サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2020年05月

    413: 風吹けば名無し 2020/05/05(火) 13:16:05.15 ID:1JuxMooW00505
    http://i.imgur.com/7st7Nbb.gif 

    コイツ痛いンゴだけならまだしも性格もドクズだから嫌い 
    バルサ相手に2ゴラッソ決めたアジアン(乾)にイラついて殴るし
    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    388: 風吹けば名無し 2020/05/05(火) 13:14:59.09 ID:vZLEvMZf00505
    17618539-s


    ムバッペ、ハーランド世代はマジで各ポジションに逸材揃いなのよ 

    サンチョ、フェニックス、ハフェルツ、デービス、デリフト、アーノルド 

    稀に見る黄金世代になり得るわ


    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    275: 風吹けば名無し 2020/05/05(火) 13:07:02.83 ID:yJGTKixk00505
    no title


    15年前


    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    212: 風吹けば名無し 2020/05/05(火) 13:02:30.73 ID:hJC0NyT500505
    no title


    999: 
    PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    192: 風吹けば名無し 2020/05/05(火) 13:01:31.52 ID:L1Z0KIkz00505

    news_298498_1


    アザールってメッシには劣るけどイニエスタやジダンには匹敵する天才だったよな 
    チェルシーじゃなくてシティかアーセナルあたりいってたらメッシの後継になれた


    999: 
    PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    544: 名無し@サポーター 2020/05/05(火) 13:23:09.83
    af3887dd-s


    フェラントーレス(20歳・バレンシア)1894分4G4A→市場価値120億

    久保建英(18歳・マジョルカ)1560分3G3A→市場価値30億
    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウクー MM73-3CsO) : 2020/05/10(日)07:10:52ID: BE:239978186-2BP



    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)01:53:49 ID:ziA
    no title

    no title

    no title

    no title


    歴代トーレスのユニフォームや!


    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/10(日) 06:03:42.52 ID:xZopHZdz9
     日本人が世界一に近づけるかもしれない―。そんな夢を見せてくれたのが、2011年にG大阪からドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍したFW宇佐美貴史だ。17歳でプロデビューした“G大阪の至宝”は、19歳で欧州屈指のビッグクラブに引き抜かれた。

     移籍会見での言葉は、野心に満ちていた。「争いは過酷ですが、学ぶことは多い。技術は通用するんじゃないかと思っている」「最終的にはバロンドール(欧州最優秀選手賞)という目標を持っているし、バイエルンで主力になれればそういうチャンスはある」。欧州の中堅クラブからもオファーを受けたが、最も難しい挑戦を選んだ宇佐美は、可能性の塊だった。

     シーズン前の欧州の強豪クラブが集まる親善試合・アウディカップのバルセロナ戦(7月27日)。先発のチャンスを与えられると、スペイン代表MFイニエスタ(現神戸)らを擁したバルセロナ相手に、スルーパスで決定機を作り出すなどインパクトを残した。試合後にはバルサの次期司令塔と目されていた当時20歳のMFチアゴ(スペイン代表、現バイエルン)とユニホームを交換。「技術は通用した。ユニホームはイニエスタを狙っていたんですけど」と語るなど、手応えを得ているように見えた。

     だが、あるバイエルン関係者は「今日の宇佐美はすごくよかった。でも、ここはただのクラブじゃない。いくらいい選手でも簡単には成功できないんだ」と話していた。バイエルンの方言に「MIA SAN MIA」というクラブを体現する言葉がある。「自分たちは自分たち」という意味だ。ドイツで最多優勝を誇る名門には「俺たちは特別だ」という強烈な自負が随所に浸透していた。

     宇佐美はバイエルンで結果を残せなかった。その後もドイツの3クラブでプレーしたが、「(ドイツ挑戦は)すがすがしいぐらいの失敗でした。ただ、バイエルンを選んだことに後悔はない」と語っている。復帰したG大阪で、鮮やかで人を引き付ける彼のプレーを見ると、何が足りなかったのか、といつも思う。私が取材で選手に技術以上のものを探すようになったのは、彼の挑戦からだ。

     数多くの日本人選手が欧州に渡り、強豪で結果を残す選手も出てきたが、バイエルン級のビッグクラブで、エースで活躍した選手はまだいない。いつか19歳の宇佐美のようなギラつきを見せ、特別なクラブの“特別な選手”にのし上がる選手が出てくるだろう。その時が日本サッカー界にとって次の扉が開く瞬間になると思っている。(金川 誉)

     ◆宇佐美 貴史(うさみ・たかし)1992年5月6日、京都・長岡京市生まれ。28歳。G大阪ユース在籍中の2009年、当時クラブ初となる高校2年でトップ昇格。11年にドイツ1部バイエルン、12年はホッフェンハイムに期限付き移籍。13年にG大阪に復帰し、14年の国内3冠に貢献。16年に再びドイツ1部アウクスブルクに移籍。17年に同2部のデュッセルドルフへ。昨年、G大阪復帰。ドイツ1部で通算53試合3得点。J1は135試合52得点。178センチ、69キロ。

     ◆金川 誉(かながわ・たかし)1981年10月3日、兵庫県生まれ。38歳。大阪教育大から2005年入社。大阪本社でサッカーを中心に担当。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/301dc730e66af06c4845acdab1eca82f7c39f4b2
    5/10(日) 6:00配信

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/10(日) 03:19:29.24 ID:xZopHZdz9
    【歴代名手の“私的”技術論|No.2】柳沢敦(元日本代表FW):日韓W杯を見返して驚かされた“上手さ”だけではない能力
    2002年の日韓ワールドカップを戦ったFW柳沢敦【写真:Getty Images】

    2002年日韓ワールドカップの日本代表の試合を見直してみた。といっても数年前のことなのだが、日本が初めて出場した1998年フランス大会から順番に見返していった。

    3戦全敗だった98年大会のチームは、なかなか技巧的だった。中田英寿、名波浩、山口素弘のMFトリオが上手い。FWへクサビを入れ、レイオフしたボールをサイドへ散らす攻撃は、ハマると鮮やかだった。

    4年間をワープして02年、初戦のベルギー戦(2-2)を見て驚いてしまった。

    4年前にあった技巧的なパスワークは影も形もなく、パスは3本とつながらない。中盤をすっ飛ばしてのFWへのロングボールばかり。まるでヨーロッパ下部リーグの試合のようではないか。こんなんだったっけ?

    この試合は現地で見ている。その時も少し蹴りすぎだとは思っていたが、こんなに酷い内容だったとは当時は感じていなかった。あれから20年近く経過しているし、98年から02年までの過程を飛ばして見たからだろう。
    日本とベルギーはともにグループリーグを突破してベスト16へ進んでいる。どちらも弱いチームではなかった。

    ロングボールばかりのラフな展開と感じたのは、4年間でサッカーが変化していたからである。

    フランス大会では中田英が、ドリブルでスペースを突き進む姿が何度も見られた。グイグイ持ち出していく推進力は素晴らしかったのだが、4年後のベルギー戦ではそんなプレーはほとんど見られなかった。
    中田英が劣化したのではなく、4年間でサッカーが変化していたのだ。ドリブルで突き進むようなスペースがない。やろうとしても奪われるか、ファウルで潰されるか。陣形はコンパクトになり、中盤のスペースはなくなり、試合の基調が潰し合いになっていた。

    互いにコンパクトで密集した中盤をつなぐのは難しい。そこでトップへのロングボールを多用していたわけだ。思い返せば、フィリップ・トルシエ監督は最初からそのつもりでチームを作っている。

    「10~15秒の攻防が200回あるのが現代のサッカーだ」(トルシエ監督)

    ガンガンぶつかり合って、ボールを奪ったら可能な限り直接的に相手ゴールへ向かう、いわゆるダイレクトプレー志向がはっきりしていた。
    トルシエがかなり極端な戦術志向の持ち主だったのは確かだが、当時のサッカー自体が全体にそんな感じだったのだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/11c831315d397edde026eb92d41c144a7e01110c
    5/9(土) 20:10配信


    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ