トルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都(33)が10日、自身のツイッターを更新し、2018年まで9年間過ごしたイタリアの医療崩壊を象徴する話を明かした。
長友は「イタリアに住んでいる僕の知人の妻が癌で闘病中。イタリアは医療崩壊していて、予約していた検査や治療ができない状態あと2か月は検査を受けられないそうだ」と投稿。「怖いのはコロナだけではない。医療崩壊で多くの人たちが犠牲になることだ」と続け、「僕たち1人ひとりの自覚ある行動が多くの人たちを救う」と呼びかけた。
長友は2010年夏にF東京からイタリア1部チェゼーナへ移籍。11年1月から18年1月までインテルでプレーした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-04100158-sph-socc
長友は「イタリアに住んでいる僕の知人の妻が癌で闘病中。イタリアは医療崩壊していて、予約していた検査や治療ができない状態あと2か月は検査を受けられないそうだ」と投稿。「怖いのはコロナだけではない。医療崩壊で多くの人たちが犠牲になることだ」と続け、「僕たち1人ひとりの自覚ある行動が多くの人たちを救う」と呼びかけた。
長友は2010年夏にF東京からイタリア1部チェゼーナへ移籍。11年1月から18年1月までインテルでプレーした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-04100158-sph-socc
999: PR
2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
続きを読む









