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    2021年02月

    1: 伝説の田中c ★ 2021/02/17(水) 19:33:07.19 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、現チームに自信を見せた。

    20200604_Guardiola-Getty


    今季は序盤戦こそ躓いたが、11月末からは無敗を継続するマン・シティ。プレミアリーグ第23節でリヴァプールを4-1で下すと、第24節にはトッテナムにも3-0と快勝。1試合未消化ながら2位マンチェスター・ユナイテッドに7ポイント差をつけ、現在イングランドトップリーグ記録となる公式戦連勝記録を「16」にまで伸ばすなど、圧倒的な強さを見せている。

    グアルディオラ監督は、見事な結果を残し続けるチームについて言及。スーパースターが不在が故に、チームとして戦うことを強調。選手たちを称えた。

    「我々には独力で試合に勝てる選手はいない。(リオネル)メッシも、クリスティアーノ(ロナウド)も、(キリアン)ムバッペも、ネイマールもね。だからこそ、チームとして戦わなければならない」

    「正直に言えば、毎試合4ゴールを決めてしまうような選手がいたら最高だと思う。だが今シーズンは、今ここにいる選手は誰も変えるつもりはない。全員だ。だからこそ、キャプテンのフェルナンジーニョを称えたい。彼はピッチ内外で、良くない時期に団結させるのを助けてくれた」

    「偉大なチーム、偉大な選手は悪い時期にこそ示してくれる。良い時期にプレーするのは簡単だ。今シーズンは悪い時期もあったね」

    直近の公式戦では23試合無敗(20勝3分け)、この間たった6失点と敵なしのマン・シティ。グアルディオラ監督は、チームの姿勢やパフォーマンスに絶対的な自信を持っているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/79f3dc503ae25db56c9688511a3d32faad8c9b70


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2021/02/17(水) 20:36:46.34 ID:02aUU7tO0

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    女「ジュニーニョベルナンプカーノ」



    どう反応したら良かったんや…


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    868: 名無し@サポーター 2021/02/17(水) 06:42:42.96
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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/17(水) 06:55:20.19 ID:CAP_USER9

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    新型コロナウイルス禍で設けられたクラブ内の規律を繰り返し破ったとして、所属する浦和レッズから厳重注意と罰金処分を科され、今月下旬に迫るJ1リーグ開幕へ向けた練習への参加も禁じられている、元日本代表MF柏木陽介(33)が移籍先を探した上で退団することが決まった。
     浦和の戸苅淳フットボール本部長が、16日夜に緊急のオンライン会見を開催。サンフレッチェ広島から加入して今シーズンで12年目を迎え、2016シーズンから「10番」を背負い、2018シーズンからはキャプテンを2年間務めた柏木を移籍させるに至った理由を説明した。
    「柏木選手に関しては浦和レッズの経験豊富な選手でもあり、チームをリードしていくべき存在として期待しておりました。浦和のACL優勝など、数々のタイトルをもたらしてくれた選手でもあり、また被災地支援など多くの社会貢献活動を積極的に行うなど長所もたくさんある選手です。多くの感謝はあるものの、チーム内における影響や規律を継続的に保つことは最優先事項であり、双方の話し合いにより移籍する方針で調整していくことといたします」
     柏木は沖縄・金武町でトレーニングキャンプが行われていた今月4日の午後4時から6時ごろまで、元日本代表FW杉本健勇(28)とともに飲食店を借り切って外食していたことが発覚。新型コロナウイルス感染防止策として、ホテル近隣のコンビニエンスストア以外への外出および外食を禁止した浦和の規律に違反したとして、2人には6日からの練習離脱と厳重注意および罰金処分が科された。
     開幕へ向けたキャンプ開催を受け入れてくれた沖縄県では、独自の緊急事態宣言を発令して不要不急の外出自粛を要請していた。加えてJリーグからもキャンプ先での外食を控える通達が出されていたなかで、若干ながら飲酒もしていたという外食先で万が一、柏木と杉本が新型コロナウイルスに感染すれば、沖縄での滞在先やクラブ内、帰京後の地元に感染拡大を引き起こしかねない。
     急きょ実施されたPCR検査で、2人はともに陰性判定が出ている。そのなかで杉本は10日からさいたま市内で再開された練習でチームへ復帰。13日にさいたまスタジアムで行われたJ2のSC相模原とのトレーニングマッチにも出場して、PKによるゴールも決めている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4afe5470c8bb4948d106447f2250b7cd5a62e202
    2/17(水) 6:02配信



     

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2021/02/17(水) 14:44:18.57
    不細工は何しても不細工やね

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 名無し@サポーター 2021/02/17(水) 19:53:40.76 _USER9





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     現地時間2月14日、ブンデスリーガ第21節が行なわれ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ケルンと対戦し、2-0で勝利した。

     長谷部はフル出場、鎌田は82分までプレーしたこの試合で、現地紙『Frankfurter Rundschau』は37歳ベテランに、スコアラーのアンドレ・シウバ、エバン・エヌディカと守備の要であるマルティン・ヒンターエッガーに並ぶ、チーム最高評価を与えている。

    「キャプテンはほぼすべての攻撃に足で絡んでいた。守備的には申し分なし、加えて攻撃面でもエンジンをかけ、多くのコンビネーションの起点であった。時折、積極的に前線に顔を出すこともあった。熟練した彼なしには不可能なことが多く、フランクフルトに彼がいない状況は考えられない」
     
     また、A・シウバのゴールに関与した鎌田については、「良かった」がつき、「前半で最高のチャンスを逃した。23分に頭で緩く、次に甲を使った不正確なシュート。ただ、1-0の後は、無意識のうちに足を使ってA・シウバにボールを供給した。すでに10回目のアシスト」という寸評が添えられている。

     フランクフルトはリーグ戦4連勝、10試合負け無しで、単独3位に浮上。次節は首位バイエルンとのホームマッチが控えている。

     試合後に長谷部は主将としてインタビューに応じ、王者との対戦に意気込んでいる。

    「今日は我慢の勝負だった。守備陣はとてもうまくやってくれて、最終的には2ゴールを決めることができて、勝てたので良かった。スコアレスの状況でも落ち着いていたし、『プレーを続けていればチャンスはある』と言い合っていた。チームは今とてもいい状況にあり、良いプレーをしている。僕らはバイエルンにも打ち勝つことができる」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f879a592bae71d6fa6eb65d97d55ff8303988f50
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 伝説の田中c ★ 2021/02/17(水) 19:38:27.67 ID:CAP_USER9

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    元アルゼンチン代表DFパブロ・サバレタ氏が、同胞リオネル・メッシに対して「マンチェスター・シティは移籍先としてパーフェクト」と、プレミアリーグ行きを勧めている。

    昨季よりクラブ幹部との確執がうわさされ、バルセロナ退団の可能性が取り沙汰されているメッシ。2021年夏に満了となる契約について、更新の話も具体化しておらず、アルゼンチン代表FWは今季限りでカタルーニャから去るのではないかと言われている。

    そのメッシについて、長年ともにプレーしてきたサバレタ氏はイギリス『ミラー』に対し「もしメッシがバルセロナから離れるのなら、シティは申し分のない移籍先となる」との見解を示した。

    「レオは長年ラ・リーガでプレーしてきた。おそらく、イングランドのフットボールを体験することは、彼にとって大きな魅力となるだろう」

    「それに彼は(マンチェスター・C指揮官のジョゼップ)グアルディオラのこともよく知っている。クラブ幹部のチキ(ベギリスタイン)やフェラン・ソリアーノ(CEO)もいる。そしてセルヒオ(アグエロ)だっているんだ。レオにとって最高の居場所となることは間違いない。まさに完璧な環境となるはずだ」

    2008年~2017年までマンチェスター・Cに籍を置いたサバレタ氏は「長い間一つのクラブに所属していると、移籍が奇妙な行動に思われることもあるものだ。パリ・サンジェルマンやユヴェントスのようなチームもレオに対して関心を示しているらしいね。でも私が思うに、彼にとってシティは最適なチームになると思うよ」と続け、古巣マンチェスター・Cに同胞メッシが加わるべきだと主張した。

    1985年生まれのサバレタ氏は昨夏、現役生活にピリオドを打った。2005年~2008年まではエスパニョールに在籍していたこともあり、当時からバルセロナの同胞メッシとは公私ともに親しくしていたことで知られ、アルゼンチン代表としても長年一緒にプレーした。マンチェスター・CのOBであるサバレタ氏にとって、盟友メッシのマンチェスター・C行きは、これ以上ない最適な選択に見えている模様だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/272f60b3c8cd3a94e5c372e40cbf206dce072321


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/17(水) 19:52:23.50 ID:CAP_USER9

    名波浩氏が現役時代に対戦して度肝を抜かれた選手を回想「ジダンは凄かった」

     1990年代後半から2000年代前半にかけてジュビロ磐田の黄金期を支え、1998年フランス・ワールドカップ(W杯)に“10番”を背負って出場した元日本代表MF名波浩氏は、これまで数多くのビッグマッチに出場してきた。海外の名手とも対戦してきたが、華麗なキャリアのなかで「衝撃を受けた選手」について振り返ってもらうと、一時代を築いた2人のスーパースターの名前を挙げてくれた。(取材・文=Football ZONE web編集部・谷沢直也)

    【動画】“天才司令塔”だったジダン、レアル&ユーベ時代の「芸術スキル」

       ◇   ◇   ◇

     日本代表として67試合に出場した名波氏は、1995年のAマッチデビュー以来、98年フランスW杯をはじめ強豪国とも対戦してきた。また1999-2000シーズンにはイタリアのヴェネツィアに移籍し、当時「世界最強リーグ」と言われていたセリエAに参戦。各国スーパースターと毎週のようにピッチ上で対峙してきたなか、「間違いなく衝撃を受けた」として真っ先に名前を挙げたのが、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンだった。

    「4回対戦したんです。ユベントスと2回、フランス代表と2回やって一度も勝てなかった。とにかく凄かったな、と。サンドニ(2001年3月の国際親善試合/0-5)もそうですし、ヴェネツィアでのホームのユベントス戦にも0-4で負けるんですが、(アレッサンドロ・)デル・ピエロと(フィリッポ・)インザーギが2トップにいて自由に操っている感じでした」

     1998年フランスW杯で母国を初の世界一に導き、同年のバロンドールも受賞したジダンは、名波氏が対戦した当時はまさに「世界最高の司令塔」として君臨していた。身長185センチ、体重80キロという中盤の選手としては恵まれた体躯を持つなかで、名波氏は「あの体のサイズでどれだけ動けるのだろう」と思っていたそうだが、ピッチ上で見たジダンは「攻撃時には特にハードワークをするし、あの大きな体で繊細なボールタッチもできた」という。

     そして同じ“司令塔”として何よりも感銘を受けたのが、ジダンから放たれる圧倒的な“オーラ”だった。

    「仲間の信頼が物凄かったですね。特にセンターバックやサイドバックの選手がボールを持ってパッとインサイドに顔を向けた時、だいたいみんなジダンを見ている。どうやってジダンにボールを経由しようかというルート探し。こうやってボールが集まるんだなと改めて思わせてくれた選手だったし、実際にボールを持った時のオーラというか、仲間の期待感を一身に受けている感じが凄かった。それは対戦相手である我々や、観客も含めたスタジアムにいる何万人も含めて、みんなが『ジダン、何するんだろう?』と見ているような、そんな華のある選手でした」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/008ab525e5e5f649073b27bb098de16b389f9f59
    2/17(水) 19:05配信

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    223: 名無しさん@恐縮です 2021/02/17(水) 07:52:45.30 ID:cZ4WAkod0
    すでに目が死んでる
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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 愛の戦士 ★ 2021/02/17(水) 13:18:58.33 ID:CAP_USER9
    NUMBER WEB

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    華々しい舞台で眩いばかりの光を放つプロスポーツ選手たち。誰もが憧れる世界だろう。しかし、そこは転落と隣り合わせの世界でもある。

    【秘蔵写真】高校生なのに茶髪な天才MF、ヤンチャそうな乾に長谷部&本田、超かわいい柴崎&宮市ら高校サッカー伝説の選手たち(40枚超)

     現実社会とつながりがあることから目を背けてしまうと、転がり落ちたときになかなか歯止めをかけることができない。そんな怖さをはらんでいる。

     プロスポーツ選手として活躍できる時期は決して長くはない。そして、引退後も人生は続いていく。いや、引退後の時間の方が基本的には長い。圧倒的に長い。

     終わってからのことは終わってから考えたらいい、と考える人はいるだろうし、それでうまくいく人もいるだろう。でも、うまくいかない例は僕らが思っている以上に多い。

    アスリートが陥る引退後の苦悩
     現役時代にどれだけ優れた選手であっても、引退後に目標を見失ってしまったり、鬱に悩まされたり、“仲間”と思っていた人に誘われて始めた仕事で失敗したりという例は、それこそ後を絶たない。

     プロ選手のセカンドキャリアをサポートする『Player 4 Player』という組織を設立した元イングランド代表のエミール・ヘスキーは、キャリア引退後の様子について次のように話している。

    「僕もそうだが、サッカーでは何をどうしなければならないかをずっと言われてきていた。そして、引退して初めて、自分で考えるということを始めなければならなくなる。それに、世間一般では当たり前と思えることを、まったく知らない選手も少なくないんだ。例えば朝食の準備だよ。別に何も難しくないと思われるだろうけど、それさえも難しいと感じる元選手はいるんだ。だって、引退するまで一度もやったことがなかったりするんだから」

     食事もそうだし、掃除も洗濯もやり方がわからないという。

     特に最近では、欧州トップレベルでプレーする選手は移動の連続。家でプライベートな時間を過ごすよりも、ホテル暮らしの時間が長く、必要なものはすべて準備されている。

     僕らにとって日常的で当たり前だと思われることも、彼らにとっては当たり前ではない。仕事に必要なスキルがないどころか、エクセルやワードの使い方がわからない、メールが書けない、税金の仕組みがわからない、という場合もある。

     資金はあるけど知識がない。あるのはイメージだけ。引退後すぐに商売を始めようとし、寄ってくる“仲間”の甘い言葉に誘われて言われるがままお金を出してしまう……。

     ヘスキーは大学施設による数年にわたる研究報告を挙げ、警鐘を鳴らしている。

    「イングランドではプロ引退後の選手の40%が4年以内に破産している。(アメリカの)NFLではもっと顕著で70%という数字が出ている。そして、3分の1が1年以内に離婚している」

     これは衝撃的な数字だ。

     高給取りの選手の場合、毎月手取りで10万ユーロ(約1300万円)を稼ぐこともある。一月に3万ユーロ(約390万円)を使ったとしても痛くも痒くもない。なんといっても、翌月にはまた10万ユーロが入ってくるのだから。

     そうした状況で、日々の生活を規則正しく、健全にプランニングするのは難しい。特に若いころは本当に難しい。よほど意識しなければ感覚は鈍り続けていく。引退してからも現役時代の感覚を払拭できず、生活水準を下げられないパターンが多いようだ。

     金銭問題だけではない。世間からの注目も大きく変わってしまう。シャルケで活躍した元ドイツ代表DFベネディクト・ヘベデスはこのように語っている。

    「選手時代は常にメディアから注目されて、SNSではファンからたくさんのフィードバックをもらう。でも引退した瞬間それがピタッとなくなるんだ。誰からも褒められないし、誰からも批判されない。そうするとおかしな気持ちになってしまうんだ。選手はそうした時期に備えて準備をしておくべきだと思う」

    ※続きはリンク先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210215-00846992-number-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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