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    2019年04月

    94: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 12:40:47.42 ID:qdGeMTP10
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    シティ…またもCLでプレミア勢に敗れる 
    リバポ…1敗しかしてないのにプレミア優勝ならず 
    スパーズ…CLで大金星もリーグでは普通に負ける 
    チェルシー…補強禁止で真っ暗 
    アルナル…大チャンスなのに2連敗 
    ユナイテッド…ビック6最下位 ダービーで完敗 

    どのチームもそれぞれ不満やな

    102: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 12:41:56.51 ID:McmLQInUM
    >>94 
    ペップとかいう1stlegでカスパを舐め腐って返り討ちにあった戦犯


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    1: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 12:22:48.46 ID:McmLQInUM

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    頼みのユナイテッドがシティにボコられた模様

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/25(木) 12:02:57.71 ID:8r73RC4d9

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    4/25(木) 10:59配信
    ジダン監督「私たちは33回優勝した。バルセロナは何回だ?」

     レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、来シーズンのラ・リーガ奪還を宣言し、ここ最近の{{cの天下を終わらせると決意を口にした。スペイン『アス』が報じている。

     9シーズンぶりの無冠に終わろうとしている今季のR・マドリー。ジダン監督は「私に言えるのは、来年は最高の状態でラ・リーガをスタートさせるつもりだということだ。ラ・リーガはとても重要だよ」と述べ、視線はすでに来季を向いている。

    「プレシーズンの段階から、最高のスタートを切れるように準備していく。そうでなければまた状況が難しくなってしまう。来年はラ・リーガの制覇をまず考えたい」。そう語った指揮官は過去リーガ制覇25回のライバルクラブに優越感をのぞかせた。

    「ここ最近バルセロナはうまくやっている。そのことは認めなければならないし、素直に勝算したい。だが歴史的に見れば、マドリーのほうがより多くのタイトルを獲っている」。

    「私たちは33回ラ・リーガで優勝している。バルセロナは何回だ? とはいえ最近はあちらのほうが成績はいいのは確かだ。だからこそ、この状況を私たちは変えなければならない」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466323-gekisaka-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 11:37:14.23 ID:7UKOVoK90
    DrhuOuMU8AA9__Z



    新体制になってから最初の3試合で運よくゴール決めただけでここまで引っ張れるってすごくないか?

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 08:32:59.04 ID:24JmqEpc0

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/25(木) 04:53:32.756 ID:BKHaBTRI0

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    どうなってるんだ


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    1: Egg ★ 2019/04/25(木) 06:21:52.23 ID:S45D9wlI9

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     スペイン1部ヘタフェで「背番号10」を背負っている日本代表MF柴崎岳(26)が、現地で「凄い!」と評価を高めている。

     21日のセビージャ戦に先発出場。昨年12月15日のソシエダ戦以来のプレー機会にもかかわらず、チーム3点目の起点となるスルーパスを通すなど3―0の勝利に大貢献。「驚きの先発なのに誰もが満足できるプレーを展開した」と地元メディアから絶賛された。

     しかしながら――。

    「ずっと戦力外だった柴崎の立ち位置が変わったわけではありません」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏だ。

    「クラブとしては、今季終了後に高値で売却したい選手たちが、フィジカル的に問題ないことをアピールしておきたい。なのでこの時期、戦力外選手をプレーさせることがしばしば。今回の柴崎の場合も典型例と言っていいでしょう」

    もっとも――。

     実戦から4カ月以上も遠ざかりながら、セビリア戦のパフォーマンスには「さすがは柴崎!」と言うしかない。前出の六川氏がこう続ける。

    「どんなにブランクがあろうが、相手が強豪セビージャだろうが、アイデア豊富なプレーを安定して見せられるところが<天才・柴崎>と呼ばれるゆえんです。スペインリーグでも柴崎のテクニックは十分に通用するレベルにあるが、クラブ首脳陣に『アイツも必死に頑張っている!』と思わせるだけのガムシャラさを感じさせないのが大きなマイナス。さらに言うと中盤での華麗なプレーに満足しているのか、ゴールという<目に見える結果を残せない>のも、柴崎が戦力外に甘んじている要因のひとつ。個人的にも期待値が高い分、非常に残念に思っています」

    今季のヘタフェは<背番号10>がピッチにいなくても好調を維持。

     中位をウロウロしているのがお似合いの中堅クラブが、セビージャ戦の勝利で首位バルセロナ、2位アトレチコ・マドリード、3位レアル・マドリードに次いで4位。来季の欧州CL出場圏内で踏ん張っている。

     残念ながら――。

     このままの順位をキープしてCL出場を果たしても、放出が既定路線の柴崎が桧舞台でプレーすることはない……。

    日刊ゲンダイ:19/04/25 06:00 
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/252563

    【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ)>強豪セビージャ戦で4カ月ぶりの出場! 2ゴールに関与する活躍で存在感
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555855441/

    【サッカー】<柴崎岳>CL出場が懸かった大一番で4か月ぶり出場!ヘタフェ指揮官が大絶賛!「今日は彼を祝福しなければならない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555922159/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/25(木) 05:08:17.12 ID:8r73RC4d9
    4/25(木) 4:24配信
    アトレティコ勝利でバルセロナ優勝は次節以降に持ち越し…グリーズマンが通算得点記録でトーレス超え

    24日のリーガ・エスパニョーラ第34節、ワンダ・メトロポリターノでのアトレティコ・マドリー対バレンシアは3-2でアトレティコの勝利に終わった。


    レアル・マドリーをおさえて2位で終えることを目標とするアトレティコと、シーズン半ばまでは考えられなかったもののチャンピオンズリーグ出場権獲得まで届きそうな勢いを見せるバレンシアの対戦。立ち上がりに攻勢を仕掛けたのはホームのアトレティコで、10分も経たぬ内に先制点を獲得する。

    9分、オーバーラップしたフアンフランがグラウンダーのクロスを送ると、ガライ&ワスの間を巧みに抜け出したモラタが、滑り込みながら右足でボールを押し込んだ。モラタはこののアトレティコ加入後、12試合で6得点と見事な適応を見せている。

    その後アトレティコは速攻をベースに追加点を狙い、モラタらが決定機を迎えていくも決め切れず。すると次第にバレンシアがアトレティコ自慢の堅守に穴を空けるようになり、36分に同点弾を記録する。ペナルティーエリア内、ゴディンをかわしたミナの横パスから、フリーとなっていたガメイロがGKオブラクの守るゴールを破った。前半は1-1で終了する。

    後半立ち上がりもバレンシアが相手陣地に押し込む展開は変わらなかったが、アトレティコがワンチャンスをモノにした。49分、ペナルティーエリア付近で華麗な連係から左サイド深くまで入り込んだレマルがクロスを送ると、ファーのグリーズマンがヘディングシュートをネットを揺らした。グリーズマンはこれがアトレティコでの通算130点目で、現サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスを上回りクラブ最多得点ランクの歴代5位に立った(得点ランク4位は137得点決めたガラテ氏、1位に立つのは故アラゴネス氏で170得点を記録)。

    2-1となった後、マルセリーノ監督はゲデスを下げてソブリーノを投入。一方のシメオネ監督はフィリペとの交代でアンヘル・コレアをピッチに立たせて、ここまでボランチを務めていたサウールをフィリペに代わって左サイドバックとし、さらにはレマルをトーマスに代えている。アシストを記録するなど精力的だったレマルは、珍しく観客から拍手を受けた。

    バレンシアは77分、サウールのハンドによってPKを獲得し、キッカーのパレホがこれを決め切り一時同点に追いつく。が、その4分後にはA・コレアが豪快なミドルシュートを突き刺してアトレティコが再び勝ち越し。終盤、アトレティコはバレンシアの意地の猛攻を凌ぎ切って、試合終了のホイッスルを迎えている。

    連勝の2位アトレティコは首位バルセロナとの勝ち点9差を維持し、3位レアル・マドリーとの差を暫定で7に広げている。このために首位バルセロナの優勝は次節以降に持ち越しとなった。バレンシアは勝ち点を52から伸ばせず、暫定で5位につけている。

    ■試合結果
    アトレティコ・マドリー 3-2 バレンシア

    ■得点者
    アトレティコ:モラタ(9分)、グリーズマン(49分)、アンヘル・コレア(81分)

    バレンシア:ガメイロ(36分)、パレホ(77分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010000-goal-socc
    no title


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/04/25(木) 05:48:34.10 ID:S45D9wlI9
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     4月24日(現地時間)、大迫勇也が所属するブレーメンが、DFBカップ準決勝でバイエルンとホームで対戦した。

     0-1で敗れた4日前のこのカード(ブンデスリーガ第30節)では、途中出場で17分のみの出場に終わった大迫は先発出場を果たした。

     立ち上がりからブレーメンがアグレッシブな姿勢を見せるも、主導権を握ったのはやはりバイエルン。この日キレキレだったキングスレー・コマンが、左サイドから何度もチャンスを作り出す。

     35分には、そのコマンがカットインから強烈なシュートを放つも惜しくも外れる。そして、その直後だった。

     ジェローム・ボアテングのフィードを受けたトーマス・ミュラーが技ありのヘッド。これはポストに跳ね返されたものの、主砲のロベルト・レバンドフスキが詰めて先制する。

     リードを広げたのは63分だ。途中出場のレオン・ゴレツカのシュートを足下に収めたミュラーが落ち着いて右足を振り抜き、ネットを揺らした。
     
     その直後、ブレーメンにチャンス。右サイドからのクロスに走り込んできたダフィ・クラーセンがヘッドで合わせるも、故障のマヌエル・ノイアーに代わってゴールマウスを守るスベン・ウルライヒにキャッチされる。

     迎えた74分だった。ミロト・ラシチャのクロスを見事に捉えた大迫が右足の正確なシュートで1点を返す。すると、その1分後にパスカットからドリブルで持ち込んだラシチャがゴール左隅に決めて、瞬く間に同点に追いつく。

     しかし、80分にコマンの突破を止められずPKを献上し、これをレバンドフスキに決められて万事休す。大迫のクラブでは2019年初となる一撃も実らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057605-sdigestw-socc


    【スコア】
    ブレーメン 2-3 バイエルン

    【得点者】
    0-1 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-2 63分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 74分 大迫勇也(ブレーメン)
    2-2 75分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
    2-3 80分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ブレーメン(4ー3ー1-2)
    パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン(81分 ハルニク);ムーヴァルト(65分 ピサーロ)、M・エゲシュタイン、クラーセン(89分 J・エッゲシュタイン);クルーゼ;大迫、ラシカ

    バイエルン(4-2-3-1)
    ウルライヒ;キミッヒ、ボアテング、フンメルス、アラバ; J・マルティネス、チアゴ(76分 J・ロドリゲス);ニャブリ(58分 ゴレツカ)、ミュラー(89分 ラフィーニャ)、コマン;レヴァンドフスキ

    4/25(木) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931565-soccerk-socc

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    488: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 05:50:40.44 ID:3F1NiWTL0

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    モウリーニョがこのメンツで昨季2位に食い込んだという事実

    551: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 06:01:08.26 ID:7hU57xEk0
    >>488 
    これはスペシャルワンですわ
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