サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2018年09月

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/15(土) 12:01:28.25 ID:CAP_USER
    7b266243deb53caff2017de1e48e5a71



    https://japanese.joins.com/upload/images/2018/09/20180915111507-1.jpg
    ▲アジア競技大会の決勝が行われた1日、李承佑(イ・スンウ)が日本を相手に先制ゴールを決めた後、看板の上に立ってパフォーマンスをしている。

    2018アジア競技大会の男子サッカー決勝で話題になった李承佑(イ・スンウ)の「トヨタセレモニー」がまた注目されている。李承佑がゴールを決めた後のパフォーマンスをした当時、踏んで上がった看板が日本自動車企業トヨタのものであることを知らなかったと明らかにしたからだ。

    14日、あるユーチューブチャンネルに登場した映像で、李承佑は自分に関する書き込みを読んで答える時間を持った。李承佑は日本戦のパフォーマンスについて「よりによってトヨタの看板を踏んでいる」という書き込みを見て当惑した。

    李承佑は「本当に知らなかった。本当に見ていなかった」とし「そこで分かってやっていたら本当に…」と話した。崔龍洙(チェ・ヨンス)FCソウル監督の現役時代の看板セレモニーについては「当時は生まれていなかったので知らなかった」と語った。

    李承佑は9月1日、アジア競技大会決勝の日本戦でゴールを決めた後、トヨタの看板の上に立ってパフォーマンスをし、話題になった。これを見て崔龍洙監督が1988年フランスワールドカップ(W杯)予選で見せたパフォーマンスを思い出す人も多かった。当時、看板に上がろうとして転倒した崔監督はテレビ中継で李承佑に「やめとけ!やめとけ!」と冗談を言ったりもした。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<サッカー>自分の「トヨタセレモニー」を見た李承佑が当惑した理由
    https://japanese.joins.com/article/188/245188.html

    関連スレ:【韓国】イ・スンウが憎き戦犯企業トヨタの看板を踏むパフォーマンス ネチズン感動の嵐
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535872935/
    【アジア大会サッカー】 日本の「トヨタ」広告看板を踏みにじったイ・スンウのセレモニーが大韓民国を感動させた本当の理由[09/02]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535894644/



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    363: 風吹けば名無し 2018/09/11(火) 22:49:12.59 ID:IVFjmavp0

    get20140605_027_480_000


    今こそアンブロジーニやディナターレみたいなやつが必要



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む


    426: 名無しに人種はない@実況OK (スプッッ Sd03-p2Er [49.98.9.188]) 2018/09/15(土) 09:51:48.89 ID:UESbRO00d

    DliQY-XWwAEs9HY


    トップ下 

    香川>ロイス=ゲッツェ
     
    が分かった試合でした




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/09/14(金) 19:52:19.96 ID:sJ9pnWEza
    best11-800x533


    【GK】
    中村航輔(24.柏レイソル)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    林彰洋(31.FC東京)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    植田直通(24.セルクル・ブルージュ🇧🇪)
    冨安健洋(20.シント・トロイデン🇧🇪)
    谷口彰悟(27.川崎フロンターレ)
    福森晃斗(26.北海道コンサドーレ札幌)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    中山雄太(21.柏レイソル)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    稲垣祥(27.サンフレッチェ広島)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    浅野拓磨(24.ハノーファー🇩🇪)



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    78: 風吹けば名無し 2018/09/10(月) 21:02:58.24 ID:lTLCoYpA0
    エースがストロートマンとかいうヤバさやぞ、今のオランダ



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    3: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/09/15(土) 03:14:27.14 ID:uWSa0mYU
    続きを読む

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/09/15(土)06:38:35.43 ID: WqPy3UUja.net


    no title


    香川はベンチ外、長谷部出番なし…日本人対決実現せずの一戦はドルトムントが新戦力の3ゴールで2勝目! 
    9月14日(現地時間)、ブンデスリーガ第3節が行なわれ、ドルトムントは3-1でフランクフルトを下した。 

     リーグ再開の初戦となったこのカード、日本人対決という期待もあったが、 
    リーグ中断中の練習試合で好プレーを披露した香川真司は今回もベンチ外、長谷部誠はベンチスタートとなった。 

     序盤はアウェーのフランクフルトがボールを保持しながら敵陣で長くプレーし、6分にはコスティッチが縦パスで抜け出して、 
    ペナルティーエリア左から強烈な一撃でチームのファーストシュートを放つ。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047279-sdigestw-socc




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/09/14(金) 22:25:44.10 ID:CAP_USER9
    サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)でスペイン代表を優勝に導いたビセンテ・デル・ボスケ(Vicente del Bosque)氏は、陸上短距離の元世界王者で現在はサッカー選手としての挑戦を始めたウサイン・ボルト(Usain Bolt)氏の所属クラブに対し、DFとして試合に出すようアドバイスを送った。

     ジャマイカのスーパースターであるボルト氏は選手契約を目指し、豪Aリーグに所属するセントラルコースト・マリナーズ(Central Coast Mariners FC)の練習に無期限で参加する機会を与えられている。

     五輪で八つの金メダルを獲得したボルト氏は、先月行われた練習試合で念願のデビューを飾り、途中出場ではあったものの、自身が好む左ウイングのポジションに入ると20分間プレーした。

     ボルト氏は得点に迫ったもののすぐに疲れをみせると、まだコンディションが整っていないと認め、オーストラリアの解説者もプロ契約を結ぶ前にボルト氏にはやるべきことがまだまだあると話していた。

     欧州選手権2016(UEFA Euro 2016)でベスト16敗退となり、スペインでの指揮を8年で終えたデル・ボスケ氏は、たとえボルト氏が32歳であったとしてもサッカー選手になるという夢をかなえるのは可能だと述べた。

     デル・ボスケ氏は「鋭いカウンターアタックを持ち、攻撃に切り替わった際に空いているスペースに素早く飛び出していけるチームであればそうなる(ボルト氏が適合する)。もちろんありうる話だ」とオリンピック・チャンネル(Olympic Channel)に語った。

     また同氏は、100メートルの世界記録を持つボルト氏は前線よりもディフェンスでプレーした方が機能するのではないかと提案した。

     レアル・マドリード(Real Madrid)に欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League)での成功をもたらしたデル・ボスケ氏は「スペースがあれば彼は非常に素晴らしいサッカー選手になりうる」と話し、以下のように続けた。

    「彼は広いスペースをカバーするサイドバックになりうるが、それは状況にもよる。なぜならピッチの60、70メートルや100メートルをただカバーしていればいいというわけではないからだ」

    「何度も繰り返す必要があり、それには運動量も求められる。彼がそれを持っているのかどうかは分からないがね。それでも、彼はきっと準備ができているだろう」

    「サイドバックとして背中を観客やタッチラインの方に向けた状態でプレーさせることが、間違いなく彼の才能をもっとも引き出す方法だ」

     デル・ボスケ氏は、仮にボルト氏がサッカー選手として成功すれば、それはこれまでに彼が成し遂げてきたものと同様に素晴らしい功績になるはずだと考えている。

    「32歳でプロサッカー選手としてプレーし始めるなんて普通のことじゃないよ」とコメントし、以下のように続けた。

    「しかし彼は32年間の人生で多くのものを勝ち取ってきたからこそ、『サッカー選手になりたいな』と言う権利を手にしたんだ」

    AFPBB News2018年9月14日17時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3189607/




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: X_ファイル ★ 2018/09/14(金) 20:39:52.38 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表のユニフォームを着たサポーターたちが、2018年9月11日のコスタリカ戦(大阪・吹田スタジアム)で、大量のゴミを路上に放置するなどの迷惑行為を繰り返していたとの報告が、インターネット上に次々と寄せられている。

    J-CASTニュースの取材に応じた観客の話によれば、「ウルトラス・ニッポン」というサポーター集団のTシャツを身に着けた集団が、試合中に周囲へビールを撒き散らしたり、座席に土足のまま立ち続けたりしていたという。

    ■「非常に不愉快でした」

    ウルトラス・ニッポンは1992年に結成した日本代表のサポーター集団。公式サイトでは「組織ではない」「気の合った者同士が集っているだけ」としているが、Tシャツなどのグッズ展開も多数。中心人物とされる男性がメディアに顔を出すこともしばしばだ。

     ウルトラスといえば、いまや日本サポーターの代名詞にもなった、試合後の「ゴミ拾い」を始めた集団としても有名だ。18年のロシアW杯では、英BBCなど複数の海外メディアが、日本戦後のゴミ拾いを称えたことでも話題になった。

     「ウルトラス」Tシャツ集団が、「ウルトラス・ニッポン」と同一かどうかは不明だが、そんなサポーターの観戦マナーを批判するツイートが、今回のコスタリカ戦後に相次いで寄せられた。現地を訪れていた複数のサポーターが、彼らの迷惑行為を指摘したのだ。

     J-CASTニュースの取材に応じた会社員男性(45)は、代表のユニフォームや「ウルトラス」と書かれたTシャツを着た集団が、スタジアム外の路上に段ボールやペットボトルなどのゴミを放置していたと訴える。

     放置されていたのは、入場待機列の場所取りで使われたダンボール数枚と500ミリリットルのペットボトルが20~30本。ペットボトルには人数など記したシールが貼られていて、場所取りのシート替わりになっていたという。

     こうした状況を目撃した際の心境について、男性は「非常に悲しいです」と一言。その上で、
      「海外では日本代表サポーターは掃除して綺麗にすると言われているのに、何事だ?と疑いました。内弁慶なのでしょうか?久しぶりの代表戦で非常に不愉快でした」とも訴えていた。

    ■ガンバサポ「私達のホームが汚される」

    また、「ウルトラス」Tシャツをそろって着ていたゴール裏集団が、試合中に周囲の迷惑になる行為を繰り返していたとの声も。

    この集団の近くで観戦していたという会社員男性(25)は取材に対し、試合中に背後からビールを浴びせかけられたと訴える。頭から背中までびしょ濡れになったと怒り心頭で訴える。

    さらにこの男性は、上記の集団の多くが椅子の上に土足で立って応援をしていたとも指摘。自らは吹田スタジアムをホームとするJ1・ガンバ大阪のサポーターだとして、
      「こういった行動で私達のホームが汚されるのは本当に許せない」と訴えていた。

    こうした観戦マナーを問題する動きは、ツイッターなどネット上でも広がっており、これを見たユーザーからは、
      「代表サポさん日本のスタジアムではゴミ撒き散らすんやな笑」
      「ありえない人達ですね。怒りしかありません」
    といった声が相次いでいる。


     Tシャツ集団のこうした行動について「ウルトラス・ニッポン」側はどう答えるのか。

     J-CASTニュースでは、「ウルトラス・ニッポン」の公式フェイスブックを通じて取材を依頼。連絡をしてから10分と経たずに、送付したメッセージは「既読」状態となったが、14日19時までに回答はなかった

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000016-jct-ent&p=1




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 3倍理論 ★ 2018/09/15(土) 01:20:58.01 ID:CAP_USER9
    DmzXNCIVAAI2ysB


    あまりにも痛快すぎて、かえって釈然としない思いが込み上げてきてしまったのだが、それはさておくとして――。

     長い間日本代表を見てきたが、こんなにも未完成で、それでいながらこんなにも胸を躍らせてくれたチームは、かつてなかった。韓国が2―0で勝った相手を、それ以上のスコアで倒したというのも素晴らしい。

     振り返ってみれば、もう何年もの間、わたしにとっては「不在」が代表の試合を見る上でのキーワードだった。誰かがいない。ストライカーがいない。リーダーがいない。安定感のあるGKがいない。個人の力で勝負できる選手がいない――。

     それがどうだろう。この試合に関しては、何らかの「不在」を感じたことはまるでなかった。

     考えてみれば、凄いことだ。長年キャプテンを務めてきた長谷部は代表を引退した。ロシアでスターになった乾や大迫はいなかった。本田も、香川も、長友も、つまりは近年の日本代表を牽引(けんいん)してきた顔触れは皆無だったにもかかわらず、その抜けた穴の大きさを痛感させるような場面はついぞなかった。

     というより、ロシアで戦った選手たちの入り込む余地が見えなくなってしまった。

     間違いなく、日本サッカーは新しい時代に突入した。

     ロシアで納得のいく戦いをしたことが、日本サッカー全体の自信につながったのだろう。森保監督率いるチームはまだまだ全くもって未完成だが、監督以下、誰一人として自分たちがやろうとするサッカーの方向性に迷いを抱いていないように感じられた。世界が相手でも自分たちのやり方を貫こうとした者と、世界と戦うのであればやり方を変えなければと考える者が混在していた時代が、どうやら、終わろうとしている。

     わたしが何よりうれしかったのは、生まれたてのこのチームが、わずか90分の間に明らかな熟成を感じさせてくれたことである。「お、お前そんなことやんのか」「だったら俺はこんなことを」――選手たちのそんな声なき声が聞こえてきたような気もした。訓練されたものではない、アドリブと感性によるハーモニーには、世界のどこに出しても恥ずかしくない美しさがあった。

     中島、素晴らしかった。南野、素晴らしかった。遠藤、素晴らしかった。何が素晴らしかったかといって、匂い立つような猛獣の気配が素晴らしかった。彼らは、日本にいた時よりも格段に獰猛(どうもう)なプレーをするようになっていた。味方にとっては頼もしく、相手からするとタフで危険な存在になっていた。

     しかも、ベンチには、いや、今回招集されなかったメンバーの中にも、虎視眈々(たんたん)とレギュラーの座を狙っている者たちがいる。いわゆる「大物」たちの不在をまるで感じさせない試合をやったにもかかわらず、誰一人として立場が安泰でないというのも素晴らしい。

     とにかく、初陣としては文句のつけようのない、最高の試合だった。最高すぎて、つい釈然としない思いが込み上げてきてしまった。

     なぜこのメンバーは、ロシアに行けなかったのだろう、と。(金子達仁氏=スポーツライター)

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180914s000023CF125000c.html




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ