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    2021年12月



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    280: 風吹けば名無し 2021/08/12(木) 22:21:02.72 ID:a4uRJFam0

    ity214-fcannavaro


    マルディーニネスタカンナバーロザンブロッタブッフォンこれ超えるDF陣もう絶対に現れない説






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



         
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    12: 風吹けば名無し 2021/08/12(木) 22:06:08.38 ID:ExxGDl/A0
    rani




    ジダン以降ファンタジスタって出てこないな、メッシやロナウドはファンタジスタではないし






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    177: 風吹けば名無し 2021/11/22(月) 02:49:18.94 ID:gt0evIjS0

    455367_heroa

    ギュンドアン、ペリシッチ、香川
    ドルトムントの陰キャ3兄弟やと思ったのに
    香川以外屈強なワールドクラスの選手になってて泣ける😭






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    670: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ c097-tWSp [180.145.152.230]) 2021/12/25(土) 14:07:41.76 ID:ZnQ7r+Ge0


    冨安、ガブリエウ、ラム、サカ
    誰か一人売らなければいけないなら?

    冨安が一番多いな
    残念ながらまだまだ足りてないのが現状
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2021/12/26(日) 17:59:37.15 ID:CAP_USER9
    「半年しかいられなかったけど、一番濃かった」

    たった半年だったが、得たものは小さくなかったようだ。

     横浜FCに所属する元日本代表MFの中村俊輔が、浦和レッズのレジェンドである鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで、苦悩したエスパニョール時代を振り返った。

     レッジーナとセルティックで計7シーズンに渡って活躍した中村が、ラ・リーガのエスパニョールに移籍したのは2009年の夏。「イタリアに行く時からやってみたかった」というスペインでのプレーだったが、当時のマウリシオ・ポチェティーノ監督(現パリ・サンジェルマン)の信頼を掴めず、なかなか出場機会を与えられなかった。

    「スペイン・リーグが一番難しい」「レベルが高かった」と回顧した中村は、「日本人にはオススメできない」と言いながらも、ラ・リーガでプレーした後輩を称えている。

    「乾(貴士)君(現セレッソ大阪)は凄いと思う。自分の地位、同じクラブ(エイバル)で左サイドのポジションを確立して、ずっと(レギュラーを)獲り続けたというのは、プレーもそうだけど、みんなから一目置かれる人間としての器も大きかったんだと思う」


     現在、唯一ラ・リーガ1部のマジョルカでプレーする20歳についても、「久保君は本当に凄い」と称賛。「2部で(柴崎)岳や岡ちゃん(岡崎慎司)がやっているけど、それも凄いと思う」と続け、その理由を説明している。

    「(リーガは)難しい。アジリティ、戦術理解度、フィジカル能力が高い。ずる賢いし、ハードワークしなければならない。全部が備わっている」

     鈴木氏が「俊さんが難しいなら、相当難しいんだろうな」と話すと、「難しいと思う。日本人に行ってほしいけどね」と語り、リーグでプレーすることの価値を改めて強調した。

    「サッカー人生において、いろいろな幸せがあると思うけど、サブや2部リーグであっても、充実して良いものを得られると思う。俺は半年しかいられなかったけど、一番濃かった。得るものはあった」

    「そこでやっていたら上手くなります?」という問いには、「上手くなるし、自信もなくなるよ」と回答。「もちろん、乾君みたいにうまくこともあるし、久保君みたいに若くして行って、揉まれてという成功もあるけど、試合に出られなくても、2部であったとしても成功だと思う。そう思える国だし、得るものはめちゃくちゃあった」と締めくくっている。

     結局、中村はエスパニョールでの半年間で13試合に出場して、無得点という結果に終わった。そして、シーズン終了後に南アフリカ・ワールドカップが控えていることもあり、出場時間を求めて、10年2月に古巣の横浜F・マリノスに復帰。スペインが欧州での最後の地となったのだった。

    サッカーダイジェスト 12/26(日) 5:18
    https://news.yahoo.co.jp/articles/42be4cf97cf3fbd9b2c1f1ed5b7dc3cd66e781f1

    写真
    no title






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    212: 名無しに人種はない@実況OK (スッップ Sda2-cnl9 [49.98.144.240]) 2021/12/22(水) 19:57:33.41 ID:SX3mwz27d
    no title

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    2人ともすっげーなあ👏







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    400: 名無し@サポーター 2021/12/25(土) 23:50:26.94

    fdd3dc9a-s




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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/26(日) 06:45:23.28 ID:CAP_USER9
    12/26(日) 5:15配信
    東スポWeb

    渦中のラポルタ会長(ロイター)

     スペイン1部の名門バルセロナで新たな大スキャンダルがぼっ発した。ジョアン・ラポルタ会長(59)によるクラブの〝私物化〟が明るみになり、今後進退問題に発展する可能性も出てきた。

     深刻な財政難により落日の名門で、またまた火種が明らかになった。スペインメディア「ミオトラリーガ」は「非常に深刻なスキャンダルだ。ラポルタ会長がバルサで利益を得るために倫理規定を変更した」と報道。「バルセロナ内で不思議なことに、ジョアンの親戚が次々と重要な地位を占めている。彼の妹のマイテは文化的多様性のために働くことを目的とした新しい役職の責任者に就任し、彼のいとこであるマルタ・セグは財団の専務理事に就任している。こうした人事のために、ラポルタ会長はクラブの倫理規定を変更していた」と指摘する。

     スペイン紙「マルカ」などによると、バルセロナでは会長の独断専行を避けるために4親等以内の親族がクラブへ関わることを禁止してきたが、ラポルタ会長は就任直後にその倫理規定を突然変更。次々と身内を登用していった。

     さらに「彼の兄弟のザビエルはクラブで公式な肩書きはないが、会長の右腕として実際にさまざまな問題の処理にあたっている」とミオトラリーガは指摘。クラブの経営を左右する重要事項にラポルタ会長の兄弟が関わっているという。

     こうしたラポルタ会長によるクラブの私物化が大問題として騒動になりつつあり、進退問題に発展する可能性も取り沙汰されている。

     問題が続発するバルセロナの迷走が止まらない。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/43b51c4d6af697d4ed1c99606e55fd7a9afca7c4






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2021/12/26(日) 08:37:02.26 ID:CAP_USER9
    横浜FCに所属する元日本代表MFの中村俊輔が、浦和レッズ一筋で活躍した鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルに出演。ジーコジャパンの“黄金の中盤”について振り返った。

     2002年7月に日本代表監督に就任したジーコが、初陣となったジャマイカとのフレンドリーマッチで、いきなり中盤で同時起用したのが、中田英寿(パルマ。所属は当時、以下同)、小野伸二(フェイエノールト)、稲本潤一(フルアム)、そして中村(レッジーナ)の4人だった。以後、“黄金のカルテット”と称されたこの中盤は、ジーコジャパンの代名詞のようになっていく。

     まず鈴木氏から、「俊さんから見て、他の3人はどんな選手ですか?」と問われた中村は、「ライバルでしかない。全部ライバル」と返答した。

    「競争相手が味方に揃っているのは、すごく変な感じ。伸二がいいパスしたら悔しいし、それは(フィリップ)トルシエ(監督)の時からそうだった。『伸二いいボール出したな。俺もやらなきゃ』って」

     この発言からも分かるように、特にライバル視していたのは小野だったようだ。日本が誇る技巧派レフティは、こう続けている。


    「伸二はタイプで分けたら似ている。でもヒデさんはちょっと違う。フィジカルも強いし、ドリブルで運べる。あの当時は異常だった。セリエAでも(相手を)なぎ倒して前に進む。これは真似ができない、という見方だった。イナはボランチだし(ポジションが違う)」

     中村は改めて「ライバルがたくさんいた。普通、ライバルって一人じゃない? 啓太ならボランチの人を意識していればいい」と話し、いずれも個の能力に優れ、欧州クラブで活躍していた3人について、強烈に意識していたと回顧している。

     結局、3バックの採用や、稲本の故障中にボランチの福西崇史が評価を上げたこともあり、2006年のドイツ・ワールドカップで、“黄金のカルテット”が揃って先発に名を連ねることは一度もなかった。そして、タレント揃いで「史上最強」とも謳われたジーコジャパンは、1勝もできず大会を去ったのだった。

    サッカーダイジェスト 12/25(土) 20:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e387831f4eadfd1bf669dd086394db61c2973e46

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211225-00102997-sdigestw-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=544&exp=10800






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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