サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2020年12月

    190: 風吹けば名無し 2020/12/10(木) 07:02:03.24 ID:WW1r3xyDM

    D7_rvUfUcAA9aWF

    バイヤン、アトレティコ 
    レアル、BMG 
    シティ、ポルト 
    リバポ、アタランタ 
    チェルシー、セビージャ 
    ドル、ラツィオ 
    ユーベ、バルサ 
    PSG、ライプツィヒか


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    37: 風吹けば名無し 2020/12/10(木) 06:52:18.59 ID:S6aUdtm60



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2020/12/10(木)20:13:09.21 ID: PKWpEDVi0.net





    船橋市は10日、教員4人と生徒3人の新型コロナウイルス感染が判明して臨時休校中の市立船橋高校(船橋市市場)で、新たに教員2人と生徒37人の感染が確認され、感染者は計46人に増えたと発表した。このうち36人が男子バスケットボール部員で、互いの接触状況などからクラスター(感染者集団)と判断した。全員、軽症か無症状。同じクラスの生徒らもさらに検査予定だが、対象数は未定。 

     記者会見した市保健所や同校によると、5日に1人目の感染(教員)が確認され、生徒らの感染が増えた9日から臨時休校になっていた。生徒の一部には11月下旬から風邪のような症状が出ていたという。 

     男子バスケ部で感染したのは1〜3年生。全部員39人の大半を占め、3人は陰性だった。 

     部員同士が着替えなどの際に、マスクをせずに会話した状況があったという。練習中は一定の距離が保てるとして、国の指針も踏まえてマスクはしていなかった。感染した教員には同部の顧問も含まれている。 
    【新型コロナ】市船高の感染46人に クラスターと判断 36人は男子バスケ部員 船橋 
    新型コロナ感染者が46人に増え、男子バスケットボール部でクラスターが起きたと報告する市船橋高の都丸校長(中央)。臨時休校が続けば部活動の大会出場は困難との認識を示した=10日、船橋市役所 
     市船高は全校生徒約1200人、教職員数約130人。体育科があるスポーツの強豪校として知られ、男子バスケ部は2年連続19度目の全国高校選手権(ウインターカップ)出場を決め、12月24日が初戦。3年生は同大会で引退となる。 

     サッカー部は全国高校選手権千葉県大会を11月に2年連続で制し、23度目の全国大会出場を決め、12月31日に1回戦に臨む予定。 

     都丸輝信校長は、臨時休校継続中は大会出場が困難との認識を示した。生徒4人が11日から出場予定だった体操の大会は辞退する。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a027783636da1a7dc3c2d3e3b03f33ce1c765b


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    44: 風吹けば名無し 2020/06/05(金) 03:20:18.37 ID:so7fTk6Sa
    https://i.imgur.com/vLPRG14.gif 
    パンチング川島



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/06/05(金) 03:14:10.31 ID:vzvjWJxv0

    no title


    あれ自分で決めたかったやろ

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    162: 名無し@サポーター 2020/12/07(月) 12:05:04.95


    3538924c-s


    バルサファン「スアレス放出は妥当、あいつは足を引っ張ってばかり」

    なおアトレティコでスーパーゴールを量産してる模様
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/12/10(木) 17:29:46.64 ID:CAP_USER9
    寸評採点でも高い評価を獲得!

    惜しくも幻と消えたが、ゴールネットを揺らすなど奮闘を続けた日本代表FWへの評価は上々だ。

    【動画】世界を驚かせた豪快ボレー! リバプールが認めた南野拓実のゴラッソハイライトはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=83189

     現地時間12月9日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)のグループステージ最終節(D組)で、敵地に乗り込んでミッティランと対戦したリバプールは1-1で引き分けた。開始55秒でモハメド・サラーの大会史上最速となるゴールで先制するも、劣勢となった後半にVARの介入の末に取られたPKで同点とされてしまった。

     惜しくも3ポイント獲得には至らなかったが、個々のパフォーマンスは現地メディアでも高評価が並んだ。それは公式戦で2試合ぶりにスタメン出場を果たした南野拓実に対しても同様だ。

     4-3-3のインサイドハーフに抜擢された南野は、前半から絶好機を演出するなど存在感を発揮。試合終盤の88分には、敵エリア内でサディオ・マネの落としを受けて、右足での渾身のシュートでゴールを奪ったが、VARによるチェックでマネのハンドが取られ、値千金のゴールとはならなかった。

     およそ3か月ぶりのゴールとはいかなかったが、積極果敢なフォアチェックでも貢献したサムライ戦士を地元メディアも讃えている。贔屓紙『Liverpool Echo』は寸評採点において「7」を与え、次のように評した。

    「ミナミノの決勝ゴールは残酷に取り消された。しかし、彼はジョッタに見事なクロスを供給し、前半に結果を残すことができる可能性もあった。試合が進むごとに疲労感が増していったのは否めなかったが、素晴らしいエネルギーによる高い稼働率だった」

     さらに英全国紙『Mirror』は、「ユルゲン・クロップは、タクミ・ミナミノの将来に関する決定を下した」と銘打ったレポート記事において、「日本のエースは新たな役割を見つけた」と綴った。

    「ミナミノはアタッカーとしてサインしたものの、この夏に加入したジョッタに追い抜かれ、クロップのチームでのスタメン争いに全く絡めずにいた。しかし、今、彼は新しい役割を見つけたと言える。ナビ・ケイタとともに中盤の一角を担ったミッティラン戦が示すように、クロップの構想の中で、将来的に馴染みのなかったセントラルミッドフィルダーとしてチャンスを得ていくかもしれない」

     英国内で確かな評価を得ることに成功した南野。最近はネガティブな声が目立っていたが、周囲の反応も変わってくるだろうか。

    12/10(木) 15:31 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95aee8ad7428ecfe10dd5484b961667f4cb9f7a6

    写真no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/12/08(火) 00:31:26.257 ID:Tzj5+HQ60

    3f81b9bf-8dfc-2d98-9ab3-a85bb7395835


    吉田麻也の口添えのおかげだから1億くらい払えよな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/12/10(木) 13:56:16.856 ID:7UWEkGoB0
    翼とかはもういいから他で頼む


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/12/10(木) 09:40:31.74 ID:C3jl/SaK0

    あと一つは?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ