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    2019年06月

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 04:10:27.67 ID:Bhx5HWDZ9
    6/5(水) 2:22配信
    U-20日本代表、W杯“日韓戦”に敗れ準々決勝進出を逃す…終盤の失点を挽回できず

    ポゼッションで優位に立つも、後半39分にミスから決勝点を献上

     U-20日本代表は5日、ポーランドのルブリン・スタジアムでU-20ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の韓国戦に臨み、後半に失点して0-1で敗れた。

     日本はFW田川亨介(FC東京)、MF斉藤光毅(横浜FC)が負傷離脱と厳しい状況を強いられるなか、前線にはFW宮代大聖(川崎フロンターレ)とMF郷家友太(ヴィッセル神戸)を起用。2列目左にMF山田康太(横浜F・マリノス)、右にFW西川潤(桐光学園高)、ボランチにはMF齊藤未月(湘南ベルマーレ)とMF藤本寛也(東京ヴェルディ)が入った。最終ラインは右からDF菅原由勢(名古屋)、DF瀬古歩夢(セレッソ大阪)、DF小林友希(神戸)、DF鈴木冬一(湘南)、最後尾はGK若原智哉(京都サンガF.C.)が起用された。

     5-4-1のブロックを作ってカウンターを狙う韓国に対して、日本はボール保持率を高めつつ、サイド攻撃を中心に落ち着いて試合を進めていく。時間経過とともに日本がポゼッションで圧倒するようになった日本だが、アタッキングサードでの連係が合わないことも多く、決定的なシーンまではなかなか至らないが、ボールを失っても素早いプレッシングでピンチの芽を摘み、優勢を維持する。

     前半は終始主導権を握った日本だったが、ゴールは割れず0-0のまま後半へ。開始2分、韓国の左CKからペナルティーエリア内で危険な場面を迎えるが、守備陣が冷静に寄せてシュートブロック。するとその2分後、クロスに対して西川の折り返しをGKイ・グァンヨンが弾いたところに宮代が詰めたものの、DFに一歩先にクリアされた。

     後半5分、右サイドのFKからゴール前に混戦が生まれ、最後は郷家が左足で蹴り込んだものの、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって直前のプレーで宮代がオフサイドと判定され、ノーゴール。依然として得点は生まれないなかでも、徐々にオープンな展開になっていき、互いにチャンスが生まれる展開となった。

     韓国が後半から出場のFWオム・ウォンサンを中心にサイド攻撃を仕掛けてくるなか、日本は後半19分にはチャンス。西川が左サイドを抜け出してマイナスにクロスを送ると、これに宮代が合わせたが、シュートは枠の上へ。すると後半22分、韓国は右サイドのFKに合わせたDFイ・ジェイクがヘディングシュートを放つものの、GK若原が好セーブを見せて弾き出した。

     何としても先制点を奪いたい日本は後半23分、郷家に代えてFW中村敬斗(ガンバ大阪)を投入。3分後には宮代のクロスに中村が合わせてゴールを強襲。しかし、GKイ・グァンヨンのセービングに遭ってゴールならず。さらに後半33分、右サイドの攻撃から中村が切り込み、シュートのこぼれ球を宮代が狙ったものの、ポストに嫌われて得点は奪えない。

     すると後半39分、日本は痛恨の失点を喫してしまう。自陣でのミスが続いたところから、最後はクロスに合わせたFWオ・セフンのヘディングがゴールネットを揺らした。

     追いつきたい日本は原大智(FC東京)、DF東俊希(サンフレッチェ広島)を投入して反撃を試みるが、最後まで得点を奪うことはできず。0-1で敗れ、準々決勝進出を逃すことになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00193670-soccermzw-socc
    no title


    ★1がたった時間:2019/06/05(水) 02:22:06.13
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559670048/

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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 18:15:49.14 ID:SqZqf34D9
    「私は何十人、何百人ものアタッカーたちと対峙してきた。でも、(リオネル・)メッシは異質だった。悪い体勢に追い込んだと思った瞬間、GKが一番取りにくい場所に蹴れる。こちらが優位に立ったところで、そうではないと思い知らせる、その瞬間を楽しんでいるようだった」

     リーガ・エスパニョーラで約20年、ゴールを守ってきたスペイン人GKゴルカ・イライソス(ジローナ)はそう語っていた。実際に対峙した選手は、そのスピード感に度肝を抜かれる。

    「メッシがボールを持って迫ってくると、猛獣かと錯覚した。人の手ではどうにもならない速さ、力強さを感じる。襲われるのに似た怖さだ」

     オサスナで20シーズン近くプレーしたMFフランシスコ・プニャルは、そう証言していた。

     猛スピードのなかでも技術を十全に出し、相手がそれを封じようとすると、さらに裏を取ることができる。肌で感じる速度感は尋常ではない。

    <時空を操られている>

     対峙した守備者は、第三者が見ている以上に、信じられない動きを目の当たりにするのだ。日本代表に初招集されたFW久保建英(FC東京)は、その領域に近づけるだろうか。

    「久保という着ぐるみを被った別人かと疑うほどに、昨シーズンから大きく変わった」

     FC東京の関係者はそう言う。

     それほど、久保は凄まじい成長を遂げた。16歳でJ3のピッチに立ち、17歳でJ1のピッチにも立った。当初は大人の洗礼を受けたが、たった半年で試練を克服。今シーズンは開幕から中心選手としてプレーし、チームを首位に押し上げ、日本代表にも選ばれている。それは進化という表現に近い。ユースの選手特有の脆弱さは一切、消えた。

     ディフェンダーに与えるスピード感は、際立っている。

     Jリーグ第14節、大分トリニータ戦は、17歳で最後の試合になったが、3得点すべてに絡む活躍だった。技術、戦術、体力、そしてメンタルで傑出。年上の選手たちを、軽々と手玉に取っている。

    6/4(火) 16:57配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00861780-sportiva-socc

    写真no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 00:55:54.66 ID:Bhx5HWDZ9
    トゥーロン国際大会 グループステージ
    2019/6/4(火) 23:05
    スタッド ドヌール


    U-22日本 6-1 U-22チリ

    三笘 薫 前半7分 (日本)
    旗手 怜央 前半12分(日本)
    旗手 怜央 前半18分(日本)
    アンジェロ アラオス 前半35分(チリ)
    岩崎 悠人 前半39分(日本)
    岩崎 悠人 前半46分(日本)
    旗手 怜央 後半18分(日本)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019060404

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    3: 名無し募集中。。。 2019/06/04(火) 22:48:30.89 0

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    なんで地上波でやんねんだよ


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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 23:33:30.63 ID:SqZqf34D9
    U―20W杯(ポーランド)の決勝トーナメント(T)1回戦・韓国戦に臨むU―20日本代表の先発メンバーが4日、発表された。

     コンディション不良で先月27日から別メニュー調整が続いたエースFW宮代大聖(19)=川崎=、MF藤本寛也(19)=東京V=が2試合ぶりに先発復帰。MF郷家友太(19)=神戸=が3戦ぶりに先発するなど、1次リーグ第3戦・イタリア戦(29日、0△0)からスタメン5人を変更した。日本時間5日午前0時30分にキックオフ。

     日本は1次リーグを1勝2けの勝ち点5でB組2位で突破した。韓国とは2003年の決勝T1回戦で2―1で勝利して以来の対決。同大会以来となる16年ぶりの8強入りを狙う。

     韓国戦の先発メンバーは以下の通り。

    ◇GK

    1 若原智哉(京都)

    ◇DF

    3 小林友希(神戸)

    4 瀬古歩夢(C大阪)

    5 菅原由勢(名古屋)

    15 鈴木冬一(湘南)

    ◇MF

    6 郷家友太(神戸)

    )

    8 藤本寛也(東京V)

    10 斉藤未月(湘南)

    16 山田康太(横浜M)

    ◇FW

    13 宮代大聖(川崎)

    14 西川潤(桐光学園高)

    6/4(火) 23:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000295-sph-socc

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/06/04(火) 22:07:22.51 ID:CAP_USER
    no title

    ▲U-20W杯の決勝トーナメント初戦で5日に日本と対戦するU-20韓国代表(写真=大韓サッカー協会提供)

    2019国際サッカー連盟(FIFA)U-20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)で韓日戦が行われる。

    韓国と日本は5日未明(日本時間)、ポーランドのルブリン競技場でU-20W杯の決勝トーナメント初戦を行う。両チームともに難しいグループリーグを通過した。韓国はF組でポルトガルに敗れた後、南アフリカとアルゼンチンに勝って組2位で16強入りした。日本はイタリア・エクアドル・メキシコと同じB組で1勝2分けの組2位でグループリーグを通過した。アジア国家のうち生き残った2チームが8強進出のために避けられない「戦争」を予告している。

    韓日戦はいつも注目を集めた。アジアサッカーを代表する両国の激突に歴史的な関係も絡んでいる。このため韓日戦はアジアを代表する最大のライバル戦に挙げられる。今回のU-20W杯でも同じだ。世界は今回の激突をアジアのライバル戦として眺めている。

    しかし歴代の韓日戦を振り返ると、事実上ライバルではない。韓国が圧倒している。A代表では78戦41勝14敗23分けだ。ライバルというには差が大きい。年齢別代表チーム間の対戦も同じだ。韓国は日本戦でいつも強かった。U-23代表は16戦7勝5敗4分け、U-17代表は25戦11勝5敗9分け、U-14代表は43戦26勝7敗10分けだ。

    年齢別代表チームのうち特にU-20代表は日本に圧倒的に強い姿を見せてきた。43戦28勝6敗9分けだ。43試合で71得点、37失点。1958年4月のアジアサッカー連盟(AFC)ユース選手権大会で初めて対戦し、韓国が3-2で勝利した。その後、14試合連続で無敗を続け、11勝3分けとした。1970年5月のAFCユース選手権大会3位決定戦では5-0と大勝した。最も近い2016年5月の水原(スウォン)JSカップU-19国際ユースサッカー大会でも韓国が1-0で勝っている。決勝ゴールの主人公は現在U-20代表のFWチョ・ヨンウク(FCソウル)だ。

    U-20代表の韓日戦からは多くのスターが誕生した。朴主永(パク・ジュヨン、ソウル)が計4得点などで「韓日戦の男」になった。また、U-20代表で李東国(イ・ドングク、全北現代)、チョン・ジョグク(江原FC)など韓国を代表するストライカーが2得点し、日本を沈没させた経験がある。U-20韓国代表にとって日本はライバルでなく、勝利の自信をつかめる相手ということだ。今回の対戦ではチョ・ヨンウクをはじめ、「エース」李康仁(イ・ガンイン、バレンシア)の足に世界の注目が集まっている。もう一人の「韓日戦の男」を待つ状況だ。

    U-20韓日戦で惜しまれるのは、2003年にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されたU-20W杯の決勝トーナメント初戦だ。今回のU-20W杯の韓日戦は初めてではない。2003年に初めて16強で激突し、延長戦の末1-2で敗れた。したがってU-20太極戦士は16年前の借りを返す責務がある。

    韓国は自信に満ちている。事実上ライバルではないため恐れる必要もなく、避ける必要もない。韓国が持つ競争力さえ見せれば勝利を引き寄せるのは確実だ。U-20韓国代表の鄭正容(チョン・ジョンヨン)監督もライバル戦に焦点を合わせるのではなく、韓国代表のスタイルに集中している。鄭監督は「日本は16強の相手にすぎない。誰が相手かではなく、そのチームについて分析してよく準備することが重要だ」とし「自分たちの競技力に集中する。相手が日本だからといって変わることはない」と強調した。「エース」李康仁も「相手が日本だからといって他の試合とは違うと考える必要はない。自分たちがやってきたことを出せるように準備する」と語った。

    恐れているのは日本だ。U-20日本代表の影山雅永監督は「韓国はいい試合ををした。韓国は非常に難しい組を通過した」とし「韓国とはライバル感情がある。韓国は良きライバルだ。善意の競争をしようと思う。最善を尽くして韓国に挑戦する」と警戒心を表した。

    ソース:ISPLUS/中央日報日本語版<サッカー>「日本がライバル?」…U-20代表は韓国が圧倒
    https://japanese.joins.com/article/092/254092.html

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/03(月) 19:15:33.17 ID:A/XO9gYG9
    6/3(月) 19:08配信
    ドイツ代表に衝撃!レーブ監督が動脈収縮でドクターストップ。指揮官不在でEURO予選へ

    週明けには退院との報道も、しばらくは安静が必要な状態

     EURO2020の予選に参加し、現地時間6月8日にベラルーシ戦、11日にエストニア戦を控えているドイツ代表。ドイツサッカー連盟(DFB)は、この2試合をヨアヒム・レーブ監督が不在の状態で戦うと発表した。


     ドイツ紙『BILD』によれば、レーブは5月30日のトレーニング中に、使用していたダンベルが誤って胸部を直撃。痛みを訴えたレーブは、フライブルク大学病院で診察を受けたところ動脈収縮と診断され、週末いっぱい入院することになったという。

     DFBは「レーブの治療は順調に行われているが、医師からは4週間の安静が必要と判断された」と明かし、ベラルーシ戦、エストニア戦にはレーブ不在で臨むことになると説明。この2試合はアシスタントを担うマルクス・ゾルクが暫定監督を務めるという。

     また、レーブ本人もDFBを通じ、「チームの体制に問題はない」とコメントを発表した。

    「すでに回復しつつあるが、医師の指導により、4週間程度は様子を見ながら安静に過ごさなければならない。代表チームのスタッフたちとは継続して意見を交換し、代表戦が迫った際にはより密に連絡を取り合うつもりだ。ゾルクをはじめ、GKコーチのアンドレアス・ケプケ、代表チームディレクターのオリバー・ビアホフと連係して、うまく進めていく」

     思いがけないアクシデントに見舞われたドイツ代表だが、直近2大会でベスト4止まりとなっている同大会に懸ける想いは強い。果たして、指揮官不在の2試合で勝ち星を掴むことができるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00059540-sdigestw-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 18:04:56.00 ID:zoFJYU78a
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    17歳でA代表デビュー

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