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    2019年06月

    1: Egg ★ 2019/06/21(金) 18:50:15.96 ID:xLGX1z+j9
    チームとしての成長、個人の課題。中島翔哉の理想は「もっともっとうまく強く速く」

    日本代表MF中島翔哉は、チームとしての成長を感じつつ個人としての課題も発見しているようだ。

    日本時間21日、コパ・アメリカ2019グループC第2節でウルグアイ代表と2-2で引き分けた日本。中島はこの日も[4-2-3-1]の中盤左サイドで先発し、鋭いドリブルで幾度も仕掛けて日本の攻撃を牽引。

    徐々にマークが厳しくなっていったが、1-1で迎えた59分には、相手を引き付けてタイミング良くオーバーラップした杉岡大暉をシンプルに使う。そして、杉岡のクロスをGKフェルナンド・ムスレラが弾いたところに三好康児が反応し、2点目を決めた。

    試合は2度にわたって追いつかれる苦しい展開となったが、日本は最後までウルグアイの逆転を許さず。勝ち点1を得たことに関して、中島は「相手も強いチーム。引き分けに持ち込めたのは、前回からの進歩だと思います」とチームとしての成長を喜ぶ。

    個人面に関しては、相手の激しい守備に苦しんで囲まれてボールを奪われるシーンも散見され、「どの試合ももっとできると思うことは多いので、次にベストを出せるようにしていきたい」と不完全燃焼だったとこぼす。

    それでも、「素早く強引に行くということはやっていきたい。もっともっとうまく強く速くなっていきたい」とも口にしているように、現在の延長線上に目指すプレーがあるようだ。

    また、2点目に繋がった杉岡へのパスについて、ドリブルを布石にしていたのではないかという問いに対しては「そこまで考えてはいないです」と返答。「自然と良いタイミングで上がってきてくれた」ためにパスを選択したようだ。

    そして、とりわけ後半には中島がこれまで以上に後方の守備に参加している様子が目立った。そのことについて問われると、「カタールで学んでいることでもあります」と、クラブで成長できている実感を強調。

    さらに、「攻撃、守備って特に分けて考えてはいないので、状況に応じてプレーできれば」と、トータルでの貢献を誓っている。

    6/21(金) 13:33 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010026-goal-socc

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 18:20:25.98 ID:A49MSuWG9
    6/21(金) 17:45配信
    メキシコクラブが柴崎獲得へ根回し スペイン紙報じる

     サッカーメキシコ1部、クラブ・ウニベルシダ・ナシオナルが、スペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(27)の獲得に動いていると21日、スペイン紙マルカが伝えた。現場、フロントの双方が日本の司令塔獲得を悲願としているという。


     記事によると、通称プーマスを指揮することになった元スペイン代表選手のミチェル監督が柴崎の獲得をリクエスト。またロドリゴ・アレス会長にとってもクラブ史上初の日本人選手獲得に積極的で、今年1月の移籍市場でも柴崎引き抜きに動いていたという。事実プーマスは所属選手の1人と契約解除して選手枠を確保する計画だとしている。

     一方、柴崎に対しては他のクラブも関心を持っているほか選手自身は南米選手権終了まで去就に関した動きをしない方針。すぐに決着がつく見通しではないと考えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000097-dal-socc
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    131: 名無し@サポーター 2019/06/21(金) 13:42:12.46

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    ワロタ

    試合後にはカバーニと話したことも明かし、「写真を見せられて、『当たってるだろ』と言われましたし。
    でも『ちょっとしか当たってねえだろ』って返しました」と語る。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010023-goal-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/21(金)18:27:47.64 ID: UtaD0N44p.net


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    「デュエル数」は両チーム最多! 岡崎慎司がウルグアイ相手に示した「世界との戦い方」 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060419-sdigestw-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 18:18:20.11 ID:A49MSuWG9
    6/21(金) 17:37配信
    ウルグアイに善戦の理由は2列目の3人。 南野、堂安は焦ったほうがいい

    2-2の引き分けに終わったウルグアイ戦。ハイライトは1-1だったスコアが2-1に動く時だった。その直前まで、日本は猛攻を仕掛けるウルグアイに防戦一方となり、危ないシーンに連続的に遭遇していた。

    五輪代表候補・三好康児はF・マリノスで「水を得た魚」になった

     その跳ね返りのボールが三好康児(横浜F・マリノス)の鼻先に転がったのは後半14分だった。まさに逆襲におあつらえ向きの瞬間が訪れた。

     前半25分に先制点を挙げていた三好。この時間になってもプレーは乗っていた。カウンターのチャンスとばかり、果敢にもドリブルで運ぼうとした。しかし、少しばかり強引すぎた。ほどなくするとピッチの中央付近でウルグアイの守備網に捕まりそうになった。

     危ないと思った瞬間、つなぎに入ったのが安部裕葵(鹿島アントラーズ)だった。そして左サイドをサッと駆け上がった杉岡大暉(湘南ベルマーレ)の鼻先にパスを送った。第1戦のチリ戦では、その前方に位置する中島翔哉(アル・ドゥハイル)と意思の疎通が図れず、孤立傾向にあった左SBの杉岡だが、この時は、中島にボールをスムーズに預けることができた。

     中島も強気な性格なのか、通常はSBがその脇を駆け上がっても連携を図ろうとせず、単独で抜きにかかったり、カットインでシュートを狙ったりすることが多い。動きにキレはあるが、プレーが多彩かと言えば、必ずしもそうではない。この時もディフェンス網の中に単身、突っ込んでいくのかと思われた。

     だが、内へ行くと見せかけて開いた。左サイドを走る杉岡を使った。走力、左足のキック力ともに、あるレベルを超えている杉岡が、ほぼフリーで折り返す局面を迎えた。しかも半分カウンター気味で、スピード感を備えていたので、堅さに定評があるウルグアイの守備陣は整っていなかった。1、2戦を通じて、最も期待できるセンタリングの瞬間を迎えた。

     三好は、岡崎慎司(レスター)がニアポストで潰れたその後ろにいた。プッシュするだけのゴールだったが、この日2点目となる、活躍を印象づける勝ち越しゴールとなった。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00863210-sportiva-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    75: 名無しさん@恐縮です 2019/06/21(金) 14:33:04.56 ID:cHSKMHCf0



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 11:48:32.20 ID:dPoF471S9

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    【日本 2-2 ウルグアイ コパ・アメリカ2019・グループC組第2節】

    コパ・アメリカ2019・グループC組第2節、日本代表対ウルグアイ代表の試合が現地時間20日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。
    この結果を受けて、ノルウェーメディア『abcnyheter』が戦評を書いている。

    試合開始して25分、柴崎岳のサイドチェンジから三好康児がドリブルでゴール前まで仕掛け、自らシュートを放って先制点を決めた。
    しかし32分、ペナルティーエリア内で植田直通がファールを犯したとして、
    主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でウルグアイにPKのチャンスを与える。このPKをルイス・スアレスが決めてウルグアイが同点に追いついた。

    それでも59分、ウルグアイのGKフェルナンド・ムスレラが弾いたボールを三好が押し込み再び勝ち越しに成功。
    だが66分、コーナーキックからホセ・ヒメネスにヘディングシュートを決められ、またもウルグアイに追いつかれてしまう。結局、試合は2-2の引き分けに終わった。

    同メディアはタイトルに「日本代表がウルグアイ代表と引き分けるとは驚いた」とつけ、「日本は初戦でチリ代表に0-4。対するウルグアイはエクアドル代表に4-0。
    そのため、日本がウルグアイを阻むとは、全く予想外だった」と伝え、南米強豪相手に善戦した日本に驚きを隠せない様子を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00327280-footballc-socc
    6/21(金) 11:08配信


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    1: ゴアマガラ ★ 2019/06/21(金) 11:11:53.14 ID:ClUcjM6P9
    日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第2戦でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。MF三好康児(横浜F・マリノス)の殊勲の2ゴールで優勝候補ウルグアイを苦しめたことから、海外メディアも「日本がサプライズ」「コパ・アメリカで最高の試合」と驚きの声が上がっている。

    17日のチリ戦(0-4)から6人のメンバーを入れ替えた日本。三好は右サイドに入ると、前半25分には早速先発起用に応えてみせる。MF柴崎岳(ヘタフェ)のロングフィードに抜け出した三好は果敢なドリブルでペナルティーエリア右へ侵入。
    対峙したDFディエゴ・ラクサール(ACミラン)を振り切ると、そのまま右足を一閃し、ネットに突き刺した。

     前半32分にDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が与えたPKを、エースFWルイス・スアレス(バルセロナ)に決められるも、1-1で迎えた後半14分、日本のテンポの良いパスワークから最後は再び三好が押し込み、
    勝ち越しゴールを奪うことに成功する。同21分にCKからDFホセ・ヒメネス(アトレチコ・マドリード)にヘディングを叩き込まれ、試合は2-2のドローで終えるも、大会屈指のタレントを誇る強敵ウルグアイを相手に貴重な勝ち点1を手にした。

     海外メディアも日本が見せたパフォーマンスに反応。コロンビアメディア「ANTENA2」は「日本がサプライズをもたらし、ウルグアイ相手に白熱したドローを演じた」と大々的に取り上げると、
    メキシコメディア「Sopitas」は日本とウルグアイの一戦を「今大会のコパ・アメリカで最高の試合」と、試合内容も魅力的な展開であったことを紹介している。

     ペルーメディア「depor.com」は「ポルト・アレグレでの驚愕」と綴り、「びっくりだ!」と驚きを示している。若手主体で今大会に臨んでいる森保ジャパンだが、そのポテンシャルを世界に知らしめることができたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00198175-soccermzw-socc


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    48: 名無しさん@恐縮です 2019/06/21(金) 14:19:03.12 ID:62MgO3tU0
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    1: ゴアマガラ ★ 2019/06/21(金) 13:58:14.84 ID:ClUcjM6P9

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     コパ・アメリカグループリーグ第2節で日本代表はウルグアイ代表と2-2で引き分けた。32分に同点PK弾を沈め、フル出場したFWルイス・スアレス(バルセロナ)は若き日本代表への敬意を語っている。スペイン『アス』が伝えた。

     試合後、スアレスは「ほろ苦い結果になったが、我々は良い試合をしたし、より多くのチャンスを作った」と振り返った。
    FIFAランキング8位のウルグアイに対して、日本は28位と格下だった。さらに今大会は東京五輪世代を中心に組んだ若いチームとあって、初戦はチリ代表に0-4の完敗を喫していた。

     しかし、スアレスは「我々はチリ戦の日本が本来の姿ではないことを知っていた。彼らは素早く、プレーの質も高い。日本はプレッシャーをかけ、我々に思うようにプレーさせなかった」とリスペクトを口にした。

     とはいえ、優勝候補のウルグアイはエクアドルを4-0で下す好スタートを切っていただけに、引き分けという結果は想定外だったはずだ。
    それでもスアレスは「日本は困難な状況にも適応できるチームだった。チリ戦では力を欠いていたが、このゲームは別物だった」と日本の戦いぶりを称えた。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?277553-277553-fl
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/278000/277553/news_277553_1.jpg


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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