徳監督率いる読売ジャイアンツで勝率66.7%、最も勝率が低かったのは、2015年の真中満監督率いる東京ヤクルトスワローズで53.9%でした。
J1リーグでも、同様に2000年から2021年の優勝チームのデータを確認しました。その結果、2ステージ制の年もあるので、野球との単純比較は難しいのですが、勝率の平均は、引き分けを試合数に含んだ場合は62.7%、引き分けを試合数に含まないと75.1%でした。優勝するためには敗戦を少しでも減らさなくてはなりません。
敗戦数に注目すると、2000年以降の優勝チームで最も敗戦が多かったのは、2016年に年間優勝した鹿島アントラーズの『11』です。当時は2ステージ制で、制覇できなかった第2ステージ分を入れても11敗しかしていなかったわけです。一方、プロ野球は、65敗しても優勝した2015年のヤクルトの事例があります。つまり敗戦1つの重みが、J1リーグと、プロ野球とでは大きく違うのです。
そして、Jリーグと違い、プロ野球には降格がありません。最下位になっても、翌年も同じリーグで試合をすることができますので、経営面での環境が大きく変化するわけではありません。競技性とシーズンの構造、リーグの構造、この3点が監督交代に関する評価の違いになっています」
大人んさー 4/9(土) 6:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/072ebcabe96d57f5399c2c98a1e5a0c472925dc7
写真

なぜプロ野球の監督は、シーズン途中で解任されにくいのでしょうか。一般社団法人日本スポーツマンシップ協会理事の江頭満正さんに聞きました。
【表】Jリーグとプロ野球 優勝チームの勝率の違いを見る
https://otonanswer.2xx.jp/wp-content/uploads/2022/04/202204kantoku02.jpg
プロ野球は勝率6割でもリーグ優勝が可能
Q.Jリーグに比べると、プロ野球の監督は成績不振でもシーズン途中に解任されるケースが少ないと思います。なぜなのでしょうか。考えられる理由について、教えてください。
江頭さん「野球とサッカーの競技性の違いが最大の理由です。野球では、9人の選手のポジションがルールで厳格に定められていますが、サッカーでは、選手が試合中にどの位置にいなくてはならないというルールはありません。
監督の考え方によって、11人の選手を自由に配置することができます。いわゆるフォーメーションは、サッカー監督の最大の采配といえるでしょう。試合が始まったら、監督が選手に指示を出す機会は限られていますが、監督の考えによるフォーメーションが試合に与える影響は大きいと考えられます。
野球の場合は、1打席ごとにサインを出す監督も存在しますが、監督からのサイン通りにゲームが進まないことを前提に監督の評価が行われており、また、失敗が許される競技でもあります。バッターは70%失敗しても、3割打者として称賛されます。ピッチャーも無四球で9イニング(9回)投げることを要求されていません。
第2の理由としては、シーズンの構造です。サッカーのJ1リーグの場合、34試合(2022年)ですが、プロ野球は2022年の規定では143試合です。4倍の試合数を行うプロ野球における8連敗は、J1リーグの2連敗と同じ重みになります。
プロ野球のリーグ優勝チームの勝率は、2000年から2021年までセ・パ両リーグの平均で59.48%に過ぎません。つまり、100試合あったとして、そのうち40試合で負けても優勝可能です。2000年以降の優勝チームで最も勝率が高かったのは2012年の原辰徳監督率いる読売ジャイアンツで勝率66.7%、最も勝率が低かったのは、2015年の真中満監督率いる東京ヤクルトスワローズで53.9%でした。
J1リーグでも、同様に2000年から2021年の優勝チームのデータを確認しました。その結果、2ステージ制の年もあるので、野球との単純比較は難しいのですが、勝率の平均は、引き分けを試合数に含んだ場合は62.7%、引き分けを試合数に含まないと75.1%でした。優勝するためには敗戦を少しでも減らさなくてはなりません。
敗戦数に注目すると、2000年以降の優勝チームで最も敗戦が多かったのは、2016年に年間優勝した鹿島アントラーズの『11』です。当時は2ステージ制で、制覇できなかった第2ステージ分を入れても11敗しかしていなかったわけです。一方、プロ野球は、65敗しても優勝した2015年のヤクルトの事例があります。つまり敗戦1つの重みが、J1リーグと、プロ野球とでは大きく違うのです。
そして、Jリーグと違い、プロ野球には降格がありません。最下位になっても、翌年も同じリーグで試合をすることができますので、経営面での環境が大きく変化するわけではありません。競技性とシーズンの構造、リーグの構造、この3点が監督交代に関する評価の違いになっています」
大人んさー 4/9(土) 6:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/072ebcabe96d57f5399c2c98a1e5a0c472925dc7
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999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【動画】ロシアW杯ベルギー戦、ケイスケホンダのFKが入ったと思ったやつwwwwww
6: 名無し@サポーター 2022/04/09(土) 11:27:39.33

その直前の本田の無回転FK
本田にしては超珍しく、無回転の不規則起動が枠に飛んでたのに、よくあれを前にも弾かず、
きっちりタッチライン外に弾いてコーナーに出来るもんだと感心した
あれが世界水準のGKなんだな、と。
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】ハリルホジッチ監督、またW杯前に解任かwwwwwwwww
1: Egg ★ 2022/04/08(金) 17:59:53.82 ID:CAP_USER9
かつて日本代表を率いて、ロシア・ワールドカップの約3か月前に解任され、現在はモロッコ代表を指揮しているヴァヒド・ハリルホジッチ監督が、またビッグトーナメント前に更迭の危機に瀕しているようだ。
モロッコは、カタールW杯でF組に入り、クロアチア、ベルギー、カナダと対戦する。その対戦国のひとつ、クロアチアのメディア『INDEX』が4月7日に「モロッコ・サッカー連盟が重要な声明を発表した。ハリルホジッチの解任が近づいている」と伝えたところによると、モロッコ・サッカー連盟のフォウジ・レクジャ会長が、次のような声明を出した。
「ヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、モロッコ・サッカー連盟のサポートを受けている。だが、彼も私も、替えの利かない絶対的な存在ではない。我々は一部の選手を代表チームに戻すために懸命に取り組んでいる。解決できる問題がある。マズラウィ、ジイェフ、ハムダラなどが代表に復帰するために解決する」
ハリルホジッチは、ヌサイル・マズラウィ(アヤックス)、ハキム・ジイェフ(チェルシー)、アブデルラザク・ハムダラ(アル・イテハド)らと衝突し、代表から追放。しかし、スター選手を追い出したことでファンから非難され、解任を求める声があがっているという。
この選手たちをW杯に出場させるには、69歳の指揮官の首を切る以外にないため、会長の声明から、同メディアは解任が近いと見ているようだ。
サッカーダイジェスト 4/8(金) 15:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/b828d0c17c98591d82f21dc4068503a3d27e0a77
写真

モロッコは、カタールW杯でF組に入り、クロアチア、ベルギー、カナダと対戦する。その対戦国のひとつ、クロアチアのメディア『INDEX』が4月7日に「モロッコ・サッカー連盟が重要な声明を発表した。ハリルホジッチの解任が近づいている」と伝えたところによると、モロッコ・サッカー連盟のフォウジ・レクジャ会長が、次のような声明を出した。
「ヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、モロッコ・サッカー連盟のサポートを受けている。だが、彼も私も、替えの利かない絶対的な存在ではない。我々は一部の選手を代表チームに戻すために懸命に取り組んでいる。解決できる問題がある。マズラウィ、ジイェフ、ハムダラなどが代表に復帰するために解決する」
ハリルホジッチは、ヌサイル・マズラウィ(アヤックス)、ハキム・ジイェフ(チェルシー)、アブデルラザク・ハムダラ(アル・イテハド)らと衝突し、代表から追放。しかし、スター選手を追い出したことでファンから非難され、解任を求める声があがっているという。
この選手たちをW杯に出場させるには、69歳の指揮官の首を切る以外にないため、会長の声明から、同メディアは解任が近いと見ているようだ。
サッカーダイジェスト 4/8(金) 15:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/b828d0c17c98591d82f21dc4068503a3d27e0a77
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999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】グアルディオラ監督、自身が世界最高の監督ではないと主張!「成功はチームと資金のおかげ」
1: Egg ★ 2022/04/09(土) 11:00:54.08 ID:CAP_USER9
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、自身が世界最高の監督ではないと主張した。
これまでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンを率い、2016年からはマンチェスター・Cで指揮を執るグアルディオラ監督。2度のチャンピオンズリーグ制覇をはじめ、9つのリーグタイトルなど数々のトロフィーを掲げてきた。
そんなグアルディオラ監督について、10日に直接対決を迎えるリヴァプールのユルゲン・クロップ監督は「ペップは世界最高のコーチだ。我々全員がこのことで一致すると思うし、チャンピオンズリーグでここまで上手くいっていないのは偶然かもしれない。彼を疑う人間がいれば、どうすればそうなるのか私にはわからない」と敵将を称えていた。
これを受け、グアルディオラ監督は「私は最高の監督ではない。最高になるために監督になったのでもない。とても感謝しているが、私は最高の監督ではない。私が最高だと言いたいが、実際はそうではない」と話し、その理由を続けた。
「私はチームが成功した時に何度も言ってきたが、それは最高のチーム、たくさんの資金があったからだ。私は今でもこの仕事を学び、楽しんでいるんでいる最中だ。ベターな監督にはなったと思う」
また、リヴァプール戦後にクロップ監督とワイングラスを交わすかと問われたグアルディオラ監督は「勝利すればぜひともそうしたい。彼を招待するよ!」と返答し、敵将について語った。
「ユルゲンは世界のフットボールをさらに良いものにしている。彼はとても大きなライバルだ。とても良いことだと思う。私はすべての監督と良い関係性を持とうとしている。私は彼とドイツ語で話をして、彼の功績やプレースタイルなどへの私の敬意を示した。彼は良い男で、彼との間に問題はない。それに彼は何度も我々は裕福なクラブにいると言っているから、とても質の高いワインがピッタリだね」
GOAL 4/9(土) 9:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef642656e5e9952e77208370349a7ba5e5b3181b
写真
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef642656e5e9952e77208370349a7ba5e5b3181b
これまでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンを率い、2016年からはマンチェスター・Cで指揮を執るグアルディオラ監督。2度のチャンピオンズリーグ制覇をはじめ、9つのリーグタイトルなど数々のトロフィーを掲げてきた。
そんなグアルディオラ監督について、10日に直接対決を迎えるリヴァプールのユルゲン・クロップ監督は「ペップは世界最高のコーチだ。我々全員がこのことで一致すると思うし、チャンピオンズリーグでここまで上手くいっていないのは偶然かもしれない。彼を疑う人間がいれば、どうすればそうなるのか私にはわからない」と敵将を称えていた。
これを受け、グアルディオラ監督は「私は最高の監督ではない。最高になるために監督になったのでもない。とても感謝しているが、私は最高の監督ではない。私が最高だと言いたいが、実際はそうではない」と話し、その理由を続けた。
「私はチームが成功した時に何度も言ってきたが、それは最高のチーム、たくさんの資金があったからだ。私は今でもこの仕事を学び、楽しんでいるんでいる最中だ。ベターな監督にはなったと思う」
また、リヴァプール戦後にクロップ監督とワイングラスを交わすかと問われたグアルディオラ監督は「勝利すればぜひともそうしたい。彼を招待するよ!」と返答し、敵将について語った。
「ユルゲンは世界のフットボールをさらに良いものにしている。彼はとても大きなライバルだ。とても良いことだと思う。私はすべての監督と良い関係性を持とうとしている。私は彼とドイツ語で話をして、彼の功績やプレースタイルなどへの私の敬意を示した。彼は良い男で、彼との間に問題はない。それに彼は何度も我々は裕福なクラブにいると言っているから、とても質の高いワインがピッタリだね」
GOAL 4/9(土) 9:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef642656e5e9952e77208370349a7ba5e5b3181b
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https://news.yahoo.co.jp/articles/ef642656e5e9952e77208370349a7ba5e5b3181b
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【GIF】普段人を馬鹿にしてるメンタリストDaiGoさん、暴露系YouTuberガーシーに髪の毛がペヤングと言われ発狂
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/04/09(土) 02:01:41.280 ID:lWILiPPh0
人を馬鹿にするのはいいのに自分が馬鹿にされると怒るのな
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】柴崎岳がカタールW杯の組み合わせに言及キターwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2022/04/09(土) 09:52:37.30 ID:CAP_USER9
レガネスの日本代表MF柴崎岳が、ワールドカップ(W杯)出場についてコメントした。クラブ公式サイトが伝えた。
日本代表は3月24日にカタールW杯アジア最終予選でアウェイでオーストラリア代表と対戦。MF三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)が2ゴールの活躍を見せ、7大会連続7度目のW杯出場を決めた。
最終予選後半は出番が減った柴崎だが、レガネスの選手として初めてW杯に出場する可能性を残している。
クラブのインタビューにスペイン語で応じた柴崎は、日本代表の出場を喜ぶとともに、クラブへの感謝を語った。
「日本代表の歴史に再び刻まれることになりましたが、もっと見せていきたいです。日本のサッカーはもっと成長したいと思っています」
「レガネスの選手としてやってきたことには満足していますし、いつもクラブを支えてくれる人たちに感謝したいです。その恩返しのためにも、今まで以上に頑張ろうと思っています」
「チームメイトや監督、スタッフ、みんなが祝福してくれました。ケネス(・オメルオ/ナイジェリア)とジョエル(・バルセナス/パナマ)が予選で敗退となったのは残念です」
また、組み合わせ抽選の結果、日本はスペイン代表、ドイツ代表と同居することが決定。柴崎は難しいグループとしながらも、諦めないと語り、自身もプレーするスペインを警戒した。
「彼らはトップチームであり、次のラウンドに進むには大きな挑戦となります。相手が誰であろうとベストと尽くしますが、できないことはないと思います」
「スペインにはチャンピオンになるチャンスがあり、素晴らしい選手と監督、そして歴史があります」
「そして彼らが目標を達成し、この地の人々にとって素晴らしいワールドカップになることを願っています」
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=416299&page=0
日本代表は3月24日にカタールW杯アジア最終予選でアウェイでオーストラリア代表と対戦。MF三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)が2ゴールの活躍を見せ、7大会連続7度目のW杯出場を決めた。
最終予選後半は出番が減った柴崎だが、レガネスの選手として初めてW杯に出場する可能性を残している。
クラブのインタビューにスペイン語で応じた柴崎は、日本代表の出場を喜ぶとともに、クラブへの感謝を語った。
「日本代表の歴史に再び刻まれることになりましたが、もっと見せていきたいです。日本のサッカーはもっと成長したいと思っています」
「レガネスの選手としてやってきたことには満足していますし、いつもクラブを支えてくれる人たちに感謝したいです。その恩返しのためにも、今まで以上に頑張ろうと思っています」
「チームメイトや監督、スタッフ、みんなが祝福してくれました。ケネス(・オメルオ/ナイジェリア)とジョエル(・バルセナス/パナマ)が予選で敗退となったのは残念です」
また、組み合わせ抽選の結果、日本はスペイン代表、ドイツ代表と同居することが決定。柴崎は難しいグループとしながらも、諦めないと語り、自身もプレーするスペインを警戒した。
「彼らはトップチームであり、次のラウンドに進むには大きな挑戦となります。相手が誰であろうとベストと尽くしますが、できないことはないと思います」
「スペインにはチャンピオンになるチャンスがあり、素晴らしい選手と監督、そして歴史があります」
「そして彼らが目標を達成し、この地の人々にとって素晴らしいワールドカップになることを願っています」
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=416299&page=0
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】リバプールOBがアトレティコのベタ引き戦術をめっちゃ批判するwwww
1: 伝説の田中c ★ 2022/04/08(金) 20:10:23.07 ID:CAP_USER9
元ウェールズ代表FWディーン・ソンダース氏が、アトレティコ・マドリーの超守備的な戦術を痛烈に批判した。英紙『Daily Mail』が伝えている。
現地時間4月5日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第1レグで、アトレティコはマンチェスター・シティと敵地で対戦。中盤までイングランド王者の攻撃を封じ込めるも、70分にケビン・デ・ブルイネに決勝点を叩き込まれ、0―1で敗れている。
この一戦において、スペイン王者のディエゴ・シメオネ監督が用いたのが、守備時は5バックの前に、5枚を並べる5―5―0のシステムだ。
思わぬ陣形に敵将ジョゼップ・グアルディオラは試合後、「先史時代も今も、そして10万年後も、5―5に攻撃することは非常に難しい。スペースがないんだ。彼らはとても守備が上手い。我々のフォワードに(攻略する)参考文献はなかったよ」と、苦戦したことを明かしていた。
しかし一方で、“ベタ引き”したアトレティコに「攻撃を捨てた」「見ていてつまらない」といった批判的な意見も当然ながらある。
かつてリバプールでもプレーし、ウェールズ代表歴代5位の得点数を誇るソンダース氏はそのひとりで、「もしサッカーの試合を台無しにしたいなら、アトレティコ・マドリーのようにプレーすればいい」と、毒づいている。
「彼らは実際に試合を台無しにしようとしている。深く腰掛け待っているだけだ。寄生虫サッカーと呼ばれるもので、彼らは相手のミスで生きている。ピッチの至る所でドアを閉め、ただパスをインターセプトしようとする。シティ相手にそのような状態で、パスを回すように仕向けていれば、いずれはゴールを決められるだろう」
監督経験も豊富な57歳の糾弾は止まらない。「見ていて眠ってしまうほどだ」とこき下ろしている。
「これでは1点も取り返せない。見ていても、プレーしていても酷いし、誰も楽しめない。シティ対リバプールなら、面白いかもしれないけどね。まあ私自身も結果が出る限り、そういうプレーをしてきたから、シメオネを悪く言うつもりはない。でも彼の仕掛け方は、見ていてゲームを台無しにしているし、プレーしていても台無しだ。スペースをなくし、得点への野心を見せない」
雌雄の決する第2レグは来週13日、舞台をワンダ・メトロポリターノに移して行なわれる。アトレティコはホームサポーターの前で、一体どんな戦い方を見せるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b5da5493175146cebcfe2c40785acc038ac19ba
現地時間4月5日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第1レグで、アトレティコはマンチェスター・シティと敵地で対戦。中盤までイングランド王者の攻撃を封じ込めるも、70分にケビン・デ・ブルイネに決勝点を叩き込まれ、0―1で敗れている。
この一戦において、スペイン王者のディエゴ・シメオネ監督が用いたのが、守備時は5バックの前に、5枚を並べる5―5―0のシステムだ。
思わぬ陣形に敵将ジョゼップ・グアルディオラは試合後、「先史時代も今も、そして10万年後も、5―5に攻撃することは非常に難しい。スペースがないんだ。彼らはとても守備が上手い。我々のフォワードに(攻略する)参考文献はなかったよ」と、苦戦したことを明かしていた。
しかし一方で、“ベタ引き”したアトレティコに「攻撃を捨てた」「見ていてつまらない」といった批判的な意見も当然ながらある。
かつてリバプールでもプレーし、ウェールズ代表歴代5位の得点数を誇るソンダース氏はそのひとりで、「もしサッカーの試合を台無しにしたいなら、アトレティコ・マドリーのようにプレーすればいい」と、毒づいている。
「彼らは実際に試合を台無しにしようとしている。深く腰掛け待っているだけだ。寄生虫サッカーと呼ばれるもので、彼らは相手のミスで生きている。ピッチの至る所でドアを閉め、ただパスをインターセプトしようとする。シティ相手にそのような状態で、パスを回すように仕向けていれば、いずれはゴールを決められるだろう」
監督経験も豊富な57歳の糾弾は止まらない。「見ていて眠ってしまうほどだ」とこき下ろしている。
「これでは1点も取り返せない。見ていても、プレーしていても酷いし、誰も楽しめない。シティ対リバプールなら、面白いかもしれないけどね。まあ私自身も結果が出る限り、そういうプレーをしてきたから、シメオネを悪く言うつもりはない。でも彼の仕掛け方は、見ていてゲームを台無しにしているし、プレーしていても台無しだ。スペースをなくし、得点への野心を見せない」
雌雄の決する第2レグは来週13日、舞台をワンダ・メトロポリターノに移して行なわれる。アトレティコはホームサポーターの前で、一体どんな戦い方を見せるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b5da5493175146cebcfe2c40785acc038ac19ba
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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