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    2020年12月

    431: 風吹けば名無し 2020/11/30(月) 00:16:49.99 ID:GYfmiGq00
    海外サッカースレで未だに勝敗が議論される究極の対戦 
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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    398: 風吹けば名無し 2020/11/30(月) 00:15:37.61 ID:Qx6SoeO30
    なお同時期くらいの岡ちゃん 
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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    325: 風吹けば名無し 2020/11/30(月) 00:10:17.87 ID:nDtLeB/f0

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    イングランドがネタチーム扱いされるのは何で? 
    チャンスに弱いお笑い集団扱いされてるけど


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2020/12/06(日) 15:57:41.17 ID:XkU4E0fYa

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    237: 風吹けば名無し 2020/11/30(月) 00:05:37.47 ID:Qx6SoeO30

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    なお日本 

    GK 松井清隆 
    勝矢寿延 
    石神良訓?▼46' OUT 
    加藤久 (Cap.) 
    都並敏史 
    与那城ジョージ 
    木村和司 
    宮内聡 
    柱谷幸一 
    戸塚哲也?▼80' OUT 
    原博実 
    越田剛史?▲46' IN 
    平川弘?▲80' IN 
    GK 森下申一 
    岡田武史 
    松木安太郎 
    西村昭宏 
    手塚聡 
    水沼貴史 
    池内豊 
    監督 森孝慈


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/06(日) 15:32:32.00 ID:CAP_USER9
    セリエA第10節、インテル対ボローニャが現地時間5日に行われ、3-1でホームチームが勝利している。日本代表DFの冨安健洋はこの日もフル出場。しかし、2失点に絡むなど、内容は良くなかった。とくに、怪物FWロメル・ルカクには大苦戦を強いられてしまった。(文:神尾光臣【イタリア】)

    ●ミハイロビッチ監督激怒。その理由は?

    「新しいシステム? ああ、練習で試したよ。でもそれは、どっかのバカ野郎が記者に情報を漏らしてんだか発見するためだ。オレは調べてる。見つけたら壁に打ち付けてやる。練習は我われだけでやっていたというのに、翌日の新聞には情報が漏れているんだ。誰かが話してんだよ。見つけたらタダじゃ済まさん! 今回ばかりは頭にきてる」。

     4日、インテル戦の前日記者会見で、ボローニャのシニシャ・ミハイロビッチ監督が激昂した(かなりスラング混じりで翻訳には意訳を混ぜている)。地元紙の報道で4-2-3-1から3-4-1-2へシステムを変更し「インテル対策のため、3バックで戦う彼らとシステムを合わせ鏡にする」という報道が出されていたからだ。

     運用上、攻撃時には3バックへと変更する可変型とはいえ、基本システムを4バックに一貫して戦ってきた彼らが戦術を変えるというのは一大事である。冒頭の発言の通り指揮官はそれをブラフだと強調したが、試合当日のスタメンは見事に3バックになっていた。

     これまでウイングをやらせていたムサ・バロウを2トップの一角にし、両翼のウイングバックにはロレンツォ・デ・シルベストリとアーロン・ヒッキーを起用。そして冨安健洋は、三枚のセンターバックの左として配置された。

     ただ、これが大変なこととなった。マッチアップすることになったのはロメル・ルカク。アントニオ・コンテ監督の薫陶を受けてますます成長中で、どんなDFにとっても抑えるのが難しい存在となっているベルギー代表FWに、冨安は苦しめられることとなった。

    ●怪物ルカクに苦戦

     ボローニャの3バックは前述の通り左に冨安、中央にはダニーロ、右にはガリー・メデル。彼らはインテルの2トップに対し、以下のような対応を取った。技術と機動力の高いアレクシス・サンチェスには、メデルが高い位置から捕まえに行く。一方DFラインの中で一番身長のあるルカクのことは、主に冨安が見ることになった。

     しかし、これが大変だった。大きな体格ながらトップスピードも加速力も高く、しかもマーカーが体を寄せても体軸が全くブレないばかりか、チャージの圧力を吸収しそのままマーカーを押し込んでいってしまう。現役時代は国際的なCBとして鳴らしたミハイロビッチ監督ですら「格闘技なら反則技でも使うがサッカーで止めるのは無理」とも言っていた相手に、冨安はパワー負けしてしまった。

     それが16分、チームの1失点目だった。インテルの左WBペリシッチが左サイドを破ったことに合わせ、ゴール前に走り込んでくる。ここに冨安は体を入れ、前に出てクロスに合わせるコースを消そうとした。ところが互いに腕を絡め、体をぶつけあっているうちに倒されたのは冨安の方。ルカクは立っていた。

     それでも冨安がギリギリまで競り合っていたために、トラップそのものは乱れてシュートはミートしなかった。だがこの巨漢FWは、体のバランスを瞬時に整え直して左足を振った。その間、薙ぎ倒された冨安は動けず。その頭上を飛んだシュートは、ゴールへと突き刺さった。両者ともに腕を出し合ってもつれたと判断したためか、パオロ・バレーリ主審はファウルの笛を吹かずゴールを宣告。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)での修正も入らず、得点が認められてしまった。

     その後もルカクに対しては苦戦した。予測ベースのインターセプトには成功したが、ハイボールでの競り合いは大変。ヘディングを狙う相手に体を寄せに行っても、平然と流されてボールをキープされる。またルカクはダッシュも鋭く、後方でボールを繋いだりカバーリングに回ったりした際も、詰められてボールコントロールの余裕を与えてはもらえなかった。

     そんな冨安は、45分にも失点に絡んだ。味方がインテルMFマルセロ・ブロゾビッチへのマークをフリーにしてしまうと、その彼から前線に素晴らしいパスを出される。冨安はこれに反応しクリアを狙ったが、伸ばした足は空振り。その背後をアシュラフ・ハキミに走り込まれシュートを打たれた。裏を狙ったハキミをオフサイドポジションに残さなかったヒッキーの責任が大きいが、冨安がパスを遮断できなかったこともまた事実だった。

    12/6(日) 14:05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201206-00010002-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    84: 風吹けば名無し 2020/12/01(火) 16:42:17.30 ID:79pWnLpW0

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    ■走行距離(90分換算) 

    23.4km…清武 
    11.2km…長友 
    10.8km…香川 
    10.6km…遠藤 
    10.5km…長谷部 
    10.3km…本田 
    10.0km…山口 
    10.0km…岡崎 
    *9.9km…内田 
    *9.9km…大迫 
    *9.9km…大久保 
    *9.7km…吉田 
    *9.5km…森重 
    *9.3km…今野


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/04(金) 11:10:18.24 ID:CAP_USER9
    UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループI第5節、スィヴァススポル対ビジャレアルが現地時間3日に行われ、0-1でビジャレアルが勝利した。ここまで今大会5試合すべてに先発している久保建英は58分に交代。得意の右サイドで起用されたが、攻撃陣が停滞したチームを活性化させることができなかった。(文:加藤健一)

    ●石橋を叩いて渡るビジャレアル

     内容は散々だったが、ビジャレアルのウナイ・エメリ監督は「我々は目標を達成できて幸せ」と試合後に語った。グループステージ突破が一番の目標である。得点は1つだけだったが、相手にほとんどチャンスを作らせなかった。引き分け以上で突破が決まる状況で、石橋を叩いて渡るようにリスクを取らない戦い方をしたのはエメリらしかった。

     時計の針が57分を回ったところで最初の交代カードが切られた。ジェレミ・ピノがピッチに入り、久保建英がアウト。5戦連続先発となったこの試合で、久保はチャンスにほとんど絡めなかった。

     久保のパフォーマンスを振り返る前に、チームとしての戦い方を整理しなければいけない。久保が不発に終わったと言うよりは、チーム全体としてほとんどチャンスを作ることができていなかった。

     スィヴァススポルはほとんどボールを持つことなく自陣に引きこもっている。ビジャレアルのセンターバック2人はノープレッシャーでボールを持つことができたが、前方はスィヴァススポルの選手が壁を作っていた。

     スィヴァススポルは4-2-3-1だが、ほとんど6-3-1だった。大外のレーンはサイドハーフが埋めていたので、4バックは中央を固めている。ビジャレアルはチーム全体としてボール保持からフィニッシュにつなげるための方法を見つけることができなかった。

     1トップで起用されたニーニョは中央から動かず、サミュエル・チュクウェゼも左サイドに張ったまま。ハーフスペースの久保とアレックス・バエナは中盤にボールをもらいに降りてくる場面があったが、2人はマンマークされている。ニーニョやチュクウェゼがダイアゴナルにDFラインの裏を取ったり、ペーニャがオーバーラップする場面が増えればよかったが、そういうシーンは多くなかった。

    ●右サイドでも輝けず

     右サイドで先発した久保のスタートポジションは右のハーフスペースだった。ライン間でボールをもらって前を向くのは得意なプレーだが、この日は左サイドバックが久保にマンマーク。久保が降りてきても、DFラインを放棄して久保についてきた。

     なかなかボールが触れない久保はサイドに開こうとするが、そうすると右サイドバックのルベン・ペーニャがオーバーラップするスペースを埋めてしまうことになる。指揮官の声と思われる「タケ」という久保を呼ぶ声が聞こえ、久保がハーフスペースにポジションを戻すシーンが前半だけでも何度かあった。

     これまでは左サイドで起用されることも多かったが、右サイドでプレーしたこの日も苦戦していた。得意なポジションではないことが輝けない理由に挙げられることもあったが、この試合に限って言えばサイドは関係ない。個人で打開するタイプではないため、周囲との関係性が重要になるが、この試合の先発メンバーの中でそれを作ることができなかった。個人のパフォーマンスというよりは、周囲との連係こそが輝けない根本的な理由ではないだろうか。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c4a0575c4af0fdfd072f1b3997a3d1251fc6f5c
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2020/12/05(土)18:39:24.44 ID:0OWP5pfk0

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    1位イブラヒモビッチ
    2位ルカク
    3位バロテッリ
    4位ボアテング
    5位ジエゴコスタ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/06(日) 11:18:53.56 ID:CAP_USER9


    ◇5日 J1第31節 柏0-1名古屋(三協F柏)

     名古屋グランパスは柏を1―0で破り、6日に試合のあるG大阪を得失点差で上回り暫定2位になった。MF相馬勇紀(23)が挙げたゴールを守り切り、チーム記録を更新するシーズン15度目の無失点試合をマークした。名古屋より1試合少ないC大阪は札幌を下して3連勝。4位に上がり、勝ち点を58とし、名古屋に1点差とした。

        ◇    ◇

     怪物FWに付け入る隙を与えなかった。中谷、丸山の両DFを中心に、グランパスは自陣深くで堅い守備ブロックを構成。ここまで27試合で26得点を挙げる柏のFWオルンガが自由に動くスペースを消し、ほとんど仕事をさせなかった。中谷は「やろうとしていた守備がはまった」と、相手エースを封じての勝利にほほを緩めた。

     8月1日の前回対戦ではオルンガに最終ラインを破られて決勝弾を浴びた。悔しい敗戦を糧に、この日は後半も焦らず重心を後ろに維持。オルンガが最終ラインの裏に走り込む展開を回避した。

     フィッカデンティ監督も「どんな試合をするべきか、という点に没頭できた」と語る完封劇で、グランパスは11月28日にマークしたシーズン無失点試合数のクラブ記録を「15」に更新。1試合あたりの失点が「1」を切るのは、優勝を決めた川崎とグランパスの2チームのみ。鉄壁が、またひとつ自信を深めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/16e3929efb01231be48325388db108dbf26a667d
    12/6(日) 6:05配信

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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