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    2019年06月

    1: 風吹けば名無し 2019/06/28(金) 10:12:59.97 ID:1CFRiMaZM
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    にわかがいなくなったンゴ


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    1: Egg ★ 2019/06/27(木) 21:40:43.57 ID:VXJSD83v9
    [ACL決勝T]蔚山現代 0-3 浦和(2戦合計4-2で浦和がベスト8進出)/6月26日/蔚山文殊サッカー競技場
     

    「個人で危険だという選手はいないと思っている」と蔚山監督

    no title


     87分、ボランチの位置から抜け出したエヴェルトンが狙い澄ました一撃を蔚山現代のゴールネットに突き刺す。
     
     浦和がアウェーの地で、3-0とリードを広げる。2試合トータルスコアは4-2。これでアウェーゴール数でも上回り、蔚山現代は3点が必要に――浦和の勝利が決定的になった。

    【PHOTO】浦和レッズを応援する美女サポーターたち

     
     その瞬間、雨に打たれてずぶ濡れのオールバック、大槻毅監督はゴール裏の一帯を赤く染めた興奮に沸き上がる浦和サポーターに向けて、両拳を高く突き上げて咆哮し、歓喜のガッツポーズを作った。
     
     印象に残る映画のようなワンシーンだった。
     
     試合当日の朝から降り出した台風発生に伴う大雨はまったく雨脚が衰えることなく、試合開始を迎えた。むしろ豪雨の激しさは増すばかり……。あらゆるものを押し流そうとするかのような豪雨。気持ちを昂らせるのも難しい。
     
     2002年の日韓ワールドカップの会場となった4万4000人収容のスタジアムが、韓国7大都市の一つであるこの地区に、そこまで必要とされていないことは足を踏み入れると、すぐ感じられた。上層階の席はすべて蔚山現代のエンブレムなど青いシートで覆われている。しかも、かなり古びている。つまり、この試合のみならず、普段からスタンド上部が閉鎖されていることが分かる。
     
     そういった意味でも、このカードを盛り上げたかったのかもしれない。
     
     しかも蔚山現代は昨年も決勝トーナメント1回戦、全北現代との韓国対決で、第1戦をモノにしながら、第2戦で逆転負けを喫していた(第1戦がホーム、第2戦がアウェーだったが)。
     
     蔚山現代の7番をつけるキム・インソンは試合前日の記者会見で、「僕たちにとって、重要な試合になる。絶対に負けられない」と決意を示していた。
     
     さらに1998年から99年まで神戸でプレーした経験のあるキム・ドフン監督は、強気な姿勢を示した。
     
     リップサービスだったのだろうか。『第1戦、浦和で印象に残った選手は?』という質問に対し、「特に個人で危険だという選手はいないと思っています。第1戦は良い時間も悪い時間もありましたが、そのなかで選手たちも工夫してできていました。特に背番号でお伝えするような選手はいません」と答えた。
     
     この発言が、浦和の選手たちを奮い立たせることになった。
     
     ゲームキャプテンを務めるとともに、殊勲の2ゴールを決めた興梠は言った。
    「前日の記者会見で相手監督が、浦和には警戒する選手はいないということを話していて、それをみんなで耳にして『ふざけんな!』と。本当、その一言がみんなに火をつけた。『やってやろうぜ』って。あの相手監督の一言が僕たちに火をつけてくれた。向こうの敗因は、あの監督の一言だったと思います」

    6/27(木) 19:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00060682-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 21:43:21.51 ID:KtwmX8upM
    今の日本サッカー「マ…マルセイユ酒井…」


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/27(木)12:11:28.17 ID: tGRivEzFa.net

    no title



    https://www.afpbb.com/articles/-/3231967 
    フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマンに所属するネイマーが、1200万ユーロ(約14億6000万円)の給料減を受け入れて古巣のFCバルセロナに復帰することで「口頭合意」したと、スペインメディアが報じている。 

    2017年に世界最高額の移籍金2億2200万ユーロ(当時約276億円)でネイマールを獲得したPSGは、まだスター選手の売却を了承していないが、 
    スペイン1部リーグ復帰を熱望しているネイマールをバルセロナも再び受け入れる準備を進めており、スペイン紙スポルト(Sport)は両者が5年契約で合意したと報じている。 

    スポルトが報じた合意内容によれば、ネイマールの年俸はPSGでもらっている3600万ユーロ(約44億円)前後から前回所属時の最終年俸と同じ2400万ユーロ(約29億円)に減る。 
    未払いのボーナス2600万ユーロ(約32億円)を求め、バルセロナを相手取って行っている訴訟も取り下げるという。 

    また地元スポーツ紙ムンド・デポルティーボ(Mundo Deportivo)は、2年前の退団の仕方をネイマールが直接ファンに対して謝罪すると伝えている。 

    27歳のネイマールは、バルセロナで4シーズンを過ごし、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League)制覇1回、リーグ優勝2回のタイトルを獲得。 
    リオネル・メッシ(Lionel Messi)、ルイス・スアレス(Luis Suarez)と最強3トップを形成した。


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/06/28(金) 00:05:42.79 ID:1deCoTIm9

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    日本代表の主将としてコパ・アメリカに出場した柴崎岳。ロシア・ワールドカップでも見せたクレバーなプレーぶりに、改めて脚光が当たっている。

     ただ、スペイン紙『MARCA』が、「コパ・アメリカで活躍したが、来季のヘタフェの構想に入ることはないだろう」と報じているように、クラブでの立場は良いとは言えず、今夏の移籍が濃厚だと見られている。

     その柴崎について、メキシコのプーマスが熱心に獲得を目指していると言われていたが、どうやら移籍が実現する可能性は低いようだ。
     
     現地時間27日、プーマスの番記者を務めているブライアン・シールズ氏は、自身のSNSで、「シバサキはプーマスのドアを叩かない」と投稿し、その理由として「彼を獲得するだけの資金はない」と指摘した。

     さらに、現地局『Televisa Deportes』のレポーター、アロンソ・カブラル氏も同じタイミングで自身のSNSを通じ、ファンからの柴崎に関する質問をふたつ取り上げて回答。「シバサキは本当に来るの?」という問いには、「彼は来ません!」ときっぱり否定。さらに「どのくらいの金額なら来てもらえる?」というクエスチョンにも、「いくら用意しても、彼は来ない…」と返している。

     また、現地メディア『ESPN』デジタル版のレポーター、マック・レセンディスさんは「プーマスが彼を獲得するという明確なソースは無い。ある関係者が、彼がチームに加わることはないと保証した」と自身のSNSで発信している。

     柴崎の新天地はメキシコ以外になるのか? コパ・アメリカの奮闘ぶりを見れば、獲得に動くクラブは少なくないだろう。

    6/27(木) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00060674-sdigestw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/28(金) 12:38:26.36 ID:sIkDOcsl0
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    どっち勝ちそう?



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    1: シコリアン ★ 2019/06/28(金) 10:23:44.25 ID:eT8Pwfzy9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00200082-soccermzw-socc


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     日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第3戦でエクアドルと対戦し、1-1で引き分けた。この結果、グループ3位同士の成績でペルーとパラグアイを上回れず決勝トーナメント進出を逃した。試合は前半15分にMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先制点を奪うも、同35分に失点。後半も再三にわたって決定機を迎えるもゴールに結びつけることができず、2分1敗で大会を去ることになった。

     かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、全3試合中2試合で先発フル出場したMF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)が計り知れない期待や重圧を背負いながらも、「過剰な誇大宣伝を凌駕する興奮を与えた」と称賛を送り、「この世代における日本最高の選手が誕生したことは明白だった」と将来の飛躍にも太鼓判を押している。

       ◇   ◇   ◇

     この数年間、久保建英は日本の次なるスーパースターになるという責任を背負わなければならなかった。A代表に初選出されたばかりだが、すでに今後10年以上にわたって日本サッカーを牽引する希望の星としての運命が、義務付けられているように見えた。そのため大会前には期待という重圧により久保が押し潰され、メディアの刺すような視線によってメンタル的に弱体化してしまうことも容易に想像できた。

     しかし、久保はそこで萎縮するような人間ではないことをコパ・アメリカで証明してみせた。彼は才能を開花させる資質も備えていた。初陣となったチリ戦の最初の1分で、彼は心地良くプレーし、試合でインパクトを与える決意を示し、それを強く望んでいるように見えた。今大会の初戦をがっかりする結果に終わった試合(0-4で敗戦)として振り返ることに疑いの余地はないが、個人のレベルに関しては、過剰な誇大宣伝を凌駕する興奮を観る者に与えたこと、そしてこの世代における日本最高の選手が誕生したことは明白だった。

     もちろん、どんな選手にも巨大な重圧がかかるものだが、この18歳はまだA代表で2度スタメンを飾っただけに過ぎない。しかし、バルセロナのアカデミーで育ち、FC東京を経てレアル・マドリードへ移籍したという、駆け出しのキャリアとしては並外れた実績は、メディアやファンにヒステリーをもたらすことも正当だと言える。

     そうした喧騒の中でも、彼は常に自分自身を穏やかに保ち、先発デビューした一戦でも、南米王者チリを相手に威厳を示してみせた。ウルグアイやエクアドル相手にもフィジカル面で遅れを取った印象はない。しかし、南米のラフプレーの標的になるも、久保は体の土を振り払う程度で、騒ぎにすることはなかった。


    ◆久保への適切なバックアップを提言 「大事なのは、過度な期待で久保に負荷をかけないこと」

     そのようなことが起きるのは、このヤングスターの評価が先行してしまっているためだ。対戦相手の選手やコーチは、久保が相手を切り裂く武器を持っていることを事前に把握していた。試合を読む力、深い位置まで落ちてくる力、ドリブルで守備陣の間を駆け抜ける力、そして対戦相手が対処できないようなスルーパスを供給する力だ。

     チリ戦ほど顔を出す頻度が少なかったエクアドル戦でさえ、自分自身と他の選手へのチャンスを切り開いていた。前半に自身の力で決定機を生み出したが、彼の個人技には守護神のアレクサンデル・ドミンゲスもボールをバーの上に逸らすのが精一杯だった。

     若さを踏まえると、キャリアをスタートさせたばかりの彼にこれ以上のものを求めるのは酷だろう。18歳になったばかりで国を背負う希望が託され、2020年の東京五輪やその先の偉業への期待もかけられている。

     大事なのは、過度な期待で久保に負荷をかけないことだ。ピッチ内外の両方で適切な道を歩ませなければならない。もし彼が自身のポテンシャルを認知しているならば、成長するためのチャンスを与え続けなければならない。彼の選手としてのピークは10年後にあり、来年の東京五輪や2022年のW杯ではない。

     彼には疑う余地のない才能が宿っており、それを早いタイミングで証明した。期待に応えるだけの資質も備えている。成長と飛躍を繰り返し、経験を重ね、選手としての武器を増やしていくことができれば、久保は日本とアジアにおける正真正銘の“最高傑作”になることができるだろう。

    マイケル・チャーチ/Michael Church


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/06/27(木) 21:04:50.11 ID:VXJSD83v9


     Jリーググローバルアンバサダーに就任したギド・ブッフバルト氏とジーコ氏が、日本人若手選手の欧州ビッグクラブ移籍に警鐘を鳴らした。

     浦和で選手、監督としても関わりを持ったブッフバルト氏は、ヨーロッパに来る日本人選手のことはドイツを中心にチェックしているという。その中で、若手選手のビッグクラブ移籍について触れ、「最近の傾向として、若い選手がいきなり大きなクラブに行っている。それはいかがなものか」と意見を述べた。

    「彼らはそのクラブで試合に出て、経験を積んでいかないといけない。何のためにヨーロッパに行くのか。それをまず考えてほしい。サッカー選手としてのクオリティを上げることが目的であるならば、最初から大きなクラブに行くのではなく、小さいクラブでも良いクラブはいっぱいあります。そういうところを経由して大きなクラブに行くということ。それを考えていったらどうかと思っています」

    「試合というものを通じて段々成長していく。練習だけやっていると毎日同じ相手とプレーするわけなので、それは繰り返しになりますよね。試合というのは対戦相手も違えば、自分がマッチアップする相手も変わってきます。環境も変わります。そういったものに慣れていくことが非常に大切です。それによって初めて選手として一歩成長したなって言えると思います。最初の目的を思い出して、私はこのクラブでプレーできるのだろうか、このクラブは私にとって成長の糧になるんだろうか、ということを考えて移籍をしてほしいと思います」

     ブッフバルト氏は最たる好例として元日本代表主将・MF長谷部誠を挙げる。長谷部は2008年に浦和からボルフスブルクへ移籍し、海外挑戦をスタート。13年にニュルンベルク、そして14年にフランクフルトへと渡ると、18年ロシアワールドカップで代表を退いた昨季はそのポテンシャルをフルに発揮。各メディアのベストイレブンや欧州サッカー連盟(UEFA)選出のヨーロッパリーグ優秀選手にも選出され、飛躍の年となった。

     ブッフバルト氏は「長谷部の最初に行ったチームは世界的に有名ではなかった」と語り、「そういうところに行って経験を積み、今ではヨーロッパでも非常にレベルの高い選手としてリスペクトを持たれている」と絶賛した。

     ジーコ氏も「長谷部のことはよく覚えている」と当時の日本代表監督の顔を見せ、「長谷部の良さを十分に理解しているので、彼は本当に良い例です」とブッフバルト氏に同調した。そして、若手のビッグクラブ移籍には「ブラジルでも同じ問題が起きている。継続的にプレーできず、生活習慣にも馴染めず、ベンチ入りすらできないまま放置されることもある。ある程度経験を積んでから移籍したほうが彼らのためになる」と続いた。

     長谷部を始め、欧州移籍を果たした日本人選手は多くいるが、成功といえる選手はいまだ少ない。その背景も理解した上で、日本を知る偉大なレジェンドたちは海外挑戦への冷静な判断を求めている。

    ゲキサカ6/27(木) 20:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-43468718-gekisaka-socc

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    2: 風吹けば名無し 2019/06/28(金) 11:17:41.42 ID:GsDap/xn0


    D-Hbk5HU8AAbOZA


    よわE


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/28(金) 10:44:16.28 ID:nbhH2Smo0
    ホンマくそやな

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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