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    2019年01月

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/01/10(木)13:39:26.08 ID: Nd4Aond40.net


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    レアル・マドリードはホームのエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウで現地時間9日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦1stレグ・レガネス戦で今季公式戦で最少の観客数となったようだ。 
    同日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。 

    この一戦では前半終了間際にスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが自身のキャリア通算100ゴール目をマークすると、 
    後半にFWルーカス・バスケスと加入1年目のFWビニシウス・ジュニオールが追加点を奪い3-0と快勝している。 

    しかしこのホームゲームで詰めかけた観客数はわずか44231人と今季最少となった模様。 
    その背景としては今年6日に行われた年明け最初の公式戦であるラ・リーガ第18節・レアル・ソシエダ戦で0-2と敗戦を喫したことが考えられるようだ。 

    なおこのソシエダ戦でも観客数が53412人にとどまるなど、「ファン離れ」は深刻な問題となっている。 
    果たしてマドリードはピッチ上での結果によって再びファンをスタジアムへ呼び戻すことができるのだろうか。 

    https://football-tribe.com/japan/2019/01/10/81816/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/10(木) 15:09:17.95 ID:zF6KyXZe9
    海外メディアが日本戦を採点

    サッカー日本代表は9日、アジアカップ初戦のトルクメニスタン戦で3-2の逆転勝ち。
    前半を0-1で折り返す苦しい展開も、ロシアW杯でも躍動したエースFW大迫勇也が同点、逆転の2ゴール。
    半端ない活躍に海外メディアも採点で最高評価の「9」をつけている。

    格下相手に大苦戦した日本代表。やはり頼りになるのは大迫だった。
    後半11分に落ち着いて相手DFを交わして同点弾を決めると、その4分後には長友からのクロスを流し込み2点目。圧巻の2ゴールで日本を救った。

    米放送局「FOXスポーツ」アジア版では同戦を振り返り出場選手を採点。
    大迫に最高評価の9点をつけている。

    記事では「日本は2019年AFCアジアカップ開幕戦の最後のビッグチームだ。
    サムライブルーは勝利でスタートを切った。
    しかしながら、それは辛うじてだ、日本はトルクメニスタンに支配された。
    そして、良いプレーを見せた選手もいたが、そうではない選手もいた。彼らの評価を見ていこう」として採点を公開。最高の評価は9点の大迫だった。

    大迫に次ぐ高評価は原口と堂安

    寸評では「今夜の日本の救世主。ユウヤ・オオサコは試合を大いに楽しみ、2ゴールを挙げてサムライブルーをショックから蘇らせた。
    90分間至る所で、トルクメニスタンのディフェンスにとって手に負えなかった」と絶賛している。

    他の選手ではMF原口元気と、MF堂安律が大迫に次ぐ8点だった。同メディアの日本代表の採点は以下の通り。

    GK権田 5点
    DF長友 7点
    DF槙野 6点
    DF吉田 6点
    DF酒井 5点
    MF柴崎 7点
    MF冨安 7点
    MF原口 8点
    MF南野 7点
    MF堂安 8点
    FW大迫 9点
    FW北川 6点(途中出場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00048592-theanswer-socc
    1/10(木) 11:09配信

    https://www.youtube.com/watch?v=wTZueCntUjU


    大迫&堂安ゴール!日本代表 トルクメニスタンを撃破 アジアカップ初戦 09/01/2019




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    493: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 22:02:30.05 ID:wbkvHHn30
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    1: 風吹けば名無し 2019/01/08(水)  16:15:44.29 ID:7+meKCzb0

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/01/08(火) 21:19:54.04 ID:Q56/8wD00
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 10:14:50.65 ID:dEqVMJQr0

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    9日にテレビ朝日系で放送されたサッカーのアジア杯1次リーグ第1戦「日本×トルクメニスタン(後7時50分)
    の平均視聴率が12・0%だったことが10日分かった。

    瞬間最高は午後9時50分、後半アディショナルタイムに17・4%の高視聴率をマークした。

    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/20190110hochi076



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    150: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 223.134.37.154) 2019/01/09(水) 11:40:17.49 ID:uF5QgXNi0

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    バスケスは運動量だけは褒めてもいいけどな 
    良く守るし走る、肝心の決定力は皆無だが 

    つーか前線は全員ダメでしょ 
    バスケス、ベイル、ベンゼマ、イスコ、アセンシオと誰も褒められる状況じゃない 
    攻撃MFのモドリッチとクロースも決定的な仕事が一切できてないし 



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:46:32.51 ID:v5JCE1qQ0

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    日本「香川?岡崎?宇佐美?清武?家長?久保?昌子?植田?鎌田?森岡?いらんw」

    他のアジアの国「日本の層厚すぎンゴ...ワイにくれンゴ」


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:35:23.81 ID:Sg3gzqEk0
    Dq3y3goUUAAQO7T


    どうなん?



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/10(木) 07:12:20.39 ID:zF6KyXZe9

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    堂安は中島の負傷離脱を嘆く
    1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。
     
    厳しい船出になるのは想像できた。大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。
    その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、
    ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。
     
    そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。
    しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。
    トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。
     
    「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。
    その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。
    正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」
     
    その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。
    しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。
    後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。
     
    気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。本来は2トップの一角の南野を含め、
    左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。
     
    もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。
    カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。

    中島欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担
    トルクメニスタン戦の後半はサイドからチャンスを作った原口。今後も自らの良さをアピールできるか。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
    新たな攻撃パターンを作れるか

    今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。
     
    しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。
     
    森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。
    中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052515-sdigestw-socc
    1/10(木) 7:06配信


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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