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    2019年05月

    252: 多重人格者 2019/05/10(金) 15:09:51.34 ID:zmjxcM2l0

    ROONEYiseki


    MFで20試合6ゴール4アシスト、しかも優勝までしたのに失敗なわけがないw

    273: 名無しさん@恐縮です 2019/05/10(金) 16:39:07.18 ID:VgW8Z6aB0
    >>252 
    香川さんは超が付くくらいの雑魚専だから数字にはあんまり意味ないよ


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    143: 名無しさん@恐縮です 2019/05/10(金) 10:51:19.46 ID:Ms1lnHWa0
    マンUって神戸みたいなネタチームになってんの?

    DHlzlETVoAAM5vC

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 18:27:09.40 ID:ms9c0E5ad

    D0ElpimVsAEQ7dj


    【GK】
    シュミットダニエル(27.ベガルタ仙台)
    小島亨介(22.大分トリニータ)
    大迫啓介(20.サンフレッチェ広島)
    【DF】
    冨安健洋(21.シントトロイデン🇧🇪)
    昌子源(27.トゥールーズ🇫🇷)
    板倉滉(22.フローニンゲン🇳🇱)
    立田悠悟(21.清水エスパルス)
    宮原和也(23.名古屋グランパス)
    橋岡大樹(20.浦和レッズ)
    杉岡大暉(21.湘南ベルマーレ)
    初瀬亮(22.ヴィッセル神戸)
    【MF】
    遠藤航(26.シントトロイデン🇧🇪)
    守田英正(23.川崎フロンターレ)
    中山雄太(22.ズヴォレ🇳🇱)
    松本泰志(21.サンフレッチェ広島)
    堂安律(21.フローニンゲン🇳🇱)
    三好康児(22.横浜F・マリノス)
    中島翔哉(25.アルドゥハイル🇶🇦)
    安部裕葵(20.鹿島アントラーズ)
    久保建英(18.FC東京)
    香川真司(30.ベシクタシュ🇹🇷)
    【FW】
    鈴木武蔵(25.北海道コンサドーレ札幌)
    上田綺世(21.法政大学)


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/05/08(水) 08:51:05.75 ID:oe1ZHAHk0

    no title


    1風吹けば名無し2019/05/02(木) 09:38:40.13ID:D1NbR6nj0
    スコアこそ3-0だがチームとしてはリバプールのが上回ってたと言っていい
    カンプノウであれだけやれるというのは本当に強いチームの証拠だし、ここまで勝ち上がってきたのはまぐれではなかったということ
    セカンドレグでは普通にリバプールが勝つと思うわ


    ワイ、有能すぎる!www

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    1: Egg ★ 2019/05/10(金) 17:41:02.53 ID:XUwmpZGV9

    138_20190410_926706_002


     国内外を問わず、クラブ、代表を併せて「一番好きなチームは?」と訊かれたら、迷わずにこう答える。1994年のアメリカ・ワールドカップを戦ったイタリア代表だ、と。
     
     当時のイタリア代表はアリーゴ・サッキ監督の下、ゾーンプレスを標榜。だがそれを上手く体現できず、ワールドカップ本大会では粘り強い守備と天才ロベルト・バッジョの個人技を頼りに決勝まで勝ち上がった。アイルランドとのグループリーグ初戦でいきなり黒星を喫し、ナイジェリアとの決勝トーナメント1回戦では終了間際までリードを許すなどサッカー大国らしからぬ脆さを露呈しながらも、勝負どころで底力を発揮してファイナルへと駆け上がったのだ。

     グループリーグ第2戦から準決勝までの勝負強さは圧巻。ピンチを乗り越えて最後は勝者になるドラマチックなストーリーに心を奪われたのを、今でも鮮明に覚えている。
     
     ドラマチックだったのが、ナイジェリア戦だ。25分に先制されたイタリアはなかなかペースを掴めず、75分にFWのジャンフランコ・ゾーラをレッドカードで失う。これでイタリアのワールドカップは終わったかに思われた。
     
     しかし、イタリアは死ななかった。瀕死のチームを救ったのは、R・バッジョ。終了間際の88分に同点弾を流し込むと、延長前半の10分にはPKを沈めて逆転勝利に導いた活躍は“伝説”と言っても過言ではない。
     
     
     粘り強い守備とひとりの天才──。当時のイタリア代表とどことなく似ているのが、今季のFC東京だ。決して守りに徹しているわけではないが、森重真人とチャン・ヒョンスの両CBが軸の最終ラインは強固そのもので、ファストブレイクの起点となる久保建英の創造性豊かなプレーは観る者を魅了している。
     
     断っておくが、「久保=R・バッジョ」とは到底思わない。ただ、仕掛けや崩しの局面で明らかな違いを作っている久保は紛れもなく天才の部類に入る。
     
     事実、相手の急所を正確にえぐるスルーパスの質からして凡人のそれとは違う。ドリブルのコース取りも絶妙で、一つひとつのアクションに確かなインテリジェンスも感じられる。「(久保)建英のところで違いを見せられるようになったのが今季は大きい」との森重のコメントからも、久保が特別なタレントなのは窺えるだろう。

    5/10(金) 17:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00058334-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 12:04:16.49 ID:l+AriE3rM

    DtCz5S-UcAA6D_5




    トッテナム→CL決勝進出
    レアル・マドリード→ベスト16

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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2019/03/14(木) 12:30:02.48 ID:J3w9x9bD

    D5myc5UWsAYDNvb


    CLベスト8に4クラブが進出したプレミアと、バルセロナを除き敗退したリーガ。
    どちらが上かははっきりした

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    1: Egg ★ 2019/05/10(金) 13:16:32.14 ID:jLOK6fv59

    GettyImages-1043481442-800x533


    ヨーロッパリーグ準決勝2ndレグ、チェルシー対フランクフルトが現地時間9日に行われた。1stレグ、2ndレグともに1-1となり、PK戦に委ねられた一戦は、チェルシーの勝利に幕を閉じた。それでも、フランクフルトで長谷部誠が見せた奮闘は語り継ぐべきものだった。(文:本田千尋)

    ●リベロではなくボランチ。長谷部の役割

     120分間の死闘の末…夢は潰えた。5月9日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ。1stレグを1-1で折り返したアイントラハト・フランクフルトは、敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーを相手に堂々と渡り合った。

     序盤は連動したハイプレスと、時にファウルも厭わないハードな守備で主導権を渡さなかったフランクフルト。何が何でも決勝に行く。そんな気概が伝わってきた。だが、ELもCLに負けず劣らず、準決勝の2ndレグは甘くない。

     20分も過ぎるとチェルシーもギアを上げ、1stレグで長谷部誠が感じた「クオリティの高さ」を発揮。右サイドでウィリアンがシモン・ファラッテとセバスチャン・ローデの2人をかわし、オリヴィエ・ジルー、エデン・アザールと繋いで中央からフランクフルトを脅かす。

     24分、チェルシーに与えた直接FK。ウィリアンが蹴ったライナー性のボールを、ダヴィド・ルイスがフリック。ラインを割るすんでのところで長谷部がクリア。辛うじて難を逃れた。だが、ゴール間際でスーパーな守備が飛び出すということは、それだけ危機が本格化している、ということでもある。29分、とうとうフランクフルトは失点。アザールのパスに抜け出したロスタフ=チークにゴールを許した。

     1stレグに引き続き、長谷部はボランチのポジションで出場する。リベロではなく中盤の底で起用された理由は、第1戦と変わらないだろう。ホームで引き分けた後で長谷部は、長身かつ屈強な敵のCFジルーに対してフィジカル面で分が悪いため、代わってマルティン・ヒンターレッガーが3バックの中央に配置されたと語った。

     そして自らの役割については、次のように話している。

    ●フランクフルトの強みが互角の展開に

    「自分が中盤に入ることで、もう少しゲームを落ち着かせたり、自分のところでボールをセイフティに、ゲームを組み立てるという意図があったと思う」

     そうした「意図」は、2ndレグでも踏襲されたようだ。「経験のある選手」として、後方で冷静にボールを動かした。さらにドリブルでハーフウェイラインを越え、サイドに展開するなど、積極的に「ゲームを組み立てる」。

     後半に入って、同点弾を呼び込んだのは、そんなベテランの日本人MFが蹴った1本のパスだった。49分、中央をドリブルで上がって、前線のルカ・ヨビッチにふわりとボールを入れる。セルビア代表FWが落とすと、ミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトで前に出す。ぽっかり空いたスペース。ヨビッチがゴールの左隅に突き刺した。

     試合を振り出しに戻したことで、息を吹き返したフランクフルト。ギアを入れ直す。前半に比べて少しトーンダウンしたチェルシーに対し、ドイツからやって来た挑戦者たちの運動量は衰えない。

     長谷部は自陣のゴール前で固い守備に貢献し、フィリップ・コスティッチとダニー・ダ・コスタは左右両サイドから果敢に攻め、アンテ・レビッチは前線で体を張った。1stレグを終えて長谷部が話した、チェルシーに無くてフランクフルトにある強み=「チームとして戦う部分」で、敵に主導権を渡さなかった。

     そして激闘は延長戦に突入する。負傷離脱していたセバスティアン・アレアが復帰したことで、再獲得した高さという強みを活かしながら、なおもフランクフルトはチェルシーを相手に互角の戦いを続けた。

     長谷部も奮戦した。ミスパスから強烈なカウンターを食らう場面もあったが、90分を終えても運動量は落ちず、バイタルエリアに蓋をする守備の固さは相変わらず。守護神ケヴィン・トラップも攻守を見せ、延長戦はスコアレスに終わり、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。

    5/10(金) 12:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010004-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 02:28:15.32 ID:VN9g4Idf0

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 12:30:37.62 ID:ZahGQnEgM

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    好き スパーズ
    嫌い シティ

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