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    2019年05月

    62: 風吹けば名無し 2019/05/15(水) 10:41:04.74 ID:OMFQyMme0
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    6: 風吹けば名無し 2019/05/15(水) 10:35:24.83 ID:+KIYSSRB6

    no title


    今は戦力の見極め期間だから 
    来シーズン大補強してからが本番

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    1: 名無し募集中。。。 2019/05/17(金) 15:55:38.36 0
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    まさかここまで点が取れないとは思いもしなかったよな

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    5: 風吹けば名無し 2019/05/16(木) 06:35:00.48 ID:+RgaM2Sh0
    待ちきれへんで


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    42: 風吹けば名無し 2019/05/17(金) 00:27:25.34 ID:Ottfao5B0
    【悲報】マンチェスター・ユナイテッドさん、11ポジション全て補強対象

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/17(金) 00:19:10.36 ID:Ctymc4wu0

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    セルヒオ・ラモスがやめろと言った模様

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/17(金) 10:47:03.57 ID:pz3prEz/9

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    R・マドリーが長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に!

    入団発表は来週の見通し
     5月14日、レアル・マドリーが、フランクフルトに所属するセルビア代表FWルカ・ヨビッチと2024年までの5年契約を結んだ。『Sky Germany』が報じている。

     フランクフルトは、5月18日にチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を懸けたブンデスリーガ最終節のバイエルン戦を控えており、正式発表は来週に行なわれるようだ。

     記事によると、移籍金は6000万ユーロ(約78億円)で、うち1200万ユーロ(約15億6000万円)は前所属クラブのベンフィカに支払われる。年俸は1000万ユーロ(約13億円)になる予定だという。
     
     ジネディーヌ・ジダン監督の第ニ次政権では、ポルトのブラジル代表CBエデル・ミリタンに続いて、2人目の補強だ(2018年夏に契約を結んだサントスの18歳のFW、ロドリゴも加入予定)。

     21歳のヨビッチは、左右両足から繰り出される豪快なシュートと巧みな動き出しが魅力のストライカーで、今シーズンは国内リーグで17ゴール、ヨーロッパリーグ(EL)で10ゴールと大ブレイク。リーグ戦でCL出場権争いを演じ(現在は6位)、ELでベスト4まで勝ち進むなど、快進撃を見せたチームを牽引した。

     同僚の長谷部誠とこのヨビッチは、まだに攻守の要として、躍進の原動力となった。その活躍が評価され、メガクラブへのステップアップを遂げたのだ。

     そのフランクフルトを破ってEL決勝に進んだチェルシーのエデン・アザールも、5月29日に開催されるファイナルが終わり次第、マドリー加入が発表されると見られている。

    「大刷新」に向け、着々と補強を進行中のマドリー。今後の動向から目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058669-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/16(木) 21:43:28.27 ID:wsyauZGB9

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     欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ財務管理機関(CFCB)は、マンチェスター・シティがファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の基準に違反した疑いがあるとして、同機関の裁定室に調査結果の報告を行ったことを発表した。クラブ公式サイトや英複数メディアなどが伝えている。

     今季プレミアリーグで優勝を飾り、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権も獲得しているシティだが、FFP違反により出場権剥奪の可能性もあると報じられていた。報道の通り、UEFAが財務調査を行っていたことは事実であったことが明らかになった。

     UEFAの発表を受けて声明を出したシティは、「残念」であるとしながらも、メディアで報じられていたため「残念ながら驚きではない」とコメント。その上で、シティがFFPに違反したという疑いは「全くの虚偽」であり、裁定により「ポジティブな結果が出ることに全面的な自信を抱いている」と述べている。

     仮にシティがFFPに違反したと判断されたとしても、クラブはスポーツ仲裁裁判所(CAS)への上訴を行うことが可能であり、判定が覆る可能性もある。まずはUEFAからのどのような裁定が下されるのか、今後の動きを見守る必要がありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321782-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/13(月) 06:10:09.88 ID:9bqGJZwo0

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    ブンデスでも得点王

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/17(金) 09:17:09.02 ID:C6d1iFvI9

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    デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史に対して、ドイツ誌『キッカー』は「再び失敗」と厳しい評価を下している。

    2011年8月にガンバ大阪から強豪バイエルンに加入した宇佐美は、12年5月にホッフェンハイムに移籍したもののインパクトを残せず、13年6月に当時J2だったG大阪に復帰。
    プロ生活スタートの地で輝きを取り戻すと、2016年6月に再びドイツに渡り、アウクスブルクに加入した。

    アウクスブルクでは思うような活躍ができず、17年8月にデュッセルドルフに期限付き移籍したが、徐々に調子を上げて2部優勝に貢献。
    この活躍により、今季もデュッセルドルフでプレーすることになったが、ここまでリーグ戦19試合1ゴール2アシスト、先発は10試合にとどまった。

    フリートヘルム・フンケル監督は先日、宇佐美について「彼にとって簡単な状況ではない。競争が激しくなった」と言及。
    同誌も「フンケルの戦術ではウィンガーがより目立つ必要があるが、何人か攻撃的なプレイヤーが負傷してもデュッセルドルフにとって問題はなかった」と、事実上の構想外であると伝えた。

    さらに同誌は「彼に未来はない」「再び失敗した」「また沈んで消えた。デュッセルドルフで最終的にブレークスルーすることができなかった」と辛口な評価。
    デュッセルドルフが完全移籍や再レンタルに動く可能性は低いと見られており、古巣G大阪への復帰が噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467080-gekisaka-socc
    5/17(金) 9:12配信

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