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    2020年01月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 00:49:05.01 ID:YSPZ9GM59
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    アーセナルはレアル・マドリードに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に関心を示している。
    26日にイギリス紙『サン』が報じた。

    J・ロドリゲスは今シーズン、レアル・マドリードにて11試合に出場しており1ゴール1アシストをマーク。
    クラブを率いるジネディーヌ・ジダン監督の元で出場機会の獲得に苦しんでおり、退団が濃厚だという。

    同紙によると、以前から接触が噂されていたアーセナルが移籍先の最有力候補として挙げられていると伝えられている。
    同選手はエヴァートンへの移籍も報じられていたが、財政的に獲得が不可能であったことから交渉は破談に終わったようだ。

    2014年のワールドカップではコロンビア代表で活躍を繰り返し、各国の強豪クラブから注目を集めていたJ・ロドリゲス。
    果たして同選手は、キャリア初となるプレミアリーグへの移籍を決意し、調子を取り戻すことができるのであろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-01027284-soccerk-socc
    1/27(月) 0:17配信


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    1: 風吹けば名無し 2020/01/27(月) 00:51:52.79 ID:2/K7fuF70

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    Adrian
    Williams Matip Lovren Larouci
    Lallana Fabinho Minamino
    Elliott Origi Jones


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    1: 久太郎 ★ 2020/01/27(月) 00:13:25.53 ID:+kk3Nste9
    サウジアラビアは韓国の猛攻に堅守で対応も…
     1月26日、東京五輪アジア最終予選を兼ねたU-23アジア選手権の決勝、U-23韓国代表対U-23サウジアラビア代表の一戦が、タイの首都・バンコクにあるラジャマンガラ・スタジアムで行なわれ、延長戦の末に韓国が1-0で激戦を制し、初優勝に輝いた。
     
     上位3チームに与えられる五輪出場権を獲得した両者のアジア王者を懸けた戦いは、序盤からともに球際で激しくぶつかり合う。最終ラインでパスを回し、ゆっくりとビルドアップするサウジアラビアに対し、韓国は激しいプレスでボールを奪い、枚数をかけて縦に速い攻撃に転じる。
     
     最初の決定機は20分、韓国がカウンターから左サイドに大きく展開すると、フライブルク(ドイツ)に所属するMFチョン・ウヨンがドリブルで敵陣深くまで持ち上がり、DFを股抜きで交わす。GKとの1対1を迎えるが、好セーブに遭い得点とはならなかった。
     
     サウジアラビアは、韓国の猛攻にもダブルボランチのムフタール・アリと、アリ・アルハッサンが絶妙なポジショニングでスペースを埋めて相手に自由を与えず、前半は0-0で折り返した。

     後半も見応えのある攻防戦となった。立ち上がりこそ、サウジアラビアに押し込まれる展開となったものの、韓国が徐々に主導権を握る。
     
     すると57分、ハーフタイムから出場したFWイ・ドンジュンが魅せる。同じく途中投入のMFイ・ドンギョンから左サイドでパスを受けると、得意のドリブルでペナルティーエリア内に切り込み、左足で巻いたシュートを放つ。しかし、GKに右手1本で防がれる。

     77分にも決定機が訪れるが決め切ることができず、スコアレスのまま延長戦に突入する。

     お互いに疲れからラストパスの精度を欠き、膠着状態が続いたが、延長後半の113分についに試合が動く。敵陣深くの左サイドで獲得したFKからのクロスのチョン・テウクが頭で合わせて決勝ゴールを挙げた。試合はこのまま終了し、9大会連続での五輪出場権を獲得した韓国が大会初優勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200127-00069207-sdigestw-socc


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    223: 風吹けば名無し 2020/01/26(日) 22:23:19.44 ID:bjBd2KUl0

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    デリフトにデヨングって完全に過大評価だったよね

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    84: 風吹けば名無し 2020/01/26(日) 22:12:43.81 ID:9/20tNPE0

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    リバプールは今季はリーグの方優先するか


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    1: 風吹けば名無し 2020/01/26(日) 22:00:39.64 ID:cUMl6eRf0



    レガネスと引き分け


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    1: 1号 ★ 2020/01/26(日) 20:10:07.77 ID:9w0aWJOQ9

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    「今年は武漢に入れていない…」

     中国の湖北省武漢を中心に猛威を振るう新型コロナウィルス。事態は刻々と深刻化しており、中国政府の発表によれば、発症例は800件以上、疑わしい症例は1000件以上、そして26名の死者が出たと報告されている。

    その影響はサッカー界にも波及。中国の国家体育総局が4月までのすべてのスポーツイベントを無期限延期にするよう通達したため、広州恒大と上海申花による中国スーパーカップはスケジュール変更され、中止の措置を取る可能性が指摘されている。さらにアジア・チャンピオンズリーグもグループステージの数試合が延期される場合もあるという。

     そんな状況下にある武漢に本拠地を構えるチームに在籍する元Jリーガーがいる。2014年から約3年間、アルビレックス新潟と浦和レッズでプレーしたブラジル人ストライカーのラファエル・シルバだ。

     浦和から武漢卓爾に加入して2年目を迎え、貴重な得点源となっているR・シルバは、ウイルスの危険性に脅かされているチームの現状について、ブラジル・メディア『Uol』の取材に対し、「今年になって武漢に入れていない」と語り、さらに率直な心境を告白した。

    「チームは今年に入ってから広州でトレーニングを始めたんだ。それで僕らはいまスペインに来ている。『武漢へは行くなと言われたから一度も行っていない。神の仕業だとしても、正直に言って、とても怖いよ」

     今も武漢市内に友人を残してきているというR・シルバは、「すぐに物事が落ち着くことを願うよ」と語り、こう本音を漏らした。

    「街に残っている友人とは毎日のように連絡を取り合っている。心配だからね。彼らに訊いたら、誰もが道に出ることを恐れていて、動揺していると言っていた。だから、とてもカオスな状態なんだと思う。僕は退団をすることは考えていないけど、彼ら(中国人)に、こうしたことが起こらないように、もう少しだけ物事に注意を払ってほしい」

     感染拡大の可能性も危惧されている今回の新型コロナウィルスを巡る騒動。2月22日に開幕予定となっている中国スーパーリーグへも、小さくない影響を与えることになりそうだ。

    2020年01月26日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=69197

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/26(日) 19:40:31.38 ID:3XFh7qJc9
    【サウサンプトン(イングランド)25日=森昌利】
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が出場機会を求め、1月の移籍期間で移籍先を探していることを明かした。現時点で具体的に話は進んでいないが、移籍市場が閉幕する1月31日まで移籍を模索する。

    現在のサウサンプトンはフットボールディレクターが不在。チームの編成は事実上、ハーゼンヒュットル監督が行なっている。同監督は若手重視の考えで、今季限りで契約満了となるシェーン・ロングやセドリック・ソアレスといったベテラン選手との交渉も、吉田同様に進んでいない。

    移籍先は全世界のクラブを視野に入れて探していくことを明言した。吉田の契約は今季終了まで。リーグ戦で半分の19試合に先発すれば1年延長される契約だが、今季は先発6試合にとどまっている。

    吉田の一問一答は以下の通り

    ―ポジション争い。

    「だいぶ(メンバーが)固まっていると思います。よほどのアクシデントがない限り、そうそう1試合2試合では変わらないと思います。(サウサンプトンに)残るのであれば、もうそれでやるしかない」

    ―移籍市場は31日で閉幕。オファーは。

    「オファーが来るっていうことは、基本的に本人が行きたいって同意していて、あとは細かいところを詰める段階ですからね。そうじゃないとクラブもオファーを出さないですから。いいクラブがあって行けるタイミングであるなら行くし、ないのであれば残ってここで戦う」

    ―移籍先の希望は。

    「全世界です。日本?もうどこも動き出しててオファーがないですね」

    ―イングランドや欧州へのこだわり。

    「いられるんだったらいたいですが、需要と供給の問題なので。もちろんプレミアが1番ですけど」

    ―クラブの戦術や監督を重視?

    「監督なんてすぐ代わるから。(重視するのは)クラブがいい状況かどうか。野心があって、ビジョンがあって、いい形でクラブを作り上げているかどうか。正直、そんなことを言って、選べるほど僕に余裕も権限もないですけど。もちろん魅力的なビジョンを持ったクラブの方が、ただ惰性でやっていて、スポンサーから金だけ(クラブに)上げます、みたいなクラブよりは楽しいと思います」

    ―岡崎選手も、レスター最終年は状況的に吉田選手と似ていた。

    「そっくりです!(岡崎は)愛されてて、オファーがあった。(岡崎の)気持ちがわかります(笑い)」

    ―岡崎選手は1月の移籍期間に具体的なオファーがあったけど、レスターが出さないと判断した。レスターに残って契約満了となった。

    「レスターはそういうことを決められるダイレクターがいて、ビジョンがあって、ってありますけど、うちはない。(フットボールディレクターが)いない。そこは大きな違いです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-01260135-sph-socc
    1/26(日) 19:10配信


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    1: Egg ★ 2020/01/26(日) 11:09:51.30 ID:22ikmUX49
    格下のサウジアラビア、シリアに2連敗してグループステージで敗退――。現在、タイで行われているU23アジア選手権での日本代表の戦いぶりは、あまりにもひどかった。2試合ともに力負け。チャンスすらろくに作れず、あっけなく敗れ去った。

    「今大会で際立っていたのは、選手の無気力ぶりです。練習中から妙に淡々としていて、囲み取材でのコメントもありきたり。日本は開催国枠で東京五輪への出場が決まっているから、モチベーションが保てなかったというのは言い訳にならない。海外組がほとんど招集されていない中、国内組にとってはまたとないアピールの場だったわけですからね」(現地で取材するサッカーライター)

    もちろん、メンタル崩壊は選手だけの責任ではない。モチベーションの維持・向上はむしろ、監督の役割。「戦犯」は森保一監督(51)だ。チーム関係者が言う。

    「森保監督は大会を通じて徐々にパフォーマンスを上げていこうと考えていた。しかしこれが大きな間違いでした。日本を除く他の国がオリンピック出場権をかけて死に物狂いで挑んでくるなかで、『徐々に』なんて通用するわけがない。森保監督はJリーグならまだしも、負ければ終わりの国際大会には向いていない」

    このままではオリンピックでも惨敗することは目に見えている。はたしてチームを救う「救世主」はいるのか。その一番手と目されているのは、やはり天才・久保建英(たけふさ)(18)だ。スポーツライターの杉山茂樹氏が言う。

    「エースは久保で間違いない。問題はどうやって彼にボールを渡すか。そのためには、前線でボールを収めてくれる選手が必要になります。現在、ブンデスリーガで活躍する大迫勇也(29)をオーバーエイジで呼べればいいんですが、はたして所属チームが招集に許可を出してくれるかどうか……」

    ボールをキープでき、しかも絶対に招集に応じてくれる選手として、いま、急浮上しているのがあの男の名前だ。前出・代表チーム関係者が語る。

    「本田圭佑(33)ですよ。本田はいま所属チームがない状態で、なおかつ『東京五輪に出場したい』と公言している。これまでは『実戦から遠のいている本田は論外』という向きが強かったですが、ここにきて代表にとっての『劇薬』になるとの声が出てきています」

    まずは「戦犯」を排除し、次に「救世主」を見つける。東京五輪という大舞台まで時間はない。

    1/26(日) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200126-00000010-friday-socc

    写真
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/26(日) 17:57:05.040 ID:REZj2ibDa

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    FWに1名 本田圭佑(無所属)
    DFに1名 吉田麻也(サウサンプトン)
    MFに1名 柴崎岳(デポルティボ)


    バランスよく選出したな


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