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    2019年06月

    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 23:48:13.62 ID:U9qeb2Ax9
    アディダスは16日、『TANGO LEAGUE TOKYO FINAL』を開催。マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバがスペシャルゲストとして登場し、スペシャルチームとして同大会の優勝チームとエキシビジョンマッチを行った。イベント後には移籍話にも触れ、ユナイテッドからの退団を示唆した。

    『TANGO LEAGUE』はロンドン、ベルリン、パリ、ミラノから始まったクリエイティブなフットボールプレーヤーが集うリーグ。東京でも2017-18シーズンから活動をスタートさせている。今大会では4vs4方式で2ブロック4チームによる予選が行われ、各グループの上位2チームが決勝トーナメント進出。C.T.R.Z、FCBlumonte、P_LEAGUE、LAZO.FCがベスト4に名を連ねた。

     準決勝で勝ち残ったP_LEAGUEとLAZO.FCが決勝戦を争い、LAZO.FCが優勝。その後のエキシビジョンマッチでポグバ擁するスペシャルチームに挑む権利を手にした。

     ポグバは準決勝終了後に登場した。初来日となった26歳のフランス代表MFは、日本の伝統スポーツである弓道と相撲で異種コントロール対決に挑戦。弓道家との的当て対決も力士が壁となったFK対決も苦戦を強いられたものの、終始笑顔でイベントを楽しんでいた。

     エキシビジョンマッチでは流通経済大サッカー部からMF宮本優太(2年)、MF熊澤和希(1年)、DFアピアタウィア久(3年)、MF伊藤敦樹(3年)、GK鹿野修平(2年)がポグバスペシャルチームとして参戦。ポグバの優れたフィジカルとテクニックに観客からは絶えず歓声が上がっていた。

     イベント終了後には世界中で噂されている移籍話に言及。「マンチェスター・ユナイテッドには3年いました。良い時と悪い時いろいろあったんですけど、特に去年、チームの中でも色々あって。ただ、ワールドカップがあったので私の中ではベストシーズンになりました。タイミング的にはそろそろ新しいところで新しいチャレンジをするべきではないかと思っていますので、皆さんが色々噂をされているように、色々考えています」とユナイテッドから去ることを示唆した。

     ポグバは2016年からマンチェスター・Uに所属。レアル・マドリーや古巣であるユベントスへの移籍話が挙がっていた。

    6/16(日) 18:28配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468280-gekisaka-socc

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 12:48:38.27 ID:t4hKxmQK9
    招待国として参加するコパ・アメリカ2019の初戦を控え、ドバイ経由で開催国ブラジル入りした日本代表。

    14日にはサンパウロにあるブラジル1部パウメイラスの施設を借りて練習を行った。その様子がこちら。

    動画を見たい場合はここをタップ!
    パウメイラスは昨年のブラジル全国選手権を制し、今年も9試合8勝1分でリーグ首位に立つ文句なしに国内最強のクラブだ。

    チームを指揮しているのは2002年W杯でブラジル代表を優勝に導いたフェリポンことルイス・フェリペ・スコラーリ監督。1997年にジュビロ磐田も率いた70歳の名将は森保一監督と談笑を交わし、ユニフォームを交換していた。

    そして15日には、パウメイラスの公式SNSがこんなつぶやきと写真を公開した。

    「日本代表はトレーニング後にわれわれの施設をピカピカにして去っていった。どうもありがとう!またいつでもここに戻ってきて」
    昨夏のワールドカップ以来、ドレッシングルームの清掃が話題になってきた日本。どうやら公式戦の後だけではなくトレーニングの後もそれは行われていたようだ。

    このつぶやきにはブラジル人からも称賛する声が数多く寄せられていた。

    日本代表は日本時間18日にチリ代表とのグループステージ初戦を迎える。現地の人からの大きなサポートを受けて戦うことができるだろうか。

    2019年6月16日 7時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16626431/

    動画
    https://qoly.jp/2019/06/16/copa-america-2019-palmeiras-muito-obrigado-japan-hys-1?utm_source=qoly_rss_click_eplayer_1&utm_medium=livedoor

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    2: 名無し募集中。。。 2019/06/17(月) 15:12:33.46 0

    d646be07


    Bチームだからな 
    二部ですらないからな
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    1: 久太郎 ★ 2019/06/17(月) 19:24:23.20 ID:TlGpTOUs9

    GettyImages-1056679754


    【AFP=時事】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のナセル・アル・ケライフィ(Nasser Al-Khelaifi)会長が、「セレブ気取りの振る舞い」は許さないと、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)ら高給取りのスター選手をいさめる発言を行った。

    アル・ケライフィ会長は、18日発行の「フランス・フットボール(France Football)」誌のインタビューで「選手には、今まで以上に自らの責任を果たしてもらう」と話し、以下のように続けた。

    「気持ちを入れ替えなくてはならないし、もっともっと働く必要がある。彼らがここにいるのは自分を楽しませるためではないし、それに納得できないなら、ドアは開かれている。セレブ気取りの振る舞いはもうたくさんだ」「変化が欠かせないと認識している。それができなければ、われわれは上へ行けない」

     会長は具体的な選手名を挙げていないものの、怒りの一番の対象がブラジルのスター、ネイマールであるのはほぼ間違いない。SNSで知り合った女性にパリのホテルで暴行を加えた疑いがかかっているネイマールは、5時間にわたる警察の聴取を先日受けたところで、本人は暴行を否定している。

     数日前、アンテーロ・エンリケ(Antero Henrique)氏に代わって再登板したレオナルド(Leonardo Nascimento de Araujo)スポーティング・ディレクター(SD)も以前、クラブを上回る選手などいないと話していた。

     2017年夏にネイマール加入が決まった数週間後、レオナルド氏は仏テレビ局カナル・プリュス(Canal+)のインタビューで「ネイマールがネイマールだろうと、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がクリスティアーノ・ロナウドだろうと関係ない。クラブこそが尊重されるべき組織だ」と話していた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000024-jij_afp-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/17(月) 18:38:27.78 ID:WwsSZCQ19
    ドイツ誌『キッカー』は17日、2018-19シーズン後半戦のセンターバック・ランキングを掲載。フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は前半戦に比べて順位を落としたものの、「国際クラス」と評価された。

    フランクフルトではここ数年間、3バックの中央で起用され、元ドイツ代表DFフランツ・ベッケンバウアー氏やローター・マテウス氏ら以来のリベロのポジションの復活に導いたとも言われる長谷部。今年1月に発表された『キッカー』の前半戦のCBランキングでは1位に輝き、実質ブンデスリーガの“ベストCB”に選ばれていた。

    しかし、後半戦のパフォーマンスに基づくランキングではバイエルン・ミュンヘンDFマッツ・フンメルスやレヴァークーゼンDFジョナサン・ター、RBライプツィヒDFウィリ・オルバンやバイエルンDFニクラス・ジューレに次ぐ5位に後退。その理由として、「シーズン終盤の疲れ切った様子のプレー」とフランクフルトのチームも6試合勝ちなし(4敗)と失速した終盤のリーグ戦を挙げた。

    一方で、それでも「国際クラス」と評価した理由についてはフランクフルトが準決勝まで勝ち上がったヨーロッパリーグでの活躍に言及。欧州コンペティションの舞台では「精度の高いパスワークを見せ、落ち着き払った35歳のベテランはこのポジションにおいて今でもリーグのエリートの1人」と称賛した。

    なお『キッカー』の「後半戦CBランキング」は以下の通り。(>>1��6位は「国際級」、7~10位は「次点」の評価となっている)

    1位 マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    2位 ヨナタン・ター(レヴァークーゼン)
    3位 ウィリ・オルバン(RBライプツィヒ)
    4位 ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    5位 長谷部誠(フランクフルト)
    6位 イブラヒマ・コナテ(RBライプツィヒ)
    7位 マルティン・ヒンターエッガー(フランクフルト)
    8位 ニクラス・シュタルク(ヘルタ・ベルリン)
    9位 ニクラス・モイサンデル(ブレーメン)
    10位 ノルディ・ムキエレ(RBライプツィヒ)

    6/17(月) 18:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00010027-goal-socc

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    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/17(月) 17:40:24.90 ID:CAP_USER
    2019年6月17日、韓国・国民日報は、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップで日本代表が「フェアプレー賞」を受賞したことに疑問を呈する記事を掲載した。

    日本代表は決勝トーナメント1回戦で韓国に0‐1で敗れたが、フェアプレー賞に輝いた。日本を選定した理由について、国際サッカー連盟(FIFA)は「4試合でもらったイエローカードは7枚だけで、ファウルも平均16回だった」と説明した。

    しかし記事は「この説明は統計上間違っている」とし、「実際は4試合で70回のファウルをし、1試合当たりの平均は17.5回。平均16回は3試合を集計した数だ」と指摘。さらに「日本は4試合すべてで相手チームよりファウルが多かった。韓国戦ではファウル数が急激に増え、韓国(11回)の2倍の22回だった。試合前は韓国選手によるファウルが懸念されていたが、実際は手を使ったり、足を高く上げてタックルしたりしたのは日本の選手だった」などとしている。

    一方、韓国代表については「決勝戦までの7試合全てで相手チームより少ない、もしくは同じ数のファウル数だった上、レッドカードもなく、警告累積で出場できない選手もいなかった」と評価している。

    これを受け、韓国のネットユーザーからも「韓国戦でもプレーが荒かった。それに16強で脱落した日本がなぜフェアプレー賞をもらえる?」「日本の金の力だろう」「FIFAがスポーツマンシップに基づく純粋な団体でないことが分かった。フェアプレーもして勝利もした韓国代表が誇らしい」「韓国の方が荒いプレーをしそうなイメージだけど、実際は逆だ」「掃除のうまさが評価されたのでは?」「フェアプレー賞も本当は韓国のものだった」など日本のフェアプレー賞に不満げな声が数多く上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b721582-s0-c50-d0058.html
    Record China 6月17日(月)16時40分

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    1: Egg ★ 2019/06/17(月) 18:35:31.02 ID:WwsSZCQ19

    パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は、ブラジルで開催中のコパ・アメリカ2019(南米選手権)にアジアの日本代表とカタール代表が招待国として出場することに不満な様子をみせている。米メディア『ユニビジョン』などが伝えた。

     コパ・アメリカは1993年大会以来、南米の10ヶ国に招待国の2チームを加えた12チームで開催されている。招待国はメキシコなど北中米のチームであることが多いが、1999年大会では日本代表が南北アメリカ大陸以外から初参加。今大会はカタールも招待され、南北アメリカ大陸以外から初めて2チームが参加する大会となった。

     現地時間16日にはその招待国カタールがパラグアイと対戦。パラグアイが2点を先行する展開となったが、現アジア王者のカタールも反撃に転じ、試合を2-2のドローに持ち込んだ。

     ベリッソ監督は試合後の会見で、この日の結果とは無関係だとはしながらも、アメリカ大陸外からの招待国参加には反対だという姿勢を示した。「EUROに南米のチームが招待されたのは見たことがない」と同監督は述べている。

    「カタールと今日対戦した後に言うのは嫌な感じに聞こえるかもしれないが、私はコパ・アメリカはアメリカ大陸のチームのみで行われるべきだと強く考えている。CONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)とCONMEBOL(南米サッカー連盟)の全てのチームをひとつにまとめた大会であるべきだ」と主張した。

     2016年の前回大会は、創設100周年を記念する「コパ・アメリカ・センテナリオ」として、南米10ヶ国と北中米6ヶ国が出場する形で大会が行われた。来年夏の次回大会にはカタールが連続出場するのに加え、オーストラリアが初めて招待されることが発表されている

    6/17(月) 14:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00326524-footballc-socc

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    1 Egg ★ 2019/06/17(月) 14:11:45.23
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560748305/


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    3:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/16(日)01:29:03.44 ID: RghK/dH0M.net

    B0roNn0CQAAbXJL


    バルサチェルシィ



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    9: 風吹けば名無し 2019/06/16(日) 08:20:32.63 ID:J9zJx4ZA0
    巨人菅野「まとめると 

    ・まず点が入らない 
    ・平等性を欠く(野球と違い攻守の切り替えが曖昧で、両者に同じだけ攻守の機会が与えられない) 
    ・戦略性が薄い(流動的な中でプレーするから攻守の間もろくにない) 
    ・試合時間に制限があるくせにプレー間に時計も止まらない(ロスタイムはゴミ) 
    ・先に1点でも取ってしまえば、あとは長くボールを持ち仲間内でパスしていればいいだけの糞さ 
    ・だから得点機会が減って点が入らないんだよカス(単純に試合を見ていてつまらない) 
    ・糞みたいな国の糞みたいな連中が遊べてしまう(丸めた靴下や布切れと空き地さえあればスラムでもできる) 
    」

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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/17(月)14:55:00.83 ID: ●



    サッカー選手の奇誠庸(キ・ソンヨン)=ニューカッスル・ユナイテッドFC=&女優ハン・ヘジン夫妻が日本旅行を楽しんだ。 

     女優ハン・ヘジンは16日、写真共有ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「インスタグラム」に「大阪、京都、神戸、休暇」というハッシュタグとともに写真を数枚掲載。 

     公開された写真を見ると、日本旅行を楽しむ奇誠庸&ハン・ヘジン夫妻の仲睦まじい姿が収められている。 
    2人は日本各地を旅しながら互いに写真を撮り合ったり、一緒に写真を撮影するなど、新婚のように甘い雰囲気を漂わせている。 

     なお、ハン・ヘジンは2013年に奇誠庸と結婚し、15年に娘シオンちゃんが誕生した 

    6/17(月) 11:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00080079-chosun-asent 

    写真

    20190617-00080079-chosun-000-6-view

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