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    2020年08月

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/08/19(水) 16:53:17.74 ID:CAP_USER9

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    ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドがアンドレア・ピルロ新監督に対し、レアル・マドリーのFWカリム・ベンゼマを獲得するよう依頼したようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』の報道を基にスペイン『カデナ・セール』が伝えている。

     C・ロナウドは以前から、ピッチ上で理解し合える選手の1人としてベンゼマの名前を挙げていた。同メディアによると、ポルトガル代表FWは全てを勝ち取ったレアル時代のようなベンゼマとの関係を復活させたいと考え、同選手の獲得を熱望しているという。ユベントスの新指揮官に就任したピルロ氏に2度も電話をかけ、加入させるために最善を尽くすよう頼んだと報じられている。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9414a80d46f14beef2a34bc76715d19c62b4a0a


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/08/19(水) 16:56:59.08 ID:CAP_USER9

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     FW武藤嘉紀(28)が所属する、イングランド・プレミアリーグ、ニューカッスルの買収に乗り出したシンガポールの投資会社ベラグラフノバ(BN)グループが、ユベントス(イタリア)のFWでポルトガル代表主将のクリスティアーノ・ロナウド(35)の獲得を計画していることが17日、分かった。英国高級紙テレグラフによると、同社のグローバル・マーケティングの責任者で、IR(投資家向け広報)担当役員のネレデス・デブルボンさんが「すでにロナウド本人に直接、コンタクトした」と取材で答えたという。

    中略

    買収交渉はBNグループが、実際に資金力があるかが焦点になる。アシュリーさんの代理人も現在、このBNグループの実態を調査。同グループに対し、資金力を証明するよう求めていると見られる。

     夢のような、ロナウドと武藤の2トップ。実現するには、まだまだ越えなければならないハードルが山ほどある。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/12623dad2aec56f7a6dcf7a716a9dacb3dce04ac

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2020/08/13(木) 18:20:05.16 ID:Zm0Kl+xb0




    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/08/19(水) 15:44:52.71 ID:CAP_USER9

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    厳しい批判に晒されているジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が、選手の放出について言及した。

    スペイン紙『MARCA』によると、『バルサTV』のインタビューで、「売りに出さない選手は?」と問われたバルトメウ会長はまず「メッシだ。彼は世界最高の選手だ」とコメント。続いて、GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、MFフレンキー・デヨング、FWアントワーヌ・グリエーズマン、FWウスマンヌ・デンベレ、DFクレマン・ラングレ、DFネウソン・セメドの6人の名を挙げた。

     バイエルン戦で守備崩壊の戦犯となったセメドや、加入以降さっぱり結果を残せていないグリエーズマンやデンベレが含まれているのは、意外とも言えるだろう。

     また、記事によれば、ここでは名前が出なかったものの、17歳のアンス・ファティも“非売リスト”に含まれているという。

     逆に言えば、これまで主軸を担ってきた、FWルイス・スアレス、MFセルヒオ・ブスケッツ、MFイバン・ラキティッチ、DFジェラール・ピケ、DFジョルディ・アルバなどは、もはや放出候補となったということだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cb22527269b1b9f70fe465f327e0c71625bead1


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/08/19(水) 08:49:13.56 ID:CAP_USER9

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    サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナの新監督に、かつてオランダ代表DFとして活躍したクラブOBで、現在はオランダ代表監督を務める57歳のロナルド・クーマン氏が就任する見通しとなった。バルトメウ会長が18日、近日中に発表できるとクラブの公式サイトで明らかにした。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5277f67b0a0e1867042d85e83ed5de6a7db679b


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    286: 名無し@サポーター  2020/08/18(火) 14:26:10.76
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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    76: 名無しさん@恐縮です 2020/08/19(水) 06:18:09.73 ID:lu6nT0sl0

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    ムバッペってまだ21歳なんだな 
    ちなみにブラジルのロナウドはCL決勝すら1回も出たことがありません


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2020/08/18(火) 06:15:11.96 ID:CAP_USER9

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    スペイン2部サラゴサの元日本代表MF香川真司(31)に同1部カディス移籍が急浮上した。プレーオフ1回戦のエルチェ戦で奮闘及ばず敗れ、チームは1部昇格を逃して今シーズン限りでの退団が濃厚。来季の去就が注目される中で、1部昇格を争ったライバルクラブが〝日本の10番〟をリストアップしているという。

     昨夏に2年契約でサラゴサへ加入した香川は今季4ゴールを挙げたものの、チームが1部昇格を逃したことから退団は濃厚とみられる。来季に向けた去就が注目されるが、スペイン紙「アス」は米メジャーリーグサッカー(MLS)やカタールに移籍する可能性を指摘し、さらに一部ではJリーグ復帰も報じられるなど、様々な選択肢が挙がっている。

     そんな状況下で香川に大注目しているのが15季ぶりに1部昇格を決めたカディスだ。欧州事情に詳しいJクラブ関係者は「香川はスペインでもまだまだ引きはある。2部はもちろんだが、1部でも昇格クラブが動く可能性がある。特にカディスは日本市場の開拓に積極的で日本人選手をどうしてもほしがっている」と指摘した。

     負傷もあってリーグ戦ではいまひとつの出来だった香川も、プレーオフでは存在感を発揮。「マルカ」や「アス」紙などスペインの有力メディアが揃ってチームトップの評価を与えるほどで、健在ぶりをアピールした。スペイン2年目となる来季はさらなる活躍が見込めるため同国内の複数クラブが獲得に動くと見られる中、カディスが本腰を入れているという。

     過去に日本人選手が所属したことがなくなじみは薄いものの、カディスは日本市場の開拓に積極的。今年に入って日本に拠点を設置し、ツイッターやインスタグラムなど日本語の公式SNSを開設した。今後は日本でサッカー教室や選手発掘を実施する方針も決めており、他のクラブに比べて日本人獲得に高い意欲を示している。

     そこで香川を獲得できれば手薄な戦力の補強になると同時に、日本代表を長年けん引してきた10番の人気も得られる。カディスにとっては一石二鳥というわけだ。もちろん、香川にとっても念願だった1部クラブからのオファーとなれば渡りに船。チームは昇格を逃したものの〝個人昇格〟を果たせるかもしれない。

     また、同じ昇格組で盟友である元日本代表FW岡崎慎司(34)が所属するウエスカも香川の獲得に興味を示しており〝Wシンジ〟の共闘にも期待が膨らむ。さらに昨夏に香川獲得を検討していたベティスやセルタもチームの再建のため、再び香川に白羽の矢を立てる可能性があるという。
     
     来季はどこでプレーするのか。条件面やEU圏外3枠の問題もあり、まだ不透明な部分もあるが、香川の動向から目が離せない。

    8/18(火) 5:15 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71f3c5d7d0cbc33efbddbae7601a3088741cf775


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: しじみ ★ 2020/08/19(水) 12:33:55.33 ID:CAP_USER9
    ■PSGが悲願の決勝進出

     パリ・サンジェルマン(PSG)にとっては忘れられない夜になったはずだ。近年の躍進ぶりが著しいRBライプツィヒを3-0で退け、初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を果たしたのだから。

     準々決勝のアタランタ戦はかなり苦しんだ。後半ATに逆転したが、負けていても不思議ではない内容だった。しかし、このライプツィヒ戦はまったく逆のパフォーマンス。相手をほとんど寄せ付けることなく、勝つべくして勝った。

     振り返ると、前半から動きのあるゲームだった。PSGは4-1-4-1で守るライプツィヒのハーフウェーラインをスタート地点としたプレスに序盤は苦戦したが、すぐにリズムを取り返すと、13分に先制。アンヘル・ディ・マリアの蹴ったフリーキックをマルキーニョスが頭で合わせて生まれたものだった。

     1点をリードしたことで、ペースはPSGに傾いた。ビルドアップ時はマルキーニョスとレアンドロ・パレデスが下がり目、アンデル・エレーラが少し上がり、下がってくるネイマールの近くに位置することでアンカーのケビン・カンプルに対して数的優位な状況を作っている。実際、カンプルの脇でネイマールが縦パスを引き出したシーンは前半から何度か見られた。

     プレスがハマらなかったライプツィヒは、途中からシステムを4-4-2へ変更。中盤底を2枚に増やしたことで、相手にライン間で数的優位な状況を作らせなかった。実際、PSGもゴール前までボールを運ぶのに相当苦労していた。

     しかし、42分に再び得点が生まれる。GKペテル・グラーチが痛恨のパスミス。PSGはこれを見逃さず、最後はディ・マリアが冷静にゴールネットを揺らした。

     守備で少し安定感を取り戻しつつあったライプツィヒにとっては、まさに大打撃であった。この失点にはさすがのユリアン・ナーゲルスマン監督も厳しい表情を浮かべざるを得なかった。

    ■再び動くライプツィヒ。しかし…

     45分間で2点を失ったライプツィヒ。ナーゲルスマン監督はこの状況をどうにか打開しようと、後半に入り再び動いてきた。

     ダニ・オルモとクリストファー・ヌクンクを下げ、エミル・フォルスベリとパトリック・シックを投入。システムを今度は3-4-3に変更したのだ。

     長身のユスフ・ポウルセンとシックが3トップに入っていることで、前線で起点を作りやすくなった。また、PSGのシステム上アンヘリーニョとコンラート・ライマーという両ウイングバックもフリーとなることができる。ライプツィヒがボールを握る時間が必然的に増えた。

     守備時はフォルスベリを下げた5-3-2のような形で対応。相手の中盤3枚には3枚をぶつけ、5バックで縦の各レーンを的確に埋めることで攻撃の歯車を狂わせようと試みた。試合の状況、相手のストロングポイントを見極めてシステムを動かすナーゲルスマン監督の柔軟性というものが、よく表れていた。

     しかし、PSGはそれでも止まらなかった。56分にファン・ベルナトがディ・マリアのクロスを頭で合わせてダメ押しとなる3点目を奪ったのだ。

     ゴール直前にノルディ・ムキエレがA・エレーラに倒され、ファウルと思い込んだライプツィヒの選手数人が足を止めてしまった。結局VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でもノーファウルの判定は覆らず、0-3と厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

     その後はライプツィヒがボールを動かして1点を奪いに来たが、PSGが大きく崩れることはなかった。高い位置からプレスを与えるが、そこを外されると今度はリトリートに切り替え。ボールの位置によって対応を柔軟に変えることで、ライプツィヒに一切の隙を許さなかった。

     PSGはシュート数14本を浴びたが、枠内シュートはわずか3本しか与えていない。システム変更等の「動き」が活発だったライプツィヒに対し、大きく揺れることのなかった試合運びの上手さは、決勝進出への架け橋になったと言える。

    続きはソースで

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    https://www.footballchannel.jp/2020/08/19/post385341/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    825: 名無し@サポーター  2020/08/18(火) 23:17:00.12
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    久保ビリャレアルがプレシーズン発表、初戦は22日
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202008180001083_m.html?mode=all

    プレシーズンマッチは全て非公開で行われる

    _| ̄|○ il||liガーン
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