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    2018年12月

    1:風吹けば名無し : 2018/12/18(火)20:39:49.71 ID: 4+u88pYJ0.net

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    10代でJ1レギュラーがかなりいるけどどうなってるんだ?
     
    GK:谷晃生 
    DF:菅原由勢、橋岡大樹、小林友希、宮本駿晃 
    MF:山田康太、齊藤未月、伊藤洋輝、斉藤光毅 
    FW:田川亨介、久保建英



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    730: U-名無しさん (中止WW 8d06-ecfa [182.169.172.69]) 2018/12/24(月) 03:21:12.05 ID:VD8gi8H80EVE
    ソンフンミンさん、驚異の採点を叩き出してしまう 
    アジア最強アニョハセヨ 
    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/24(月) 01:46:02.69 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのFWリオネル・メッシは、2018年の1年間を公式戦53試合に出場して51ゴールという成績で終えた。欧州における「年間得点王」の獲得も濃厚となっている。

    バルサは現地時間22日に行われたリーガエスパニョーラ第17節の試合でセルタと対戦。メッシはチームの2点目となるゴールを決め、2-0の勝利に貢献した。これでバルサは年内の試合日程を終えている。

    メッシは今季のバルサの公式戦20試合に出場して21ゴールを記録。昨季の1月以降の試合やアルゼンチン代表の試合も含めた2018年の成績は53試合出場51得点となった。

    欧州のクラブに所属する選手では、メッシは今年1年間に最多の得点数を記録。ポルトガル『ア・ボーラ』などによれば、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが5点差の46ゴールで2位に続いている。

    C・ロナウドは22日に行われたローマ戦で無得点に終わったが、ユーベはまだ年内にアタランタ戦とサンプドリア戦の2試合を残している。
    C・ロナウドがメッシに並ぶには2試合で5ゴールが必要だが、イタリアメディアでは休養のためアタランタ戦を欠場する可能性が高いとの見通しも伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302238-footballc-socc
    12/23(日) 20:35配信


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/23(日) 08:39:50.98 ID:CAP_USER9

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    初の異国の地でのプレーにも素早く適合「日本での生活に満足している」

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今夏から活躍の場を日本のJリーグに移した。ヴィッセル神戸加入1年目は14試合で3得点3アシストを記録したが、数字以上に随所に自慢のテクニックで観る者を魅了した。希代のゲームメーカーはJリーグ公式ツイッターのインタビューで、「僕は引退するためにここに来たわけではない」とさらなる活躍を誓った。

     イニエスタは今夏、ユース時代から一筋22年間を過ごしてきたバルセロナを退団し、新天地にJリーグの神戸を選んだ。7月22日のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦(0-3)で日本デビューを果たすと、第21節ジュビロ磐田戦(2-1)で圧巻の反転トラップから初ゴールを決め、卓越したテクニックをいかんなく発揮。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの強力コンビが注目を集め、ホームゲームは5試合連続で完売となるなど、加入以降の10試合は全て観衆2万人超の平均2万4752人。実に44.2%も動員数がアップした。

     スペインから海を渡る決意をさせたのは、神戸の「熱意を感じたから」だという。「チームのプロジェクトを進めるうえで、期待と信頼を寄せてくれた。長いサッカー人生のなかで、新しい視点や目標を持ち新鮮な刺激を受けたかった」とチャレンジに踏み切った理由を明かし、異国の地日本での新生活についても語っている。

    「今は日本での生活に満足している。外出しても特に面倒なことにならない。少し変装すれば大丈夫だ。初めて覚えた日本語は『暑い』だった。娘は毎日40分、日本語を勉強している。毎晩、娘が習ったことを教えてもらうんだ」

    「人にはあまり言っていないが、今後スペイン人選手は増えると思う」

     インタビューでは、Jリーグのレベルに言及。「レベルが高いので、覚悟をしてプレーする必要がある」としたうえで、日本人選手を「技術面のスピードやキレもある」と称えながら、「ポジショニングなど戦術の面ではまだ改善の余地がある」と伸びしろについても触れた。イニエスタはJリーグの可能性について確認していることがあるという。

    「人にはあまり言っていないが、確信していることがある。Jリーグには僕やフェルナンドをはじめ、多くの外国籍プレーヤーがいる。今後スペイン人選手は増えると思うし、一流リーグからの移籍も増えるだろう。確実に言えるのは、僕は引退するためにここに来たわけではない。サッカー選手として戦い続けるために来た」

     来季からは元スペイン代表FWダビド・ビジャの神戸加入が決まっており、イニエスタの“予言通り”、さらなるビッグネームのJリーグ入りもあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00156223-soccermzw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/23(日) 13:56:21.78 ID:CAP_USER9
    今年は天皇杯も早く終わり、国内サッカーのメジャートーナメントは残すところ高校選手権だ。そして、「いつまでやるのだろう? 高校選手権」と毎年思う。

     高校選手権は野球でいえば甲子園。高校サッカープレーヤーの檜舞台である。幾多の名試合、名シーンを生み出してきた。ただ、育成年代のレベルアップ、サッカー人気の促進という役割はすでに終えているのではないだろうか。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーを見ると、クラブ育ちと高校サッカー部出身の数は半々になった(クラブ=11人、高校=12人)。まだ半分は高校に依存しているじゃないかと思うかもしれないが、Jクラブと高校では数が違う、圧倒的に分母に差があるなかでの半々であり、今後はさらにJクラブ出身者の割合が増えていくだろう。なぜなら、第2種(高校年代)のヒエラルキーが固まりつつあるからだ。

     中学年代はすでにはっきりしていて、「Jクラブジュニアユース→強豪町クラブ→中学サッカー部」という階層が明確だ。大都市圏では中学サッカー部出身者がプロになるのは極めてレアケースで、ほぼゼロに近いという。長谷部誠(1984年生まれ/青島中→藤枝東高)などの世代とも、状況は変わってきているのだ。

     そして高校年代の町クラブが少ないため、高校がJユースからこぼれた選手たちの受け皿になっている。とはいえ、高校選手権のブランド力は依然として強く、Jユースに入れる力があっても強豪校に入って高校選手権を目指す選手はいる。ただ、プロを目指す人材はまずJユースという流れはできつつある。

     高校選手権の魅力は甲子園と同じで、地域代表というところだ。また、伝統校にはそれぞれのスタイルがあってそれも面白い。Jリーグもようやく各クラブのプレースタイルや個性が分かれてきたけれども、高校選手権はもっと早くからチームの特徴が明確だった。毎年選手は替わっているのにスタイルは変わらない。チームとしての個性がある。

     しかし、もちろんプロに比べるとレベルははるかに低いわけで、競技レベル云々ではなく地域の高校生が一所懸命プレーしている姿が感動の源泉である。しかし、それなしにはサッカー人気が高まらないという段階は、とうに過ぎた。

    日本は世界で珍しく「エリート」と「エンジョイ」の中間層が充実

     競技力と普及の両面での役割を終えた高校選手権が仮になくなるとしたら、日本のサッカー界はどう変化するのか。

     高校年代の実力ナンバーワンを決める大会としては高円宮杯がある。そう考えると、高校選手権はなくても困らないかもしれない。だが、選手権はなくても高校サッカーがなくなると困る、あるいは大きく変わることがある。

     高校サッカーと、その象徴である選手権がなくなると、おそらく高校年代のサッカーはプロを目指す「エリート」と「エンジョイ」層に二分されるだろう。現在、プレーしたい高校生は部活動に参加すればサッカーができる。当たり前のようだが、例えばヨーロッパではそういう環境にない国のほうが多い。そのかわりにクラブチームがあるわけだが、日本にはユース年代のクラブチームは少なく、グラウンドやクラブハウスまで完備しているところなどほとんどない。インフラ面で、高校サッカーは大きな役割を担っている。

     日本は世界的に珍しいぐらい、「エリート」と「エンジョイ」の間の層が厚い。高校選手権を目指してエリート並の練習に明け暮れている選手の数が多く、プロではないが草サッカーレベルでもないというプレーヤーを大量に輩出し続けているわけだ。その点では堂々たるサッカー大国なのかもしれない。

     ところが、その中間層は高校3年間で燃え尽きてしまって、「もうサッカーはいいや」ということでJリーグのサポーターにならないことが多い。無理にエリート扱いしたことで、Jリーグは潜在的に最も強力なファンを取り逃がしている。もしかすると高校年代が「エリート」と「エンジョイ」に二分されていたほうが、Jリーグのファンはもっと増えるかもしれない。

     もちろん、高校のサッカー部自体がなくなれば、サッカー人口は激減する。現状でプレーする「場」がないからだ。現在でも中学年代から高校年代で半減しているが、その比ではなくなる。「選手権と全少(全国少年サッカー大会)がなくなれば、日本サッカーは飛躍的に強くなる」という意見も聞くが、何もかもいっぺんにはできないし、一気に解決できないほど利害関係が複雑に絡み合っている。何か良い解決方法はないものかと、この時期になるといつも思うのだ。

    一部抜粋

    12/22(土) 22:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00156161-soccermzw-socc&p=1


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:風吹けば名無し : 2018/12/23(日)17:22:16.39 ID: vLlitz7j0.net


    ボヌッチ



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    859: U-名無しさん (ワッチョイ 2a7b-q1e7 [123.217.166.207]) 2018/12/23(日) 19:11:10.38 ID:tbFmKWdL0
    昌子源さん長文で今年はしんどかったと漏らす 
    DrqAp37VAAESZ7z



    http://www.instagram.com/p/Brubvx2goTk/

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    312: 名無しさん@恐縮です 2018/12/23(日) 20:50:48.03 ID:MWdV8ojE0

    2018member1


    アンダーでもけっこう凄いだろこれ 
    ゴールした奴だけじゃ無くスタメン知りたいわ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1:風吹けば名無し : 2018/12/23(日)20:14:12.51 ID: kwOPWo7e0.net


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2018/12/23(日) 18:58:32.46 ID:CAP_USER9

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    ロシアワールドカップはフランス代表FWキリアム・ムバッペのスピードが大きな注目を集めたように、速攻の重要性が際立っていた大会だったと言えよう。優勝したフランスも得点を奪ってから巧みに守備を固めており、ポゼッションにこだわっていたチームは4年前に比べてかなり減ったように感じられた。

    それが時代の流れとも言えるが、元バルセロナMFシャビ・エルナンデスはその流れに納得しない。時代が変わろうとも、ポゼッションサッカーこそが最高のスタイルとの信念に変わりはないのだ。スペイン『MARCA』によると、シャビはワールドカップで多く見られたカウンターアタックにはあまり魅力を感じなかったと正直な考えを明かしている。

    「ワールドカップでは指揮官たちが現実的となる。なぜなら負けるのが怖いからだ。1つのミスでサヨウナラとなる。これは理解できるよ。リスクはかけず、得点の機会を待つ。残念なことだけどね。結果がみんなを納得させる言い分になるんだよ。僕は違うけどね。僕が絶対的な真実を掴んでいるわけではない。ただ、1つのスタイルを貫くだけさ。僕にとって良いプレイというのはボールを持っている時のことだ。ボールを持っていないと苦しむことになるんだ」

    シャビは優勝したフランスのクオリティを認めているが、あまりエキサイティングなものではなかったとも語っている。シャビとしてはEURO2008や2010南アフリカワールドカップを制したスペイン代表のスタイルこそ最強との考えがあるのだろう。

    今良いサッカーをしているチームは?との問いにもマウリツィオ・サッリ率いるチェルシーやアーセナル、レアル・ベティス、バルセロナ、トッテナム、マンチェスター・シティとボールを持つチームを選んでいる。シャビの哲学は全くブレていないようだ。

    2018年12月23日 5時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15780521/







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999






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