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    2019年08月

    1: 風吹けば名無し 2019/08/11(日) 10:20:45.42 ID:2wjJRX730
    なんでやろなぁ
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    1: 風吹けば名無し 2019/08/12(月) 11:46:21.70 ID:+KWWGs/50
    614 名無しに人種はない@実況OK (スプッッ Sd89-cNCU [110.163.217.226])[sage] 2019/08/11(日) 22:19:54.65 ID:ra+52bBZd
    アルナルよええw

    618 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ a39e-fUlL [115.30.206.90])[sage] 2019/08/11(日) 22:47:15.59 ID:lTPKbFnB0
    アーセナル弱いな

    619 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ab2f-k/2k [153.188.36.78])[sage] 2019/08/11(日) 22:47:39.63 ID:UOB5RBvV0
    アナルより下にはならないな
    こいつらボトムテンが妥当だわ


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 06:47:52.86 ID:RU2ZzX/J9
    イニエスタが怒りの感情露わ、大分DF岩田を小突いてもみ合い寸前の騒動

    ヴィッセル神戸は10日のJ1リーグ第22節、敵地での大分トリニータ戦で1-1と引き分けた。
    この試合で神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが怒りの感情を露わにする場面があり、
    海外メディアも注目を寄せて「イニエスタがキレた」「珍シーンが起きた」と話題になっている。

    試合は前半32分、イニエスタの突破からゴールが生まれる。
    敵陣でイニエスタがドリブルを仕掛けて守備網を突破し、相手ペナルティーエリア手前まで侵入。
    相手を複数人引き付けて横パスを通し、FW古橋亨梧が巧みな反転から豪快に右足シュートを叩き込んだ。これにはイニエスタも思わずガッツポーズを見せている。

    ところが後半3分、自陣でボールを奪われた神戸は速攻を食らい、最後は相手FWオナイウ阿道に被弾。
    1-1のまま一進一退の攻防が続き、後半41分にそれは起きた。

    大分の日本代表DF岩田智輝が右サイドでボールをキープした際、イニエスタが素早く寄せてボール奪取を狙う。
    イニエスタが岩田の背後からボールに触ろうと足を伸ばしたが、勢い余って岩田の足をキックする形となった。

    悶絶の表情を浮かべた岩田は、ボールを抱え込むようにしてピッチに倒れ、即座に立ち上がろうとした時、プレーを続けていたイニエスタが再びチェック。
    これに怒りを露わにした岩田が怒りの形相でイニエスタに詰め寄ると、これに応戦したイニエスタが左手を突き出して岩田を小突き、一触即発のムードが漂った。

    「イニエスタの珍シーンがキャリアの晩年に起きた」と海外メディアも驚き

    主審がすぐさま仲裁に入る好判断で両者は離され、もみ合いには発展しなかったものの、海外サッカーサイト「BeSoccer」スペイン語版は「イニエスタがキレた」と報道。
    「ファウルそれ自体が驚くものだった。
    日本人選手が手でボールをつかみ、そして右太ももをぶつけ、イニエスタを怒らせた」と記している。

    岩田が詰め寄った際、太ももでイニエスタを小突いたと指摘し、「アンドレス・イニエスタの珍シーンがキャリアの晩年に起きた。
    それは決して良いカタログのそれではない」と触れ、普段は感情を表に出さずに淡々とプレーする名手の“珍場面”に触れている。

    またスペイン紙「ラ・バングアルディア」は「大分トリニータの岩田は、イニエスタがこれまで見せなかった一面である平常心の喪失を引き出した」と報じた。

    試合は1-1のまま終了。神戸はリーグ戦2試合連続ドロー、5試合未勝利(2分3敗)の15位と苦戦が続く。
    J2とのプレーオフ出場圏(16位)や自動降格圏(17~18位)が迫り、チームは長いトンネルからいまだ脱せずにいる。
    キャプテンマークを巻いたイニエスタのワンシーンが注目を集めたが、勝利への執念を物語る行為と言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00209995-soccermzw-socc
    8/12(月) 6:20配信

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/12(月) 11:03:52.01 ID:Lq/RmbM10
    宮本恒靖


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    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 12:19:08.03 ID:y+sWeQwH9

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    ブンデスリーガの強豪ボルシア・ドルトムントで実質的に戦力外となっていた、日本代表MF香川真司(30)がラ・リーガ2部のレアル・サラゴサへ完全移籍することが決まった。

     日本時間9日深夜にサラゴサの公式ホームページ、香川の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)が相次いで、ドルトムントとサラゴサの交渉がクラブ間合意に達したと発表した。香川はすでに現地入りしていて、公式ツイッターにはサラゴサのユニフォームを着た自身の写真をアップしている。

     香川はドルトムントとの契約を来夏まで1年間残していた。しかし、昨年5月に就任したスイス人のリュシアン・ファーブル監督(61)の構想から完全に外れ、昨シーズン前半戦の公式戦出場はわずか4試合、そのうちリーグ戦は2試合にとどまっていた。

     今年1月には出場機会を求めて、トルコ1部リーグのベシクタシュJKへ期限付き移籍。新天地での初陣となった2月3日のアンタルヤスポル戦で、途中出場からいきなり2ゴールをゲットするなど、最終的には14試合に出場して4ゴール2アシストをマークして期限付き移籍期間を終えた。
     しかし、復帰したドルトムントにやはり居場所はなかった。新シーズンへ向けたサマーキャンプやプレシーズンマッチに参加せず、クラブ側の許可を得たうえで移籍先を探していた。

     香川はセレッソ大阪から移籍した2010-11シーズンでセンセーショナルな活躍を演じ、ドルトムントのブンデスリーガ連覇に貢献した。
     プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドをへて2014年8月に古巣へ復帰したが、昨年2月のハンブルガーSV戦で負傷し、長期離脱を強いられたあたりからクラブ内における風向きが大きく変わった。

     昨夏のワールドカップ・ロシア大会では「10番」を背負い、コロンビア代表とのグループリーグ初戦ではワールドカップ初ゴールもゲット。西野ジャパンの決勝トーナメント進出に貢献しながら、大会後に戻ったドルトムントで直面した試練を「非常に苦しかった」とこう振り返っている。

    「やはり30歳になると、ヨーロッパでは特にシビアにとらえられる。年齢のことも含めて、いままでに経験したことのない、いろいろな現実を見せられました」

     今年3月に30歳を迎えるシーズンで、ファーブル監督のもとで新体制になったドルトムントで世代交代の対象とされた。競争することすらかなわない非情な現実のなかで、ウインターブレークに一時帰国した昨年12月下旬の段階でドルトムントを離れ、かねてから憧憬の思いを注いでいたスペインへ挑戦する青写真を明かしていた。

    「自分自身が生き生きとして、より自我を強調できるプレーに次の移籍先でトライしたい」

     通算7シーズン目を迎えていたドルトムントへの未練をまったく感じさせない、何かが吹っ切れたような明るい表情と口調。そのころから報じられていた、スペインへの移籍願望も堂々と認めている。

    「そのために常々動いていて、必ず実現させたいと思っている。ただ、そんなに簡単にいくとは思っていないし、これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。100%は言い切れないですけど、そこ(スペイン)を中心に探しています」

     昨シーズン後半はトルコへ新天地を求めたが、新シーズンへ向けて引き続きスペインへの移籍を探っていた。ベシクタシュが再獲得を目指していると報じたトルコのメディアは、香川に興味を示すラ・リーガ1部のチームとしてレアル・ベティス、ヘタフェ、セルタの名前をあげていた。
     しかし、最終的に合意に達したのはラ・リーガ2部のサラゴサだった。1960年代に8シーズン連続で1部の5位以内に入るなど、黄金期を迎えていたサラゴサは2013-14シーズンから2部をなかなか抜け出せないまま、昨シーズンは昇格争いにも遠く及ばない15位に終わっている。
     表現は悪くなるが、ブンデスリーガ1部の強豪チームからラ・リーガ2部の下位チームへの移籍は、形のうえから見れば「都落ち」に映る。しかし、昨年末に一時帰国した段階で「2019年こそは本当にサッカーがしたい」と語っていただけに、2部とはいえ夢を成就させた香川のモチベーションは飛躍的にアップしているはずだ。

    8/10(土) 4:59配信 the pages
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010000-wordleafs-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190810-00010000-wordleafs-000-2-view.jpg


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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/12(月) 13:46:22.89 ID:X+TbsYuy9
    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、これまで構想外と見られていた選手たちを戦力に含める考えを明かした。

    レアル・マドリーは、今夏の移籍市場でMFエデン・アザールやFWルカ・ヨヴィッチらを獲得するなど大型補強に乗り出しており、反対にMFギャレス・ベイルやMFハメス・ロドリゲスは放出が濃厚とされてきた。

    しかし、両選手ともに未だチームに在籍しており、ハメスはレアル・マドリーのトレーニングに復帰。そして、ベイルは11日の親善試合ローマ戦に途中出場している。

    2-2のスコアでフルタイムを戦ってPK戦の末敗れたローマ戦後、ジダン監督は以下のように両選手についてコメントした。

    「ハメスとベイルはこのチームの選手だ」

    「何でも起こり得るが、彼らはどちらも(チームに)登録されている。私はレアル・マドリーのコーチとして、彼らを頼らなければならない」

    「私は彼らを100%頼りにしている。ハメスは(最近の試合に)呼ばれていないが、これは変わる可能性がある。トランスファーウィンドウが閉まる前であっても、すべてが起こり得るんだ」

    17日にはセルタとのリーガ・エスパニョーラ開幕戦が控えるが、その直前のタイミングでハメスとベイルをチームに含める可能性を強く示唆したジダン監督。とりわけ、ベイルは放出候補であることが以前に公言されていたが、指揮官の心変わりをきっかけに復活を遂げることができるのだろうか。

    https://twitter.com/goaljp_official/status/1160773002872512512?s=21
    https://www.goal.com/jp/amp/ニュース/ジダン監督が心変わりベイルとハメスを100頼りにしている/ki7qa9ff9br518vbxvpx4oj2e
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    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1: 風吹けば名無し 2019/08/11(日) 11:56:35.89 ID:dHfGngyqd

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    今後スタメンで見れる可能性ある?


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    1: 久太郎 ★ 2019/08/12(月) 11:44:20.85 ID:9MeakjWx9

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    【SVヴァルトホーフ 3-5 フランクフルト DFBポーカル1回戦】

     DFBポーカル1回戦、ドイツ3部のSVヴァルトホーフ対フランクフルトが現地時間11日に行われた。試合はFW鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトが5-3で勝利を収めた。

     鎌田は2トップの一角で、長谷部は3バックの一角でそれぞれ先発フル出場を果たした。鎌田はフランクフルトでの初ゴールを決めるなど積極的なプレーでチームに貢献している。長谷部はCBの真ん中でディフェン陣を引っ張るも、3点を奪われた。

     試合は意外な展開で幕開けとなる。SVヴァルトホーフがカウンターからシュートまで持ち込むと、最後はスレイマニがマイナスのボールを流し込み先制となった。なんとフランクフルトが格下相手にいきなり先制点を奪われた。続く11分にもスレイマニに決められ、フランクフルトは序盤に2点を失う。

     だが、鎌田が1点を奪う。21分、ヨヴェリッチのシュートが高く上がると、このこぼれ球を鎌田が押し込んだ。フランクフルトは早いうちに1点を返す。さらに、前半ATにコスティッチがゴールを決め、フランクフルトは前半のうちに振り出しに戻す。

     このまま勢いに乗りたいフランクフルトだったが、勝ち越しを許してしまう。72分、ビルドアップで長谷部がコスティッチにパスを送る。だが、コスティッチがこれをトラップミス。これを奪われ、最後はマルクスにゴールを決められ、勝ち越しを許した。
     
     だが、フランクフルトも意地を見せる。77分、右サイドを抜け出したドゥルムが中央にクロス。DFに当たるも、ファーサイドのレビッチに渡り、レビッチがダイレクトでゴールに沈めた。さらに81分と88分にレビッチが追加点を挙げ、フランクフルトが逆転に成功した。

     試合はこのまま終了し、フランクフルトが5-3で勝利。逆転で2回戦に駒を進めた。

    【得点者】
    3分 1-0 スレイマニ(SVヴァルトホーフ)
    11分 2-0 スレイマニ(SVヴァルトホーフ)
    21分 2-1 鎌田大地(フランクフルト)
    45+1分 2-2 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    72分 3-2 マルクス(SVヴァルトホーフ)
    76分 3-3 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    81分 3-4 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    88分 3-5 アンテ・レビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00334030-footballc-socc


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    1: 風吹けば名無し 2019/08/11(日) 21:42:51.51 ID:lgkZu7FP0

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 08:06:46.55 ID:RU2ZzX/J9
    「この順位や戦力を考えれば無謀だと思われるかもしれませんが、できるだけ相手の陣地でプレッシャーをかけて、ボールを取り返してハーフコートゲームをやりたいと思っていました」
    レノファ山口FCの霜田正浩監督は、やや憔悴した様子で試合を振り返った。

    ハットトリックを決めたケニア代表のFWオルンガ

    J2リーグ14位の山口が、8連勝中で首位の柏レイソルに臨んだ一戦。両者の実力差を考えれば、自陣を固めて、カウンターに活路を見出す戦いが正攻法だろう。
    それでも、攻撃スタイルを貫く山口はあくまで真っ向勝負で柏にぶつかり、あえなく玉砕した。個の力を見せつけられて4失点。その意味では無謀だったかもしれない。
    それでもクリアに逃げず、パスをつなぎ、相手陣内に人数をかけて攻め込む機会も多かった。65分には左サイドを崩し、逆サイドから走り込んできた石田崚真が一矢を報いている。
    結果こそ1-4の大敗だったが、高い志(こころざし)を備えて首位チームに挑んだ山口の戦いぶりは、称えられるべきだろう。
    「得点チャンスは数多く作れた。あとはそれを決めて、1-4のゲームを4-4、あるいは5-4で終わらせられる。そんなチームにしていきたい」
    そう語る霜田監督には、たしかな手応えを感じられる試合だったに違いない。
    とはいえ、やはりと言うべきか。

    山口に勝算はなかったように思われる。それほどまで柏の強さは群を抜いていた。これで連勝は9に伸び、しかも直近の3試合はいずれも4ゴール以上を奪っての圧勝である。
    勝ち点を55に伸ばし、2位の京都サンガF.C.に4ポイント差をつけ、独走態勢を築きつつある。
    開幕当初はややつまずいたが、第19節の千葉ダービーに快勝を収めると、一気にギアを上げ、連勝街道をひた走る。
    好転の要因は、得点力の向上に尽きるだろう。勝てなかった時期は、攻め込みながらもゴールを奪えないもどかしい戦いが続いていたが、ここへきてチャンスを確実にゴールに結びつける決定力が備わってきた。

    その仕事を完遂させるのは、オルンガとクリスティアーノのふたりである。この山口戦でも強力コンビが、圧倒的な存在感を放っていた。
    とりわけオルンガは、J2においてはもはや「反則級」のレベルにある。このケニア代表の長身ストライカーは、その高さとスピードを生かし、山口守備陣を手玉に取った。
    開始3分に角度のない位置から左足でゴールに突き刺すと、61分にはクリスティアーノのクロスを打点の高いヘッドで合わせて2点目を奪取。終了間際にはこぼれ球に素早く反応し、ダメ押しゴールも叩き込んでいる。
    「最高の気持ちですね。でも、私の力というよりもチームメイトのおかげ。チーム全体が自信を持って戦っているし、FW陣全体が調子を上げてきているので、今の結果につながっていると思います」
    来日初のハットトリックを達成したオルンガだが、さらに得点を奪えるチャンスもあった。

    先制点を奪った直後に2度、GKと1対1の場面を迎えたが、そのいずれも決め切ることができなかった。
    「正直言って、ガッカリしていました」
    そう苦笑いを浮かべるオルンガだが、仮に決め切れていれば、ひとりで5ゴールの荒稼ぎだった。
    「強力な外国籍選手を抑えられるような日本人のCBを作りたい。そのためには引いて守ってブロックを作るだけではなく、こういうところでしっかり守れるような経験を積まないといけないと思っています」
    霜田監督が言うように、山口が守りを固める戦いを演じなかったこともオルンガには幸いしただろう。ロングボールにことごとく競り勝ち、一瞬のスピードで相手を置き去りにする。まさにこの日のオルンガは、無双状態だった。
    もうひとりの”反則級”であるクリスティアーノも、1ゴール・2アシストと最高の結果を残している。4点目も自身のシュートのこぼれ球がオルンガのもとに渡ったことを考えれば、全ゴールに絡んでいる。
    このふたりだけでなく、柏の助っ人陣はいずれもクオリティの高さを発揮した。ボランチのヒシャルジソンは、力強いボール奪取とパワフルな持ち上がりで中盤を支え、トップ下に入ったマテウス・サヴィオも鋭い動き出しで前線を活性化させた。

    いずれの選手にも共通するのは、献身性を備えていること。

    https://news.nifty.com/article/magazine/12195-369584/
    2019年08月12日 07時17分 Sportiva

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