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    2019年09月

    1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 16:58:45.29 ID:05/JRUHv0
    https://www.realmadrid.com/ja/about-real-madrid/history/coaches?newPagina=2

    【レアルマドリード歴代監督】
    ①ジダン:2018年~2019年 勝率45%
     昨年はリーグ3位。今シーズンもプレシーズンマッチから惨敗つづきで激しい非難にさらされる。
     勝率もヤバイ状態。

    ②ソラーリ:2018年 勝率70%
     前任者の緊急解雇をうけて、身近にいたからなんとなく就任。
     あくまで大物監督がきまるまでのツナギだったので、なんとなく解任。
     実は勝率は歴代上位。

    ③ロペテギ:2018年 勝率40%
     スペイン代表を無敗のまま率いてきた監督
     ワールドカップ前夜にスペイン代表監督を電撃解任され、金でレアル監督に寝返った。
     しかしあまりのクソ勝率のせいで速攻クビ。
     
    ④ジダン:2016年~2018年 勝率70%
     奇跡のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた。
     偉業の5日後に監督退任し、ニュースになった
     ただし、最後のシーズンはリーグ成績は3位であり、ジダンも無理を悟ったか。

    ⑤ベニテス:2015年6月~2016年1月 勝率68%
     就任会見では涙を見せる感動シーンで報じられたが
     本拠地のクラシコで0-4の大敗をしてしまい、わずか7か月で電撃解任。


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    1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 22:14:32.39 ID:17Vy9jEi0
    DvYh-zSVAAEpIIq





    草


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    1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 01:22:40.68 ID:kyhV7vDz0

    gareth-bale-real-madrid-sh_8of37f2cldnt1c0xv193wzls7


    普通に顔面NO.1だろ

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/20(金) 21:06:11.369 ID:6az/+hfQ0

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    全ての動きがモッサリだしボールに対する反応がチンパンジーレベルでイライラが半端ないwww

    ココロオレルわwwwwwwwwwwww




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    1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 16:03:26.33 ID:KBUHsGUcp
    悲しいけどこれが現実なのよな


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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 18:40:09.20 ID:RkGL7flD9
    シントトロイデンに所属するFW鈴木優磨がベルギー『HBvL』のインタビューで、8月にホームシックと報じられた件について語っている。

     2015年に鹿島でプロキャリアをスタートさせ、J1通算96試合で27得点を挙げた鈴木。今年7月に初の海外挑戦としてベルギーのシントトロイデンに渡ったが、シーズン開幕後にベンチ外が続いていた。

     先月にはベルギー『フットバル・クラント』が「ホームシックによってトレーニングに参加できていない」と報道。しかし、鈴木が自身のインスタグラム(@yuma.suzuki.9)のストーリーで「ホームシック?おれが?笑 ないない」とすぐさま否定していた。

     ベルギー『HBvL』によると鈴木は当時、体調不良に見舞われていたようだ。「ホームシックになったことはない」と改めて一部報道を否定し、「ずっと胃の問題を抱えていた」と明かしている。

     鈴木はホームシック報道後、8月31日に行われた第6節オイペン戦で途中出場から新天地デビュー。今月14日の第7節ベフェレン戦でも途中から投入され、直近2試合でピッチに立っている。

    9/21(土) 17:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-43471860-gekisaka-socc

    写真no title


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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 18:26:25.90 ID:RkGL7flD9
    敵DFを退場に追い込んだが…
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190921-00064404-sdigestw-000-3-view.jpg

    現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。

     4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。

     しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。

     すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
     
     現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。

     また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。

     絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc


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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 15:41:12.21 ID:ptU8rQpk9
    9月20日夜、夏季オリンピック、サッカーワールドカップとともに“世界3大スポーツイベント”といわれる「ラグビーワールドカップ2019」がいよいよ開幕します。

    世界で約40億人が視聴するビッグイベントであり、アジア初となる自国開催であるにもかかわらず、開幕当日になっても世間の盛り上がりはいま一つ……。大会の盛り上がりは、日本代表の躍進にかかっていることは間違いないでしょう。

    それを最も願っているのが、開幕戦から日本代表だけではなく他国の試合を含めて19試合を生中継する日本テレビ。同局と言えば、現在5年連続視聴率三冠王(全日・ゴールデン・プライム)を獲得しているテレビ業界の絶対王者であり、重要なプライム帯で10試合を放送することからも、期待の大きさがうかがえます。

    しかし、私がテレビ朝日、TBS、フジテレビのテレビマンに「日本テレビのラグビーワールドカップ放送をどう思う?」と尋ねたところ、ほぼ全員が「まったくの未知数でどちらに転ぶかわからない。ただ、かなり思い切った放送で、期待より不安のほうが大きいのではないか」と言っていました。

    他局のテレビマンにしてみれば、まさに大博打の番組編成。日本テレビにはどんな不安があり、どんな未来が予想されているのでしょうか。

    「他国同士の試合は見ない」国民性
    まずラグビーワールドカップ中継の歴史を振り返ると、日本テレビは2007年の第6回フランス大会、2011年の第7回ニュージーランド大会、2015年の第8回イングランド大会の試合を放送してきました。

    テレビ業界随一の放送実績がある一方、不安は「ゴールデンタイムではない時間帯や録画での放送ばかりだった」こと。つまり、最も視聴者が多い時間帯での放送実績がなく、どれだけ見てもらえるか未知数なのです。

    日ごろ視聴率で他局に勝っているレギュラー番組を休んでまで放送するだけに、ラグビーを放送することで裏番組に負けてしまったら、自滅以外の何物でもありません。現在、テレビ朝日と熾烈な首位争いをしている視聴率の面で後れを取るうえに、レギュラー番組をサポートしているスポンサーも納得できないでしょう。

    2019/09/20 12:30 東洋経済
    https://toyokeizai.net/articles/-/304017?display=b

    写真
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    1 Egg ★ 2019/09/20(金) 19:32:40.20
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568985541/

    1 Egg ★ 2019/09/21(土) 02:34:15.32
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569014842/


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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 16:07:35.92 ID:ptU8rQpk9

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    7シーズンぶりのラ・リーガ昇格を目指し、今シーズンのセグンダ(2部)5試合を終えて、4勝1分けと快調なスタートを切ったレアル・サラゴサ。そんなアラゴンの古豪を力強く牽引するのが、香川真司、ラファエル・ドゥワメナ、ルイス・スアレスの攻撃トリオだ。

     いずれも今夏の移籍市場で加わった新戦力で、4-3-1-2のトップ下に入る香川と、2トップを組むドゥワメナ、スアレスのコンビネーションは抜群。開幕から5試合を消化した時点で、チームが叩き出した10ゴールのうち8ゴールをこの3人で奪っている。

     サラゴサの重要な得点源となっている“強力トリデンテ”のひとりで、昨シーズンまでレバンテに所属し、プリメーラ(1部)の経験もあるガーナ人FWのドゥワメナは、地元紙『Heraldo』の取材に対し、3人が早々に馴染んだ秘訣を明かしている。

    「僕らは密にコミュニケーションを取っている。だからとても機能しているんだと思う。それは練習の時からそうだ。出来る限り、なんでも話し合うことが、結果として実を結んでいる」

     日々の親密なコミュニケーションが機能している理由であると明かしたドゥワメナは、香川とスアレスとの連係について、こう語っている。

    「彼らはとても良いね。僕も含めてチームはとても快適にプレー出来ているよ。今シーズンは、彼らのおかげで物事がとてもスムーズにいくだろうね」

     この先、当然ながら相手も対策をとってくるだろう。ドゥワメナは、「ゴールを決めるのは僕らだけじゃない」としたうえで、まだまだコンビネーションを向上させられると強調した。

    「今よりも遥かによくすることができる。改善すべき部分はまだ多いからね。僕自身、シンジとスアレス、そして監督やコーチの要求にもっと応えなければならない。それに僕ら3人は新加入だ。だからもっとフィールド上でお互いの理解度を深めていけば、試合を重ねるごとに向上していくはずだよ」

     サラゴサ自慢のトリデンテは、今後も脅威となり続けられるか。悲願の昇格は、このトリオの出来にかかっていると言っても過言ではない。

    9/21(土) 14:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064407-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190921-00064407-sdigestw-000-3-view.jpg


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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 15:59:26.08 ID:ptU8rQpk9
    前回はレアル・マドリードの財務状況について見てみました。今回は絶対強豪であるバルセロナの財務状況とその周辺の政治的な部分を見てみたいと思います。

    バルセロナもレアル・マドリードと並んで、日本円で1000億円を超える売り上げを誇る巨大チームですが、先日の公式発表では、昨シーズンは8年連続の増収で、さらにその売り上げは9億9000万ユーロ(約1237億円)に到達したと発表がありました。

    ここで大切になるのは利益額になりますが、通常の企業体であれば、その売上高営業利益率や経常利益率という数字は3・5%であったりするというお話があります。しかしながらレアル・マドリードのケースでもそうでしたが、スポーツ・チームは人件費率が高く、それが大きく影響してしまい利益率は小さい数字となってしまうところに特異性があります。

    実際のところ、バルセロナの昨シーズンのコストは9億7300万ユーロ(約1216億円)であり、そこから税金を支払って、残りはわずか450万ユーロ(約5億6000万円)しか残らなかったと報告されておりますから、その数字は0.45%となってしまいます。レアル・マドリードとどこに違いがあるのかを見てみたいと思います。

    前回(第29回)で述べましたが、レアル・マドリードは3840万ユーロ(約48億円)の税引き後利益に対して売り上げは7億5730万ユーロ(約941億円)とありましたから、単純に%を計算すると約5%になります。巨額な売り上げを上げる両チームではありますが、ここに大きな差があります。

    金融的な視点から見ると、企業の安定性という部分では当然レアル・マドリードに軍配が上がります。勝利を追求することはもちろんであり、毎試合7万、8万人のファンがスタジアムに駆けつけ、その放映権は日本では考えられないような金額で取引される世界のトップ・オブ・トップのクラブでもこれだけの違いが出ています。

    この夏、バルセロナは100億円とも150億円ともいわれるような金額でグリーズマンを獲得しました。もちろんコウチーニョやマルコム、シレッセンらといった選手もそれなりの金額で売られていますから、この3、4選手だけでの金額で全てを語ることはできませんが、レアル・マドリードも同様に過去最高額を投入したというお話もあるほど、大きな金額を使いました。特にバルセロナは新しくヨハン・クライフスタジアムがオープンしていることから計算外コストが余計に発生した可能性もあります。

    同時に、お金が思った以上に残っていないバルセロナのチーム編成部門に動きがありました。まず、大きくはスカウティング部にレジェンドでもあるエリック・アビダルが加入。続いて育成の編成ダイレクターとしてレジェンドのクライファートが加わりました。要所にレジェンドを据えることでクラブのブランドを保ちつつ、現場での統制をはかることが目的のように見えますが、裏では出ていったスタッフもおりました。近年のバルセロナのカンテラを支えてきたスポーティングダイレクターのペップ・セグラです

    バルセロナの強みでもある育成部門。最初に、育成部門からトップチームで通用する人材を育て上げ、そのまま使うことが一番良いとしたのはバルセロナであると言っても過言ではないでしょう。

    なぜならば、育成コストと選手獲得コストを考えた場合、どう考えても選手育成コストの方が低く、そのトップでの活躍度は確実性が増すと考えられているからです。さらにその選手が、トップのレベルに到達しないと見切った場合でもある程度値段がつくところまでくれば、それだけでも育成コストはペイされる可能性があります。

    9/21(土) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-09200712-nksports-socc

    写真
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    【サッカー】<バルセロナ>世界のスポーツ界で新記録!財政状況を発表...昨季の収入約1180億円。
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568939260/


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