サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2021年08月

    1: 風吹けば名無し 2021/08/22(日) 14:17:03.36 ID:Jf+isG1ya
    いかんでしょ

    no title











    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/08/20(金) 13:13:19.95 ID:AHCpj8Fh0
    no title

    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    252: 名無し@サポーター 2021/08/22(日) 19:35:17.78

    f319dc7c



    原大智が複数年契約でシントトロイデン移籍
    月曜日に健康診断
    https://www.hbvl.be/cnt/dmf20210822_93322469


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    52: 風吹けば名無し 2021/08/21(土) 22:04:56.69 ID:maZ5/v/U0

    20190124_luis-suarez


    リバポ史上最高のストライカーって誰なんや?






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2021/08/22(日) 20:25:09.09 ID:CAP_USER9

    GettyImages-1170977211


     スペイン1部バルセロナのフランス代表FWアントワヌ・グリーズマン(30)が、サポーターから〝襲撃〟を受けた。

     フランスメディア「スポルト」が「フランス人選手が、FWリオネル・メッシ(34=パリ・サンジェルマン)の退団を彼のせいにするバルサファンに襲われた」と衝撃の事件を報じた。

     同メディアによると、グリーズマンは練習のため18日朝にバルセロナの練習場を訪れた際に数十人のサポーターに囲まれた。「彼がロールスロイスのハンドルを握ってトレーニングセンターに到着すると、数十人のサポーターから怒号が上がった。『メッシはお前のせいで去っていくんだぞ!』と非難や侮辱の叫び声が上がった」とグリーズマンは猛烈な非難を浴び、現場は一触即発の状態になったという。

     なぜグリーズマンがメッシ退団の〝戦犯〟として糾弾されてしまったのか。

    「グリーズマンはチームの最高給プレーヤーだ。年俸は3500万ユーロ(約45億円)になることを忘れてはならない。アトレチコ・マドリードから入団して以来パフォーマンスと給与のバランスが議論されているが、メッシはクラブの総年俸が高すぎるために退団が発表された。すると、すべての目はすぐにグリーズマンに向けられたのだ」と同メディアはその理由を解説した。

     メッシはチームの総年俸を削減しきれずファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の問題をクリアできないことから退団を余儀なくされた。その中でグリーズマンはかねてサポーターから〝給料泥棒〟と批判されており、その高年俸がチーム財政を圧迫していることもあり、メッシ退団の原因になったとヤリ玉に挙げられてしまったのだ。

     日本人に対する人種差別問題が大きな批判を浴びたばかりのグリーズマン。今度はサポーターからも怨敵にされ、まさに四面楚歌だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90b81e78aabd82863c2d7c212f3817ecba82c801






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1 :番組の途中ですがへの\(^o^)/です2021/08/20(金) 21:09:44.72ID:y9jKW9QL0.net

    84394241-s


    “日本の宝石”が眩い輝きを放った。

     8月20日に開催されたユースの大会「COPASALLE21」の初戦で、レアル・マドリーのフベニールA(U-19相当)はプラッツ・デ・カルビアと対戦。5-0で大勝し、好スタートを切った。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=96638

     ゴールラッシュの口火を切ったのが、インサイドハーフで先発した17歳のMF中井卓大だ。8分に右サイドでボールを受けると、少し中に切れ込んで左足を一閃。
    グラウンダーの正確なシュートで鮮やかにネットを揺らし、先制ゴールを奪ってみせた。

     さらに、2点目の起点となった俊英は、29分にも前線に駆け上がり、右サイドからのクロスにヒールで合わせて、ブルーノ・イグレシアスのゴールをアシスト。1ゴール・1アシストの活躍を見せた。

     プレシーズンには、“飛び級”でスペインの2部B(実質3部)リーグに属するカスティージャ(Bチーム)の試合にも出場していた中井。今シーズンの主戦場となるだろうフベニールAで、格の違いを見せつけた。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210820-00096638-sdigestw-000-5-view.jpg

    8/20(金) 19:49 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47cd4b0fd9024c57880a5403f6bffee5660d07fb


    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2021/08/22(日) 19:35:09.82 ID:CAP_USER9
     先週末に2021-22シーズンの開幕節を迎えたラ・リーガでは、各クラブのユニフォームに異変が起きている。MF久保建英が所属するマジョルカなどの6クラブが、胸スポンサー不在のまま新シーズンに入ったのだ。

     異例の出来事の発端となったのは、コロナ禍の真っ只中にあった昨年11月のスペイン政府決定。すべてのスポーツクラブは20-21シーズンを最後に、ギャンブル関連企業のパートナーシップを終了させることを求められた。

     スペインでは若者のギャンブル依存が問題視されており、政府はこの社会現象がサッカークラブやプロ選手たちによって後押しされていると指摘。ラ・リーガ側は3年間の猶予期間を求めたが、この要求は政府から認められず、今季からの適用開始となった。

     昨季の1部所属クラブでベッティング企業が胸スポンサーを務めていたのは、アラベス、レバンテ、ベティス(以上Betway)、カディス(Dafabet)、セビージャ(MarathonBet)、バレンシア(Bwin)、グラナダ(Winamax)の7チーム。政府決定により、胸スポンサー以外も含めて合計9000万ユーロ(約115億円相当)分のパートナーシップ契約が廃止になったという。

     その後、ベティスはネットワーク企業のFinetwork、セビージャはソーシャル投資企業のNAGA、バレンシアはフィンテック企業のChilizと契約。一方で、新たな契約先が見つからなかったアラベス、レバンテ、カディス、グラナダは胸スポンサーなしで21-22シーズンに入った。

     また今季は、フィンテック企業のIQONIQとの契約が昨季限りで満了となったソシエダ、昨季は2部リーグ所属でベッティング企業のBetfredと契約していたマジョルカも胸スポンサーが不在。合わせて6チームのユニフォーム前面が空白状態という異例の光景となっている。

     マジョルカの地元紙『ディアリオ・デ・マジョルカ』によると、クラブは胸スポンサーを導入した1982-83シーズン以来、初めて空白状態のままシーズンをスタート。「クラブは胸スポンサーの価格を100万ユーロから120万ユーロ(約1億2800万円~1億5400万円)と評価しているが、コロナ禍で引き起こされた危機により、その金額を支払う意思のある企業を探すのに苦労している」と伝えている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/885b518808d1deb028288672eb749faa3f6d032a






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2021/08/22(日) 17:58:56.74 ID:CAP_USER9
    J1リーグのヴィッセル神戸は22日、今夏獲得した日本代表FW大迫勇也、同FW武藤嘉紀、元スペイン代表FWボージャン・クルキッチの新加入3選手の記者会見を行った。そのなかで初のJリーグ参戦となったボージャンは、新天地として神戸を選んだ理由について「友人がいる環境も魅力的だった」と明かしている。

     30歳のボージャンは、スペインの名門バルセロナの下部組織で育ち、2007年に17歳でトップデビュー。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシらとともに将来を嘱望されるアタッカーとしてキャリアを積んだが、11年に出場機会を求めてローマへ移籍した。そこからはACミラン、アヤックス、ストーク、マインツ、アラベスと渡り歩き、19年8月にMLSのモントリオール・インパクトに加入し、20年12月末で契約満了となった後は無所属となっていた。

     ボージャンは30歳でのJリーグ挑戦について、「日本に来てプレーする機会を与えてもらって感謝したい。楽しみにしているし、すべての目標を達成できるように100%のモチベーションで頑張りたい」と語った。そして神戸を新天地に選んだ理由について問われると、「まずはクラブが興味を示してくれたのが大きかった」としたうえで、「このキャリアの時点で日本に来てプレーするチャレンジにモチベーションを感じた」と新たな国での挑戦に意気込みを語った。さらに「前から知っている友人、イニエスタやサンペール、武藤といった友人がいる環境も魅力的だった」と理由を明かしている。

     バルサ時代に共闘したMFアンドレス・イニエスタとMFセルジ・サンペール、そしてマインツで半年間チームメートだった武藤の存在を挙げたボージャン。世界トップレベルを知るアタッカーがJリーグでどんなプレーを見せてくれるのか、多くのファンの注目を集めるのは間違いないだろう。

    8/22(日) 16:56 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32d08c60938a06bfa1dcf91e752f5a02fa36f603

    写真no title




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2021/08/22(日) 17:32:45.53 ID:CAP_USER9

    JurgenKlopp-thumb-500xauto-238926


    イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(26)は21日のバーンリー戦でまたも出場機会はなかったが、
    ユルゲン・クロップ監督(54)の南野に対する発言が波紋を呼んでいる。
     チームは2―0と完勝して開幕2連勝としたが、南野は攻撃陣の分厚い選手層の中で開幕戦に続いてまたも出場機会がなかった。

    リバプール専門メディア「アンフィールドウォッチ」は英公共放送「BBC」の報道を引用する形で、クロップ監督の南野に関する発言を紹介。
    「彼は信じられないほどいい状態にある。彼が我々のチームに加入して以来、最高の出来にあるんだ。
    現時点で彼を除外するのは本当に難しい」とクロップ監督は南野の現状を絶賛し、チーム構想から外さないことを明言した。

    しかし、開幕してからの2試合で途中交代のカードとしても起用しておらず、ファンからはこの発言に対して疑問の声が噴出。
    「じゃあなんで彼はプレーしていないんだ」「そして彼は(次戦の)チェルシー戦でもプレーしないだろう」と言っていることとやっていることが違う〝二枚舌〟だと批判する意見が出ている。

     指揮官が太鼓判を押すほどいい状態ながらこのまま出番がないようだと、移籍論争が再び加熱しそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/13e0b819584cf5fd5aaaf73e2c06fc5a4b5502bc






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2021/08/22(日) 14:52:01.24 ID:CAP_USER9
    現地時間8月22日に開催されたラ・リーガ第2節で、復帰2戦目にして今シーズン初先発を飾り、88分までプレーした久保建英。序盤はチームメイトと噛み合わない場面もあったものの、徐々に存在感を発揮し、1-0の勝利に貢献してみせた。

    【動画】久保建英が復帰後初スタメン!アラベス戦の模様はこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=96719

     周囲を活かすパスワークや得意のドリブルでチャンスを作り出した17番を、現地メディアも評価してしている。


     スペイン紙『MARCA』は、採点こそ1点(3~0点)に留まったものの、「ゲームにはリズムがなく、輝きを放ったのはクボとマヌ・ガルシア(アラベス)だけで、その足下をボールが通過するたびに局面が一変した」と称賛。同じく全国紙の『AS』も、2点を付けている。

     ルイス・ガルシア・プラサ監督も「満足している」と評したパフォーマンスを披露した久保。周囲とのコンビネーションが高まれば、攻撃の中心として振る舞えるはずだ。

    8/22(日) 12:35 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c8c52ac3ec48376297f3d3e5499c6328196f158

    写真
    no title






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ