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    2020年10月

    27: 名無しさん@恐縮です 2020/10/25(日) 01:04:30.69 ID:KtuvwNJm0

    ElGYxHgVcAAvYY3




    糞審判試合壊したな 
    ラモスのクソ演技でPK取って、何故レアルのハンド取らなかった?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    2: 名無しさん@恐縮です 2020/10/25(日) 00:59:12.26 ID:mUJSNrU10

    B0roNn0CQAAbXJL



    バルサはホームで完敗か


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    912: 風吹けば名無し 2020/10/25(日) 00:34:58.29 ID:YBOuhrhP0
    バルサマジで弱くなったなあ 
    連動性の欠片もないやん


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    822: 名無し@サポーター 2020/10/24(土) 23:04:07.06

    2f6459d2


    Andres Iniesta
    @andresiniesta8

    Todo preparado!! Mucha suerte @FCBarcelona 💪🏻🔴🔵

    準備完了!バルサ頑張れ💪🏼🔴🔵

    #ElClásico

    https://twitter.com/andresiniesta8/status/1320002233119969280?s=21 
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    927: 風吹けば名無し 2020/10/24(土) 23:29:35.14 ID:uXJbL3+Q0
    B0roNn0CQAAbXJL


    やっぱりクラシコだけあってお互い厳しくいくな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    5: 風吹けば名無し 2020/10/24(土) 22:14:49.10 ID:kAXIS8Gp0
    ElGPEZyXIAIpDHp



    実にスターリング


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/24(土) 20:51:50.75 ID:CAP_USER9
    ピケのクラブ批判にクーマンは?

    宿敵との大一番を前にしてのクラブ批判は、どのように影響するだろうか。バルセロナのジェラール・ピケが、スペイン『La Vanguardia』のインタビューで、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長を筆頭とするクラブ上層部への不満を露にした。

    現地時間10月24日、ラ・リーガ第7節でレアル・マドリーとの「クラシコ」に臨むバルサ。リーグの行方も左右する大一番を前にしてピケは、赤裸々に語った。

     SNSを利用して対立する者を中傷したとされる“バルサゲート”の疑惑についてピケは、「クラブと歴史的な関係を持つ外部の人間だけでなく、今の選手たちも批判すべく、クラブが金を、僕らに求めている金(減給交渉)を使うのを見るのは、とんでもない」と話した。(スペイン紙『Marcaより』)

    「彼(バルトメウ会長)に説明を求めたら、『ジェラール、私は知らなかったんだ』と言われた。僕はそれを信じた。それが、責任者もまだクラブで働いている。とてもつらいよ。個人的に会長にも先にそう言ってある。彼との関係は丁重なものかもしれないが、残っていることがある」

     また、今夏にリオネル・メッシが移籍を志願したことについては、「史上最高の選手が、ある日起きてから、自分の話を聞いてもらえないとブロファックス(スペインの内容証明郵便)を送るなんて、どうしてそんなことがあり得るんだ?」とピケは怒りを隠さなかった。

    「すべてがあまりにショッキングだ。何が起きているんだ? レオはすべてにふさわしい人間だ。新スタジアムの名前はまず彼とされるべきなんだよ。それからスポンサーだ。僕らは自分たちの姿を貶めるのではなく、守らなければいけないのに。本当に苛立つよ」

     また、ピケは昨シーズン途中にエルネスト・バルベルデ元監督が解任されたことにも言及した。前年度まで連覇していた監督を、首位に立っていたにもかかわらず解任したバルサは、後任のキケ・セティエンの下でタイトルを宿敵マドリーに譲ることになった。

    「何があったかは知らないが、2年連続で優勝し、首位だったのに、シーズン途中で監督を解任するのは、プロジェクトとして一貫していないと思う。論理的だと思わなかった」とピケは当時の心境を話した。

    『Marca』によれば、一連のピケの発言を受けて、バルサのロナルド・クーマン監督は、「彼は長年ここにおり、私は3か月だ。彼には彼の意見があり、尊重する」と述べた。

    「ピケは知的な人で、こういう類のインタビューをすれば、明日自分が出れば、良いプレーをすると知っているんだ。私はすべての意見を尊重する」

     主力とクラブ上層部の対立が続くバルサの今後、そしてまずはクラシコでのピケのパフォーマンスが注目される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b839da4fa9feadf49466cef87d23ac804fa291eb
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/24(土) 18:05:39.25 ID:CAP_USER9
    Jリーグの歴史を紐解けば、外国籍選手の存在を抜きには語れない。規格外のパフォーマンスで今季のJ1を席巻する柏レイソルのオルンガのように、いつの時代も強烈な"助っ人たち"がチームの浮沈を左右する影響力を放っている。

     とはいえ一方で、来日時には無名であっても、Jリーグで下積み生活を送り、のちに世界に羽ばたいていった選手も存在する。今回はその中から、Jリーグで研磨を積み、母国の代表にまで上り詰めた選手たちを紹介していこう。

     その筆頭は、リーグ黎明期にヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)に在籍したアモローゾだろう。

     1992年7月にブラジルのグアラニからの期限付き移籍で加入した19歳のストライカーは、サテライトリーグで結果を出しながらも、当時最強を誇ったV川崎の分厚い選手層に阻まれた。外国籍選手枠の影響も受け、ついにJリーグの舞台に立つことがないまま、帰国の途についている。

     その意味ではJリーグの経験がのちの成長を促したとは言い難いが、日本一のタレント軍団のなかに身を置いた日常が、伸び盛りのティーンエイジャーのポテンシャルを開花させたことは想像に難くない。

     グアラニに復帰した1994年、アモローゾはブラジル全国選手権で得点王となると、ついには欧州移籍を実現。イタリアではウディネーゼで、ドイツではドルトムントでそれぞれ得点王に輝いている。

    け警告を受けることも多く、試合後に「Jリーグ、ムリ」とカメラに向かって不満を爆発させることもあった。

     その振る舞いから悪童のイメージがついたものの、フッキが欧州に渡ったあとに東京Vは大きく低迷し、1年でJ2に降格したことからも、その影響力は絶大だった。

     Jリーグの枠に収まり切らなかった男は欧州でもその力を見せつけ、2009年にブラジル代表に選出。母国で開かれた2014年のワールドカップにも出場している。

     このふたりとも劣らないシンデレラストーリーを歩んだのは、京都パープルサンガでプレーしたパク・チソンだろう。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201024-00909310-sportiva-socc
    10/24(土) 6:50

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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