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    2020年11月

    189: 風吹けば名無し 2020/11/18(水) 04:09:39.48 ID:yx2p4H4Y0

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    中島翔哉が見たいよな 

    あいつがいるから日本はまだジョーカーを残してることになる


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    711: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3357-YCOn [118.243.231.19]) 2020/11/18(水) 21:05:22.43 ID:ik
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    ボロボロに負けて号泣のハメスたん


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/18(水) 23:49:09.41 ID:CAP_USER9

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    日本代表は現地17日にメキシコ代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。

     前半は日本も多くのチャンスを作りながら仕留めきれず。後半は逆にギアを上げたメキシコに主導権を握られ、63分、68分と立て続けにゴールを奪われてしまった。

     今回はブレーメンに所属するFW大迫勇也が、クラブと地域の新型コロナウイルス感染防止策の影響を受けて招集外に。誰がエースストライカーの代役を担うのか、あるいは大迫に代わる人材が現れるのかも注目されていた。

     13日のパナマ代表戦では1トップに南野拓実が入り、メキシコ戦は鈴木武蔵が4-2-3-1の頂点で先発出場。しかし、2人とも流れの中からのゴールは奪えず。日本代表としても10月からの4試合はセットプレーからしか得点できておらず、前線の迫力不足は顕著にあらわれてきている。

     メキシコ戦に先発した鈴木は「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。本当にFWとしての責任を感じています」とうなだれた。

     チャンスは確かにあった。特に15分の場面ではGKと1対1の状況が生まれたものの、鈴木が放ったシュートはメキシコのベテラン守護神ギジェルモ・オチョアが倒れながら反対側に残した足に阻まれた。

    「ボールを置く位置はよかった。ちょっと(GKが)倒れるのが見えて、ファーサイドに流し込んだんですけど、(オチョアが)足をよく残せたのと、振り返ってみればもう少し浮かせて打つのがベストだったなと、結果論ですけど、思います」

     鈴木は「シュートを打つとき、練習からどこに打つかはすごく考えながらやっているので、結果論ですけど、(15分の場面は)浮かせて打つのがベストな選択だったし、もう少し自信を持って打ってもよかった」と繰り返し自らの判断を悔やむ。

     そして「あそこで相手が1枚上手だったなと思いますし、僕自身もまだだだ未熟」と実力不足も素直に認める。

     一方で、メキシコのエースストライカーはきっちりと与えられた仕事を果たしてベンチに帰っていった。すでに交代選手が準備していて、次にプレーが切れたタイミングでピッチを後にするだろうと思われていた直前に試合を大きく動かす先制点を奪って見せたのがラウール・ヒメネスだった。

    「前半はメキシコにそんなにチャンスがない中で、後半、一気にああやって1つのチャンスで決めきるのは、やっぱりプレミアリーグでやっているだけあって、そういう勝負強いところは本当に…僕もそこで勝負強さが出てこないとなかなか上では戦っていけないと思います」

     ウォルバーハンプトンでもエースの重責を担うワールドクラスの実力者に違いを見せつけられ、鈴木の言葉からはそこはかとない悔しさがにじみ出る。大迫とポジション争いができる、あるいは代役を任せられるストライカーは、今の日本代表にいないことが証明されてしまった試合だった。

     鈴木は実力差をまざまざと見せつけられても、前を向いて自分の成長のために努力を続けるつもりだ。「やることはそんな変わらないですね。いつも通り、いつもの練習からシュートのコースだったり、タイミングだったりは意識しているので、クラブ(ベールスホット)でまた結果を出して、(日本代表に)呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいです」と決意を述べる。

     ベルギーリーグでは移籍から半年足らずで実力が認められつつあっても、国際レベルではまだまだ。自らの現在地を痛いほど思い知らされたストライカーが、その悔しさをバネに今後どのような成長を見せるか注目だ。

    11/18(水) 14:13
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201118-00398335-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    731: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 1aed-b6az [125.12.167.135]) 2020/11/18(水) 20:38:53.91 ID:UXIGtd5o0
    小澤さん、森保をボロクソに叩いててワロタ 
    https://youtu.be/5j0H5Dvrnaw?t=1000
     

    柔らかい口調で言葉を選んでるけど 
    無能と言ってるようにしか聞こえない 

    一言で言えば精神論のみの監督だってさ 
    戸田も今朝の動画で久保を右で使えよと言ってるな
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/18(水) 17:14:27.44 ID:CAP_USER9
    最終節まで残り1カ月余りを残しているJリーグだが、間違いなく言えることが「2020年は川崎フロンターレのシーズンだった」ということである。

     全34試合中27試合を消化した時点で、22勝3分け2敗の勝点69。リーグ最多の71得点にリーグ最少の23失点で、得失点差プラス48。2位に勝点差14をつける独走状態で、2年ぶり3度目のリーグ制覇を目前にしている。

     J1史上最速優勝、年間最多勝点(18クラブによる34試合制となった2005年以降として)の更新の可能性も高く、2002年のジュビロ磐田に匹敵、あるいはそれを上回る「Jリーグ史上最強」のチームとの呼び声も高い。そして、この強さは今年に限ったことではなく、2017年のJ1初優勝から2018年のリーグ連覇という流れがあり、昨季は4位に甘んじたとはいえ、今季の圧倒的な強さを見る限り、「黄金期」と言っていいだろう。そうなると、次なる興味は、この黄金期が「いつまで続くのか」である。

     現チームのメンバー構成を見ると、外国人選手を除いた今季のリーグ戦出場のフィールドプレイヤー18人の平均年齢は27.8歳。Jリーグの中では高齢の部類になるが、ここから今季限りで引退する40歳の中村憲剛を省くと27.1歳と若くなる。さらに選手個々を見ると、今季新加入で大ブレイクを果たした三笘薫が23歳で、同じく大卒1年目の旗手怜央が22歳。背番号10を背負う天才MF大島僚太が27歳で、これからが働き盛り。

     中盤の脇坂泰斗と守田英正はともに25歳で、田中碧に至ってはまだ22歳だ。DF陣も、登里享平が30歳、谷口彰悟が29歳、車屋紳太郎が28歳、山根視来が26歳と、まだ数年は衰えの心配はない。今季、コロナ禍での5人交代制を最大限に利用しながら若手陣が多くの経験を積めたことは、来季以降の戦いに向けても明るい材料であり、チームとしてもまだまだ成長できる余地を残していると言える。

     だが、懸念材料はある。一つ目は、先ほども触れたが、クラブのレジェンドである中村憲剛が今季限りで現役から退くこと。川崎ひと筋18年、ピッチ内外で常に多くの者から愛されてきた男がユニフォームを脱ぐことで、チームの雰囲気、チーム内における各選手の立場は間違いなく変わる。クラブとしての大きな転換期を迎えることは間違いない。ただ、単純に戦力的な面を考えると、中盤には大島、脇坂、守田、田中と優秀な面子が揃う。中村が左膝手術からのリハビリで今季はほぼ不在だったことを考えると、中村引退の影響は最小限に抑えられるはずだ。あとは精神的な部分。「川崎イズム」を受け継ぐ、次の“ミスターフロンターレ”を早く決めたい。

     もう一つのポイントが、家長昭博である。一昨年のリーグMVPは、今季も円熟味を増したプレーで攻撃に極上のアクセントを加えてチームを牽引した。そのパフォーマンスは日本代表に選ばれないのが不思議なほどで、欧州5大リーグでも間違いなく“違い”を作れるレベルだろう。だが、その家長も34歳。現時点で肉体的な衰えは見えないが、年齢による衰えは誰にでも必ず訪れる。

     小林悠が33歳となったセンターFWに関しては、後継者として20歳の宮代大聖がおり、レアンドロ・ダミアンのような外国人選手で埋めることも比較的容易だろうが、家長の代役および後継者となると探すのが非常に困難になる。早い段階で家長からポジションを奪い取る選手が頭角を現す、あるいは新たに獲得することが黄金期継続のためには必要になるだろう。

     栄枯盛衰、盛者必衰は世の常だが、世界を見渡せば、ユベントスやバイエルン・ミュンヘン、レアル・マドリードやバルセロナのように、いつの時代も勝ち続けるクラブはある。彼らは伝統を守りながらも、常に積極的な戦力補強で血の入れ替えを行っている。川崎に関して言えば、まずは若手の海外流出を極力、防ぐこと。資金力では浦和レッズやヴィッセル神戸に劣るだけに、今後もアカデミーで優秀な人材を育てることが重要で、近年の補強の軸になっている大学サッカー界に対しても引き続きスカウトが鋭い目を光らせたい。

     まずは中村憲剛が去った来季が一つ目の山、そして家長昭博に衰えが見えた時が二つ目の山。そこを乗り越えることができれば、5年後、10年後も優勝争いを続けることができる。鬼木達監督のマネジメント力に注視し、期待しながら、川崎フロンターレの今後の“進化”を見届けたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f64ce9ff31b50e752994b6a8f8e79f6a72252b3
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2020/11/18(水) 23:22:09.57 ID:dOE40OGm0

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    247: 風吹けば名無し 2020/11/16(月) 18:18:59.13 ID:TPV85Zs30


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    バスケスが右サイドバックに適正があったように久保も右サイドバックに転身すればいいんちゃう


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/18(水) 18:35:34.81 ID:CAP_USER9
    2人に続く次のセンターバックの顔が見えない

    メキシコ戦は、0-2で敗れ、10月、11月の日本代表の強化試合は2勝1敗1分で終わった。

    攻撃陣は、個性がある選手をいろいろ組み合わせて、相性、融合などを見ることができたし、メキシコ戦も敗れたとはいえ、決定的なチャンスを作るなど攻撃面で収穫があった。決定力が求められるのは、今回に限ったことではなく、その精度を選手おのおので高めていくしかないのだが、改めて課題を突き付けられたことは、ワールドカップ(W杯)前で良かったと思うしかない。

     来年3月、W杯2次予選では今回の海外組に国内組が融合する形で代表が編成される予定なので、今年成長した姿を見せている三苫薫や古橋亨梧などJリーグで活躍している選手が入れば、違う変化をもたらすことになり、非常に楽しみだ。

     一方、DF陣、とりわけセンターバックに目をやると4バックでは吉田麻也と富安健洋が4試合中3試合でスタメンとなり、植田直通、板倉滉はパナマ戦での3バックの際の起用に終わった。現状は、吉田・富安のコンビがメキシコ戦では2失点したものの安定感があり、この2人がW杯予選、カタールW杯の第1セットになっていくのだろう。
     
     だが、彼らに続く次のセンターバックの顔が見えない。

     主力の2人に刺激を与える存在が出てこなければ、彼らのためにもチームにとっても、プラスにならない。実際、W杯予選、W杯本大会は厳しい試合が続き、累積警告で出場停止になる試合もあるだろうし、どちらかが故障する可能性だってある。そうした時、彼らとそん色ないプレーを披露できる選手を整えておかなければならない。

     パナマ戦でプレーした植田は、空中戦に強く、フィードの質も高いが、ビルドアップでのパスミスが散見され、そこからカウンターを食らうシーンがあった。もうひとつ安定感に欠けるなど、彼らの次というポジションに至らない。板倉は、カバーリングの良さ、対人の強さを見せ、ビルドアップには積極的に参加し、左サイドから攻撃を組み立てていた。吉田と富安に一番近い位置にいるが、センターバックの序列で3番目というポジションを確保したとは言えない。

    国内でいえば一番、面白そうなのが…

    今後、吉田・富安の間に誰が入っていくのだろうか。

     国内でいえば一番、面白そうな選手が瀬古歩夢(セレッソ大阪)だ。アカデミー育ちで2年目の若手だが、今年はレギュラーに定着。「自分の持ち味はビルドアップ」と自身が語るように両足でビルドアップができ、闘争心むき出しでプレーするハートの強さも国際試合向きだ。パナマ戦ではビルドアップの面で難しさが露呈したが、瀬古ならもっと柔軟にプレーし、攻撃を組み立てられた可能性がある。守備面でも183センチ、72キロと身体を活かして対人の強さがあり、Jリーグでもその強さを見せている。マタイス・デリフト(ユベントス)を目標にしており、海外志向も強い。吉田のバックアップとして代表で経験し続ければ大成するポテンシャルを持っており、今後、招集してほしい選手だ。

     渡辺剛(FC東京)も吉田の後を継ぐ候補の1人。昨年末のE-1選手権でデビューし、森保一監督の視野にある有望株。FC東京ではレギュラーに定着しており、空中戦に強く、対人の強さもある。守備の総合力は東京五輪世代ではもちろん、センターバック全体でもトップランク。チームでは、23歳ながら副キャプテンを任されるなど、キャプテンシーも持っている。吉田の後継者として、守備力、キャプテンシーともに満たしており、これからA代表に常に入り続けていけば、瀬古、富安とともにいい競争ができるだろう。
     
     谷口彰吾(川崎フロンターレ)も代表で見てみたい選手だ。キャプテンを任されたことで責任感が増し、守備におけるリードにも厳しさとともに余裕を感じさせるようになった。今年の川崎のリーグ最少失点を実現している立役者であり、中堅どころとして計算が立てられる選手でもある。2017年のE-1選手権以来、代表招集はないが、今シーズンの結果を受けて来年、選出されたとしても何ら不思議はなく、このタイミングでどんなプレーを見せてくれるのか、楽しみだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f7e818b23d4ed2efd27ff622d58e1afe96eaab0
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2020/11/18(水) 23:00:57.25 ID:SEMXExJJ0
    日本とかオーストラリアやイランやサウジやウズベクどころか
    ベトナム、タイ、北朝鮮、UAE、シリア、バーレーン、イラクにも勝ったり負けたりだろうな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2020/11/18(水) 21:20:31.31 ID:eeEp+y7Q0

    pcimage



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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