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    2019年11月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/20(水) 06:54:22.86 ID:ok/Q0QdQ9
    「ハマっていないのは分かっていた」
    [キリンチャレンジカップ2019]日本 1-4 ベネズエラ/11月19日/パナソニックスタジアム吹田

    日本はホームでベネズエラと対戦したが、前半だけで4失点と、守備が崩壊しているのは明らかだった。クロスをヘッドで叩き込まれ、パスワークで崩され……、成すすべなく立て続けにネットを揺らされた。

    原因はなんだったのか。2トップの一角で先発した鈴木武蔵が、こんなことを言っていた。

    「後ろは結構行かないで、そこが重くなっていて、結局ボランチとサイドハーフが引っ張られる状況になっていた。僕と浅野は、GK含めてCBとアンカーと2対4の状況になっていて、追う幅がどうしても広くなって、全部が全部は行けなくて。結局、後手になってはがされて、たぶん失点シーンも結局、後手後手で。そこは試合中に修正できないといけないし、僕たちFWが感じて、1失点した時点でハマっていないのは分かっていたので、その時点でそれを改善できないといけなかったと思う」
     
    FW陣が感じていたのは間延び。中盤から後ろは後方に残っていた一方で、FW陣は前からプレスをかけていた。ただ、2トップに対して敵のビルドアップは4枚でパスを回しており、それを追うのは無理があっただろう。統一感のないプレスによって、「後手」に回り、安易な失点を繰り返した。

    鈴木は「ハマっていないのは分かっていた」からこそ、次のように反省した。

    「自分自身が(修正点を)言えないとダメですし、失点は事故じゃない限り何かしら問題がある。試合中に1失点以内にどれだけ耐えられるか。1失点以内だったら点を取っているし、また雰囲気は変わる。そこの修正は自分自身できなかったなと」
     
    先のキルギス戦からメンバーが変わったとはいえ、コミュニケーション次第では改善の余地はあっただろう。この経験を糧に、誰が出ても攻守で連係を構築できるようにしたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066899-sdigestw-socc
    11/20(水) 6:30配信


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    1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 09:10:39.35 ID:XE5LQT3lpHAPPY

    GettyImages-1055468488-500x333



    これは楽しみやね


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    4: 名無しさん@恐縮です 2019/11/20(水) 05:43:42.13 ID:Uz2eS8bo0

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    ベネズエラに4失点とどっこいかな。さすが永遠のライバルwww

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    1: Egg ★ 2019/11/20(水) 05:45:58.90 ID:NWrbAcMj9
    2点目、3点目が入った時に誰かがカミナリを落とすべきだったが…
    no title


    テストマッチのベネズエラ戦は、ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だったね。前半に4点を奪われて、後半に山口が1点を返し1-4というスコアにはなったけど、試合は前半でもう終わり。

    いくら監督が「選手たちは後半に戦う姿勢を見せてくれた」と言っても、最初からやってくれなければテストにも何もならない。4点取ってペースダウンしたベネズエラを攻め立てても評価のポイントにはならないよ。

     前半の内容は、みんなが好き放題やっている感じだった。中島は何度もハーフウェーラインのところからドリブルをして相手に突かれたり、寄せられたりしてリズムを悪くしているし、両サイドバックは後ろで見てるだけで攻撃に厚みを出せない。鈴木は相手の背後にガンガン走ろうとするけど、味方のサポートはないし、キルギス戦に出た選手は明らかにコンディションが悪くて、使い物になってない……。

     今回の相手もU-22のコロンビアと同じで、かなりレベルの高い相手だったよ。きっちりと全力でプレスを掛けてきたし、奪ったら素早くサポートに入って日本よりも局面では数的優位を作り出していた。日本はボールを取られて鬼回しで翻弄されて、ゴール前ではフィジカルで圧倒されて次々と点を決められた。

     2点目、3点目が入ったとき、正直それでも遅いけど、誰かがそこでカミナリを落とすべきだった。でも、そんな選手はいなかったし、日本はハーフタイムまで何も変わらずに4失点を食らってしまった。

     森保監督の采配も何をやっていたのか、まったく感じなかったし、リズムを失ってから選手はずっと迷いながらプレーしているようだった。後半に入って、ようやく前から守備に行く姿勢を見せだしたけど、ハーフタイムに喝を入れられないと変われないものかな。それでもプロなのかって言いたいよ。

     森保監督も今回のベネズエラ戦では何をテーマにして臨んだのか、意図が見えなかったね。新戦力を呼んでも使ったのは、古橋ひとりだけ。サバイバルだったら前半のメンバーはみんな不合格だ。結局テストマッチひとつを無駄にした感は否めない内容だったよ。

    11/20(水) 0:28 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066890-sdigestw-socc


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/20(水) 06:56:40.65 ID:ok/Q0QdQ9

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    日本代表は19日、キリンチャレンジカップ2019でベネズエラ代表と対戦し、1-4で大敗を喫した。
    この試合中、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

    ●「室屋も佐々木も甘かった」

    ――本日はベネズエラ代表とのキリンチャレンジカップになります。よろしくお願いします! 日本代表は5日前のキルギス戦から9選手が入れ替わっています。
    キルギス戦から連続で先発となったのは、植田直通、原口元気、柴崎岳のみになりました。

    「よろしくお願いします! 個人的には新しい選手見たかったけど、後半から入るかもしれませんね」

    ――振り返ると、1年前のキリンチャレンジカップでもキルギス戦とベネズエラ戦という組み合わせでした。ちなみに、1年前のベネズエラ戦は1-1で引き分けています。

    「大分で行われたベネズエラ戦は、バスが遅れたのを覚えています(笑)」

    ――初招集の選手もいますが、見たい選手はいますか?

    「古橋(亨梧)が見たい。岐阜のときから見ているので、彼の活躍に期待したいです」

    ――彼の特徴を教えてください。

    「スピードはもちろんありますが、彼の積極性が好きです。攻撃の起点になってファイナルサードでの決定力もあります。代表でも結果を残せるか楽しみです」

    ――8分に先制を許してしまいました。

    「室屋(成)も佐々木(翔)も甘かったね…。クロスをそんなに簡単に入れさせてはいけない」

    ――中島翔哉がボールを持つと激しくマークしてきますね。

    「ベネズエラはファールが多いです。南米のチームはマリーシアがうまい。中島は何回倒れたかな? ポルトガルでもそうだと思うけど少しかわいそう」

    ●「直近の数年で最悪な45分」

    ――30分にベネズエラの2点目が決まりました。またしてもFWサロモン・ロンドンです。

    「植田(直通)のパスミスから始まりました。その後の突破も簡単に許している」

    ――そのわずか3分後に3失点目……。

    「日本の守備はない。また簡単にクロスを上げられたし、佐々木のマークも緩い。森保(一)監督のハーフタイムトークを見たいね」

    ――ベネズエラにペナルティーエリアへの侵入を簡単に許してしまっています。

    「日本は全然落ち着いていない。ベネズエラは簡単に何でもできる」

    ――そして38分にベネズエラの4点目。

    「ありえない。ベネズエラの攻撃はすべてゴールになる。今回は柴崎(岳)のミスで、佐々木も2対1で交わされた」

    ――前半を0-4で終えました。

    「簡単に言えば、何もなかった。攻撃はまったく危なくない。中盤やディフェンスラインでパスミスを何度も繰り返してピンチを招いた。直近の数年で最悪な45分でした」

    ――主力選手が欠けていたのも理由に挙げられますか?

    「選手一人ひとりの問題かどうかはわかりませんが、全体的に良くない。後半はチームの一貫性を見たい。この試合は負けると思うけど、一丸となって戦わなければいけない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119-00010005-footballc-socc
    11/19(火) 22:49配信


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    350: 風吹けば名無し 2019/11/19(火) 21:20:50.63 ID:V4Ab1+yk0
    no title

    かわいそう

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 05:10:58.53 ID:I+jAiGOi0HAPPY
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    取り急ぎ


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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/19(火) 19:08:16.44 ID:slWrz3/H9

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    久保建 次のレンタル先はドルトムントか

     MF久保建英(18=マジョルカ)の“次の修業先”はスペイン国外か。

     期待の「日本の至宝」はU―22日本代表のコロンビア戦(17日)で不発に終わり、東京五輪代表入りへ暗雲が垂れ込めてきた。今後はスペイン1部マジョルカに戻りアピールすることになるが、ここまで途中出場が多く、苦しい状況が続いている。

     一方で久保と同じように同レアル・マドリードから期限付き移籍で修業中の若手が続々と台頭。同レアル・ソシエダードで今季11試合に先発しているMFマルティン・ウーデゴール(20)らが“即戦力”として来夏に呼び戻される可能性が濃厚に。スペインメディア「ドン・バロン」は久保について「レギュラーに定着できておらず再びレンタルに出される」と報じ、現地でも再レンタルの観測が広がっている。

     それでも救いは、久保の評価がスペイン国外のクラブで高いこと。欧州事情に詳しい代理人は「(ドイツ1部)ドルトムントなど強豪クラブが関心を持っているようだ」と指摘する。

     ドルトムントは若手の育成に定評があり、MF香川真司(30=サラゴサ)も21歳で移籍してすぐに活躍。日本人選手も適応しやすい土壌がある。Rマドリード側も、久保が弱小クラブのマジョルカで本来の実力を生かしきれていない反省から、次にレンタルに出す場合は質の高い選手が多い強豪クラブに出す方針にシフトしつつあるという。実際、DFアクラフ・ハキミ(21)が昨季Rマドリードからドルトムントに期限付き移籍して活躍している。両クラブにはパイプがあり、久保も同様のレールに乗る可能性があるのだ。

     他にもフランス1部パリ・サンジェルマンなど欧州各国の強豪が久保に熱視線を送っている模様。U―22日本代表の活動を終えてスペインへ戻った久保にとっては、今季の後半が将来を左右する重要な場となる。

    東スポWeb 11/19(火) 16:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000023-tospoweb-socc


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    305: 風吹けば名無し 2019/11/19(火) 21:31:30.39 ID:o50YmeA7d

    GettyImages-1028947160-1-500x333

    出場国が32になってからのベネズエラのW杯南米予選 
    1998年 9位 0勝13敗3分(最下位) 
    2002年 9位 5勝12敗1分 
    2006年 8位 5勝10敗3分 
    2010年 8位 6勝8敗4分 
    2014年 6位 5勝6敗5分 
    2018年 10位 2勝10敗6分(最下位)

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/20(水) 00:25:26.40 ID:+ZscC6+E9

    no title



    [11.19 キリンチャレンジ杯 日本1-4ベネズエラ パナスタ]

     2トップの一角として先発し、後半は1トップを務めた。日本代表MF浅野拓磨(パルチザン)は森保ジャパン初先発。ハリルジャパン時代の17年11月14日のベルギー戦(●0-1)以来、約2年ぶりの代表戦スタメンだった。

     しかし、立ち上がりからベネズエラの圧力に押され、失点を重ねた。前半は1.5列目の位置でFW鈴木武蔵と縦関係を組んだ浅野だが、0-4で折り返したハーフタイムに鈴木がベンチに下がってからは1トップを任された。後半19分には右足でミドルシュートを打ったが、ゴール右へ。直後の同20分にベンチへ下がった。

    「チャンスがなかったわけではないので、そのクオリティーは上げないといけない。今日の敗戦が戻ることはない。未来を変えていくしかないし、そのために全力でやりたい」。前半だけで0-4。1-4の屈辱的な敗戦となった。

     それでも「これまでもこのままじゃダメだという試合はいくつもあった。W杯を目指す過程で良くなかった1試合。これがこのタイミングだったことをポジティブに捉えるしかない」と自分に言い聞かせるように話すと、「4点取られた結果はどうすることもできないぐらい悔しいけど、その悔しさを自分の成長につなげるしかない」と力を込めた。

    11/20(水) 0:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-43474197-gekisaka-socc


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