サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2019年05月

    189: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 12:44:53.55 ID:0FZvvtksa
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    ユナイテッドはコヴァチでも引き抜け



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    90: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 12:34:16.90 ID:conoOlvi0

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    ユーベはテベス、ビダル、ポグバ、ピルロがいた時が強かったな



    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    215: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 12:47:01.13 ID:7rOKBA2fd

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    リーガ 優勝 
    CL ベスト4 
    コパデルレイ 決勝進出 

    今シーズンこの結果とは思えないバルセロナ内の雰囲気よ
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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/05/24(金)14:37:56.54 ID: JyJuhc75M.net


    jsports



    2018/19シーズンもJ SPORTSを通じてプレミアリーグの放送をご覧いただいたこと、心からのお礼を申し上げます。 
    さて、2019/20シーズン以降のプレミアリーグの放送については、継続の交渉をしてきましたが、放送権取得には至りませんでした。 
    J SPORTSが開局した1997/98シーズンの放送開始から約20年プレミアリーグを放送してまいりましたが、 
    あらためて長きにわたりご視聴・ご支援いただいたことお礼を申し上げます。 



    今後のサッカーラインアップに関するお知らせ | J SPORTS 総合サイト【公式】 
    https://www.jsports.co.jp/news/?id=122


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    1: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 18:01:28.30 ID:Mq8tKtSc0

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    どうなん?

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/24(金) 18:15:22.16 ID:KNzTfa4b9
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    5/24(金) 18:01配信
    GOAL
    韓国から戻った豊田陽平が味わった衝撃的な出来事。鳥栖の象徴が描く復活への青写真

    スペイン人指揮官のルイス・カレーラス監督を招へいし、今季をスタートさせたサガン鳥栖だが、開幕から低迷。第9節までわずか1勝と苦しい戦いが続いていた。


    それでもカレーラス監督が退任し、後を引き継いだ金明輝監督のもとで好転の兆しを見せている。新監督、新キャプテン、そしてクラブの象徴が、DAZN(ダゾーン)の『Jリーグプレビューショー』のインタビューで、復調の要因と今後への決意を語った。

    守備組織の立て直しが好転の要因に


     開幕から1勝しか挙げられず、奪った得点もわずかに1。鳥栖の置かれた状況は、これ以上なく苦しいものだった。しかしクラブは5日にカレーラス監督の退任を発表。第10節の大分トリニータ戦からコーチを務めていた金明輝氏が指揮を執る。

     金監督は昨季もシーズン終盤から急遽チームを率い、降格の危機に陥ったチームを残留へ導いた実績を持つ。今季も就任直後の大分戦にこそ敗れたものの、続く第11節でガンバ大阪、第12節にはサンフレッチェ広島を撃破して2連勝を達成。最下位からの脱出に成功している。

     これまで勝てなかったチームが、なぜ連勝を実現できたのか。金監督は「選手たちの良さを引き出せれば、引き分けを勝ちに持っていったり、負けている試合を引き分けに持っていったりできるんじゃないかと、就任当初から考えていました」と語る。

     選手たちの能力を引き出すうえでポイントとなったのは、わずか1得点しか奪えていない攻撃面ではなく、守備の立て直しだった。

    「原点に戻り、しっかりとした守備組織の中から、いい攻撃をベースに作っていこうと、守備の立て直しを図りました。現時点では少しできすぎかなと思うくらい勝ちながら修正できているので、いい状態にあると思っています」

     そもそも鳥栖は守備に定評のあったチームである。その特長を取り戻したことが、好転の要因となったのは間違いないだろう。金監督就任を機にキャプテンに指名された福田晃斗も、同様の見解を示す。

    「勝つサッカーというか、現実的なところを突き詰めてやっています。勝つ手段としてポゼッションをやるところはやるし、前にはっきり蹴る時は、蹴る。そういう部分の使い分けを今はやれているし、そこをさらに徹底して磨いていければ、もっと強くなれると思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010021-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/24(金) 16:58:17.55 ID:eIAx9G4g9

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    今シーズン限りでアトレティコ・マドリーから退団することになった元スペイン代表DFフアンフラン。盟友フェルナンド・トーレスからの助言もあり、Jリーグを新天地に選択する可能性があるようだ。

    フアンフランはスペイン『カデナ・セール』の番組エル・ラルゲーロのインタビューで、今後のことについて次のように語った。

    「MLSのほか、アジアからもオファーを受け取っているよ」

    「どこに行くかについては、まだ分からないね。ただ、スペインで続けることは絶対ない。アメリカ、アジア……と、他のリーグにも大きな魅力があるからね」

    日本行きの可能性について問われると「トーレスから日本に来るように誘われた? ああ、そうだね。彼は僕にとって親友でもあるし、かなり長い間一緒にいた間柄だからね。もちろん(日本行きも)考えているよ。自分にとっていい環境であるなら、あらゆる可能性について検討している」と発言。アトレティコ・マドリーやスペイン代表で長らくともにプレーしたF・トーレスから、日本に来るよう助言を受けていると明かした。

    1985年生まれ、現在34歳のフアンフランはレアル・マドリー育ちで、トップデビュー後はエスパニョール、オサスナを渡り歩き、2011年からアトレティコ・マドリーでプレー。スペイン代表としてはユーロ2012の優勝メンバーに名を連ねている。 これまで、リーガで数々の実績を残してきたフアンフラン。果たして盟友F・トーレスからの誘いを受けて新天地に日本を選択するのか、その動向が引き続き注目されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010004-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/24(金) 10:10:29.06 ID:KNzTfa4b9
    5/24(金) 8:00配信
    日本代表はなぜコパ・アメリカに出場できるのか? アジア最高という評価、収入面も理由か

     日本サッカー協会(JFA)は24日、来月開催されるコパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場する日本代表メンバーを発表する。23日に発表されたキリンチャレンジカップ2019に挑むメンバーには久保建英や大迫敬介などといった若きサムライが名を連ねたが、今回は誰が選出されるだろうか。


     さて、今回日本代表が参加するコパ・アメリカとはCONMEBOL(南米サッカー連盟)主催の南米大陸王者を決める大会である。アジアで言えばアジアカップ、ヨーロッパで言えばEUROに当たる大会だ。

     しかし、CONMEBOL加盟国はわずか10ヶ国(ブラジル、アルゼンチン、コロンビア、ベネズエラ、ボリビア、ウルグアイ、パラグアイ、チリ、エクアドル、ペルー)しかなく、同大会でグループリーグを組むことが困難となっていた。そのため、当初はこの10チームによるホーム&アウェイ方式で開催されていたのだが、1993年エクアドル大会より2ヶ国を「招待国」として参加させる方式へと移行し、4チームを3つのグループに分けることが可能となったのだ。以降、コパ・アメリカ開催時には2ヶ国を招待することが基本となっている。

     招待国枠が誕生してからしばらくは、メキシコやアメリカ、ホンジュラスといった地理的にも南米に近い北中米の国がコパ・アメリカに参加することがほとんどだった。事実、招待国として最も多く同大会に出場しているのはメキシコ、2番目に多いのはアメリカとなっている。

     北中米のチーム以外がコパ・アメリカに初めて参加したのは1999年、アジアの日本であった。同国は2011年アルゼンチン大会でも招待を受けているが、東日本大震災の影響でJリーグの日程が大幅に伸び、代表チームに選手を招集するのが困難となったため、この時は辞退している。

     日本は1998年にワールドカップ初出場を果たし、以降6大会連続で同大会に出場している。その間、アジアカップは3度制覇。アジアで最も継続して力を発揮しているのが日本であり、国際的な評価を高める一因だろう。

     一方で、ヨーロッパの動向が影響しているとも言える。UEFAネーションズリーグがスタートしたことで、日本は欧州勢とのマッチメイクがこれまで以上に難しくなった。同リーグは国際親善試合を行っていた枠を削って開催されるためだ。欧州勢と全く対戦できなくなるわけではないものの、欧州と他の大陸のレベルの差は広がるばかりとなってしまう。それは南米から見ても同じで、ヨーロッパと対戦できないのなら他の国と、となった時に日本の優先順位が高いのではないか。

     その他にも広告収入という観点から日本は計算が立ちやすいと言える。グループCに入った日本だが、チリ戦、ウルグアイ戦、エクアドル戦と3試合全て日本時間8:00キックオフだ。通勤通学の時間とマッチしており、公共交通機関で観戦しながら職場や学校に向かえる。(くれぐれも、自家用車を運転しながら観戦しないように)

     ちなみに、日本戦だけが独立した日程になっているのも興味深い。最終節は公平性を保つため同組の試合は同時キックオフになっているが、第1節と第2節は同組の試合どころか他組の試合も被っていない。最終節にしても、グループAとBは日本時間4:00キックオフだが、日本のいるグループCだけは同8:00スタートなのだ。

     日本にいるファン・サポーターにとって本当に優しい日程となっており、万全の態勢で日本戦を観戦できる。ブラジルやアルゼンチンといったトップレベルの強豪のゲームを観つつ、日本戦に向けてもしっかり体調を整えて臨めるのではないか。

     さらに今大会はブラジルで開催される。同国には約200万人の日系コミュニティがあり、彼らが日本の試合などに足を運んでくれれば、チケット収入という点でもプラスとなるだろう。

     いずれにしても、日本としては“本気”の南米勢と対戦できるこの機会を無駄にしたくない。どのようなメンバーで臨むかは今日24日の会見で発表されるが、森保ジャパンには目の肥えたファンを唸らせるようなプレーを期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00322784-footballc-socc
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    73: Egg ★ 2019/05/24(金) 05:28:01.96 ID:zzY9dXE/9
    ・U-20W杯は引き分けスタート!南米王者のエクアドルに1-1。次戦はグループ最下位のメキシコと対戦 

    オウンゴールで先制許すも、後半に執念の同点弾 

    写真 
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     U-20日本代表が、まずまずのスタートを切った。 

     U-20ワールドカップ・グループBの初戦、日本対エクアドルが現地23日(日本時間24日)、ポーランドのブィドゴシュチスタジアムで行なわれ、1-1の引き分けに終わった。 
      
     日本は4-4-2システムを採用し、GKは若原智哉、DFは右から菅原由勢、瀬古歩夢、小林友希、東俊希。ボランチは伊藤洋輝と齊藤未月が入り、2列目の右に郷家友太、左に山田康太。2トップは斉藤光毅と田川亨介が組んだ。 
      
     前半は南米王者のエクアドルにボールを支配され、守備の時間帯が長くなる。しかし、日本は集中力を切らさずにカウンターを狙い、17分には田川がスピードを生かしてゴール前に侵入。21分には相手DFのクリアミスを突いた斉藤光が決定機を迎えたが、シュートはゴールに入る寸前でカバーに入った相手DFにクリアされた。 
      
     このチャンスを逃すと、再びエクアドルの攻勢が始まる。テンポ良いエクアドルのパスワークに日本の守備は翻弄され、40分には立て続けにミドルを打たれて嫌な空気が漂う。そうして迎えた44分、自陣左で与えたFKのピンチで、日本はついに失点を喫した。相手MFのクロスはGK若原がパンチングしたが、これが田川に当たって撥ね返り、無念にも日本ゴールに吸い込まれたのだ。 

     後半に入ると、影山雅永監督は斉藤光に代えて宮代大聖を投入し、1点を狙いに行った。しかし、後半開始直後の49分、ボランチの伊藤が自陣でボールを奪われてエクアドルにCKを与えると、このセットプレーで郷家がハンドを取られてPKを献上。だが、このPKを守護神の若原がファンセーブで防ぎ、何とかピンチをしのいだ。 
      
     すると57分、日本はビッグチャンスを迎える。相手最終ラインの裏に蹴り出したボールを田川が拾い、中央に走り込んだ郷家にパス。郷家はなんとか身体を伸ばして足に当てたが、シュートは惜しくも枠を外れた。 
      
     さらに65分には左サイドを崩して良い攻撃の形を作り、日本が徐々に試合のペースを掴んでいく。66分に郷家に代えて西川潤を送り込むと、直後の68分、ついに日本が同点に追いついた。 
      
     宮代のポストワークから前線に展開し、まずは田川がシュート。これはDFに防がれたが、こぼれ球を拾って二次攻撃を仕掛けると、宮代がGKと競り合ってボールがエリア内にこぼれ、これに反応した山田が右足ボレーで無人のゴールに蹴り込んだのだ。 
      
     このゴールで勢い付いた日本は前線からのプレスも冴え始め、高い位置でボールを奪ってエクアドルゴールに襲い掛かる。後半アディショナルタイムには、3人目の交代枠を使って切り札の中村敬斗を送り込んだ。しかし、追加点は奪えないまま試合は終了。1-1で勝点1を分け合った。 
      
     グループBのもう1試合では、イタリアが2-1でメキシコを下した。日本は現地26日(日本時間26日)に、グループ最下位に沈むメキシコと対戦する。 

    5/24(金) 5:22 サッカーダイジェスト 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00059020-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/24(金) 17:45:26.23 ID:eIAx9G4g9

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     日本サッカー協会が24日、南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に出場する日本代表メンバーを発表した。前日23日に発表された6月のキリンチャレンジ杯に出場する日本代表にも選出されている久保建英(17)=FC東京=は、南米選手権の代表にも選出され、都内のFC東京クラブハウスで取材に応じた。

     アルゼンチン代表には久保が下部組織に所属していたスペインの名門バルセロナのリオネル・メッシも選出されているが、そうした経歴は「正直、もう過去のことなんで」と、気にせず自分のプレーを出すと語った。

     南米選手権はブラジル、アルゼンチン、コロンビアといった南米の強豪国がしのぎを削る大陸連盟の選手権。アジアで言えばアジアカップに相当するが、日本は今回、招待されてカタールとともに出場する。

     久保が13歳まで下部組織にいたバルセロナからは、アルゼンチン代表でメッシ、ブラジル代表ではフィリペ・コウチーニョ、アルトゥールといった顔ぶれが選出されている。ただ、久保は「バルセロナっていっても、トップチームと下部組織、小学生ではレベルが違うので、それをどうこう、自慢する気持ちも自分にはないですし、向こうも自分のことなんか知らないと思うので、特に自分が気に掛けることは何もないですけど、自分が日本代表の一員として選ばれたことには誇りを持っていいのかなと思います」と思いを述べた。

     自身の経歴についても、「正直、もう過去のことなんで、それを今言われるのはあまり好きじゃないので」と静かに語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000082-dal-socc

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