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    2018年12月

    1: Egg ★ 2018/12/18(火) 06:40:04.90 ID:CAP_USER9

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    【アブダビ(アラブ首長国連邦)17日=岡島智哉】準決勝で欧州王者・Rマドリードと対戦するアジア王者の鹿島は、会場のアブダビへ移動し、控え組中心のメンバーがグラウンドで汗を流した。
    史上初の大会3連覇を目指し、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)ら豪華メンバーを擁する「白い巨人」が相手だが、ジーコ・テクニカルディレクター(TD、65)は、鹿島の勝利に自信を示した。

    ピッチに姿を見せたのは控え組だけ。レアル戦先発が予想される主力組は宿舎内での調整となった。それでも練習を見つめたジーコTDの目は鋭かった。
    「現役時代も、監督やTDとしても、常にどの選手やスタッフにも言い続けてきた。出場しただけで満足するなと。勝利し、タイトルをとってはじめて満足しなくてはいけないと」

    解説者として、欧州CL決勝でレアルが歓喜に沸く瞬間を3年続けて目撃してきた。その強さは痛いほど理解している。それでも鹿島に勝機はある。
    「サッカーは不思議なスポーツ。弱いチームが強いチームに勝てる。他のスポーツではあまりないこと」。

    「チームは生き物。いい時と悪い時のサイクルがある」というのが持論。鹿島は準々決勝で鮮やかな逆転で北中米カリブ海王者・グアダラハラを3―2で破り、途中出場組も活躍。
    2年前のリベンジへ、最高の雰囲気だ。一方、レアルの調子は今ひとつ。「去年と今のレアルは違う。あまりよくない状態」と分析した。

    「現代サッカーはネームバリューで勝てる時代は終わった」。鹿島に脈々と受け継がれ、20冠の礎となってきたジーコスピリット。相手がどこであろうと、その精神が揺らぐことはない。

    12/18(火) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000235-sph-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/17(月) 05:59:45.70 ID:CAP_USER9

    現地時間16日、フランクフルトは長谷部誠と2020年6月30日までの契約延長に合意したと発表した。

     今季終了後に契約の切れる長谷部だったがこれでもう1年間フランクフルトのユニフォームでプレーする事になった。同クラブで代表取締役を務めるフレディ・ボビッチ氏は「マコトは34歳の今なおチームの中心選手として活躍している。我々の強固な守備陣は彼の貢献が非常に大きい。またピッチ外でも非常に模範となる選手だ」と語った。

     長谷部も「フランクフルトの街やクラブは自分自身にとって故郷になった。もう1年この素晴らしいチームの一員である事にとても幸せを感じている」と今回の契約延長を喜んだ。

     2008年にヴォルフスブルクでブンデスリーガデビューを果たした長谷部はニュルンベルクを経て2014年からフランクフルトでプレーしている。その間、ヴォルフスブルクでリーグ優勝とフランクフルトではドイツ杯(DFBポカール)優勝を1度ずつ経験している。

    12/17(月) 4:16 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00301381-footballc-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    355: 風吹けば名無し 2018/12/17(月) 23:58:03.08 ID:v45S1xd50
    Do1eMWOVAAAfMwp

    マンチェスターユナイテッドさんの2月の日程www 

    PSG (H) 
    Liverpool (H) 
    Arsenal (A) 
    Man City (H) 
    PSG (A)



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/18(火) 06:09:04.87 ID:CAP_USER9

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    3連覇を狙うRマドリードのソラリ監督はクラブ公式サイトで「今年もタイトルを勝ち獲りたい。鹿島戦に向けて集中する」と語った。

    16日にUAE入りしたが、問題は負傷者と得点力不足。15日に1―0と辛勝したリーグ19位のRバリェカノ戦で、FWベンゼマとFWアセンシオが負傷交代。
    FWベール、MFカゼミロもケガで欠場しており、スペイン紙アスは「負傷パニック」と伝えた。

    17日付の同紙マルカはベンゼマとベールは鹿島戦に出場できる見通しとしたが「状態が100%かは疑問」と報道した。
    FW陣はケガの不安も抱えて鹿島戦に臨むことになりそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/18/kiji/20181217s00002000318000c.html
    2018年12月18日 05:30


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/18(火) 10:30:53.10 0
    news_97676_1



    凄いFWと言われてたけどW杯出場は0回



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/17(月) 21:39:49.43 0
    野球ファンがサッカー見ない理由は?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/18(火) 08:20:25.53 ID:CAP_USER9
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    スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

    『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
    また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

    柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
    2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

    ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
    日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
    12/18(火) 6:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/17(月) 23:07:24.33 ID:UK8r3K0Z0

    no title


    なんかあるやろ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2018/12/13(木) 22:09:13.78 ID:9LztKJxrx
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    イニエスタ
    ポドルスキ
    ビジャ
    山口蛍(獲得濃厚)
    初瀬(獲得濃厚)
    アドリアーノ(獲得濃厚)
    ロッペン(オファー中)
    セスク(オファー中)


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2018/12/17(月) 17:32:30.54 ID:CAP_USER9

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     マンチェスター・ユナイテッドは16日、敵地アンフィールドでリバプールと対戦し、1-3で敗れた。この試合でジョゼ・モウリーニョ監督が最も厄介だと感じた選手は、左SBのDFアンドリュー・ロバートソン(24)だったという。英『メトロ』が報じた。

     スコットランド代表のロバートソンは、タイミングの良いオーバーラップと精度の高いキックが武器のSB。2017年7月にハル・シティからリバプールに加入すると、徐々に信頼を高めてレギュラーの座を獲得し、今季はここまで公式戦21試合に出場している。

     同紙によると、モウリーニョ監督が厄介だった選手として挙げたのは、先制点を決めたFWサディオ・マネや2ゴールのMFシェルダン・シャキリでもなく、ロバートソンだったという。「未だにげんなりしてくるよ。あの選手を見ているとね」と、百戦錬磨の名将が語るほどユナイテッドを苦しめたようだ。

     ユナイテッドはこれで7勝5分5敗。第17節終了時点での勝ち点は「26」は、1992年のプレミアリーグ創設以来、クラブ史上最低タイの成績となったようだ。

    「1-1でうまく試合を均衡させていた。それだけに2失点目と3失点目は重かった。2回のデフレクションで勝敗が決まってしまった」と語ると、「インテンシティ、フィジカル、プレス、トランジションの点で差があった。相手のほうが速かったしアグレッシブだった。あれには参ったよ」と頭を抱えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-10170139-gekisaka-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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