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    2019年02月

    1: 風吹けば名無し 2019/02/04(月) 22:44:06.71 ID:MlW9KjXS0

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    乾は日本のデルピエロやな





    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/04(月) 21:18:56.70 ID:DHRkwyO69
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    香川真司の活躍は、同世代のJリーガーにとって大きな励みになっている。

     2月3日、ドルトムントからの期限付き移籍でベジクタシュに加入した香川が新天地でデビュー。アンタルヤスポル戦に81分から出場し、わずか3分で2ゴールを奪って強烈なインパクトを残した。

     香川の活躍が国内外で大きく報道されているなか、湘南の梅崎司も2007年のU-20ワールドカップで共闘した旧友の活躍に驚きを見せている。

     梅崎は現在トルコで、湘南のトレーニングキャンプに参加しており、奇しくも試合が行なわれたアンタルヤに滞在。自身のインスタグラムを更新し、現地では大きな反響があったと明かした。
     
    「真司スーパーゴール。移籍して最初の試合で最初のプレー⁈でゴール。10分ぐらいの出場で2得点、凄いの一言。トルコの番組で何言ってるかわからないけどずっと真司のことで討論している」

     興奮気味のコメントとともに、現地の報道を動画で公開した梅崎。限られた時間で結果を残した香川を賞賛しつつ、彗星のごとく現われたヒーローについてしきりに意見が交わされていたニュースに目を奪われたとした。
     
     最後に「俺も頑張ろ」という言葉で投稿を締めくくった梅崎は友の活躍に刺激を受けた様子。この投稿には香川もスタンプで返信するなど今もなお交流がある“調子乗り世代”の仲間だが、梅崎も負けまいと気持ちを新たにしていた。

    2/4(月) 21:09 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00053832-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/04(月) 19:32:49.25 ID:DHRkwyO69
    no title



    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ移籍したことが3日に発表された日本代表MF中島翔哉は、移籍を決断した理由や、欧州ビッグクラブではなく中東のクラブを移籍先に選んだ理由について自身の公式ブログで説明を行っている。

     ポルティモネンセでの活躍で大きく評価を高めた中島に対しては、欧州の有力クラブなどが獲得に関心を示していると盛んに噂されてきた。プレミアリーグのウォルバーハンプトンが一時は中島の獲得に近づいていると報じられていたほか、ポルトガルの名門ポルトや、スペインのセビージャなどが特に具体的な移籍先候補として報じられたことがあった。

     しかし移籍先となったのは、一般的には欧州クラブからの「ステップアップ」であるとはみなされない中東のクラブだった。チャンピオンズリーグ(CL)やプレミアリーグなど、世界からの注目度も高い華やかな舞台で中島が活躍することを期待していたファンの中には、今回の移籍を残念に感じる者もいたかもしれない。

     4日に公式ブログを公式した中島は、こういった見方に対して「僕自身も様々なニュースが流れていることは知っていました。その中でニュースを見ている方やいつも応援してくれている方々が今回の移籍に関して少し誤解をしているかもしれないと感じています」と述べた上で、移籍を決断するに至った思いについて説明している。

     まず中島は、アル・ドゥハイルへの移籍はポルティモネンセや代理人ではなく「自分の意思で決めました」と強調。ポルティモネンセに対しては強い感謝の思いを表し、「僕の中でまた戻ってきたいと思えるようなクラブです」と述べている。

     その上で、移籍を決断するにあたっては「お金や名声、リーグのレベルやチームの知名度ではなく、一般的な知名度やレベルを一度忘れて、自分の目で見て、自分の中でそのチームの強さを決め、自分のプレースタイルに合っているかどうかを見極めること」を何より重視していると中島は語る。

    「CL等の大会自体には大きなこだわりはありません」としつつ、それよりも移籍先が自分に合っていることや、「一番楽しそうだなと思えるプレースタイルであり、普段の生活でも楽しいと感じる環境であること」が重要だと中島は語る。実際にカタールを2回訪れてアル・ドゥハイルの環境を熟考した上で、自身のサッカーを楽しめる場所、家族とともに幸福に暮らせる場所だと判断したとのことだ。

    「もしかしたら甘いと言われるかもしれないですが、僕はこれから先ずっとあくまでもサッカーは楽しいスポーツとしてやっていきたいと思っています」と中島。「自分の意思で決めたことに対して後悔はしません。そして、これからも必ず自分の中のサッカーのレベルを上げて行こうと思っています」と述べ、自身の決断について理解と応援を求めている。

    2/4(月) 17:08配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308215-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190204-00308215-footballc-000-view.jpg

    Egg ★[] 投稿日:2019/02/04(月) 18:13:27.14
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549271607/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: Egg ★ 2019/02/04(月) 17:27:24.44 ID:d5cYSqKc9

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    ベシクタシュ(トルコ)に移籍したMF(ミッドフィルダー)香川真司(29)に、サッカー日本代表への復帰を望む声が相次ぎあがった。

     デビュー戦では後半途中出場ながらいきなり2得点の活躍。代表がアジアカップ決勝でカタールに完敗した時期と重なったこともあり、待望論が持ち上がった。

    ■後半36分からの出場で2得点

     今季終了までの期限付きでドルトムント(ドイツ)からベシクタシュに移籍した香川は、2019年2月3日のアンタルヤスポル戦で、4-1とリードした後半36分から途中出場した。直後に相手陣内でパスを受けるとドリブルで持ち込んでペナルティエリア外からシュートし1点、その2分後には直接FK(フリーキック)を決め、2ゴールの衝撃デビュー戦となった。

     ドルトムントでは今季リーグ戦の出場が2試合にとどまり、大半がベンチ外という苦痛を味わった。代表でも、ロシア・ワールドカップを終えて森保一監督体制になると招集されなくなった。だがこの試合後、ツイッターでは

      「香川選手、代表でまた、見たいです!何かやってくれる感がわくわく」
      「香川代表復帰してほしい」
      「香川は試合に出場してさえいれば日本代表に呼ばれるべき選手(今までは出場していなかったので呼ばれなかったのは当然)なので、3月の親善試合かコパアメリカには呼ばれるだろう。そう思わせるくらい、トルコリーグとはいえ今日の活躍は鮮烈」

    といった代表への待望論が続々とあがった。

     代表は1日、アジア杯決勝でカタールに1-3で敗れたばかり。森保体制で無敗記録を続けてきた新チームにとって初の敗戦だった。それも、組織化されたカタールの守備・攻撃陣に主導権を握られ、前半で2点を先制される苦しい展開。枠内シュートは試合を通してわずか1本に終わっている。

    「南野選手と競っていく存在になってほしい」

     アジア杯での問題点として指摘が多いのは、4-2-3-1の1トップを務めるFW(フォワード)大迫勇也が厳しくマークされたために攻撃が停滞したことだ。現在の代表は大迫がボールをもらったところからチャンスが生まれるシーンが多い。アジア杯の日本代表は、大迫が出場したトルクメニスタン戦で3得点(うち1点はPK)、イラン戦でも3得点(同)をあげたが、決勝トーナメント進出を決めてサブ組で挑んだウズベキスタン戦は2得点、そして大迫がケガで不在のオマーン戦、サウジアラビア戦、ベトナム戦はいずれも1得点どまり。この3試合の3点中2点はPKだった。

     香川に対しては「代表復帰すれば堂安や原口はもっとパフォーマンス上がる気がする」といった声もある。MF堂安律は右サイド、MF原口元気は左サイドだが、2人の間にあたるトップ下に香川が入ることで、周りを生かすプレーに期待が集まっている。

     ロシアW杯でトップ下のスタメンだった香川は、トップの大迫、左のMF乾貴士、右の原口、さらにボランチのMF柴崎岳らを生かすための「スペースの演出」に余念がなかった。実際、たとえばベルギー戦の乾のミドルシュートによるゴールは、香川の動きからコースが作り出されたといって過言ではない。当時、W杯出場全選手を採点した英紙「ガーディアン」の記事では、ベスト16進出チームの選手のうち香川が3位タイの高評価を得ていた。

     香川はまだ新天地で1試合しか出場していないうえ、アンタルヤスポルがベシクタシュより実力で劣るため、この結果で全てを評価することは難しい。また、もし代表に戻るとすれば、アジア杯決勝で唯一ゴールをあげ、攻撃の中核を担うMF南野拓実とポジション争いをすることになる。それでも「アジア杯で課題になったトップ下、セカンドトップのポジション、南野選手と競っていく存在になってほしい」との競争を望む声がツイッターであがっている。

    2/4(月) 16:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000008-jct-ent




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/02/04(月)18:16:03.25 ID: 9evtVsyB0.net


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    サッカー日本代表FW中島翔哉(24)が4日、自身のブログを更新し、カタール1部のアルドゥハイルへの移籍を報告するとともに、カタールへの移籍を決断した思いを長文にしたためた。 

    クラブの公式サイトですでに中島の獲得を正式発表していたが、中島はあらためて「この度、ポルティモネンセSCからカタールのアル・ドゥハイルへ移籍することになりました」と報告。 
    移籍期間、移籍金など詳細が未公表のこともあってさまざまな憶測が流れていることから「今回の移籍に関して少し誤解をしているかもしれないと感じています」 
    「今回の移籍に関しての事実や僕自身の思いをここで皆さんと共有できればと思います」とし、長文で自身の思いをしたためた。 

     まず、今回の移籍に関しては「自分の意思で決めました」ときっぱり。さらにポルティモネンセについては、自身に対して家族のように接してくれたとして感謝しつつ、 
    「僕が移籍する時に大切にしていることは、お金や名声、リーグのレベルやチームの知名度ではなく、一般的な知名度やレベルを一度忘れて、自分の目で見て、 
    自分の中でそのチームの強さを決め、自分のプレースタイルに合っているかどうかを見極めることです」と、移籍先を選択する上でのモットーについて説明した。 

    さらに「移籍先のチームが今の自分にとって一番楽しそうだなと思えるプレースタイルであり、普段の生活でも楽しいと感じる環境であることです」として、 
    実際、決断までに2度現地に足を運んでいることも伝え、新天地は私生活の上でも 
    「サッカーの面ではもちろんとても楽しそうだと思いましたし、カタールでも僕の奥さんとわんちゃんたちと不安なく幸せに楽しく暮らせると確信しています」とした。 
    「自分の意思で決めたことに対して後悔はしません。そして、これからも必ず自分の中のサッカーのレベルを上げて行こうと思っています」 
    とさらなる高みを目指すことを誓った中島。ファンに向け「なので、これからも僕のサッカーを見守っていただけたら嬉しいです」と呼びかけた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000137-spnannex-socc





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/02/04(月) 02:01:38.45 ID:NWJuLYiB0



    ワイアーセナル、無理だった…



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2019/02/04(月) 13:30:10.24 ID:sS2Sfrxs9

    SNSで香川のデビューに喜び

    ベシクタシュで最高のデビューを飾ったMF香川真司に対して、かつての同僚が喜んでいるようだ。

    3日に行われたトルコのスュペル・リグでベシクタシュは敵地でアンタルヤスポルと対戦。今冬の移籍市場でドルトムントからベシクタシュに期限付きで加入した香川は、81分からピッチに立ち、デビューを飾る。すると交代からわずか1分後の82分にチーム5点目を奪うと、その2分後にも直接FKでネットを揺らし、6-2の勝利に大きく貢献した。

    香川はベシクタシュ移籍に際して、かつての同僚でトルコにルーツを持つイルカイ・ギュンドアンやヌリ・シャヒンに話を聞いたと明かしていた。そしてこのデビュー戦での活躍を受け、ギュンドアンがツイッターを更新。「シンジー、クレイジーだよ。なんてデビュー戦だ。とっても嬉しいよ、ブラザー」とハッシュタグ「#SamuraioftheBosphorus(ボスポラスのサムライ)」付きで喜びを表現した。

    さらに、シャヒンもこのデビュー戦をテレビで見守っていたことが、自身のインスタグラムで明らかに。こちらも「Stop it bro」と仲の良さを強調しつつ、最高のデビュー戦を祝福した。

    現在もドルトムントでプレーするDFマルセル・シュメルツァー、DFウカシュ・ピシュチェク、MFユリアン・ヴァイグルらもインスタグラムでベシクタシュの試合結果をアップし、香川の新天地での活躍ぶりを喜んだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00010011-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/04(月) 15:48:25.00 ID:KKbh8rrB9

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    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属していたMF中島翔哉は、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍したことが3日に発表された。移籍金は“アジア選手史上最高額”を更新したとみられる。

     欧州各国のビッグクラブなどからの関心もたびたび噂されていた中島だが、新天地はカタールとなることが決まった。獲得を発表したアル・ドゥハイルは取引の詳細について明かしてはいないが、ポルトガルメディアなどの事前報道によれば移籍金3500万ユーロ(約43億9000万円)が支払われるという。

     金額が報道の通りだとすれば、中島はアジア人選手としては史上最高額の移籍金が支払われた選手となる。韓国代表FWソン・フンミンが2015年にレバークーゼンからトッテナムへ移籍した際に支払われた3000万ユーロ(約37億7000万円)がこれまでの最高額だとされていた。

     また、日本人選手の移籍金記録を16年半ぶりに更新したことにもなる。大手データサイト『transfermarkt』によれば、元日本代表MFの中田英寿氏が2002年にローマからパルマへ移籍した際の2840万ユーロ(約35億7000万円)が日本人選手の過去最高額だった。

    2/4(月) 13:30配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308211-footballc-socc





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    736: 名無し@サポーター 2019/02/04(月) 03:21:31.63

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    79: U-名無しさん (ワッチョイW 6516-PoJv [126.114.231.127]) 2019/02/04(月) 07:25:51.28 ID:ZGfZpSVt0
    スペインで苦しんだ自身のJ1MVP受賞に家長昭博が感じたギャップ 
    IMG_8885_1



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00010000-sportiva-socc&p=2 
    「Jリーグは規律があって観客数も多いすばらしいリーグです。ただ、スペイン2部と比べてもレベルは低いと思います。自分はスペイン2部でもなかなか試合に出られなかったですからね(笑)」 

    あーあ...



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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